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ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
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off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
クロスカブ主になった。 vol.2「バレル管のアップマフラーで、もっとオフっぽくしてみた」
何かが足りない…何かが…。 クロスカブ主になってからというものの、若干の物足りなさを感じていたのだけど、たぶんオフ色だと思う。 前回、ちらっとオフを走りに行ってみた。そこで感じたのは、クロスカブでオフロードを走ると、まったくスポーツ性がないことだ。オートバイは、その性質上、攻めずともスポーツ性がある。サーキットへ持ち込まずとも、ツーリングでもスポーツ性があるものだと僕は思う。それは攻める、攻めないとは関係のないものだ。 だが、クロスカブにはスポーツ性がない。林道を走っても、スポーツ性が剥ぎ取られ、代わりに散歩感がとても強くなる。これはとてもいいことだ。よく、林道を走ると「自然と一体化でき...
稲垣 正倫
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off1
クロスカブ主になった
パーツ
バイクサウナ vol.2「エルズベルグロデオが望めるサウナ」
忙しい…忙しすぎる…。vol.1を書いてから、テントサウナを立ててるヒマはなかった。あ、いやまてよ、そうだJNCCの開幕戦でもやったな。そうそう、JNCCの開幕戦でテントサウナをやらせてもらったんですよ。あぁ、サウナ行きたい。 サウナに行けるわけも無く、僕はエルズベルグロデオに行った 撮影につぐ撮影…編集につぐ編集…。じつはOff1.jp編集部はわりと忙しい。特に5月はめまぐるしくて、常に気を張って無くてはいけなかった。実はサウナってやつは、わりと夜がはやく、23時を超えると営業時間を終えている場合が多い。だから、21時にはサウナに向かいたいんだが、あ、どうでもよかったですね。サウナにな...
稲垣 正倫
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off1
バイクサウナ
エルズベルグロデオ
クロスカブ主になった。 vol.1「ビューエルと比べてみた」
味のあるエンジンが好きだ。SR500は3台乗り継いだし、高校生の頃から古いVツインが欲しいと思っていた。最近のKTM250EXCも、今までにない2ストロークとは思えないフィーリングが気持ちいい。で、遊びで買ってみたクロスカブ110が…もうハンパじゃなく気持ちいいのだ。 クロスカブ、買っちゃう 2019年、たしか3月くらい。僕はハンコを握りしめて、ドリーム世田谷の門を叩いた。クロスカブ110を買うためだ。年末から怒濤の日々が続きすぎて、たぶん何かが緩んだんだと思う。 ぶっちゃけ現金で買うので、ハンコはいらんだろと思ってたんだが、2枚ほどハンコをつくところがあった。なんせ、新車買うことなんて...
稲垣 正倫
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off1
クロスカブ主になった
テネレ700は、オフロードバイク乗りの世界を拡張する
2016年にミラノショー「EICMA」でコンセプトT-7としてその姿を露わにしてから、テネレ700は本格アドベンチャーマシンを望むライダー達の心を釘付けにしてきた。まるで、ラリーマシンのような外観、400クラスのようにも見える軽量感が、いよいよ実車となって登場する。 大前提として、このマシンはレーサーではない T-7コンセプトのルックが、あまりに次世代ラリーマシン然としていたことから、スパルタンなライディングフィールを想像する方も多いはず。だが、スペインで試乗してきた三橋淳に聞けばオフロードをがんがん飛ばす、ジャンプもこなすようなバイクではないのだと言う。 そもそも、テネレ700に搭載さ...
稲垣 正倫
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off1
新車
アドベンチャー
YZ250FXが新型に…20モデルは買いか否か
ヤマハのモデルチェンジタイミングからして、ディープなXCファンには周知の事実であった2020年のYZ250FXフルモデルチェンジ。鈴木健二がYZ250Fで今季を戦っていることからも、推測が及ぶ人も多かったことだろう。 GNCCでの勝利を目指したハイパフォーマンスパッケージ 18 YZ250FXの場合、主戦場となる北米のGNCCでのポテンシャルが重要視されるわけで、ヤマハ自体もGNCCにフォーカスしたパッケージングをPRしている。したがって、扱いやすさはこれまで同様ではあるものの、モトクロッサーにほど近いパワーデリバリーも2020年モデルでは相変わらずPRされているものだ。 特徴的なのは、...
稲垣 正倫
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off1
エンデューロ
新車
エルズベルグ2019速報「予選1本目、2列目が期待できるタイムで石戸谷は上々の仕上がり」
現地時間、5月31日11:36。 朝8時からはじまっているエルズベルグロデオの予選(正確には、アイアンロードとよばれる一つのイベント)1回目を日本から挑戦している石戸谷蓮、木村吏が走り終えたところ。例年と異なり、今年は自転車もしくは徒歩での下見が許され、さらに「事前トレーニングプログラム」がある。石戸谷達は、このプログラムに参加しており、昨年の右も左もわからない状況からくらべると、格段の好条件でスタートを切ることができた。 2019年のまとめはコチラ TBS「クレイジージャーニー」が、石戸谷蓮のエルズベルグロデオに密着。一気にまとめて読めるエルズベルグ10000字 - Off1.jp(オ...
稲垣 正倫
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off1
エンデューロ
エルズベルグロデオ
セロー250をXC化、そのオーラが漂うワケとは…
ダートフリークで、2019年のセロー250カスタムバイクが制作された。セローと言えば、トライアル方向に振って「トレッキング」性能を高めるモディファイが多いけど、ダートフリークでは「せっかく何にでも使えるマシンなのだから…」とクロスカントリー向けに。一目見ても、何かが違う…と思わせるその外観には秘密が隠されている。 27 オーラの源は、アシにあり。 早速種明かしをすると、このセロー足回りがグレードアップしているのだ。 現実的に考えて、セローのサスペンションをフルチューンするのは、なかなか骨が折れるモノ。そこでダートフリークが考案したのが2つのライトチューニングである。 1つは、Off1.j...
稲垣 正倫
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off1
トレール
セロー250
いま、アジアのエンデューロで起きていること。台湾ハードEDルポ
世界的に、ハードエンデューロがブームだ。 これを後押しするものは、オートバイの環境性能。特にユーロ4にエンデューロバイクを通しにくくなってしまった今、たとえばヤマハはWRシリーズをストリートリーガルに仕立てられず、欧州のエンデューロからトップチームを撤退させた。代わりに公道を使わないハードエンデューロの盛り上がりに、足場を移すメーカーもいる。KTMとハスクバーナは、昨年主戦場をEnduroGPからWESSシリーズにスイッチしている。 翻って…アジアはどうなのだろうか。 亀山越野硬耐力 Taiwan Hard Enduro 日時/4月21日 会場/台北市近郊 台湾ハードエンデューロ・ギャラ...
稲垣 正倫
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エンデューロ
グルーヴィーなフェス感、2年目のシティトライアルは新たなフェーズに入った
2018年、通天閣がトライアルで沸いた。2013年の大阪城レッドブルXファイターズ、古くは82年から続いたジャパンスーパークロス…。自分たちの競技を、多くの人に見てもらいたい。純粋な思いが作り上げた都市型競技は、今年開催2年目に入った。 シティ・トライアル・ジャパン 日時/2019年5月18日 会場/万博記念公園 これはショーじゃない。競技だ オフロードバイクの競技は、人口の多い街中から隔離されて競われるから、なかなか競技の素晴らしさが伝わらないし、だからこそ注目もされづらい。だったら、街中でやればいいじゃないか! そんな発想は、そりゃ思いつくのは簡単だけれども、実行に移すことのいかに大...
稲垣 正倫
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トライアル
モータースポーツ
エルズベルグロデオ直前情報、石戸谷蓮「僕の最も大事な5年間をかける」
500台中10台ほどしか完走できない、世界最難のレース。今年で25周年を迎えるエルズベルグロデオが、いよいよ今週末に迫っている。参戦2年目になる石戸谷蓮は、明日5月27日から渡欧。Off1.jp取材班稲垣も、5月29日より現地入りする予定だ。 最狂最悪のエンデューロ、エルズベルグロデオに今年も日本人が挑む - Off1.jp(オフワン・ドット・ジェイピー) 遠い星の出来事くらいにしか思っていなかったエルズベルグロデオに行こうと思ったのは、田中太一の熱に、ほだされたから。っていうか、太一君はその頃ジャーナリストのケツを蹴り回しまくっていて、例に漏れず僕もどつきまわされた。世界レベルのランカ...
稲垣 正倫
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エンデューロ
エルズベルグロデオ
次期ハイエース候補、新ネタ登場。今回は台湾だ
新型のハイエースが登場してからも、結局のところ日本のハイエースがどうなるのかはわからないまま。そんな中、5月21日に台湾でハイエースのハイエンドワゴン版「グランビア」が登場した。 グランビアは、元々日本でもハイエースの派生ワゴンとして発売されていた名車。今回は、タイで発売された新型ハイエースをベースとしているようで、6人乗り・9人乗りの設定。エンジンは2.8Lの1GDターボディーゼル。この組み合わせを待ち望んでいたトランポユーザーも多いことだろう。先進機能としては、DRCCレーダー誘導距離維持固定速度システムとLDAレーンオフセット警告システムを装備。長距離遠征も、だいぶ楽になりそうだ。...
稲垣 正倫
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トランポ
ハイエース
2020KTMはTPIを拡大、2スト150ccも公道走行可へ復活
スペインにて発表された、KTMのEXCモデルは予想通りフルモデルチェンジ。先行しているSXシリーズと同様のアップデートが加えられているが、注目は150EXC TPI。250以下の2ストロークには、公道を走れるエンデューロモデルが存在しない時期が続いていたが、TPIでユーロ4に対応し、晴れてエンデューロマシンとして復活することになった。 ラインナップの詳細はまだ発表されていないため、日本の小型免許に対応する125EXC TPIが発売されるかどうかは未定。また、ユーロ4へ対応すること以外はまだ発表されていないため、日本でストリートリーガルとして発売されるかどうかも、未定だ。 20EXCは、隅...
稲垣 正倫
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