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モトクロス
モトクロス
世界最速のYZ85デビュー。鈴木健二がレースで語るYZ85LW
JNCC Rd.5爺ヶ岳にて、発表からたった4日、YZ85がレースデビュー。仕掛け人は、エンデューロキング、鈴木健二だ。 いたずらな顔をしてるのは、このゼッケンをレース1時間前におもむろに貼り替えだしたから。 いつものYZ125Xは、テント内に準備万端で納まっているところがニクイ。 完全スタンダード。1000km耐久テストに耐えたらしい レース直前にキャッチした本番車がこちら。AA1クラスのゼッケン色と違うのは、間違えたから(てへ)とのこと。3時間もの間走るため、準備はしっかりしてきている。たとえば、リアタイヤの中身は、21インチのムースを切って16インチ用にカスタマイズ。アンダーガード...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
モトクロス
新車
今年は伸び盛りな若手が大抜擢、MXON2018参戦メンバー発表
モトクロスオブネイションズは、年に一回開かれるモトクロスの国別対抗戦。今年は10月にアメリカで開催されます。昨年は残念ながら不参加となりましたが、今年はフレッシュな顔ぶれが揃っていますよ!
伊井覚
@
off1
モトクロス
News
キッズ、レディス待望の最新85モデル、価格は驚きの抑えめ…
YZ65の発表から、このモデルの発売は想像に難くなかったものの、日本のミニモトクロスがモデルチェンジされずに久しいこの2010年代に、ついに強力な戦闘力をもつ85ccがお目見え。北米発表で4599ドルで登場だ。 どこまでを新しくするか フルモデルチェンンジ、と言う肩書きをあえて打ち出さず、しかしYZ65のローンチイヤーに合わせてフレームやサスペンションをアップデート。 エンジンも、「All-New YPVS Two-Stroke」と打ち出し、当然排気バルブだけでなくクランクケースやインテーク、チャンバー、ミッションに手を入れてきた形だ。待望の排気デバイスYPVSを手に入れたことで戦闘力の...
稲垣 正倫
@
off1
新車
モトクロス
YZ250Fは19モデルでフルモデルチェンジ、ついにセル付き新EG&フレーム
昨シーズンフルモデルチェンジしたYZ450Fに続き、Y250Fがフルモデルチェンジされたと北米発表。日本のモトクロスライダーにとってもっともフレンドリーでユーザーの多いこのクラスに、ついにセルスターターが付いた。 18YZ450Fを追随するオールニュー 今季は全日本モトクロスからもIA2のファクトリー車が無かったことから、完全にワールドプレミアとなった今回のYZ250Fリリース。多くのヤマハファンが予想していたとおり、YZ450Fに続くフルモデルチェンジとなって、エンジン、フレームともに新設計となった。 スマホでセッティング可能 450ですでに先出しされていたとおり、今度のYZ250Fは...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
新車
AMAモトクロスへチャレンジする日本チャンプをフィーチャー
昨年、全日本モトクロスIA2チャンピオンの渡辺祐介が、現在アメリカで行われているAMAモトクロスに挑戦中。リザルトだけはOff1でも毎週お届けしておりますが、もっと詳しく渡辺選手のAMAチャレンジを知りたい方は公式ウェブサイトが充実しています。
伊井覚
@
off1
モトクロス
春の軽井沢でレースデビューを果たした13人の「一年生」
キャンパスオフロードミーティング東日本の第1戦が軽井沢モーターパークで開催された。毎年この第1戦ではオフロードバイクを始めたばかりの新一年生がレースデビューを果たす。何度も転びながら必死でバイクを起こし、レースを続ける姿を見ると昔の自分を思い出す。
伊井覚
@
off1
イベント
モトクロス
エンデューロ
見たことの無いリア回りのデザインで、ハスク19モトクロッサーがリリース
すでにMXGPにてロックスターエディションとして、先んじて世界にチラ見せされていたニューハスクバーナが、リリース。例年であれば、20モデルのエンデューロレンジをうらなうモデルともなるため、モトクロス、エンデューロ関わらず注目を集めている。 今回発表されたのは、ベースとなるエクステリアと方向性のみ。6月18日にスペックをふくめて詳細がリリースされる。リア回りの外装の構造はデザインを大事にするハスクバーナらしいもの。ビットピレンや、スバルトピレンに通ずる新しさを演出する。 19モデルの変更点 今モデルチェンジの詳細は次の通り。 ★一新された外装。初のネイビーフレームは、シックな仕上がり。 ★...
稲垣 正倫
@
off1
新車
モトクロス
キャンオフ西日本、広島大会開催に秘められた想い
大学生のオフロードレース、キャンパスオフロードミーティングは東と西で分かれてシリーズ戦が開催されています。西日本では京都学園大学が中心になっていることもあり、昨年までは奈良、三重など近畿地方が中心でした。しかし、そんな状況を寂しく思って一念発起した一人の学生の熱い想いに応え、今年は広島県テージャスランチでも開催されます。
伊井覚
@
off1
イベント
News
モトクロス
エンデューロ
CRF250/450/R/RXが国内発表、そのお値段は…
まずは速報。 CRF450Lに関しては、まだ未発表。 CRF250R 831,600円(消費税抜き本体価格 770,000円) CRF250RX 847,800円(消費税抜き本体価格 785,000円) CRF450R 966,600円(消費税抜き本体価格 895,000円) CRF450RX 982,800円(消費税抜き本体価格 910,000円)
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
エンデューロ
新車
知ってた? MXウエアは今、超スリムがカッコイイ
モトクロスウエアにも、そのカットやシルエットに流行廃りがある。90年代にはフリースタイルをイメージさせる太いバギーパンツが出てきたり、近年でも80-90sのオールドルックが流行ったりしてきた。そして今の流行と言えば、ピタピタ系スリムウエアだ。 コンプレッションウエアを彷彿するピタ系 こちらが、19モデルの先行型としてリリースされたアルパインスターズのスーパーテックシリーズ。ヴィジョンリミテッドモデル。見ての通り、ピタピタ。昔から、トライアルはその競技が必要からピタピタの上下を着用し、さらにはワンピースモデルへと進化した。 モトクロスウエアでも、このアルパインスターズが最初ではなく、すでに...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
用品
CRF450Rは、フレームもチェンジ、3つのローンチコントロール搭載。FMCに近い変更
怒濤のCRFシリーズ9車種リリースの中、当然旗艦たるCRF450Rも19モデルになって大幅に変更を受けている。いわゆる外装まで手が入るフルモデルチェンジではないものの、フレームも新型へ変わり、エンジンにも手が入った様子。 フレームは、これまで全日本モトクロスで先行開発されてきた新型のものと同形状であることから、この19モデルにフィードバックされた様子だ。昨年は成田亮が、今年は山本鯨が担当している新型フレーム。シャーシとスイングアームに手が入ったことで、1kgの軽量化になっているというから、驚愕。 エンジンからも、キックの跡をクランクケースから廃し、現山本車と同じ仕様に。パワーで、+1.8...
稲垣 正倫
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off1
モトクロス
新車
KTM SXレンジが、オールニュー。「軽さ」がテーマか
モトクロス用のモデル、SXシリーズの19がリリース。4年サイクルでフルモデルチェンジするKTMだが、予測通りこの19でオールニューとなって登場。外装から中身まで、ほとんどが新しい。これらは、すでに18.5モデルのような形で先行リリースされている450SX-F Factory Editionでみてとることができていたが、その方向性はさらなる軽量と重量バランスの向上にあるようだ。 19モデル概観 A・カイローリ、R・ダンジーなど輝かしい成績を残すSX-FシリーズをさらにインプルーブメントさせるためにKTMがリリースでうたっているのはライバルよりもさらに軽量であることだ。再設計されたシャシーは...
稲垣 正倫
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off1
モトクロス
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