Honda「Dio110」
税込価格:24万2000円 (マットスターリーブルーメタリックは24万5300円)

画像: 全長×全幅×全高:1870×685×1100mm ホイールベース:1255mm シート高:760mm 車両重量:96kg ※写真カラーはマットスターリーブルーメタリック

全長×全幅×全高:1870×685×1100mm
ホイールベース:1255mm
シート高:760mm
車両重量:96kg

※写真カラーはマットスターリーブルーメタリック

ホンダ製スクーター伝統のブランド・ディオシリーズの原付二種モデルであるディオ110。安定感の高い走りを可能にする前後14インチの大径ホイールを備え、アクティブなスタイルでまとめられた軽量でスリムなボディに、扱いやすいパワー特性と燃費や環境性能に優れた空冷110ccシングルのeSPエンジンを搭載。

ヘルメットも収納できる大容量のシート下ラゲッジボックスや、駐車時に便利なサイドスタンドなど、利便性を考慮した造り・装備も充実。通勤や通学などの用途に毎日スクーターを使う、実用性を求める層のライダーから根強い支持を集めている。

2022年モデルはカラーのアップデートのみ。落ち着きのある印象の新色「ポセイドンブラックメタリック」が新たに追加され、マットギャラクシーブラックメタリックはラインナップから外れた。計4色のラインナップとなり、2022年7月28日に発売予定だ。

カラーバリエーション

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  • 画像1: ホンダ「ディオ110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    スターリーブルーメタリック
  • 画像2: ホンダ「ディオ110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    ポセイドンブラックメタリック
  • 画像3: ホンダ「ディオ110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    パールジャスミンホワイト
  • 画像4: ホンダ「ディオ110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    ディセントシルバーメタリック
  • 画像5: ホンダ「ディオ110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    スターリーブルーメタリック
    40
    28
  • 画像6: ホンダ「ディオ110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    ポセイドンブラックメタリック
    17
    12
  • 画像7: ホンダ「ディオ110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    パールジャスミンホワイト
    20
    14
  • 画像8: ホンダ「ディオ110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    ディセントシルバーメタリック
    23
    16

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エンジン形式:空冷4ストOHC単気筒
総排気量:109cc
ボア×ストローク:47.0×63.1mm
圧縮比:10.0
最高出力:6.4kW(8.7PS)/7500rpm
最大トルク:9.0N・m(0.92kg-m)/5750rpm
燃料供給方式:フューエルインジェクション(PGM-FI)
燃料タンク容量:4.9L
変速機形式:無段変速式(Vマチック)
ブレーキ前・後:油圧式ディスク・機械式ドラム
タイヤサイズ前・後:90/90-14 40P・90/90-14 46P

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