ホーム
webオートバイについて
広告掲載について
ライター名簿
会員サービスについて
会員サービス ログイン
お問い合わせ
利用規約
運営会社|モーターマガジン社
プライバシーポリシー
ニュース
新車
試乗インプレ
用品
オートバイ女子部
絶版名車
ツーリング
カスタム
モータースポーツ
雑学
動画
モーターマガジン社新刊情報
SCOOP
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
HOME
ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
KTMのEXCレンジ、MY2020を示唆するファクトリーマシン
世界的に、KTMのセールスを牽引しているエンデューロマシン、EXCシリーズ。新型が発表されるのは、毎年梅雨時期あたりなのだが、今季は大幅にモデルチェンジする年にあたるため、注目を集めているところ。そんな最中、ファクトリーチームが新型と見受けられるマシンを出してきた。 写真/Marcin Kin TPIは熟成されたか、2ストEXCシリーズ WESSを中心に展開される、昨今のKTMエンデューロファクトリーでは、2ストロークが必然的にアツイ。というわけで、J・ウォーカーのマシンを左からみてみよう。アクラポヴィッチの意匠か、ギザギザのついたチャンバーが印象的。基本は19モデルを踏襲しているものの...
稲垣 正倫
@
off1
新車
エンデューロ
モトクロッサーの電動化に何を託すか。疾走るCR ELECTRICが教えてくれるもの
全日本モトクロス開幕戦、その直前になってホンダからCR ELECTRICプロトのエキシビジョン走行があるとのリリースが流された。プロトマシンが積極的に公の場で走ることは、昨今のオフロードバイク事情ではかなり珍しいことだ。 撮り下ろし、各部ディテール18 ホンダ電動MX、深掘り。すでに走行テスト進行中 - Off1.jp(オフワン・ドット・ジェイピー) 東京モーターサイクルショーでワールドプレミアが出ることは、とても珍しい。しかもそれがオフロードバイクだというのだから…感動モノだ。速報に続いて、開発へのライトインタビューと、編集部考察で深掘りしてみたい。 25 無限の「SHINDEN」がル...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
モータースポーツ
新ボンゴがこのタイミングで発表、これは…
ええーと、ハイエースですね。はい。 新型ハイエースの話題が沸騰中のこのタイミングで、マツダがボンゴを突然発表。なにごとかと思いきや、トヨタのOEMでハイエースベース。まさかのマツダエンブレムで、マツダファンにはたまらない…のかも。 ともかく、噂されている「ハイエースは、日本ではこのまま200系が継続販売される」という話に信憑性がでてきたというところ。 ボンゴブローニィ9 4ナンバー枠をフルに使った、日本にジャストフィットなパッケージ 以下、マツダのプレスリリースより。 1. 日常の使い勝手に配慮した車両設計 - 街中での取り回しを考慮した小型商用車4ナンバー枠の車両寸法に、荷室長3,00...
稲垣 正倫
@
off1
アジア最強ハードEDを決める(?)、台湾のハードEDを下見した
実は、現在東アジアではエンデューロが着々と静かな動きをみせていて、台湾、香港、中国、韓国をコアにコミュニティができつつある。そこで、各国のハードエンデューロに腕の覚えがあるライダーが、台湾に集まってレースをしようということになった。ここに、第一回「亀山越野硬耐力」が発足した。 Off1.jpではこのレースに潜入。明日おこなわれる決勝に向けて下見をしてみたところ。コースは、まるで成田モトクロスパークの巨大版のようで、氷のようにつるつるな路面。ここに参戦する予定の高橋博にもヘルメットカメラで解説してもらった。ぜひ、土曜のつまみに。
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
欧州版ハイエース新型デビュー。先進機能充実で、まるで乗用車
4月18日に発表、イギリスのバーミンガムで開催される商用車カンファレンスでお目見えする予定。アジアで発表されているロングバンとは違い、こちらはコンパクトバンの位置づけで、名称はプロエースシティ(バンタイプ)、プロエースシティ・ヴェルソ(ワゴンタイプ)。 PROACE CITY44 サイズはスタンダードの4.4mとロングの4.7mの2種類。荷室に関しては、前者が3.3平米、後者が4.3平米との発表。前者は3.1m、後者は3.4mの長さのものを積載可能とのことだが、これは荷室を別室に区切ったバン仕様のもの。 先進機能が充実した欧州車っぽさは、高級車のよう。マルチメディアシステムは8インチのタ...
稲垣 正倫
@
off1
トランポ
GOSHI Racing story 「全日本モトクロス開幕、課題が見えた1戦」
以前、全日本モトクロス選手権に参戦する、合志技研工業のチーム「GOSHI Racing」のR&Dをレポートさせていただいたが、今年からはその取り組みに密着。日本が誇るパーツサプライヤーのレース活動を、お届けしよう。 GOSHIと石浦諒が形作った、あたらしいモトクロス・ビジョン - Off1.jp(オフワン・ドット・ジェイピー) 2018シーズン、全日本モトクロスに現れた新体制は、少なくない。古賀太基のADA/SoCal MXTFや、岡野聖を擁するヤマハベースのフライングドルフィンサイセイ…そして、今回紹介する石浦諒が走るGOSHI Racingだ。 類を見ないチーム「GOSHI Raci...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
GOSHI RACING STORY
ダカールラリー、サウジアラビアでの開催がASOより正式発表に
一部報道機関より、その可能性が示唆されていたサウジアラビアでのダカールラリー開催が、ASOより正式に発表された。ダカールラリーが開催地を移行するのは、2009年の南米から実に11年ぶり。詳細は4月25日にSNSやダカールラリー公式サイトを通じて発表される見込み。 ダカールラリーのディレクターである、デビッド・カステラは「サウジアラビアへの移行は、とても魅惑的なものだ。多くのライダーや、ドライバー、コドライバーとこれを分かち合いたいと思っているし、この挑戦は際限なき可能性にあふれた空白のページだと言える。モニュメンタルなサウジアラビアの地理に、コースをデザインするのが楽しみで仕方が無い」と...
稲垣 正倫
@
off1
ラリー
モータースポーツ
新型ハイエース、この路線もありなの…か?
次期ハイエースが、タイで発表されたばかりの昨今、4月30日にUKで「プロエース」新型が発表される。プロエースは、トヨタが欧州で展開しているバンだ。 以前報じられていた、ACEの世界戦略が進んでいれば、こちらプロエースが次期ハイエースになる可能性も無きにしもあらずなのだろうか。 現行のプロエースは、乗用車然とした欧州スタンダードなバン。セミボンネット型で、日本の法規では4ナンバー枠ではやはり荷室が短くなってしまうが、スタイリッシュさ、先進装備が満載で悩ましいところ。欧州で展開するのだから、オートクルーズなどの自動運転関連は、おそらく全部のせなはず。この手のトランポを待ち望んでいる人には、朗...
稲垣 正倫
@
off1
トランポ
KTMのパワーウエア・パワーパーツがもらえるキャンペーン
子供用キックバイクから、おしゃぶりまでなんでもKTMのシャレが効いたグッズが揃うことでおなじみ(もちろん、一番大事なウエアは品質、かっこよさも折り紙付き)のパワーウエアと、KTM純正のアフターパーツ群であるパワーパーツをもらえるキャンペーンが開催中。 KTMジャパンでは、2018年の登録実績(251cc以上)がKTMJapan創業来の最高記録となったことに感謝の意を表明すると言うことで、2019年4月から2019年6月末までにストリートおよびオフロードの対象モデルの新車を購入したらPOWERPARTS(純正オプション)やPOWERWEAR(純正アパレル)をプレゼントしてくれる『KTMPO...
稲垣 正倫
@
off1
パーツ
用品
FIスロットルボディを、お小遣いで変えられるクロスカブ凄い…
Off1.jp編集部では、新しいオフロードの世界を模索するためクロスカブ110を購入した。こいつでサウナ積んで河原に行ったり、オフロードの先にある秘境へ「お散歩」したりしたいのだ。っていう自慢の記事をまだアップできていないのだけれど、とにかくクロスカブを買って以来、こんなキャリアをつけようとか、箱はどうするとか妄想が止まらない。んで、この新製品をみてさらに妄想が… SP TAKEGAWA ビッグスロットルボディーキット Φ24 税抜価格 16,800 円 対応車種 スーパーカブ110・クロスカブ110 スーパーカブ110(JA07-1000001~) スーパーカブ110(JA10)※ボア...
稲垣 正倫
@
off1
クロスカブ
パーツ
めっちゃシャレオツ。伝説のヘルメットMOTO-3が、新品で手に入り、公道で使える
BELLヘルメットのイメージと言えば、MOTO-3という人が多いかもしれない。70年代に生まれたヴィンテージなフォルムは、モトクロス好きだけでなく、たとえばスクランブラーに。あるいは、バイザーを外してアメリカンチョッパーに。あまりに優れているフォルムは、世代を超えて受け入れられてきた。ヴィンテージのプレミア価値すらついてきた感があるが、このたび復刻版が日本に上陸する!!!(興奮しすぎ) BELL MOTO-3 価格: ¥42,120(¥39,000) サイズ: M ・ L ・ XL 規格: SG規格 取得予定 バイザーは別売 5 というわけで、さらにSG規格を取得予定ということで、晴れて...
稲垣 正倫
@
off1
用品
BELLヘルメットが日本上陸、本場アメリカの「ホンモノ」なら最新鋭“MOTO-9”シリーズ
AMAフリークなら、BELLヘルメットは外せない。 古くはリック・ジョンソン、現代はクーパー・ウェブや、プロサーキットカワサキ、ヤマハのスターレーシングなど、スターライダーが着用してきた永遠の憧れ…これが、日本に規格などをしっかり通した上で上陸するという超うれしいニュースだ。 BELL MOTO-9 FLEX ヘルメット ファストハウスWRWF カラー: マット/グロスブラック/ホワイト/レッド 価格: ¥81,000(¥75,000) サイズ: M ・ L ・ XL 規格: Snell M2015規格 適合 MFJ公認レース可 (レース専用 公道使用不可) Detail5 その中でも、...
稲垣 正倫
@
off1
用品
続きを読む
【PR】Honda Rebel 250 E-Clutch 洋用品キャンペーン
【PR】東京モーターサイクルショー2026
モーターサイクルショー最新情報はこちらでチェック!
人気記事
【国内初公開!】ヤマハ「AERO X」YECVT搭載の本格ATスポーツが初登場! 国内発売は今夏以降の予定!
フト松
@ webオートバイ
【衝撃速報!】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」速攻チェック! 26年ぶりに400で復活した新世代4気筒CBR!
フト松
@ webオートバイ
徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】
HondaGO バイクラボ編集部
@ webオートバイ
B'zの稲葉浩志本人が監修! SHOEI「Glamster Koshi Inaba」「J・O+ Koshi Inaba」受注期間限定で9月発売予定!
フト松
@ webオートバイ
【衝撃速報!】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」ついに登場! 4年ぶりに復活した新世代スーパーフォアを速攻チェック!
フト松
@ webオートバイ
1着で2つの表情が楽しめる!? しなやかで動きやすいRIDEZの新作レザージャケットがおすすめな理由を聞いてみた【大阪モーターサイクルショー2026】
大冨 涼
@ webオートバイ
【国内仕様は4色!】モーターサイクルショーで激撮! ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」全カラバリ紹介
フト松
@ webオートバイ
ホンダ「Eクラッチ」革命が加速。モーターサイクルショーで鮮烈デビューを果たす3台をチェック!
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
OGKカブトブースは完全新設計「KAMUI-5」など注目モデルが目白押し! 現役レーサーの広報・夢乃さんに聞いたこだわりポイントを紹介
大冨 涼
@ webオートバイ
【国内実車初登場!】スズキ「SV-7GX」SV650の伝統を引き継ぐ注目のVツインクロスオーバーをじっくり撮り下ろし!
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
キーワード
2026速報
EICMA
動画
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
最高速
ファッション
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
HONDA
YAMAHA
SUZUKI
KAWASAKI
連載企画
世界でがんばる‼ 日本メーカーの珍車大図鑑
若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ
太田安治の「あのころ 名車 クロニクル」
Rurikoの長旅ガイド
メンテ企画|新橋モーター商会
バイク用品調査隊
神社ソムリエ・佐々木優太の開運ツーリング
関野温の絶景もとめて撮影旅
オートバイ女子部のフォトアルバム
現代バイク用語の基礎知識
比較インプレ|ライバル製品対決
月刊『オートバイ』2026年4月号
モーターマガジン社 採用情報
【PR】レースの現場で磨かれた「本物」 TSR
webオートバイのSNS一覧
オートバイ女子部の最新記事はこちら!
モーターマガジン社の雑誌
『Mr.Bike BG』2026年4月号
『ヘリテイジ&レジェンズ』2026年4月号
『日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク』
『ヨシムラ伝』
『JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026』
『SUZUKI GSX-R』
東本昌平『HAL'S MOTO RIDEX』Import/Suzuki版
『頭文字D バリバリ伝説 しげの秀一 2&4大全』
『オートバイ 250cc購入ガイド2025』
スズキのファンサイト『スズキのバイク!』
【PR】カワサキの公式メディアサイトがオープン
未来の乗り物、電動モビリティに関するニュースを日々更新中
『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』
『マンガでノウハウ解説! かんたんツーリングマニュアル』
『Carburetor Bible』
『All about Kawasaki W カワサキWファミリー大全』
『GRAND PRIX ARCHIVES 05 最高峰クラスを闘った日本人たち』
『日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち』
『栄光のゼッケンシリーズ「74」加藤大治郎の残した言葉』
東本昌平『雨は これから』vol.11
【マンガで学ぶライテク上達法】『モト・シーカーズカフェへようこそ!5』
プロの技術者も絶賛!「カス虎」シリーズ最新刊
「東本昌平 Artworks PRIDE」上下巻
『馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由3』
『バイク擬人化菌書8』
東本昌平エッセイ集『雲は おぼえてル 2』
ライテクは漫画で学べ!「Motoジム!」第6巻(完結)
『YAMAHA XSR GUIDE』
月刊オートバイ「読者のひろば」への投稿はコチラ!
モーターマガジン Web Shop
クルマの情報ならWebモーターマガジン
無料で遊べる10種類以上のゲーム
ログイン
ログインすると、会員限定記事をお読みいただけます。
新規登録はこちら
This article is a sponsored article by
'
'.