最高出力58PSを発揮する399cc水冷直列4気筒を搭載したCBR400R FOUR。スロットルバイワイヤと協調するHonda E-Clutchを採用した新世代の400ccスポーツは、走りをどう進化させたのか。エンジンと車体、電子制御の仕上がりを早速試乗して確かめてみた。

ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch」ライディングポジション・足つき性

シート高:780mm
ライダーの身長・体重:165cm・72kg

足つきはスペックの数値以上に良好。CB400SFより車体サイドが絞り込まれているので、より足つき性が良く感じられる。低めのセパレートハンドルで軽く前傾するが、きつすぎずスポーティ。ステップの位置は荷重移動しやすいものだ。

ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch」カラー・人気投票

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  • 画像3: 【国内初試乗】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch」インプレ|爽快な走りと優しさを兼備する新世代のミドルCBR!
    ベータシルバーメタリック
  • 画像4: 【国内初試乗】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch」インプレ|爽快な走りと優しさを兼備する新世代のミドルCBR!
    マットバリスティックブラックメタリック
  • 画像5: 【国内初試乗】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch」インプレ|爽快な走りと優しさを兼備する新世代のミドルCBR!
    ベータシルバーメタリック
    61
    229
  • 画像6: 【国内初試乗】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch」インプレ|爽快な走りと優しさを兼備する新世代のミドルCBR!
    マットバリスティックブラックメタリック
    39
    144

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