ホーム
webオートバイについて
広告掲載について
ライター名簿
会員サービスについて
会員サービス ログイン
お問い合わせ
利用規約
運営会社|モーターマガジン社
プライバシーポリシー
ニュース
新車
試乗インプレ
用品
オートバイ女子部
絶版名車
ツーリング
カスタム
モータースポーツ
雑学
動画
モーターマガジン社新刊情報
SCOOP
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
HOME
ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
藤原慎也ダカールレポート Vol.8 153km/hの疾走・砂嵐に消えた警告音・100m級砂丘
後半戦のループステージとなったステージ8。サウジアラビア南部のワディ・アド・ダワシールを起点とするSS(競技区間)483km、総走行距離721kmに及ぶロングステージだ。序盤に巨大な砂丘が続き、中盤以降は超高速セクションが待ち構える 10秒差の首位交代、ベナビデスがトップへ。KTM勢が一歩リード トップカテゴリーでは、KTM Factory Racingが圧倒的なスピードを見せつけた。ステージ優勝は前日に続きルチアーノ・ベナビデス(KTM)が飾り、2位にもチームメイトのダニエル・サンダース(KTM)が続いてチーム1-2フィニッシュを達成。この結果、総合順位ではベナビデスが首位に浮上したが...
稲垣 正倫
@
off1
藤原慎也ダカールレポート Vol.7 後半戦は耐える戦いに、鎖骨・複視が行く手を阻む
休息日を終えたダカール・ラリー2026。ステージ7はサウジアラビアの首都リヤドから南下し、ワディ・アド・ダワシールへ至る総距離877km(SS 459km)の行程だ。第5ステージでの鎖骨骨折に加え、ステージ2の顔面へ受けた衝撃による「複視(視覚障害)」が再発。路面の距離感すら掴めない極限状態の中、藤原慎也は文字通り満身創痍で後半戦のスタートラインに立った 盤石のサンダースと、追走するホンダ勢 休息日明け、トップカテゴリーではKTM勢とホンダ勢が熾烈なデッドヒートを続ける。ステージ優勝はルチアーノ・ベナビデス(KTM)が4時間0分56秒のタイムで飾り、2位にもエドガー・カネ(KTM)が続い...
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
藤原慎也ダカールレポート Vol.6 鎖骨骨折の激痛に耐え挑む900kmの全編砂丘。「ツーリングペース」のサバイバル
総距離900kmに及ぶステージ6は、見渡す限り全編が砂丘という過酷なコースレイアウトだった。前日の転倒による鎖骨付近の激痛を抱える藤原慎也は、「自分が最後尾だ」と確信するほどの極低速走行を選択せざるを得ない状況に追い込まれていた。しかし、トライアル技術を駆使した繊細なクラッチワークで砂上を浮くように走り、結果として多くのライダーを後方に残して生還を果たした
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
藤原慎也のダカール・レポート Vol.5 鎖骨骨折するも、完走を目指す
トライアルIAスーパークラスライダー藤原慎也のダカール・ラリー挑戦。メカニックのサポートを受けられない2日間の「マラソンステージ」を終え、ハイルのビバークで通信が回復した。そこで語られたのは、不可解な計器トラブルによる砂漠の逆走、タブレットの故障、ドクターヘリが降り立つほどの大クラッシュ、そして「全治6週間」の診断を即座に拒絶した記録だった 存在しないポイントを探したステージ4 ビバークの電波が悪かったため速報コメントが得られず、コメント無しでレポートを書いたステージ4からまずは振り返る。マラソンステージ初日となるステージ4(アル・ウラ〜マラソン・ビバーク/SS 417km)。藤原を疲弊...
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
藤原慎也のダカール・レポート Vol.4 Rally 2クラスのトップ2がリタイア。マラソンステージ初日は大荒れに
ダカール・ラリー4日目、ステージ4。メカニックのサポートを受けられない「マラソンステージ」の初日は、文字通りサバイバルの様相を呈した。アル・ウラから臨時のビバーク地を目指す417kmのスペシャルステージは、特にRally 2クラスにおいて優勝候補が次々と脱落するという大波乱の展開となった
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
藤原慎也のダカール・レポート Vol.3 砂の下の岩盤、血尿、そして蔓延する「謎の咳」
トライアルIAスーパークラスライダー藤原慎也のダカール・ラリー挑戦。ステージ2で「10メートルの崖落ち」という九死に一生を得る体験をした翌日、ステージ3(ヤンブー〜アル・ウラ/SS 438km)でも彼は極限の状況に立たされていた。見えない岩盤による激しいクラッシュ、腹部への打撃、そしてトイレで直面した「赤い尿」の衝撃。さらにビバークでは謎の体調不良が蔓延し始めていた </span> 167km地点、砂の下に潜む「岩盤」の罠 早朝のリエゾンは凍えるような寒さだった。ステージ3は標高1000mほど、内陸のアル・ウラ周辺をループするコース設定で、総走行距離は733kmにも及ぶ長丁場だ。 前半は...
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
藤原慎也のダカール・レポート Vol.2 「人生最大のノールック大ジャンプ」からの生還
ダカール・ラリーステージ2。順調にペースを刻んでいた藤原慎也を突如襲ったのは、砂煙の向こうに潜んでいた「10メートルの崖」だった。本人が「人生最大のノールック大ジャンプ」と語る戦慄のクラッシュ。空中で「終わった」と確信した絶体絶命の状況から、いかにしてゴールまで辿り着いたのか。顔面強打による視覚障害と闘いながら走り抜いた、壮絶な一日 </span> 好調な滑り出しと、枯れ沢の罠 「レントゲン撮ってもらいましたけど、異常なしでした。よかった……」 ゴール後のヤンブーからアル・ウラへ移動したビバーク。電話口の藤原の声は、安堵と疲労、そして興奮が入り混じっていた。 ステージ2は、ヤンブーから北...
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
藤原慎也のダカール・レポート Vol.1 時速140kmのロシアンルーレット
トライアルIAスーパークラスのライダーにして、大阪の街中が舞台となったシティトライアル創設者、ビジネスとライダー人生を両立する「ぶっ刺し先生」こと藤原慎也が3カ年計画の末、ダカールラリーのスタートに立った。現地からの生々しい声をほぼ毎日お届け 藤原慎也ダカール速報 ステージ1「あと10%もペースを上げれば危険な領域に入る」 - Off1ラジオ INTO THE DEEP | Podcast on Spotify Listen to this episode from Off1ラジオ INTO THE DEEP on Spotify. ステージ1無事帰還/心臓マッサージを目撃した衝撃/ラリ...
稲垣 正倫
@
off1
ダカール
勝つためのRACE、遊ぶためのX-PRO、楽するためのX-Trainer。「今風」に整理されたBetaエンデューロ帝国
「RR」から「X-Pro」への改称で、レースと遊びの境界を明確化した2026年のBeta。和泉拓が「名車」と絶賛するトルク型の390、過激さを増したRace、円熟のX-Trainer。全方位に隙がないエンデューロ帝国の全貌を解き明かす
稲垣 正倫
@
off1
試乗インプレ
データで読み解くオフロードバイクの2025年。Off1.jp 年間アワード
Off1では2025年もたくさんの記事をアップしてきました。特に力をいれてきたのはオフロードバイクのレビューですが、実際に総アクセス数、エンゲージメント時間などをあらためて掘り返してみると、レビュー記事に人気が集まりました。さて、大晦日の今日、編集長稲垣と共に1年を振り返ってみましょう 2025年 年間アクセス・トップ20 記事のページビュートップ20です。タイトルをクリックして、あの時の興奮をもう一度振り返ってください。忖度なし、実際の順位を反映させています。ちょっとオフロードバイクの社会全体からは、外れ値もあるかもしれません(笑)。 第1位:弾けるゴムのようなトルク感、TMの4スト2...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロスの常識を覆す「350cc 2ストローク」Beta RX350に乗った
モトクロスは通常、2ストローク125cc/250cc、4ストローク250cc/450ccという排気量区分で競われることが多く、メーカーはこの枠組みの中でのマシン開発にしのぎを削り、最適解を模索してきた。しかし、イタリアのBetaは、その枠組みの外側に広がる「楽しさ」と「速さ」の可能性に目を向けた。それが新設されたモトクロスライン「RX」シリーズのフラッグシップ、「RX350 2T」である。神奈川県の人の森工場特設コース、ケゴンにて和泉拓がレビュー
稲垣 正倫
@
off1
試乗インプレ
KTM 250XC-Wレビュー「ナンバー廃止」は退化か、進化か。エンデューロシーンを変える“純競技車両”の決断
今季より2スト250EXCではなく、250XC-Wを販売すると決めたKTMジャパン。あまりに日本になじみのない“XC-W”だが、TBIの熟成がもたらした極上の粘りと扱いやすさは、新たなエンデューロバイクの地平線を感じさせるものだった KTM 250XC-W ¥1,389,000 9 新たなスタンダードXC-W 長きにわたり、日本のコアなオフロードシーンにおいて「KTM 250EXC」は絶対的な存在だった。余裕のある2スト250ccならではのパワーでエンデューロレースで勝てるポテンシャルを持ちながら、山遊びにも使うことができる。このオールマイティなパッケージは、世界のオフロード事情にマッチ...
稲垣 正倫
@
off1
試乗インプレ
続きを読む
【PR】GB350シリーズ洋用品購入サポートはこちら!
2027年モデル速報
人気記事
モト・グッツィが並列2気筒の新型「The Trip」を発表! 車重180kgの500クラス・ロードスターが登場、EICMA2026で公開
フト松
@ webオートバイ
キジマ「超撥水フィルム レインオフ」使用レビュー|雨の日のストレスや危険性を劇的に解消してくれる新アイテム
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
クシタニ初の電熱グローブが登場! 着脱で電源ON/OFF、2026-27秋冬の新作ウインターグローブ4モデルを紹介
フト松
@ webオートバイ
月刊『オートバイ』2026年12月号は再熱狂する“ヨンヒャク直4”を備える4車を徹底比較! 別冊付録は『YAMAHA CP3 FAN BOOK』
八橋秀行
@ webオートバイ
デイトナ「FLEMAG LED停止表示灯」使用レビュー|十分な光量を持ち、コンパクトなサイズも魅力
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
スズキ「SV-7GX」インプレ|国内初試乗! スズキの“良心”を感じる、扱いやすく爽快な走りのVツインクロスオーバー!
小川 勤
@ webオートバイ
アライ「X-SNC カタカナ」2026年12月中旬発売! 大胆なカタカナグラフィックをまとった2色が登場、税込9万200円
フト松
@ webオートバイ
カワサキ「Ninja ZX-10R」2027年レース専用モデル登場! 価格209万円、10月26日から期間限定で受注開始
フト松
@ webオートバイ
ROYAL ENFIELD ファンミーティング 2026 開催! 雨天中止の「One Ride」に代わる交流の場に120人超が来場
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
伝統のヘリテージホワイト誕生! ヤマハ2027年型「テネレ700/ラリー」最新カラー登場【欧州】
吉岡直矢
@ webオートバイ
キーワード
2026速報
EICMA
動画
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
最高速
ファッション
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
HONDA
YAMAHA
SUZUKI
KAWASAKI
連載企画
世界でがんばる‼ 日本メーカーの珍車大図鑑
若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ
太田安治の「あのころ 名車 クロニクル」
Rurikoの長旅ガイド
メンテ企画|新橋モーター商会
バイク用品調査隊
神社ソムリエ・佐々木優太の開運ツーリング
関野温の絶景もとめて撮影旅
オートバイ女子部のフォトアルバム
現代バイク用語の基礎知識
比較インプレ|ライバル製品対決
月刊『オートバイ』2026年12月号
モーターマガジン社 採用情報
【PR】レースの現場で磨かれた「本物」 TSR
webオートバイのSNS一覧
オートバイ女子部の最新記事はこちら!
モーターマガジン社の雑誌
『Mr.Bike BG』2026年11月号
『ヘリテイジ&レジェンズ』2026年12月号
『望月三起也 ワイルド7 コンプリート』
『栄光のゼッケンシリーズ「79」小椋 藍 栄光への軌跡』
『Honda V4伝』
『モリワキ伝』
『日本のバイク遺産 ニッポンのナナハン』
『フレディ・スペンサーの軌跡』
『オートバイ 250cc購入ガイド2026』
『オートバイ 125cc購入ガイド2026』
『Honda NSR伝』
『日本のバイク遺産 RZとVT』
『栄光のゼッケンシリーズ 「46」バレンティーノ・ロッシ 対決の構図』
『日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク』
『ヨシムラ伝』
『JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026』
東本昌平『HAL'S MOTO RIDEX』7・8
スズキのファンサイト『スズキのバイク!』
【PR】カワサキの公式メディアサイト
未来の乗り物、電動モビリティに関するニュースを日々更新中
『頭文字D バリバリ伝説 しげの秀一 2&4大全』
『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』
『マンガでノウハウ解説! かんたんツーリングマニュアル』
『Carburetor Bible』
『All about Kawasaki W カワサキWファミリー大全』
『GRAND PRIX ARCHIVES 05 最高峰クラスを闘った日本人たち』
『日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち』
『栄光のゼッケンシリーズ「74」加藤大治郎の残した言葉』
東本昌平『雨は これから』vol.11
【マンガで学ぶライテク上達法】『モト・シーカーズカフェへようこそ!5』
プロの技術者も絶賛!「カス虎」シリーズ最新刊
「東本昌平 Artworks PRIDE」上下巻
『馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由3』
『バイク擬人化菌書8』
東本昌平エッセイ集『雲は おぼえてル 2』
ライテクは漫画で学べ!「Motoジム!」第6巻(完結)
『YAMAHA XSR GUIDE』
月刊オートバイ「読者のひろば」への投稿はコチラ!
モーターマガジン Web Shop
クルマの情報ならWebモーターマガジン
無料で遊べる10種類以上のゲーム
ログイン
ログインすると、会員限定記事をお読みいただけます。
新規登録はこちら
This article is a sponsored article by
'
'.