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ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
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off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
鈴木健二が、皮膚保護クリーム「プロテクトJ1」を使ってみつけたこと
オフロードバイクを本格的に楽しむとなると、泥や土にまみれる。さらには、スポーツ性が高くなって、ツールであるマシンやギヤと肌が擦れることも多い。他の過酷なスポーツと同様に、肌に関してのトラブルは少なくないのだ。そこで、話題になりつつあるのが、多目的なスポーツ用に開発された皮膚保護クリームプロテクトJ1である。今回は、トップライダー鈴木健二に、試しにつかってもらった。
稲垣 正倫
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off1
用品
プロテクトJ1
YZシリーズ21年モデルが、国内発表。ニューモデルYZ450FXは102万円
すでに海外発表を報じたヤマハのモトクロス/クロスカントリーマシンの21モデルが、日本国内でも発表。モンスターエナジーエディションも、日本で展開されることに。
稲垣 正倫
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off1
新車
機能大盛りなのに税抜6,500円。まとめ買いもオススメなDFGゴーグル
近年、ゴーグルが高い…。機能的にものすごいレベルに達していて、スポーツアイウエアとしての質が高まっているのは重々承知だが、交換用に3つ買おうなんてのはヘルメットを軽く超えていく値段になってしまう。そこで、ハイこちら。
稲垣 正倫
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off1
用品
CT125ハンターカブ、土系専門編集者がダートで乗ってみた
マツダCX-3より、スズキジムニーが好きだ。もっと好きなのは、ディフェンダーだ。バイクで土を楽しみまくっているので、車で土に入ることなんてほとんどないクセに。「このエアクリーナで、水に浸かっても大丈夫ですよ」「足まわりも土用に伸ばしましたよ」って言われるだけで、もう心がときめいちゃうOff1.jp編集部稲垣が、CT125ハンターカブをダートで乗ってみたお話。
稲垣 正倫
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off1
新車
お尻の擦れ、手のマメ、ゴーグルの擦れ… バイクの「痛い」を解決してくれるクリームあります
「あーそれ? お尻にワセリン塗るんだよ。みんなマイワセリン持ってるぜ」タイの4日間エンデューロで耐えがたいお尻の痛みと戦っていた僕は、先輩方から衝撃の解決方法を聞いた。2004年の話だ。ぬるぬるして気持ち悪いけど、お尻がこすれて痛い症状は和らいだ。十数年後の今、僕はさらに素晴らしい秘策を手にしている。求めていたのは、これだったんだ。 皮膚を保護する新発想 アースブルー プロテクトJ1 こちらが、その秘策中の秘策。あらゆるスポーツ向けに、皮膚を保護する目的で開発されたクリームだ。激しい靴擦れをともなう縦走系の登山や、サドルとの擦れが悩ましい自転車などで、どんどんシェアを伸ばしているとのこと...
稲垣 正倫
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off1
用品
プロテクトJ1
KX250XCは78万円、戦略的価格で日本のマーケットへ。モトクロッサーも価格公開
海外発表を急報したカワサキのモトクロッサーと、クロスカントリーマシンが日本でも正式にリリース。特に、XCマシンのマーケットでトップシェアを誇るヤマハ、追従するホンダを意識したか、KX250XCは78万円(税抜)でドロップ。2020年、節目の年となるか。 ※YZ250FX MY2020→税抜 850,000円 CRF250RX MY2020→税抜 785,000円 最大の注目を集めるKX250XC KAWASAKI KX250XC MY2021 858,000円 (本体価格780,000円、消費税78,000円) 発売予定日 2020年8月20日(木) 受注期間 2020年7月17日(金)...
稲垣 正倫
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off1
新車
CRF450RXも、ナローフレームで新登場。そして公道使用CRF450Lも…
CRF450Rが変われば、当然CRF450RXも変わるだろう。今回、思い切り攻めた構成でデビューした21モデルは、むしろXCにこそマッチするのではないか。
稲垣 正倫
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off1
新車
“まったく別物” 21モデルのCRF450Rが、変わりすぎな件。なんだこの圧倒的スリム感
モトクロッサーは、これまで様々な進化を遂げてきた。シングルサスに、水冷化、アルミフレームに、インジェクション…時代の節目は、ある意味そういったビッグイシューによって語られることが多かっただろう。でも、この北米発表されたCRF450Rは「新しい」機構はないが、もしかするとモトクロッサーの一つの節目になるかも…しれない。 Honda CRF450R MY2021 すでに、じつはOff1としてこの形のCRF450Rを掲載するのは、はじめてのことではない。2020年の初頭、すでにTeam HRCから先行開発車がMXGPにデビューしている。 CRF450R、革新的な細フレームでフルモデルチェンジの...
稲垣 正倫
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off1
新車
もし、愛車が水害に遭ってしまったら…
私、稲垣の実弟は2017年にダイハツコペン、そしてホンダCBR250RRを水害によって流されてしまった。ニュースにもとりあげられた、広島の水害である。被害が深刻化しているこの数日を顧み、ま当時の広島の被害から作成記事を再度編集して投稿しおきたい。なお、私の実弟はコペンを廃車にしたものの、CBR250RRは思い入れがあって大金をかけて復活させたとのことだ。
稲垣 正倫
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off1
エンデューロ
ラリー
ツーリング
即完売のKLX230Rが、2021モデルにアップデート
2019年、華々しいデビューを飾ったKLX230/R。ナンバーつきではない、レーサー扱いのKLX230Rは用途も特殊だから計画台数もそこまで多くなかったのだろう。実はあっという間に売り切れてしまい、幻の名車となっていた。 KAWASAKI KLX230R MY2021 メーカー希望小売価格 517,000円 (本体価格470,000円、消費税47,000円) カラー(カラーコード) ライムグリーン(GN1) 発売予定日 2020年8月1日(土) そこで、このとおり21モデルが登場。変更箇所はグラフィックにとどまるものの、買い逃したライダーには朗報だ。 Off1でも、KLX230/Rともに...
稲垣 正倫
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off1
新車
ヤマハXシリーズは、YZ450FXが大きく進化。2ストはカラーリングアップデート
モトクロスに準ずる形で、YZシリーズのクロスカントリーライン「X」も2021モデルが海外発表されている。カワサキもXCシリーズを発表するなど、世界的にエンデューロ/XCマシンが盛り上がるなかで、ユーザーからも2ストロークモデルのモデルチェンジが期待されているが、この21モデルはカラーリングのチェンジに。長らくグラフィックだけのチェンジにとどまっていたこともあって、非常に新鮮。 YAMAHA YZ450FX MY2021 昨年モデルの変更タイミングで、シリンダーヘッドを改良したYZ450Fに追随。細部を含む、フルモデルチェンジに近いレベルでのアップデートを受けたYZ450FX。やはり、バイ...
稲垣 正倫
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off1
新車
まさかのオールニューYZ250F、21モデルはニューヘッドに
21モデルラッシュの7月、続いて登場したのはヤマハのモトクロス&クロスカントリーレンジ。通常、我々はモトクロッサーのモデルチェンジサイクルが4年であるということを、暗に知っているのだけれど、どうやらここ最近のヤマハは違うらしい。新しいYZ250Fはたった2年で「オールニュー 」と海外発表されたのだ。オールニューのシリンダーヘッド、フレームの見直し、その内容はまさにフルモデルチェンジに近い。 YAMAHA YZ250F MY2021 2021年モデルは、2ストを含めて外装がまずムードチェンジ。白ゼッケンは青に統一され、さらにブラックを差し色として採用する。 おおまかに、シリンダーヘッドのア...
稲垣 正倫
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off1
新車
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