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Honda CBR650R / E-CIutch
税込価格:110万円 / 118万8000円 (E-Clutchブラック)/ 118万8000円(E-Clutchレッド)

画像: 全長×全幅×全高:2120×750×1145mm ホイールベース:1450mm シート高:810mm 車両重量:209kg〈211kg〉 ※〈〉は「E-Clutch」

全長×全幅×全高:2120×750×1145mm
ホイールベース:1450mm
シート高:810mm
車両重量:209kg〈211kg〉
※〈〉は「E-Clutch」

4気筒エンジンを搭載するミドルスポーツとして人気のCBR650RとCB650R。CBR650Rはツーリングスポーツとしての側面も持ち、2024年にクラッチコントロールを自動制御することで、手動による操作を不要としたホンダE-Clutchシステムを搭載したCBR650RE-Clutchが追加された。

発進から変速、停止など、駆動力が変化するシーンでクラッチ操作を必要とせず、最適なクラッチコントロールを自動制御することでスムーズなライディングを実現。

画像: Honda CBR650R / E-CIutch 税込価格:110万円 / 118万8000円 (E-Clutchブラック)/ 118万8000円(E-Clutchレッド)

電子制御中でもライダーがクラッチレバー操作を行うことで、手動によるクラッチコントロールができ、システムのON/OFFは任意で選択することが可能。

E-Clutch以外にもフロントマスクはホンダが誇るスーパースポーツモデルのCBRシリーズのスタイリングを継承し、コンパクトなヘッドラト、ミドルカウル、アンダーカウル、テールカウルまで一新し、精悍さが増したスタイリングとなった。ホンダロードシンクも標準装備している。

カラーバリエーション

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  • 画像1: ホンダ「CBR650R / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
    マットバリスティックブラックメタリック
  • 画像2: ホンダ「CBR650R / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
    グランプリレッド(E-Clutch)
  • 画像3: ホンダ「CBR650R / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
    マットバリスティックブラックメタリック(E-Clutch)
  • 画像4: ホンダ「CBR650R / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
    マットバリスティックブラックメタリック
    21
    3
  • 画像5: ホンダ「CBR650R / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
    グランプリレッド(E-Clutch)
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  • 画像6: ホンダ「CBR650R / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
    マットバリスティックブラックメタリック(E-Clutch)
    43
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エンジン形式:水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒
総排気量:648cc
ボア×ストローク:67.0×46.0mm
圧縮比:11.6
最高出力:70kW(95PS)/12000rpm
最大トルク:63N・m(6.4kgf・m)/9500rpm
燃料タンク容量:15L
変速機形式:6速リターン
キャスター角:25°30'
トレール量:101mm
ブレーキ前・後:油圧式ダブルディスク・油圧式ディスク
タイヤサイズ:120/70ZR17M/C(58W)・180/55ZR17M/C(73W)

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