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稲垣 正倫
稲垣 正倫
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国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
67歳でダカールラリー完走、フランコ・ピコ×FANTIC XEF450 FACTORY
過去に類を見ないほどのスピードレースであり、さらにはナビゲーションも非常に難しかったダカールラリー2023。この過酷なレースを67歳でフィニッシュした男がいる 1985年からダカールラリーに挑戦してきた67歳のフランコ・ピコが、2023年のダカールラリー全行程を走りきり見事に完走した。1955年生まれ、1976・1978年にはイタリアのモトクロス選手権でチャンピオンを獲得。ダカールラリーについては1985年の30歳時にヤマハXT600でクラス3位。1988年と1989年にはYZE750で2位を獲得。ファラオラリーでも2度の優勝経験があるラリーレジェンドだ。1996年からは四輪、2005・...
稲垣 正倫
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ダカールラリー
44時間走ってわずか43秒差、ケビン・ベナビデス自身2回目の優勝。ダカールラリー2023閉幕
サウジアラビアで開催されたダカールラリーは非常に僅差でファイナルステージに突入。緊張感あふれるスピードラウンドを制したのはアルゼンチンのケビン・ベナビデスだった
稲垣 正倫
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ダカールラリー
最終日前にして12秒差、ステージ13で際立つ接戦模様ーーダカールラリー2023
全14ステージで争われる2023年のダカールラリーは1月14日でステージ13を終えたところ。近年、ほとんどの年でこの局面ではトップがほぼ確定しており、最終日をセレモニーラン的なステージとすることが多いのだが今年は最後の最後まで、トップ争いが続くようだ
稲垣 正倫
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ダカールラリー
ホンダのコルネオ、ステージ12を勝利。総合はKTM VS ハスクバーナーーダカールラリー2023
"Empty Quarter"(何もない土地)をひたすら走る過酷なマラソンステージ2日目。そのスペシャルステージの距離は185kmと短めだが、サポートをを受けられない2日間はマシンとライダーの耐久力を試されるもの。ダカールは終盤、いよいよ佳境を迎えている ダカールラリーは中盤までシーソーゲームをうまくこなしながらタイムを稼ぎ、後半はどのタイミングでスパートをかけられるかを計りながら作戦を組み立てるのが常套手段だ。スパートをかけるステージは、できるだけ他のライダーと差をつけられるものを選ぶべき。すでに後半の山場であるステージ11は終えてしまっていて、あとは200km以下のスペシャルステー...
稲垣 正倫
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ダカールラリー
ダカール大詰め、ステージ11で再びハウズがトップにーーダカールラリー2023
全14ステージからなる2023年のダカールもいよいよ大詰めとなった。ステージ11-12はビバークではなくキャンプ地に宿泊、2日の間にサポートを受けることができないマラソンステージ。しかもEmpty Quarterと呼ばれる「何もない土地」の砂漠がその舞台となる ステージ11を制したのは、この2023年ダカールで3度目の勝利となるルチアーノ・ベナビデス。まさに今ダカールの山場と言うべき砂漠地帯の最後のマラソンステージで「今日のナビゲーションはそれほど難しくなかった。課題は、砂丘の中で一番速いラインを見つけようとすることだったんだ」とルチアーノ。 ステージ10の優勝者ロス・ブランチは2分3...
稲垣 正倫
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ダカールラリー
ステージ10、Heroのブランチが再びステージ優勝。ハウズ依然有利かーーダカールラリー2023
スペシャルステージわずか114km、リエゾン510kmのハラドからシェイバーに向かうステージ10。ルチアーノ・ベナビデス、トビー・プライス、スカイラー・ハウズの順でスタートするショートステージ
稲垣 正倫
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ダカールラリー
逃げるハウズに追うプライス。ステージ9はルチアーノの2勝目ーーダカールラリー2023
レストデイを挟んで後半へ突入したダカールラリー。このステージからは「Empty Quarter」(何もない土地)と呼ばれるサウジアラビアでも手つかずの自然が残る地域を走る。リヤドからハラドへ向かうスペシャルステージ358kmにリエゾン328kmは、涸れ沢や渓谷などが続くナビゲーションの難しい一日となった
稲垣 正倫
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ダカールラリー
インドのバイクHeroがダカール8ステージ優勝、ロス・ブランチ
ダカールラリー前半最終日のステージ8は、アル・デュワディミからリヤドへ向かうルート。前日はビバークではなくキャンプ地でのテント泊で、マラソンステージ2日目という想定(1日目のスペシャルステージは天候不順でキャンセル)でレースがおこなわれた
稲垣 正倫
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ダカールラリー
ルチアーノがステージ6で自身初優勝、ステージ7はキャンセルにーーダカールラリー2023
ステージ6は長く滞在したヘイルから、天候不順の影響もあってルートを変更し南東のリヤドへ向かう。テストの距離は短く設定され、357kmだったもののリエゾンはルートを変更した影響で長く、全走行距離は900kmを超えるタフな一日だった
稲垣 正倫
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ダカールラリー
アクシデント多発のステージ5でホンダ勢が逆襲。ビバレンが首位へーーダカールラリー2023
ヘイル南部を周回するステージ5。砂地を走り切る体力、ナビゲーションスキルがレースを大きく左右した ステージ5は永遠に続く砂地を走るため、ライダーにとってはナビゲーションが難しいルートであった。スタートからKTMのトビー・プライスやハスクバーナのスカイラー・ハウズがレースをリードしていたが、プライスは180km、ハウズは190km地点でウェイポイントを見失うというミスが起こる。トップグループがリルートを余儀なくされる中、ホンダのエイドリアン・ファン・ビバレン、同じくホンダのホセ・イグナシオ・コルネホは順調にレースを進めていった。 ステージ5の結果は、首位にエイドリアン・ファン・ビバレン、...
稲垣 正倫
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ダカールラリー
バレダがステージ4で30勝をマーク、Heroのブランチは戦線離脱ーーダカールラリー2023
ヘイル付近を周遊するループルートのステージ4。全574kmの比較的ショートなコースは海抜700mを超える比較的高地に位置する
稲垣 正倫
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ダカールラリー
ステージ3にてリッキー・ブラベックが離脱。サンダースが4分差でレースをリードーーダカールラリー2023
砂地や岩場の雄大な渓谷を舞台に、アルラからヘイルへと向かうリエゾン221km、スペシャルステージ447km。天候不順でも知られるこの地域においてダカール一行は豪雨に見舞われ、後半のキャンセルを余儀なくされた
稲垣 正倫
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ダカールラリー
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