SUZUKI「Address110」
税込価格:22万5500円

画像: 全長×全幅×全高:1845×665×1095mm ホイールベース:1260mm シート高:755mm 車両重量:100kg ※写真カラーはキャンディマックスオレンジ(スペシャルエディション)

全長×全幅×全高:1845×665×1095mm
ホイールベース:1260mm
シート高:755mm
車両重量:100kg

※写真カラーはキャンディマックスオレンジ(スペシャルエディション)

スリムでフラットなフロアを備える車体に、走行安定性に優れる前後14インチホイールを装着したハイホイールスタイルの原付二種モデル。装備重量100kgと軽量で、優れた燃費性能と低中速域での良好な加速性能を実現する112cc空冷単気筒のSEPエンジンを搭載。

スズキの原付二種スクーターは、ほかに「スウィッシュ」シリーズ・「アドレス125」シリーズがラインナップしているが、すでに生産終了が発表されているため、生産継続中の現行モデルはこの「アドレス110」のみとなっている。

ボディカラーは全6色を用意。特別色を纏った「スペシャルエディション」が2021年の8月に発売された。内訳はスペシャルエディション2色+スタンダードモデル4色となる。車両価格はいずれも税込22万5500円だ。

カラーバリエーション

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  • 画像1: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    キャンディマックスオレンジ(YME)
  • 画像2: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    マットセレネゴールドメタリック(YUR)
  • 画像3: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    ソラリスシルバー (PBK)
  • 画像4: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    ブリリアントホワイト (YUH)
  • 画像5: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    マットステラブルーメタリック (YUA)
  • 画像6: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    タイタンブラック (YVU)
  • 画像7: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    キャンディマックスオレンジ(YME)
    18
    64
  • 画像8: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    マットセレネゴールドメタリック(YUR)
    16
    57
  • 画像9: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    ソラリスシルバー (PBK)
    15
    53
  • 画像10: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    ブリリアントホワイト (YUH)
    21
    74
  • 画像11: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    マットステラブルーメタリック (YUA)
    20
    73
  • 画像12: スズキ「アドレス110」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
    タイタンブラック (YVU)
    11
    38

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エンジン形式:空冷4ストSOHC2バルブ単気筒
総排気量:112cc
ボア×ストローク:51.0×55.2mm
圧縮比:9.3
最高出力:6.5kW(8.8PS)/7750rpm
最大トルク:8.6N・m(0.88kg-m)/6250rpm
燃料供給方式:フューエルインジェクション
燃料タンク容量:5.2L
キャスター角:25°45'
トレール量:97mm
変速機形式:Vベルト無段変速
ブレーキ前・後:油圧式シングルディスク・機械式ドラム
タイヤサイズ前・後:80/90-14M/C 40P・90/90-14M/C 46P

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