月刊『オートバイ』2026年3月号は1月30日(金)発売です。全国の書店およびオンライン書店でお買い求めいただけます。
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月刊『オートバイ』2026年3月号

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オートバイ 2026年 3月号 [雑誌]
価格:1,579円(税込、送料無料) (2026/1/29時点)


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月刊『オートバイ』

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誕生から約50年、令和に受け継がれるカワサキの“Z”の歴史を紐解く

バイクメーカー各社が世界最速を目指し模索していた1960年代、世界を席巻したホンダ「CB750 Four」を打倒すべくカワサキが生み出した900Super4・Z1。“究極”を意味する「Z」の名を与えられた、今なお高く評価されている名車です。

本特集ではそんなZシリーズの系譜を当時の貴重な資料とともに解説。Z1000シリーズやGPZシリーズなど、Zファン垂涎の内容でお届けします。

画像: 誕生から約50年、令和に受け継がれるカワサキの“Z”の歴史を紐解く

さらに「ZX-9R」「Z900RS」など、“Z”の血脈を受け継ぐ現代900モデルの変遷にもフォーカス。現行モデルユーザーも必見です!

新世代のシティコミューターとなるか!? “新基準原付”イッキ乗りTEST

画像: 新世代のシティコミューターとなるか!? “新基準原付”イッキ乗りTEST

2025年11月から適用された、新たな排出ガス規制に適応するべく生まれた新たな区分基準「新基準原付」。今回はそれらに適応し、2025年12月にホンダから発売された3モデルをピックアップ。

誌面では「スーパーカブ110 Lite」をはじめとした3モデルの試乗インプレッションから、免許、保険、メリットなど気になる新基準原付のポイントも解説。これから新基準原付の購入を検討している人は必見です。

人気連載陣は今月もフルスロットル!!

画像1: 人気連載陣は今月もフルスロットル!!

佐々木優太さんの『開運ツーリング』、今回のゲストは「オートバイ女子部」でもお馴染みのカナイメグさん。イベントMCやメーカー広告出演など、今引っ張りだこのカナイさん、今回はそんな彼女にぴったりな女性の神様を祀る神社へ参拝しました。

画像2: 人気連載陣は今月もフルスロットル!!

店長 マルpresents『新橋モーター商会』はバイクのサビを一掃する“サンドブラスト”をテーマに、ブラスト専門ショップを取材。実際にサビサビのパーツをブラストした結果、驚きの仕上がりに…!? 詳細は84ページをご覧ください!

画像3: 人気連載陣は今月もフルスロットル!!

伊藤真一さんの『ロングラン研究所』、今回伊藤さんが試乗するのはホンダ「NC750X DCT」。プライベートではエンジンを同じくする「X-ADV」を持つ伊藤さん、最新DCTを積んだNC750Xの出来をベタ褒め!?

先進技術を注ぎ込んだ最新モデルを網羅!『日本二輪車大全 2010-2025』

画像1: 先進技術を注ぎ込んだ最新モデルを網羅!『日本二輪車大全 2010-2025』

今月号は付録「日本二輪車大全 2010-2025」をお届け。全3号の最後となる今回は2010年から2025年のバイクのデータを収録。往年の名車の血脈を受け継いだネオクラシックから、先進技術を満載したニューモデルまで、現行モデルを完全網羅。気になるバイクが目白押しです!

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発売日は2026年1月30日(金)、特別定価1580円です

月刊『オートバイ』2026年3月号は1月30日(金)発売です。全国の書店およびオンライン書店でお買い求めいただけます。
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まとめ:八橋秀行

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