文:オートバイ編集部 写真:鶴身 健
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スペシャルパーツ武川「CT125・ハンターカブ」各部解説
SP TAKEGAWA × CT125・HUNTER CUB

注目して欲しいのが新作のバーエンドミラー。ミニバイクだけでなくハンドルパイプ内径Φ13mm~Φ16mm、又はΦ17mm~Φ20mmに対応。

エンジンはノーマルの2バルブから4バルブ化した上に145ccまでボアアップされている。レッグバンパーは3万580円、フォグランプはLED。

マフラーはステンレス製の「スクランブラーマフラー」(8万6900円)。CL72スタイルをモチーフにした、レトロ感あるデザインのヒートプロテクターが特徴だ。

スペシャルパーツ武川「CL250」各部解説
SP TAKEGAWA × CL250

ミニバイクだけじゃなく、軽二輪クラスにも様々なパーツをリリースする武川。コチラはCL250のスクランブラースタイルをアップさせる新作の「CLスタイルマフラー」を装着。フロントマスクを彩るのはスモークスクリーンを備えた「メーターバイザーキット」(2万3100円)とブラック仕上げの「ヘッドライトガード」(1万6830円)で、CLにふさわしいタフなイメージを演出。ラジエターの両サイドには「レッグバンパー」(4万480円)を装着する。


ハードからソフトまで様々なパーツを用意
ミニバイクカスタムシーンの第一線を突っ走るパーツメーカーのスペシャルパーツ武川が大阪・東京共にブース出店。
モンキー125やクロスカブ110、ADV160など数多くのデモ車を用意しており、両会場でも人気となっていた。中でもCT125カスタムの最終地点ともいえるコチラのデモ車は、エンジンから足まわり、外装+αと武川が自信を持ってリリースするパーツをこれでもかと装着。
ミニバイクの印象が強い武川だが、実はレブルやエリミネーターなどの人気車種のパーツも複数開発しており、今回はCL250に新作パーツを装着して登場した。ほとんどのパーツが手軽な価格で簡単に装着が可能なので、気になる人はHPをチェックしてみよう‼
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