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若者の2人に1人がバイクを諦めている! みやぞんの歌声が『断念バイカー』を救う!? 救え!断念バイカー
ANZEN漫才あらぽんはトリシティ155で断念バイカーを卒業!
「バイクに乗りたい! でも…」。個人個人で理由は色々あれど、世の中には乗りたいけどバイクに乗れていない、諦めてしまっている人たちがいる。そんな人たちをヤマハは「断念バイカー」と命名し、少しでも断念しないでバイクに乗れるようにと日々応援をしているのだ。そして、その応援トークイベント「救え! 断念バイカー」が、11月8日にベルサール秋葉原で開催された。
2回目となる今回は、今年のブレイク芸人であるANZEN漫才の2人(みやぞん・あらぽん)と人気モデルのemmaが会場に登場。つい最近、"断念バイカー"を卒業できたあらぽんが、バイク...
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大人気の155スクーター「マジェスティS」 新型が日本GP会場でこっそりお披露目されていた! YAMAHA MAJESTY S
顔つきは大幅に変更されてボリューム感をアップ!
ヘッドライトにもLEDを採用!
155ccクラスの市場を新たに生み出したとも言える大人気のスクーターモデル、マジェスティS。平成28年排ガス規制に対応するだけでなく、外観なども変更された新型が、10/13〜15にツインリンクもてぎで開催されているMotoGP日本グランプリのヤマハブースで、こっそり先行お披露目されていたのを発見。今回のモデルでは、大胆なフェイス変更がされ、ヘッドライトも丸型を基調としたものから、精悍なデザインに。さらにLEDを採用したことで、灯火類は全てLED化されることとなった。
スペックの詳細は発表されていないので不明で...
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スズキのストリートスポーツのGSX‐Sシリーズに 新型「GSX‐S125 ABS」が登場! 発売は10月11日!!
スズキにとって22年ぶりのフルサイズロードスポーツモデル!
昨年、ミラノショーで発表され、日本国内でも話題となったスズキの新型モデル「GSX‐S125」。アグレッシブなスタイリングや高出力エンジンを特長とするストリートスポーツバイクであるGSX‐Sシリーズの末弟であるこのモデルが、ついに、国内で正式発表され10月11日より発売することになった。
GSX‐S125は、初心者や若年層にも幅広く楽しむことができるGSX‐Sシリーズのエントリーモデルの原付二種スポーツバイク。高出力の124cm3エンジンと軽量でコンパクトな車体は、力強い加速と、街乗りからワインディングにおける扱いやすさを実現。G...
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グラディウスやGSR400、グラトラにバンバン200も…。 スズキが8月末生産終了モデルを大量に発表
既に発表されていたモデルに加え、400cc以下モデルの多くが生産終了に
「平成28年二輪車排出ガス規制」が2016年10月から施行され、新型車はすでに新しい基準値が適応となっているが、それより以前から生産していたモデル(継続生産車両)については2017年9月1日から新しい基準値が適応される。その基準値に適合していないモデルが8月いっぱいのリミットを迎えたため、生産終了モデルが多数発表されている。
スズキでは既に、バンディット1250シリーズや、ブルバード400、イントルーダークラシック400などが生産終了となっていたが、今回、400cc以下の各クラスで多くのモデルが生産終了となり、スカイ...
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SR400、ドラッグスター、セロー250・・・。 ヤマハが8月末生産終了モデルを大量発表
既に発表されていたモデルに加え、多くの人気モデルが生産終了
既にVMAXやXJR1300、WR250R/X、XT250X、マジェスティの生産終了を発表していたヤマハ。今回8月末がリミットであったということで、残りの生産終了モデルを全て発表。噂されていたSR400やドラッグスター400シリーズ、そして、セローまでもが生産終了となり、オフロードモデルに関しては全て生産終了となった。
今後の追加されるモデルに期待!
多くの車種が生産終了となったが、海外ではセローに搭載されていたタイプの次世代"BLUE CORE"エンジンを搭載したモデルは既に発表されており、今後登場する可能性は大きい。また、原...
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今年もやります!LIVE in AOYAMA!! ウェルカムプラザ青山で8耐を応援しよう!!
今年で32回目! 鈴鹿8耐の生中継イベント!!
今年も鈴鹿の夏がやってまいりました! 今年は40回記念大会であり、各メーカーで最新車両が出揃ったということで、例年になく盛り上がりを見せている鈴鹿8時間耐久ロードレース! 決勝を7月30日に控え、会場へ足を運ぶ人は日に日にテンションが上がっていることでしょう! しかし、当日は、ホンダ青山ビル1FにあるHonda ウエルカムプラザ青山でも鈴鹿同様に盛り上がっています!!
Honda ウエルカムプラザ青山では、1986年に日本で初めて鈴鹿8耐の衛生生中継イベントを実施。それ以降、モータースポーツファンに魅力を紹介し続けており、今年でなんと32回...
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これがHONDA NM4の進化版!? 映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』で 姿を変えたNM4に少佐が乗ってるぞ!
近未来をテーマに開発されたNM4が「攻殻機動隊」の実写版でより近未来化!
日本が世界に誇るSFアクションの金字塔「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」がハリウッドで遂に実写化! 3月31日の北米公開を皮切りに、4月7日の日本を含め、全世界50以上の国と地域で順次公開される大作映画で、世界同時に解禁された予告動画の再生数は2億回以上を記録するなど、公開前から盛り上がりを見せている。その映画のワールドプレミアイベントが、3月16日に原点である日本で開催された。
そんな世界中が注目する映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』の劇中では、主人公であるスカーレット・ヨハンソン演じる「少...
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VFR750R(RC30)30周年記念アイテム第1弾! 受注期間限定ヘルメット発売開始! Arai RX-7X RC30
今だけのスペシャルリミテッド! 受注期間は4月24日まで!
憧れのオートバイというのは人それぞれあるが、1987年に登場したHONDA VFR750R(RC30)は間違いなく往年の名車と呼ばれるにふさわしい憧れのバイクの1つである。そんなHONDA VFR750R(RC30)の発売30周年を記念したスペシャルアイテムの販売をホンダが現在計画中だ。
その第1弾としてヘルメットの販売を開始した。帽体はAraiのRX-7Xで、RC30カラーをヘルメットに再現。背面にはRC30の開発責任者本多和郎氏のサインが入り、シリアルナンバー(番号の選択は不可)を印字している。価格は67000円(税抜)でサ...
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クロスオーバータイプのVFR800Xが ツーリングでの快適性をアップさせて新登場! HONDA VFR800X
新基準の排ガス規制をクリアしてラインアップ
昨年10月から新たに生産されるモデルには適応されている新しい基準の「バイクの排出ガス規制」。以前からラインアップしているモデルに関しては、2017年9月1日に新しい基準値が適応となるので、それまでがリミットになってしまいます。ちなみに、この新たな基準は、EUで施行される「ユーロ4」との整合性を図ったもので、昨年末の海外ショーに「ユーロ4適合」という言葉が飛び交っていたのは、その新基準をクリアしているということです。
そういう経緯があって、ホンダのバイクラインナップ(
可変タイプの「アジャスタブルウインドスクリーン」を採用。
冒険心をかき立てる、...
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細部にブラックを採用して精悍さをアップ! さらなる充実装備で新登場! HONDA VFR800F
大人のスポーツバイクが装備を充実させて新登場です!
新たに生産されるモデルには昨年10月から適応されている新しい基準の「バイクの排出ガス規制」。この新たな基準は、EUで施行される「ユーロ4」との整合性を図ったもので、昨年末の海外ショーに「ユーロ4適合」という言葉が飛び交っていたのは、その新基準をクリアしているということです。ちなみに、以前からラインアップしているモデルに関しては、2017年9月1日に新しい基準値が適応となるので、それまでがリミットになってしまうんですね〜。
そういう経緯があって、ホンダのバイクラインナップ(
変わっていないようで実は変更点が複数アリます!
今回、新基準に適...
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日本全国を走り続けて45周年! ホンダMD90郵政機動車の ミニチュアモデル付きフレーム切手セットが販売開始!
イラストは郵便配達業務の経験がある日本郵便の切手デザイナーの描き下ろし
働くバイクとして親しまれているホンダ MD90 郵政機動車。世界で販売されているスーパーカブをベースに、郵便配達用として特別に設計・生産されたバイクだ。そのホンダ MD90 郵政機動車が日本全国を走り続けて今年で 45 周年を迎え、日本郵便株式会社では、2016 年12 月 16 日(金)から、全国の郵便局(一部の簡易郵便局は除く)で、「ホンダ MD90 郵政機動車フレーム切手セット(ミニチュアモデル付き)」の申込受付を開始する。
本田技研工業株式会社監修のもと、フレーム切手の切手用画像は郵便局に配備されている実際の...
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市販版CRF250RALLYを激写! 国内の導入はどうなる? いつ出る?
リアフェンダーには日本語コーションステッカー! 本格的に登場間近か!?
イタリアはミラノで行われたEICMAで発表された、市販バージョンのホンダCRF250RALLY。基本的には先に登場したプロトタイプをそのまま踏襲した造りで、ダカールマシン「CRF450RALLY」のDNAを感じさせる個性的な非対称LEDヘッドライトやロングスクリーンもそのままのイメージで登場しました。CRF250Lと比べて、車格はひとまわり大きくなった印象で、タンクは3リットル近く増量。ただ、重量は14kg増にとどまり、この本格的なラリースタイルで、シート高は20mmアップに抑えられています。プロトタイプでメロメロに...

















































