ホーム
webオートバイについて
広告掲載について
ライター名簿
会員サービスについて
会員サービス ログイン
お問い合わせ
利用規約
運営会社|モーターマガジン社
プライバシーポリシー
ニュース
新車
試乗インプレ
用品
オートバイ女子部
絶版名車
ツーリング
カスタム
モータースポーツ
雑学
動画
モーターマガジン社新刊情報
SCOOP
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
HOME
ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
YZ250Xに、セルが付く日
今、ヤマハがオフロードに本気だ。 何がすごいって、新開発で2ストマシン(YZ65)を出してしまうし、ほとんどのモトクロッサーにクロスカントリー用の派生モデルを作って、それがことごとくユーザーから支持されている。ただ…すこぶる評判の良いYZ250X、YZ125Xにセルスターターが付けば…。 YZ250Xにセルは、つきまぁす! というわけで。 実は、2017年の11月に南アフリカにあるレソト王国で開催された「ルーフオブアフリカ」に、日本人がセル付きYZ250Xで参戦したのをご存じだろうか。 バイクが走っているの、わかるだろうか。すさまじいロケーションで、欧州でも人気を誇るルーフオブアフリカは...
稲垣 正倫
@
off1
パーツ
エンデューロ
いいもの「カメラフリークに送る、林道探検用バックパック」
一昔は、カメラバッグといえば仕事道具的なスタイルのものばかりだった。黒いナイロンに、ぼてっとした形。でも、これだけカメラが市民権を持っている中で、当然スタイリッシュなものを、とかアクティブなものを、とか、そういうニーズは少なくなかったと思う。 f-stop AJNA 38,880円(税別36,000円) なぜこんな派手なオレンジ色なのかというと、見失わないように。メーカーの意図としては、雪山で被視認性を高めるためだが、レース中の被視認性を高めておけば、バイクに轢かれることも少なくなるかも知れない。それに、わりと地面において撮影に熱中してしまうことも多いので、自分のためにも目立ってくれたほ...
稲垣 正倫
@
off1
いいもの
連載/コラム
YZ65インプレ「高次元のスピードと、懐の深さをセッティングで両立している」by DIRT BIKE TEST
公道を前提とした市販車はもちろん、レースの世界でも4ストロークがメジャーになった今、あえてヤマハがキッズ用2ストロークマシンYZ65をリリースしたことは、実に驚異的なことだ。アメリカのジャーナリスト、ジミー・ルイス(Jimmy Lewis)氏から届いたインプレッションが届いた。あくまで北米仕様のマシンだが、50ccでレースを楽しむファミリーのステップアップとして、ぜひ検討いただきたい。 そもそも65ccって何なの? 現在、モトクロスを楽しむには、年齢にあわせてステップアップしていくのが理想的だ。 1.2スト50cc(ギヤ無し) 2.4スト50cc(ギヤあり、クラッチ無し) 3.2スト65...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
試乗インプレ
新車
Supreme×FOX、異例のMXギアコラボ
ストリートウェアブランド、SupremeとFOXのコラボレーションが発表。すでに5月12日には日本でも展開されるという文言があり、感度の高いモトクロスファンが驚愕中だ。 モトクロスをファッションの文脈に落とし込む このたびの販路は、日本のFOX Racing正規代理店ダートフリークを通さずに、Supremeから販売されることになる。モノは、V2ヘルメットをはじめとして上下モトクロスウエアや、ゴーグル、グリップ、グローブがラインアップ。つまりは、モトクロスギアそのものだ。 ノーヘルでウイリーする上のイメージフォトは、過激すぎてノーコメント。ただ、注目したいのはジャージをファッションアイテム...
稲垣 正倫
@
off1
用品
いいもの「子供とバイクで冒険しよう、ヨツバモト」
休日は、バイクに乗りたい。でも、子供も遊ばせたい。いや、欲を言うなら一緒に乗りたい。 というわけで遊んでみた。 ヨツバモトで「冒険にいこう」 うちの長男は臆病な5歳。バイクに興味はあるけど、エンジンがかかると振動や音が怖い。PW50を買っても、なかなか乗せるには難儀しそうだ。モトクロスのエリートライダー達は、みんな3歳からバイクに乗っていたとか言うけど、そもそも普通の家庭では3歳ではバイクに乗れないんだな、と思った。 群馬にあるヨツバモトに乗れる体験スペース、クロスラッツに連れて行ったりと、少しずつヨツバモトに慣らしていった。自転車には乗り始めていたので、すぐに乗れるようにはなった。 C...
稲垣 正倫
@
off1
いいもの
連載/コラム
ソロキャンにジャストサイズな居住スペース
風間深志曰く「遠征の基本はテント。テントがしっかりしていなければ、ダメだ。しわが無く、ちゃんと張れて、ある程度の大きさがあるものならば、活力を産み出すことができる」。そう、ツーリングで最も気を遣うべきはテントなのだ。 デイトナ ツーリングテントステイシー ST-2 価格(税抜) 42,000円 カラー ブラウン×サンド×レッド タイプ 2~3人用 実は、このテントはキャンパルジャパン製。かの小川キャンパルを引き継ぐogawaブランドの製品だ。ミニマムな1人用を選んでミニマルアウトドアを楽しむ方向性ももちろんあるけど、ある程度の居住空間を確保できる2〜3名用のほうが、使い勝手はいい。 ツー...
稲垣 正倫
@
off1
用品
いいもの「セローにちょうどいい、登山靴」
バイクを旅先で降りてトレッキングする場合や、キャンプツーリングに行く際に、オフロードブーツではちょっとおおげさだし、重い。こいつはちょっとした林道なら不安を感じず入って行けて、ヘビーデューティ。そして、何より育て甲斐がある。 ゴロー ブーティエル ¥31,600(税抜) ふとしたことで、愛用していたトレッキングブーツを紛失してしまって困っていたときに、山を歩く人から教わったのが、ゴローのブーツだった。「最新のトレッキングブーツと比べたら重いし、履き心地も固い。でも、あなたがきっと気に入るブーツだと思う」と言われて、駒込にあるゴローへと足を運んでみた。狭い店内に、先客が2名。平日の昼間でも...
稲垣 正倫
@
off1
いいもの
連載/コラム
4スト125、理想的なトライアル入門マシンがリリース
オフロードバイクは、どの分野であっても4スト125ccクラスが扱いやすくて入門に最適。というわけで、シェルコからTY125が発売。 SHERCO TY125 597,240円(税込) 2002年、イーハートーブで開発車両が参戦。2003年のSSDTでスコルパからプロトタイプがデビュー。スコルパの倒産によって一時生産がとまったものの、シェルコがスコルパを買い取り、2017年まで継続してきた名車。 今回、2018年モデルでフルモデルチェンジ。フレーム、足回りはシェルコのトライアルマシンをベースにしていて、このモデルからスイングアームはリンク式に変更されている。 エンジンは中国製だが、ヤマハの...
稲垣 正倫
@
off1
トライアル
新車
JNCC Rd.3 クロスカントリーには、全力をかける価値がある
ジャパン・ナショナル・クロスカントリー、通称JNCC。2005年から全国シリーズとして日本のクロスカントリーシーンを一手に、現在はウィークエンドレーサー向けの「WEX」とあわせて年間7000人以上の動員を誇る。社員でありチャンピオンの小池田猛によれば「今年は、昨年より増加傾向にあるので、8000人も狙えるかもしれない」と言うほど、シーンが過熱している。 用意された最高のフィールドを走りたい、そして結果を出したい オフロードバイクを取り巻く状況は、年々変わってきていて、世界的にもライディングを楽しめる場所が少なくなってきている。環境保全や、住民配慮のためだが、日本はその傾向が進んでいるとも...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
最も旬なトピックは、誰でもうまくなった気になれるタイヤ
最新の電子技術は、もはやオートバイの進化のトドメのように思えてくる。トラコンがあれば滑らないし、転倒しない。パワーは満足できるだけ引き出せるじゃないか。 ところが、最近のオフロードタイヤの趨勢を見ている限り、オートバイはまだまだ進化の余地があるんだと思い直せる。それほどまでに通称「ガミータイヤ」は、オフロードバイクの革命を起こしているのだ。 見よこの柔らかさ! ガミータイヤというのは、タイヤのコンパウンド(ゴム)を思い切り柔らかくして、ざっくり言うと地面との接地面積を大きくとれるようにした特殊なタイヤだ。ただ接地面積を拡げるだけでなく、柔らかなゴムが路面を「掻く」ことに加えて、路面を「掴...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
パーツ
ミドルパワーを底上げする、テックサーフエキゾースト18'CRF250R用
18モデルでDOHC化されたCRF250R。思いきって高回転域のパワーを引き上げたことで、低中速のトルク感を出したいユーザーは多いはず。エキゾーストのモディファイが、明確にこの辺りに効いてくる。 techsurf Super Moto MX ¥210,000(税抜) オールチタンフルエキゾースト左右2本出し 重量:ノーマル:約3.6Kg テックサーフ:約2.8Kg すでに実戦投入しているライダーも多数 全日本モトクロス選手権や、エンデューロ選手権ですでに実戦投入しているライダーも多く、信頼のマフラー。同社は、近年特にモトクロス向けのエキゾーストに取り組んでいる。
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
パーツ
18’CRF250RをED仕様にするための必須ガード
ウッズや、ガレなど、転倒によって曲がりやすいラジエターにガードを装着するのは、エンデューロ用モディファイのスタンダード。発売されて間もなく、パーツリリースの少ない新型CRF250R用が、ZETAよりリリース。 ZETAラジエターガード Honda CRF250R 2018用 ¥17,064(税込) 3mm厚のアルミプレートと直径12mmのアルミシャフトを使用。補強リブを設けたプレートとアルミシャフトにより横からの衝撃を受けやすいラジエターを強固に守ってくれる。エンデューロライダーのなかでも愛用者の多いシリーズ。 ZETA | DF_MOTO オンロード オフロード モトクロス エンデュー...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
パーツ
続きを読む
【PR】Honda ICON e: 乗り換えキャンペーン
ジャパン バイク オブ ザ イヤー 2026 はコチラ
人気記事
400台の白バイ仕様を納車! ヤマハ「Xフォース」 都市治安維持と警察官の職務効率向上へ【台湾】
ヨ
@ webオートバイ
ざわつく『X』界隈…ホンダ「スクエアX125」実車を最速撮! 話題の“カクカク・ズーマー”はすでに日本上陸済み!【近日独占インプレ掲載】
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
未発表のホワイトが出現! スズキ新型「SV-7GX」は日本で100万円台になる!? 欧州価格が明らかに
ヨ
@ webオートバイ
本物のサウンドと東本昌平の漫画『RIDE』の世界が交差する……漫画動画の毎週配信を開始! Rurikoも声優デビューのエピソード1はRG250Г/CB750F
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
憧れのナナハン(1975-1980年代初頭)【BOTY・青春バイク・カルチャー伝】
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
【ツーリングシーズンを安全に!】「JAPAN RIDERS CAFE」北海道・石狩で開催! せんちゃんが白バイ隊の隊服で安全運転をアピール!
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
カワサキ「ニンジャ300」が10年ぶりの電撃復活! アンダー5000ドルの“超”戦略的エントリーモデルとして再登板【北米】
ヨ
@ webオートバイ
【持っておくと便利】DEWALTから折りたたみ式六角レンチセット登場! プロ仕様の高耐久と携帯性を両立した“タフシリーズ”が7月発売
フト松
@ webオートバイ
【大注目モデル新登場!】日本でもぜひ売って!! “カクカクズーマー”ホンダ「Square X 125」【世界でがんばる!! 日本メーカーの珍車大図鑑 Vol.15】
フト松
@ webオートバイ
バイク用ウエストベルトおすすめ8選|腰の負担を軽減して快適なロングツーリングを楽しもう!【バイク用品調査隊】
バイク用品調査隊
@ webオートバイ
キーワード
2026速報
EICMA
動画
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
最高速
ファッション
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
HONDA
YAMAHA
SUZUKI
KAWASAKI
連載企画
世界でがんばる‼ 日本メーカーの珍車大図鑑
若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ
太田安治の「あのころ 名車 クロニクル」
Rurikoの長旅ガイド
メンテ企画|新橋モーター商会
バイク用品調査隊
神社ソムリエ・佐々木優太の開運ツーリング
関野温の絶景もとめて撮影旅
オートバイ女子部のフォトアルバム
現代バイク用語の基礎知識
比較インプレ|ライバル製品対決
月刊『オートバイ』2026年7月号
モーターマガジン社 採用情報
【PR】レースの現場で磨かれた「本物」 TSR
webオートバイのSNS一覧
オートバイ女子部の最新記事はこちら!
モーターマガジン社の雑誌
『Mr.Bike BG』2026年7月号
『ヘリテイジ&レジェンズ』2026年7月号
『フレディ・スペンサーの軌跡』
『オートバイ 250cc購入ガイド2026』
『オートバイ 125cc購入ガイド2026』
『Honda NSR伝』
『日本のバイク遺産 RZとVT』
『栄光のゼッケンシリーズ 「46」バレンティーノ・ロッシ 対決の構図』
『日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク』
『ヨシムラ伝』
『JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026』
東本昌平『HAL'S MOTO RIDEX』Import/Suzuki版
スズキのファンサイト『スズキのバイク!』
【PR】カワサキの公式メディアサイト
未来の乗り物、電動モビリティに関するニュースを日々更新中
『頭文字D バリバリ伝説 しげの秀一 2&4大全』
『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』
『マンガでノウハウ解説! かんたんツーリングマニュアル』
『Carburetor Bible』
『All about Kawasaki W カワサキWファミリー大全』
『GRAND PRIX ARCHIVES 05 最高峰クラスを闘った日本人たち』
『日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち』
『栄光のゼッケンシリーズ「74」加藤大治郎の残した言葉』
東本昌平『雨は これから』vol.11
【マンガで学ぶライテク上達法】『モト・シーカーズカフェへようこそ!5』
プロの技術者も絶賛!「カス虎」シリーズ最新刊
「東本昌平 Artworks PRIDE」上下巻
『馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由3』
『バイク擬人化菌書8』
東本昌平エッセイ集『雲は おぼえてル 2』
ライテクは漫画で学べ!「Motoジム!」第6巻(完結)
『YAMAHA XSR GUIDE』
月刊オートバイ「読者のひろば」への投稿はコチラ!
モーターマガジン Web Shop
クルマの情報ならWebモーターマガジン
無料で遊べる10種類以上のゲーム
ログイン
ログインすると、会員限定記事をお読みいただけます。
新規登録はこちら
This article is a sponsored article by
'
'.