デイトナ レブル250(ホンダ レブル250)の特徴

モーターサイクルショー2023のデイトナブースで注目されていたマシンがオールペイントまで施されたこのレブル250。参考出品となるロードステアリングとショートリアフェンダーキットにより一気にカスタム感がアップ。

その他にも水冷なのに空冷に見せるビッグフィン(こちらも参考出品)やローダウンリアショック、メガホンマフラーなど注目のパーツが盛りだくさんだ。

画像: エンジンにはビッグフィンキットを装着することで冷却効果を高め、見た目にもカスタム感がアップ。ケース類はガンコート仕上げ。

エンジンにはビッグフィンキットを装着することで冷却効果を高め、見た目にもカスタム感がアップ。ケース類はガンコート仕上げ。

画像: セパレートハンドルのような見た目のロードステアリング。ミラーはHIGH SIDER製のバーエンドタイプにすることでスッキリと見せた。

セパレートハンドルのような見た目のロードステアリング。ミラーはHIGH SIDER製のバーエンドタイプにすることでスッキリと見せた。

文:オートバイ編集部/写真:南 孝幸

ホンダ「レブル250」関連のおすすめ記事

This article is a sponsored article by
''.