ホーム
webオートバイについて
広告掲載について
ライター名簿
会員サービスについて
会員サービス ログイン
お問い合わせ
利用規約
運営会社|モーターマガジン社
プライバシーポリシー
ニュース
新車
試乗インプレ
用品
オートバイ女子部
絶版名車
ツーリング
カスタム
モータースポーツ
雑学
動画
モーターマガジン社新刊情報
SCOOP
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
HOME
ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
「やり切りましたんで、悔いは無いです」池町佳生がサウジアラビアのダカールラリーを、オートバイで日本人初フィニッシュ
2024年のダカールラリーに挑戦してきた池町佳生が、ベテランならではの安定感でサウジアラビアのダカールラリーを完走した ポケットに秘められた、友人と共に 三橋淳、風間晋之介らが南米ダカールラリーを完走し、その舞台をサウジアラビアに移して以来、オートバイでダカールラリーに挑戦するライダーはいなかったのだが、今年のダカールラリーにはレジェンドの池町佳生が参戦。ラリーレイドライダーとしてのキャリアの最後にダカールを走っておきたい、という池町の想いが成し遂げられることになった。 池町はダカールに再び挑戦するという目標を立ててから、ライダーとしての活動を再開。それまで心血を注いできた会社を退職し、...
稲垣 正倫
@
off1
連載/コラム
HRCのブラベックが2度目のダカールウィン ダカールラリー2024 ラストステージ
全12ステージに渡って開催された2024年のダカールラリーがいよいよ閉幕。前半からホンダがリード、そのままライバル達を退けた 史上稀に見るタフなダカール 1978年に始まったダカールラリーは、その長い歴史の中で徐々に難易度を上げてきた。四輪、オートバイ共に年々性能は向上し、舞台をアフリカから南米、サウジアラビアと転換しながら、競技としても進化してきている。今では2週間ぶっ続けでエンデューロを走れるような超人的ライダーたちが、最終日に10分ほどの僅差を争うようなレースとなっている。この今年のダカールラリーに日本で唯一バイクでエントリーした池町佳生によれば、サウジアラビアに移ってから最も難し...
稲垣 正倫
@
off1
どんなに追っても逃げていく、遠いブラベックの背中。ダカールラリー2024 ステージ11
前日ステージ優勝のリッキー・ブラベック(ホンダ)を、10分54秒差で追うロス・ブランチ(Hero)。今回のダカール最難と言われるステージ11でその差を詰めることはできるのか…… ボーナスタイムでじわじわと離されていく 最終ステージ12はスペシャルステージ175kmのループルート。だから今年の最難ステージと言われるステージ11で勝負ができなければ、もはや勝ち目は無い。ブラベックを追うブランチにとっては最後のチャンスであった。ブラベックのスタート順が1番なのに対し、ブランチは7番とスパートをかけるにもベストな位置だと言える。 この二人の緊張感が、ステージ11で最高潮に達するであろうことは想...
稲垣 正倫
@
off1
強すぎるブラベック、この終盤でダメ押しのステージウィン ダカールラリー2024ステージ10
ステージ9でいよいよHeroのロス・ブランチを突き放したTeam HRCリッキー・ブラベック。さらにその差を拡大すべく、チームメイトと協調作戦に出る PERFECT DAYS 全12ステージのダカールラリーは終盤戦へ入っており、このステージ10はスタート地点のアルーラ付近をループするルートでリエゾン241km、スペシャルステージ371km。 ダカールラリーで勝利を得るポイントがあるとしたら、毎ステージのロスを少なくし勝てる時にはしっかり差をつけて勝つことだろう。当たり前のように聞こえるが、ダカールでこれを実践するのは難しい。それは、ステージごとのスタート順が前日のリザルト順になるためで、...
稲垣 正倫
@
off1
ダカールラリー
ブラベックがスパートに成功、一歩抜けだし勝利に近づく ダカールラリー2024ステージ9
ホンダのリッキー・ブラベックとHeroのロス・ブランチが接戦を繰り広げるダカール後半。膠着状態がこのステージ9で動く これで決まるのか、それとも? 勝利の行方 ダカールの総合順位、トップ争いのブラベック(ホンダ) VS ブランチ(Hero)が白熱してきた。さらにはこのステージ9で二人がスタート順7、8と接近し、かつスパートをかけやすい位置に。二人にとっては、ここで相手を突き放すことができれば勝利へ近づくことになり、ダカールラリー2024後半のハイライトになる可能性がある。また、目下総合5番手のKTM最上位ケビン・ベナビデスは、ステージ8でトップフィニッシュを果たしているため、ステージ9で...
稲垣 正倫
@
off1
ダカールラリー
決戦の時迫るブラベック VS ブランチ、じわじわ追い上げるKTMのケビン ダカールラリー2024
後半戦に入っているダカールラリーは、ここまでホンダ勢3名とHeroのロス・ブランチのあわせて4名がトップグループを形成。じわじわとKTM勢が追い上げる展開が続いている ケビン・ベナビデス、執念のステージウィン ダカールラリーの後半は、チームのフォーメーションが大事なポイントだ。総合順位上位にどれだけ多くのライダーを送り込めるかが肝要となってくる。先頭のライダーはナビゲーションを強いられるため好タイムも期待できず、ステージごとの順位も作戦をうまく立てる必要がある。以前、Team HRCの本田太一マネージャーに勝利するために必要なアドバンテージがどれほどかを聞いた時は「後続に対しおおよそ30...
稲垣 正倫
@
off1
ダカールラリー
ダカール
野崎史高がこだわりまくった、オフロード用グローブを試す
昨年発表されたゴールドウインの新世代オフロードウエアには、実はグローブも存在している。他競技より遙かに手先の感覚にこだわるトライアルトップライダーの意見がふんだんに取り入れられているという Goldwin コーデュラエンデューログローブ ¥8,250(税込) コーデュラ エンデューロ グローブ(Motorcycle/メンズ)(GB63381)- Goldwin公式通販 ゴールドウインのコーデュラ エンデューロ グローブ(Motorcycle/メンズ)(GB63381)- ゴールドウインが運営する公式オンラインストア。公式ならではの品ぞろえで新商品、セール・アウトレット品がどこよりも早く入...
稲垣 正倫
@
off1
試乗インプレ
ブラベック VS ブランチ1秒差に。追い上げるKTM勢 ダカールラリー2024ステージ7
レストデイを挟んでダカールラリーは後半戦へ突入。巨大な砂漠地帯から首都リヤドまで飛行機で移動したライダーたちは、がらっと変わったムードのなか再びスタートを切る ホンダ優勢は変わらず、孤立しつつも耐えるブランチ 483kmもの長大なスペシャルステージで、後半戦早々に厳しいレースとなるダカールラリー。朝3時に起き(ケビン・ベナビデス談)、800km以上を走る。トップクラスのファクトリーライダー達は、レストデイで徹底したマシンメンテナンスを受け、フィジカルを回復させた。序盤はリッキー・ブラベック(HONDA)、トビー・プライス(KTM)が先頭を走っていたが途中からエイドリアン・ファンビバレン(...
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
48Hクロノステージ完結。ブラベックが首位へ、ホンダに囲まれ孤軍奮闘となるブランチ ダカールラリー2024ステージ6B
過酷な48時間クロノステージも、2日目はトップ陣は残り112kmのスペシャルステージのみ。ステージ6が終わればレストデイに入るため、前半のラストスパートとなる ブラベック、コルネホがブランチを囲い込む ステージ6後半は、始まってすぐにHeroのホアン・バレダがメカニカルトラブルでリタイア。4名で挑んだHeroファクトリーチームは、トップ争いに独りロス・ブランチを残したまま、3名がマシンを引き上げている。 この状況でホンダ勢とKTM勢は追撃の手を緩めることなく、エンプティ・クォーターを果敢にアタック。ステージトップはペースが落ちたリッキー・ブラベックを補うかのごとく、エイドリアン・ファンビ...
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
過酷な48時間クロノステージ、ホンダ勢2名脱落 ダカールラリー2024 ステージ6A
2024年ダカールラリーの山場であるステージ6は、初の試み「48Hクロノステージ」。マラソンステージをさらに過酷に、2日にまたがるスペシャルステージが始まった 燃料マネジメントとトップスピード、ライダー達を悩ませるジレンマ ダカール初開催の「48時間クロノステージ」となるステージ6は、2日間にまたがって行われる。626kmものスペシャルステージで、スタートは朝8時、終了は夕方16時に設定されている。ビバーク用キャンプ地であるBPが8箇所設定されていて、16時を超えたらその時点で最も近いBPでストップし、2日目の朝にそこから再スタートする。BPにはテントと寝袋、サバイバルレベルの夕食と朝食...
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
わずか100kmほどのSSでブランチが再度トップに。ダカールラリー2024 ステージ5
今回のダカールラリーは、ステージ6が山場である。通称48Hクロノステージと呼ばれるステージ6はスペシャルステージを2日かけて走るのだ。ステージ5は、その準備のための一日だと言えるかもしれない ステージ4の再来に。ブランチが先頭でホンダ勢が続くトップの陣容 朝早くからビバークのあるアルホフーフを出発、ルートを527kmも通過したあとにスペシャルステージをわずか118kmだけ走る。ステージ5はダカールラリーの中でも珍しい構成だ。とは言っても、その118kmはすべて砂丘である。通常のオフロードライダーが118kmの砂丘を走るとなったら、それがどれだけ過酷なものかは想像におまかせする。 距離が短...
稲垣 正倫
@
off1
ダカールラリー
ダカール
徹底的に先頭でボーナスを獲得するナチョが総合1位を奪取。ダカールラリー2024 ステージ4
マラソンステージ2日目のステージ4。アル・サラミヤ > アル・ホフフへ至るルートはリエゾン332km、スペシャルステージ299kmと短めで、ナビゲーションが難しいとの事前情報。ただし、大幅にルートミスしたライダーはあまり見受けられなかったようだ 道を切り開き、なおかつ速いナチョ 「ステージの先頭はナビゲーションの負担があって不利、それを補うために道を切り開いたライダーにボーナスポイントが与えられる」というダカール独自のシステム。このボーナスを最もうまく利用しているのが、ホセ・コルネホだろう。全ステージあわせて8分と、最もボーナスを稼いでおり、さらにステージ4では6番スタートの利を最大限...
稲垣 正倫
@
off1
ダカールラリー
ダカール
続きを読む
【PR】GB350シリーズ洋用品購入サポートはこちら!
2027年モデル速報
人気記事
【SCOOP!】ホンダ「CB1000F INTEGRA」|復活のインテグラ! 大ヒットモデル・CB1000Fにハーフカウル付きモデル登場か!?
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
クシタニ初の電熱グローブが登場! 着脱で電源ON/OFF、2026-27秋冬の新作ウインターグローブ4モデルを紹介
フト松
@ webオートバイ
モト・グッツィが並列2気筒の新型「The Trip」を発表! 車重180kgの500クラス・ロードスターが登場、EICMA2026で公開
フト松
@ webオートバイ
キジマ「超撥水フィルム レインオフ」使用レビュー|雨の日のストレスや危険性を劇的に解消してくれる新アイテム
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
月刊『オートバイ』2026年12月号は再熱狂する“ヨンヒャク直4”を備える4車を徹底比較! 別冊付録は『YAMAHA CP3 FAN BOOK』
八橋秀行
@ webオートバイ
デイトナ「FLEMAG LED停止表示灯」使用レビュー|十分な光量を持ち、コンパクトなサイズも魅力
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
アライ「X-SNC カタカナ」2026年12月中旬発売! 大胆なカタカナグラフィックをまとった2色が登場、税込9万200円
フト松
@ webオートバイ
スズキ「SV-7GX」インプレ|国内初試乗! スズキの“良心”を感じる、扱いやすく爽快な走りのVツインクロスオーバー!
小川 勤
@ webオートバイ
カワサキ「Ninja ZX-10R」2027年レース専用モデル登場! 価格209万円、10月26日から期間限定で受注開始
フト松
@ webオートバイ
ROYAL ENFIELD ファンミーティング 2026 開催! 雨天中止の「One Ride」に代わる交流の場に120人超が来場
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
キーワード
2026速報
EICMA
動画
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
最高速
ファッション
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
HONDA
YAMAHA
SUZUKI
KAWASAKI
連載企画
世界でがんばる‼ 日本メーカーの珍車大図鑑
若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ
太田安治の「あのころ 名車 クロニクル」
Rurikoの長旅ガイド
メンテ企画|新橋モーター商会
バイク用品調査隊
神社ソムリエ・佐々木優太の開運ツーリング
関野温の絶景もとめて撮影旅
オートバイ女子部のフォトアルバム
現代バイク用語の基礎知識
比較インプレ|ライバル製品対決
月刊『オートバイ』2026年12月号
モーターマガジン社 採用情報
【PR】レースの現場で磨かれた「本物」 TSR
webオートバイのSNS一覧
オートバイ女子部の最新記事はこちら!
モーターマガジン社の雑誌
『Mr.Bike BG』2026年11月号
『ヘリテイジ&レジェンズ』2026年12月号
『望月三起也 ワイルド7 コンプリート』
『栄光のゼッケンシリーズ「79」小椋 藍 栄光への軌跡』
『Honda V4伝』
『モリワキ伝』
『日本のバイク遺産 ニッポンのナナハン』
『フレディ・スペンサーの軌跡』
『オートバイ 250cc購入ガイド2026』
『オートバイ 125cc購入ガイド2026』
『Honda NSR伝』
『日本のバイク遺産 RZとVT』
『栄光のゼッケンシリーズ 「46」バレンティーノ・ロッシ 対決の構図』
『日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク』
『ヨシムラ伝』
『JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026』
東本昌平『HAL'S MOTO RIDEX』7・8
スズキのファンサイト『スズキのバイク!』
【PR】カワサキの公式メディアサイト
未来の乗り物、電動モビリティに関するニュースを日々更新中
『頭文字D バリバリ伝説 しげの秀一 2&4大全』
『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』
『マンガでノウハウ解説! かんたんツーリングマニュアル』
『Carburetor Bible』
『All about Kawasaki W カワサキWファミリー大全』
『GRAND PRIX ARCHIVES 05 最高峰クラスを闘った日本人たち』
『日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち』
『栄光のゼッケンシリーズ「74」加藤大治郎の残した言葉』
東本昌平『雨は これから』vol.11
【マンガで学ぶライテク上達法】『モト・シーカーズカフェへようこそ!5』
プロの技術者も絶賛!「カス虎」シリーズ最新刊
「東本昌平 Artworks PRIDE」上下巻
『馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由3』
『バイク擬人化菌書8』
東本昌平エッセイ集『雲は おぼえてル 2』
ライテクは漫画で学べ!「Motoジム!」第6巻(完結)
『YAMAHA XSR GUIDE』
月刊オートバイ「読者のひろば」への投稿はコチラ!
モーターマガジン Web Shop
クルマの情報ならWebモーターマガジン
無料で遊べる10種類以上のゲーム
ログイン
ログインすると、会員限定記事をお読みいただけます。
新規登録はこちら
This article is a sponsored article by
'
'.