▶▶▶写真はこちら|ホンダ「レブル1100 / T / Sエディション DCT」
Honda Rebel1100 / T / S Edition DCT
税込価格:120万4500円~ / 138万500円~ / 144万1000円
![画像: 全長×全幅×全高:2240×850[835]×1125mm 〈2240×850[845]×1180mm〉 《2240×880×1125mm 》 ホイールベース:1520mm シート高:710mm 車両重量:226kg[236kg] 〈240kg[250kg]〉 《237kg》 ※〈〉はT、《》はSエディション、[]はDCT](https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16782548/rc/2026/09/02/cdb004cd5905479a0152a92f1064f2d5eac4abb7_xlarge.jpg)
全長×全幅×全高:2240×850[835]×1125mm 〈2240×850[845]×1180mm〉 《2240×880×1125mm 》
ホイールベース:1520mm
シート高:710mm
車両重量:226kg[236kg] 〈240kg[250kg]〉 《237kg》
※〈〉はT、《》はSエディション、[]はDCT
2021年デビューの「レブル1100」は、2025年3月の改良でエンジンの圧縮比を高め、低中速域のトルクを強化。ハンドルやステップ位置をゆったりとした設定に変更し、厚みを増したシートで長距離の快適性を向上させた。
新たに加わった「Sエディション」は、同色ヘッドライトカウルやバーエンドミラー、専用シート等を備えたカスタムルックが魅力。また「T」は大型フロントカウルと左右計35Lのハードサドルバッグを標準装備し、ロングツーリングに対応する。

※写真はレブル1100T
アフリカツイン系の並列2気筒エンジンは、ピークを低く設定した徹底的なトルク型。クルーザー特有の重い鼓動感ではなく、ドライで軽快な吹け上がりとダイレクトな加速が特徴だ。
衝撃吸収性に優れたフロントサスペンションと、大排気量車を忘れさせる取り回しの良さにより、クルーザーのスタイルを持ちながら日常域での使い勝手にも優れる万能な一台に仕上がっている。
カラーバリエーション

マットバリスティックブラックメタリック

イリジウムグレーメタリック(T)

フレアオレンジメタリック(Sエディション)

マットバリスティックブラックメタリック(Sエディション)
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エンジン形式:水冷4ストロークSOHC4バルブ並列2気筒
総排気量:1082cc
ボア×ストローク:92.0×81.4mm
圧縮比:10.5
最高出力:65kW(88PS)/7250rpm
最大トルク:98N・m(10.0kgf・m)/4750rpm
燃料タンク容量:13L
変速機形式:6速リターン ※DCT車およびS Editionは 電子式6段変速(DCT)
キャスター角:28°00′
トレール量:110mm
ブレーキ前・後:油圧式シングルディスク・油圧式ディスク
タイヤサイズ:130/70B18M/C 63H・180/65B16M/C 81H
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