ホーム
webオートバイについて
広告掲載について
ライター名簿
会員サービスについて
会員サービス ログイン
お問い合わせ
利用規約
運営会社|モーターマガジン社
プライバシーポリシー
ニュース
新車
試乗インプレ
用品
オートバイ女子部
絶版名車
ツーリング
カスタム
モータースポーツ
雑学
動画
モーターマガジン社新刊情報
SCOOP
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
HOME
ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
餃子1000個食べれるかな。「マナブギョーザ祭」迫る
つい先頃、日本のクロスカントリー2019年チャンピオンが決定した。本業「マナブギョーザ」で著名な、走る餃子屋さん渡辺学である。今季のライバルであった馬場大貴に1位を譲ったのは開幕のみ、その後5連勝を遂げてタイトルを獲得。その渡辺が企画するイベントが、「マナブギョーザ祭り」である。楽しそうで、美味しそうな匂いしかしないこのイベントを見逃すことなかれ。 マナブギョーザ祭 10月5〜6日 長野県ワイルドパークガイア ISDEチャリティイベントの一環として。代表4名のスクールも! マナブギョーザ祭は、そもそもISDEチャリティイベントとしての企画が発端。代表ライダーが今年は全国に散らばっており、...
稲垣 正倫
@
off1
CT125が東京モーターショーでお目見え、ワールドプレミアでレジェンドマシン「ハンターカブ」にクリソツ
Off1でもクロスカブ110の連載をしているけど、やっぱり気になるのはレジェンドマシンCT110。つまりハンターカブだ。で、東京モーターショーでどどんとワールドプレミアが発表。 見ての通り、C125ベースとみられるエンジンで、アンダーフレームがオフロード心をくすぐる。フロントフェンダーはスチール製、素敵な造形のアップマフラー…タイヤも、しっかりブロックパターンで、CT110ファン垂涎。幅広大型キャリア、ハイマウント吸気ダクト&サイドエアクリーナー、この本格装備こそCTの証でしょう。位置づけとしてはコンセプトモデルだけど、写真を見る限り、もう市販前提としか思えない!! ぜひ10月25からの...
稲垣 正倫
@
off1
新車
オフロードビギナーの壁、トランポ積み込み術をマスターしよう
バイクをトランポに積載するテクニックは、意外と難しい。トランポビギナーが、しっかりタイダウンでおしつけたハズのバイクが、運転してみると豪快に車内で揺れてるなんてことはよくあること。そこで、今回はトランポプロショップのオグショー服部さんにトランポへの積み方を教えてもらった。この積み方なら、絶対に倒れることはおろか、車内で揺れることは無いだろう。 ポイントは、左右の位置をしっかり固定することだ まず、コツから明かしてしまおう。最も大事なのは、左右を固定すること。当たり前だけど、上下に動くことより左右に振れるほうが厄介だ。 つまり、コレがコツ。 タイダウンは、バイクから、若干前に引く 高さも、...
稲垣 正倫
@
off1
トランポ
ダンロップのミディアムハードが、リニューアル。レンジをソフト路面に拡大
ダンロップのモトクロスタイヤのうち、ミディアムハードが新世代へ進化。これまでのMX52からソフトな路面までカバーするワイドレンジなタイヤへ。 DUNLOP MX53 フロントタイヤはMX52からエッジや、ブロック個数を見直して大幅にパターンを変更。ソフト路側へのワイドレンジ化を達成しているとのこと。また、ブレーキグリップ、直立時の接地感の向上を目指した。 リアタイヤはMX52のパターン配置を最適化することでハード路側性能を維持したまま、ソフト路側へのワイドレンジ化を実現。一見非連続に見える微妙なズレ具合は、意匠としても新しいモノと言える。 ブロック表面に二段ステップ形状を採用。エッジを増...
稲垣 正倫
@
off1
パーツ
新アフリカツイン1100詳報、クルコン・1100cc・電子制御…しかし、その真の目的は…?
突如、欧州・北米で発表されたCRF1100Lアフリカツイン。その名の通り、先代のCRF1000Lから100ccレンジをアップしてスペックアップを図った意欲的なモデルと見られる。ホンダの打ち出すイメージフォトは、継続して「デザートマシン」。純正採用されていないブロックタイヤを履いてまで、このマシンが真にダートを走れることを、アピールすることに余念が無い。 さて、大量に投下されたリリースをOff1流に読み解いてみよう。 優れたパッケージの1000Lを洗練 古くからのファンだけでなく、オフロードファンや、ビッグバイクファンなど様々なライダーをトリコにし、文字通りヒット作となったCRF1000L...
稲垣 正倫
@
off1
新車
北米にて、新型アフリカツイン1100がデビュー。まずは一報
かねてより噂されていたCRF1000Lアフリカツインの新型が、いよいよ海外でデビューラッシュ。まずは、アウトラインからお伝えしたい。 こちらは、アドベンチャースポーツバージョン。精悍な顔つき、CRF1000Lを継続する各所がポイント。純粋なるフルモデルチェンジと言えそうだ。 ダカールラリーでもテストされていた、と噂のある電子制御サスペンションが、アドペンチャースポーツに設定されるとのこと。 興奮のライダーズビュー。まるで先代とは異質のクオリティ。 北米の発売が、2020年の3月とのこと。価格については、北米で Africa Twin: $14,399 Africa Twin DCT: $...
稲垣 正倫
@
off1
新車
徹底試乗レポ。KLX230は、2019年のファンライドトレール。ダートが好きなら、迷わず買えるマシン
KLX230が発表された瞬間、編集部は東南アジアで販売されていたKLX150を検索し、その姿と見比べた。はっきりしたことは言えないが、きっとこの150を再開発したモデルなのだろう。そもそもこのご時世に空冷エンジンが新造されるわけがない、と思い込んでいたのだ。しかし、KLX230はまったくの新規車両なのだとプロジェクトリーダーの和田氏は言う。「クランクケースから、新設計なんですよ」と。 おそらくこのマシンは、多くのライダーにとって最速のバイクになる 何を馬鹿なことを…と思うかもしれないけど、僕は知っている。とても大きなオフロードライダーのピラミッドの中で、上層以外の低層・中層はレーサーより...
稲垣 正倫
@
off1
試乗インプレ
新車
ヤマハの神パーツ「パフォーマンスダンパー」が、YZ250FX用にもラインアップ
セロー250ユーザーから、絶大な評価を受けている「パフォーマンスダンパー」が、YZ250FX用のラインナップを追加。特に、日本のエンデューロに取り組んでいるYZ250FXユーザーには、セッティングパーツとして大ヒットになる予感。 パフォーマンスダンパー YZ250FX 「パフォーマンスダンパー」をオフコンペモデルYZ250FX車向けとして発売 YAMAHA パフォーマンスダンパー YZ250FX 37,800円(税込) 35,000円(税抜) 税率:8% フレームの振動を抑制することで、オフロードに画期的に効く 実はこのパフォーマンスダンパー、数年前からヤマハ勢で実戦テストされていたもの...
稲垣 正倫
@
off1
パーツ
YZ250FX
パフォーマンスダンパー
Beta新モデル徹底試乗「RR4Tシリーズ特有の排気量には、明確なワケがある」
ベータの4ストシリーズは、かなり特殊だ。世界のオフロードバイクは、基本的に4ストロークを250と450にきっぱり分けている。中間の特性を狙って350という排気量もあるにはあるが、ご存じの通り基本は250/450。ところが、ベータの場合350/390/430/480という4種類に区分けされている。 350に扱いやすさをプラスしたのが、390だ Betaの場合、350をロングストロークにしたのが390。430をボアアップしたのが480である。和泉の19モデルまでの評価をまとめると、350にトルクをプラスして扱いやすくしたのが390。430にトルクをプラスして扱いやすくしたのが480といった、...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
新車
試乗インプレ
USAトップチームのプロパッケージが誇るノウハウを、下田丈の本番車から探る
今月の初頭にアメリカでモトクロスプロデビューを果たした下田丈。かねてよりトップサテライトチームのガイコホンダ直系、育成チームアムゾイルホンダに所属していた下田だったが、このプロデビューに際して、いよいよガイコホンダへステップアップすることにもなった。アマチュアの集大成たるロレッタリンMXから、たった1週間で仕立ててきたガイコホンダの本気を見てみよう。 Honda CRF250R GEICO Honda RIDER:JO SHIMODA MECHANIC:DEREK DEWYER AMAは、プロダクションルールがあるので、そもそもいわゆる開発車を走らせることができない。基本パッケージは、市...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
モータースポーツ
下田丈
真夏のダンロップエンデューロ×キャンオフ。お手軽ムードで、今後人気急上昇の予感
30年以上の歴史を誇る、大学生のためのオフロードレース「キャンパスオフロード」に、2019年はダンロップがジョイント。社会人のためのダンロップエンデューロを併催することで、一層パワフルに進化。Off1.jpでは、かねてよりこのキャンオフを応援させていただいている。2019年の6月に開催された第1回同様、「ほぼ全員掲載」でおとどけさせていただこう。 ダンロップエンデューロ with キャンオフ 日時:8月18日 会場:長野県ワイルドクロスパークGAIA しっかり楽しめる、180分エンデューロ&ゆったり60分エンデューロ 何度かお知らせしてきているが「キャンオフ」は、歴史のある大学対抗レース...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
キャンオフ
モータースポーツ
ブリヂストンからガミータイヤがデビュー間近か
オフロードタイヤには、レースやコンディションにあわせた種類別のタイヤがラインアップされている。そして、基本的にはその守備範囲を広くしようと、メーカーの開発陣は努力をしてきた。たとえば、最新のミディアムソフトは、大抵のレースで使えるし、XCタイヤはどんなフィールドでもグリップしてくれる。だが、そんな中で滑りやすい岩や、木の根で絶大なグリップを誇るのがガミータイヤと呼ばれるタイプだ。 欧州マーケットの要請によって、ブリヂストンはFIMタイヤを再開発 ニュージェネFIMタイヤ筆頭、ブリヂストンE50「低速域からグリップ感がつかみやすく、オールラウンド性能が光る」 - Off1.jp(オフワン・...
稲垣 正倫
@
off1
用品
続きを読む
【PR】GB350シリーズ洋用品購入サポートはこちら!
2027年モデル速報
人気記事
【SCOOP!】ホンダ「CB1000F INTEGRA」|復活のインテグラ! 大ヒットモデル・CB1000Fにハーフカウル付きモデル登場か!?
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
クシタニ初の電熱グローブが登場! 着脱で電源ON/OFF、2026-27秋冬の新作ウインターグローブ4モデルを紹介
フト松
@ webオートバイ
モト・グッツィが並列2気筒の新型「The Trip」を発表! 車重180kgの500クラス・ロードスターが登場、EICMA2026で公開
フト松
@ webオートバイ
月刊『オートバイ』2026年12月号は再熱狂する“ヨンヒャク直4”を備える4車を徹底比較! 別冊付録は『YAMAHA CP3 FAN BOOK』
八橋秀行
@ webオートバイ
キジマ「超撥水フィルム レインオフ」使用レビュー|雨の日のストレスや危険性を劇的に解消してくれる新アイテム
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
カスタムジャパン「スマートエアー マルチポンプ SAP2000」使用レビュー|ホースなど付属品類がすべて本体に収まる設計で携帯も楽
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
スズキ「SV-7GX」インプレ|国内初試乗! スズキの“良心”を感じる、扱いやすく爽快な走りのVツインクロスオーバー!
小川 勤
@ webオートバイ
アライ「X-SNC カタカナ」2026年12月中旬発売! 大胆なカタカナグラフィックをまとった2色が登場、税込9万200円
フト松
@ webオートバイ
伝統のヘリテージホワイト誕生! ヤマハ2027年型「テネレ700/ラリー」最新カラー登場【欧州】
吉岡直矢
@ webオートバイ
新型CB400 SUPER FOUR E-Clutchを試乗したライダーたちの本音。4気筒エンジンとE-Clutchの評価は?
HondaGO バイクラボ編集部
@ webオートバイ
キーワード
2026速報
EICMA
動画
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
最高速
ファッション
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
HONDA
YAMAHA
SUZUKI
KAWASAKI
連載企画
世界でがんばる‼ 日本メーカーの珍車大図鑑
若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ
太田安治の「あのころ 名車 クロニクル」
Rurikoの長旅ガイド
メンテ企画|新橋モーター商会
バイク用品調査隊
神社ソムリエ・佐々木優太の開運ツーリング
関野温の絶景もとめて撮影旅
オートバイ女子部のフォトアルバム
現代バイク用語の基礎知識
比較インプレ|ライバル製品対決
月刊『オートバイ』2026年12月号
モーターマガジン社 採用情報
【PR】レースの現場で磨かれた「本物」 TSR
webオートバイのSNS一覧
オートバイ女子部の最新記事はこちら!
モーターマガジン社の雑誌
『Mr.Bike BG』2026年11月号
『ヘリテイジ&レジェンズ』2026年12月号
『望月三起也 ワイルド7 コンプリート』
『栄光のゼッケンシリーズ「79」小椋 藍 栄光への軌跡』
『Honda V4伝』
『モリワキ伝』
『日本のバイク遺産 ニッポンのナナハン』
『フレディ・スペンサーの軌跡』
『オートバイ 250cc購入ガイド2026』
『オートバイ 125cc購入ガイド2026』
『Honda NSR伝』
『日本のバイク遺産 RZとVT』
『栄光のゼッケンシリーズ 「46」バレンティーノ・ロッシ 対決の構図』
『日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク』
『ヨシムラ伝』
『JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026』
東本昌平『HAL'S MOTO RIDEX』7・8
スズキのファンサイト『スズキのバイク!』
【PR】カワサキの公式メディアサイト
未来の乗り物、電動モビリティに関するニュースを日々更新中
『頭文字D バリバリ伝説 しげの秀一 2&4大全』
『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』
『マンガでノウハウ解説! かんたんツーリングマニュアル』
『Carburetor Bible』
『All about Kawasaki W カワサキWファミリー大全』
『GRAND PRIX ARCHIVES 05 最高峰クラスを闘った日本人たち』
『日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち』
『栄光のゼッケンシリーズ「74」加藤大治郎の残した言葉』
東本昌平『雨は これから』vol.11
【マンガで学ぶライテク上達法】『モト・シーカーズカフェへようこそ!5』
プロの技術者も絶賛!「カス虎」シリーズ最新刊
「東本昌平 Artworks PRIDE」上下巻
『馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由3』
『バイク擬人化菌書8』
東本昌平エッセイ集『雲は おぼえてル 2』
ライテクは漫画で学べ!「Motoジム!」第6巻(完結)
『YAMAHA XSR GUIDE』
月刊オートバイ「読者のひろば」への投稿はコチラ!
モーターマガジン Web Shop
クルマの情報ならWebモーターマガジン
無料で遊べる10種類以上のゲーム
ログイン
ログインすると、会員限定記事をお読みいただけます。
新規登録はこちら
This article is a sponsored article by
'
'.