2026年3月20日(金・祝)から開催されている大阪モーターサイクルショー2026。アールズ・ギアのブースで見つけたHonda CB1000F用最新パーツ&カスタムを早速お届けしよう。
—写真・文:山ノ井敦司―

素材感を前面に出したヘアライン仕上げの新作マフラー

ワイバン「メガホンフルチタンフルエキゾーストシングル」のバリエーションモデルとして大阪モーターサイクルショーで初公開されたのがこのピュアチタン仕様。エキパイからサイレンサーに至るまでヘアライン仕上げとすることで、CB1000Fの持つクラシカルな雰囲気をさらにアップさせている。

CB1000Fの持つ高級感・魅力をさらに上げるハイクオリティなパーツ群

こちらはCB1000F/SE用のワイバン「メガホンフルチタンフルエキゾーストシングル チタンドラッグブルー」。サイレンサーの取り付け角度違いでUPタイプとSタイプの2つをラインアップ(写真はUPタイプ)。もちろん、見た目だけでなく、CB1000Fのパフォーマンスをフルに引き出してくれる高性能ぶりも魅力。

画像: CB1000Fの持つ高級感・魅力をさらに上げるハイクオリティなパーツ群

走行時に飛んでくる小石などからラジエターを守ってくれる「ラジエターコアガード&サイドガード」。中央に入るロゴは写真のラージ以外にスモール、カラーもシルバーとブラックが用意される。ドレスアップアイテムとしてもおすすめだ。

ヘッドライトステーやライディングステップは自社工場で100分の1mm台の公差で削り出される、緻密でハイクオリティな仕上がり。ライディングステップは任意で4つのポジションを選択でき、自分に合ったポジションが選択可能になっている。

画像: www.autoby.jp
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