QJモーターのクルーザー・SRVシリーズのトップモデルとなるのがこのSRV400VS。独創的なフォークガードが醸し出すインパクトのあるフロントマスクや、各部のフィニッシュの上質さが際立つ注目モデルだ。その走りを早速試乗検証してみよう。
文:太田安治、オートバイ編集部/写真:赤松 孝
▶▶▶写真はこちら|「SRV400VS」の全体・各部・走行シーン
文:太田安治、オートバイ編集部/写真:赤松 孝
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QJモーター「SRV400VS」カラー・人気投票

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QJモーター「SRV400VS」ライディングポジション・足つき性
シート高:734mm
ライダーの身長・体重:176cm・62kg


フォワードステップだが、ステップの位置が絶妙で、加減速やコーナリング時の踏ん張りも効く。エアクリーナーボックスが右側に張り出しているので右足は外側に開くが、シート高が低いので足つき性は良好だ。


