ホーム
webオートバイについて
広告掲載について
ライター名簿
会員サービスについて
会員サービス ログイン
お問い合わせ
利用規約
運営会社|モーターマガジン社
プライバシーポリシー
ニュース
新車
試乗インプレ
用品
オートバイ女子部
絶版名車
ツーリング
カスタム
モータースポーツ
雑学
動画
モーターマガジン社新刊情報
SCOOP
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
HOME
ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
いま、アジアのエンデューロで起きていること。台湾ハードEDルポ
世界的に、ハードエンデューロがブームだ。 これを後押しするものは、オートバイの環境性能。特にユーロ4にエンデューロバイクを通しにくくなってしまった今、たとえばヤマハはWRシリーズをストリートリーガルに仕立てられず、欧州のエンデューロからトップチームを撤退させた。代わりに公道を使わないハードエンデューロの盛り上がりに、足場を移すメーカーもいる。KTMとハスクバーナは、昨年主戦場をEnduroGPからWESSシリーズにスイッチしている。 翻って…アジアはどうなのだろうか。 亀山越野硬耐力 Taiwan Hard Enduro 日時/4月21日 会場/台北市近郊 台湾ハードエンデューロ・ギャラ...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
グルーヴィーなフェス感、2年目のシティトライアルは新たなフェーズに入った
2018年、通天閣がトライアルで沸いた。2013年の大阪城レッドブルXファイターズ、古くは82年から続いたジャパンスーパークロス…。自分たちの競技を、多くの人に見てもらいたい。純粋な思いが作り上げた都市型競技は、今年開催2年目に入った。 シティ・トライアル・ジャパン 日時/2019年5月18日 会場/万博記念公園 これはショーじゃない。競技だ オフロードバイクの競技は、人口の多い街中から隔離されて競われるから、なかなか競技の素晴らしさが伝わらないし、だからこそ注目もされづらい。だったら、街中でやればいいじゃないか! そんな発想は、そりゃ思いつくのは簡単だけれども、実行に移すことのいかに大...
稲垣 正倫
@
off1
トライアル
モータースポーツ
エルズベルグロデオ直前情報、石戸谷蓮「僕の最も大事な5年間をかける」
500台中10台ほどしか完走できない、世界最難のレース。今年で25周年を迎えるエルズベルグロデオが、いよいよ今週末に迫っている。参戦2年目になる石戸谷蓮は、明日5月27日から渡欧。Off1.jp取材班稲垣も、5月29日より現地入りする予定だ。 最狂最悪のエンデューロ、エルズベルグロデオに今年も日本人が挑む - Off1.jp(オフワン・ドット・ジェイピー) 遠い星の出来事くらいにしか思っていなかったエルズベルグロデオに行こうと思ったのは、田中太一の熱に、ほだされたから。っていうか、太一君はその頃ジャーナリストのケツを蹴り回しまくっていて、例に漏れず僕もどつきまわされた。世界レベルのランカ...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
エルズベルグロデオ
次期ハイエース候補、新ネタ登場。今回は台湾だ
新型のハイエースが登場してからも、結局のところ日本のハイエースがどうなるのかはわからないまま。そんな中、5月21日に台湾でハイエースのハイエンドワゴン版「グランビア」が登場した。 グランビアは、元々日本でもハイエースの派生ワゴンとして発売されていた名車。今回は、タイで発売された新型ハイエースをベースとしているようで、6人乗り・9人乗りの設定。エンジンは2.8Lの1GDターボディーゼル。この組み合わせを待ち望んでいたトランポユーザーも多いことだろう。先進機能としては、DRCCレーダー誘導距離維持固定速度システムとLDAレーンオフセット警告システムを装備。長距離遠征も、だいぶ楽になりそうだ。...
稲垣 正倫
@
off1
トランポ
ハイエース
2020KTMはTPIを拡大、2スト150ccも公道走行可へ復活
スペインにて発表された、KTMのEXCモデルは予想通りフルモデルチェンジ。先行しているSXシリーズと同様のアップデートが加えられているが、注目は150EXC TPI。250以下の2ストロークには、公道を走れるエンデューロモデルが存在しない時期が続いていたが、TPIでユーロ4に対応し、晴れてエンデューロマシンとして復活することになった。 ラインナップの詳細はまだ発表されていないため、日本の小型免許に対応する125EXC TPIが発売されるかどうかは未定。また、ユーロ4へ対応すること以外はまだ発表されていないため、日本でストリートリーガルとして発売されるかどうかも、未定だ。 20EXCは、隅...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
新車
GoProと、ガチで勝負なDJIヘルカメが登場
登場以来、意欲的なイノベーションの数々と、そのブランド力にしてマーケットを欲しいがママにしてきたヘルメットカメラGoPro。廉価なフォロワーの追随も許さない技術力が魅力だったが、この分野に、同じく新分野カメラの巨人であるDJIが参入してきた。 目玉機能は、なんといってもデュアルディスプレイだ。GoProでも、スマホ連動などでアングルチェックはたやすいけど、表面にディスプレイがあればスマホと連動させる手間もない。我々オフロードバイクファンにとっても、ヘルメットへの装着や、胸への装着もかなりしやすくなったハズ。 DJI OSMO ACTION 44,820円 配送:無料 デュアルスクリーン ...
稲垣 正倫
@
off1
用品
GOSHI Racing story 「早くも自身最高位へ、初のポディウム奪取のJMX Rd.2」
予選のある土曜日、GOSHIパドックは急ピッチで作業を進めていた。夏日になったオフロードヴィレッジで汗を滲ませるスタッフ達。練習走行で本番車のエンジンを壊してしまったのが原因だった。定番のモディファイパーツである、マニュアル式のカムチェーンテンショナーに不具合が生じ、バルブタイミングがずれてしまったのだと言う。ブローするほどでは無かったが、それでレースを走ることは考えづらかった。 スタートで出遅れた予選は、6位。課題を残した土曜日だった。 集団に飲み込まれたヒート1。しかし、何かが見えてくる 以前よりお伝えしているとおり、GOSHI Racingはエキゾーストの開発を目的として全日本モト...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
GOSHI Racing story
His Whip '19 / 成田亮・山本鯨「Team HRCが、20年式の目玉機能トルコンHSTCを検証している」
昨年までのTeam HRCでは、AMA向けとMXGP向けに振り分けて2車を開発していた。とりわけ、成田亮車(前半、山本車)のAMA向け開発車ではプロダクションルールが存在するために市販ベースとし、MXGP向けの山本鯨車(前半、成田車)は先行開発のフレームなどが採用された。2019シーズンは、Team HRC自体の運営方針が変更されたことで、より今後の市販車へフィードバックさせるための2車となり、基本的には同仕様のCRF450RWとなった。LPLの内山氏いわく「量産の少し先のテスト」とのこと。 ※Whip とりわけ高級車を指すスラング。もちろん「鞭」から来ていて、ウィップとも韻を踏んでいる...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
His Whip
モータースポーツ
CRF250Rは、多岐にわたるモデルチェンジ。もちろんトルコンも搭載
フラッグシップであるCRF450Rは、250よりも優先してモデルチェンジの適用を受けていくことが多いが、2020年モデルではCRF250Rのほうがドラスティックなチェンジを受けている。全面的に刷新されたビッグマイナーに近い変更点で、どれだけ戦闘力が上がったのか楽しみだ。 北米リリースに書かれているのは、なんと我らが下田丈の活躍。 The machine that took Jace Owen to the 2019 Kicker Arenacross title victory and powered Amsoil Honda's Jo Shimoda to the win at the...
稲垣 正倫
@
off1
新車
モトクロス
20MYのCRF450Rは、トルコン「HSTC」搭載で戦闘力向上
KTM、ハスクバーナに続いて、2020年モデルのモトクロッサーがホンダから発表。CRF450Rは、トルクコントロールを搭載、各部を見直したという。 Detail17 搭載されているトルクコントロールは、HSTC(ホンダ・セレクタブル・トルク・コントロール)。オフロードファンにはアフリカツインに採用されたことで馴染みの深いトルコンだ。CBR1000RRにも採用されており、ホンダがスポーツバイクに順次拡大しているもの。回転数の急激な上昇と、反応をモニタリングし、リアのトラクションを回復させる機構。CRF450Rには、3モード選べるように設定されたとのこと。 3モード選べるマッピングは見直し。...
稲垣 正倫
@
off1
新車
モトクロス
ISDEの日本代表チャリティ写真集が発売、題材は2003〜2017年
「モーターサイクルのオリンピック」と形容される年に一度のエンデューロレース「ISDE(インターナショナルシックスデイズ)」に、日本の代表チームが派遣される。これを支援するため、Enduro.JおよびBIGTANK MAGAZINEの共同編集で写真集が発売。売り上げは、印刷費・制作経費を除いたすべての額が日本代表チームの運営に充てられる。 ISDE 2003-2017 Enduro.J + BIGTANK MAGAZINE 定価5,000円+税 A4サイズ・フルカラー全200頁・オンデマンド印刷 発売予定日5月20日 300部限定の予定 購入方法は2+1通り。 1.BASEサイトにて購入。...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
モータースポーツ
FOXゼブラ再復刻。現代の技術とクラシックなフォルムを融合
この数年、レトロウエアはブーム。各ブランドがしのぎを削って、「当時」を彷彿するスペシャルエディションをリリースしているが、今回はとっておき×とっておきだ。 89年、デーモン・ブラッドショーで一斉風靡したFOXゼブラ。すでに2000年代に、一度復刻しているから、再復刻と言うことになる。だが、今回はひと味違うことがミソ。前回は、FOXを代表する360シリーズをベースに作られたものだったのに対して、今回は裁断やパネリングを当時のまま再現し、さらに素材は現代へアップデート。FOXゼブラの再解釈とも言える、ステキウエアなのだ。 FOX zeeeeebra!!!9 FOX RETRO ZEBRA J...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
用品
続きを読む
【PR】Honda ICON e: 乗り換えキャンペーン
ジャパン バイク オブ ザ イヤー 2026 はコチラ
人気記事
400台の白バイ仕様を納車! ヤマハ「Xフォース」 都市治安維持と警察官の職務効率向上へ【台湾】
ヨ
@ webオートバイ
バイクの自賠責保険料、2026年11月1日より「引き上げ改定」へ──全車種平均で6.2%の上昇[金融庁発表]
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
ざわつく『X』界隈…ホンダ「スクエアX125」実車を最速撮! 話題の“カクカク・ズーマー”はすでに日本上陸済み!【近日独占インプレ掲載】
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
未発表のホワイトが出現! スズキ新型「SV-7GX」は日本で100万円台になる!? 欧州価格が明らかに
ヨ
@ webオートバイ
本物のサウンドと東本昌平の漫画『RIDE』の世界が交差する……漫画動画の毎週配信を開始! Rurikoも声優デビューのエピソード1はRG250Г/CB750F
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
憧れのナナハン(1975-1980年代初頭)【BOTY・青春バイク・カルチャー伝】
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
【ツーリングシーズンを安全に!】「JAPAN RIDERS CAFE」北海道・石狩で開催! せんちゃんが白バイ隊の隊服で安全運転をアピール!
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
【軽自動車のエッセンスを取り入れたスクーター】スズキ「SUI」は愛らしいカクカクフォルムのネオレトロ【世界でがんばる!! 日本メーカーの珍車大図鑑 Vol.34】
フト松
@ webオートバイ
カワサキ「ニンジャ300」が10年ぶりの電撃復活! アンダー5000ドルの“超”戦略的エントリーモデルとして再登板【北米】
ヨ
@ webオートバイ
MotoGPに最も近い!? ブレンボ「GP4-MotoGP」発売! GP直系の制動力が公道へ! 究極のラジアルキャリパーが日本上陸
フト松
@ webオートバイ
キーワード
2026速報
EICMA
動画
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
最高速
ファッション
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
HONDA
YAMAHA
SUZUKI
KAWASAKI
連載企画
世界でがんばる‼ 日本メーカーの珍車大図鑑
若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ
太田安治の「あのころ 名車 クロニクル」
Rurikoの長旅ガイド
メンテ企画|新橋モーター商会
バイク用品調査隊
神社ソムリエ・佐々木優太の開運ツーリング
関野温の絶景もとめて撮影旅
オートバイ女子部のフォトアルバム
現代バイク用語の基礎知識
比較インプレ|ライバル製品対決
月刊『オートバイ』2026年7月号
モーターマガジン社 採用情報
【PR】レースの現場で磨かれた「本物」 TSR
webオートバイのSNS一覧
オートバイ女子部の最新記事はこちら!
モーターマガジン社の雑誌
『Mr.Bike BG』2026年7月号
『ヘリテイジ&レジェンズ』2026年7月号
『フレディ・スペンサーの軌跡』
『オートバイ 250cc購入ガイド2026』
『オートバイ 125cc購入ガイド2026』
『Honda NSR伝』
『日本のバイク遺産 RZとVT』
『栄光のゼッケンシリーズ 「46」バレンティーノ・ロッシ 対決の構図』
『日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク』
『ヨシムラ伝』
『JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026』
東本昌平『HAL'S MOTO RIDEX』Import/Suzuki版
スズキのファンサイト『スズキのバイク!』
【PR】カワサキの公式メディアサイト
未来の乗り物、電動モビリティに関するニュースを日々更新中
『頭文字D バリバリ伝説 しげの秀一 2&4大全』
『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』
『マンガでノウハウ解説! かんたんツーリングマニュアル』
『Carburetor Bible』
『All about Kawasaki W カワサキWファミリー大全』
『GRAND PRIX ARCHIVES 05 最高峰クラスを闘った日本人たち』
『日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち』
『栄光のゼッケンシリーズ「74」加藤大治郎の残した言葉』
東本昌平『雨は これから』vol.11
【マンガで学ぶライテク上達法】『モト・シーカーズカフェへようこそ!5』
プロの技術者も絶賛!「カス虎」シリーズ最新刊
「東本昌平 Artworks PRIDE」上下巻
『馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由3』
『バイク擬人化菌書8』
東本昌平エッセイ集『雲は おぼえてル 2』
ライテクは漫画で学べ!「Motoジム!」第6巻(完結)
『YAMAHA XSR GUIDE』
月刊オートバイ「読者のひろば」への投稿はコチラ!
モーターマガジン Web Shop
クルマの情報ならWebモーターマガジン
無料で遊べる10種類以上のゲーム
ログイン
ログインすると、会員限定記事をお読みいただけます。
新規登録はこちら
This article is a sponsored article by
'
'.