月刊誌『ヘリテイジ&レジェンズ』2024年4月号(Vol.58)が全国の書店・オンライン書店で2月28日に発売されます。
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『ヘリテイジ&レジェンズ』2024年4月号

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巻頭特集は最強を体現したニンジャ系フラッグシップにフォーカスした、『Ninjaの血統 =ZX-10/GPZ1000RX/ZZR1100=』です! GPZ900Rをルーツに世界最速を標榜し、新たな基準を作りつつGPZ1000RX、ZX-10、ZZR1100へと進化していった、’80年代後半から’90年代に渡るフラッグシップモデルの魅力を追い、それらモデル群を楽しんでいく手法を大公開!

画像1: 月刊『ヘリテイジ&レジェンズ』2024年4月号発売|巻頭特集は「Ninjaの血統 =ZX-10/GPZ1000RX/ZZR1100=」
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各車のヒストリーから最新カスタムバイク、そしてメンテナンスの“キモ”など、この先の維持には欠かせないノウハウも著名ショップ各店で取材させていただきました。排気量問わず中古車価格が高騰する人気モデル群の中で、ここで紹介のZX-10やZZR1100などタマ数こそ減りましたが、見つかれば比較的入手しやすいプライスタグが掲げられるバイクたちですから、すでにオーナーとなっている皆さんはもちろん、カスタム遊び向けにもご注目いただきたい車種でもあります。また、ZZRフリークには今も語り草、同車での米国はボンネビルスピードトライアルにチャレンジした折の模様を、ライダーを務めた宮崎敬一郎さんに振り返っていただきました。

そして第2特集は『歴代“ニンジャ”ネームドモデル』。H&Lは今年、デビュー40周年を迎えるGPZ900Rを“推しモデル”と捉えて毎号、同車にまつわるトピックを掲載していますが、本編もその企画のひとつ。From“Ninja” to “Ninja”をテーマに、最新モデルのNinja 1000SXやNinja ZX-10Rの40周年記念仕様車に至るまで、世に出たNinjaを一堂に掲載しました。

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なぜ、2024年の現在まで“Ninja”のペットネームが愛され続けているのか? 時代ごとの背景もH&Lなりに解釈した記事も、“読み物”として楽しんでいただけるはずです。

そのほか、こちらもH&Lが創刊時から推し続けるJD-STERドラッグレースの今季の展望や、愛車を意外と気軽に搬送できるトレーラー活用の提案、ARCHIの新作シートの製造工程を追うことで学ぶシート作りの中身などなど…。今月もWEBでは決して拾えない、カスタムファンの皆さまのための読み応えあるコンテンツを多数取り揃えております。

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