第一特集:QUARTER FOUR が来る

Ninja ZX-25Rを、とことん楽しむ
ニッポンは、QUARTER FOUR の宝庫だ!

1気筒あたり約62cc。4ストローク4気筒250ccモデルは、日本のバイクメーカーならではといえる超高回転仕様の精密機械で、独自の楽しさ・世界観を持っていました。

1980年代後半から登場し、一旦現行車ラインナップから消えたものの、ここに来て話題のニューモデル・カワサキZX-25Rが登場。

バイク誌として真っ先に試乗レポートをお届けすると共に、今なお魅力の歴代絶版4ストローク4気筒クォーターを紹介します!

画像1: Ninja ZX-25Rを、とことん楽しむ ニッポンは、QUARTER FOUR の宝庫だ!
画像2: Ninja ZX-25Rを、とことん楽しむ ニッポンは、QUARTER FOUR の宝庫だ!
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Kawasaki Ninja ZX 25R @ASO WEB Mr. Bike

画像: Kawasaki Ninja ZX 25R @ASO WEB Mr. Bike youtu.be

Kawasaki Ninja ZX 25R @ASO WEB Mr. Bike

youtu.be

第二特集:GOGO!550 CAMPAIGN

マイナー? メジャー? 今こそ最注目したい 550ワールド

日本では免許制度の影響で、どちらかと言えば控えめな存在だったと言える550ccモデル。

しかし、専用設計モデルや400も作る事を想定して550として開発されたモデルなど、多数存在していたのです。

車体は大きすぎず重すぎず、程よいパワー感の「ミドルクラス」の代表格といえる550。

大型免許が教習所で取得でき、さらに選択肢に柔軟性が生まれている今だからこそ、注目してみてはいかがでしょうか。「こんなモデルもあったのか」と驚きです。

画像1: 第二特集: GOGO!550 CAMPAIGN
画像2: 第二特集: GOGO!550 CAMPAIGN

“RISING NOW”BIKES 「HONDA CT125」

発表から数カ月、遂に待望のホンダCT125のデリバリーが開始されました!

果たしてどんな走りを見せてくれるのか。試乗レポートと共に、いっそう深く辿った「ハンターカブの歴史」をお届けします。

画像1: “RISING NOW”BIKES  「HONDA CT125」
画像2: “RISING NOW”BIKES  「HONDA CT125」

市川 仁が絶版車を斬る Ducati ST3

国内外のあらゆる絶版車を、国際A級ライダー市川 仁がサーキットにてインプレッション。今回は、ドゥカティのST3。

いわゆるツーリングユースを重視したモデルですが「ドゥカティ」ですからスポーツ性も気になるところ。走らせてみたら…驚きの連続です。

どうしてST3という名前なのか、他のモデルも含めて、とても興味深いことが分かってきます。

画像: 市川 仁が絶版車を斬る  Ducati ST3

THE〝FACTORY STOCK〟1978 Z1000 A2

人気絶版車のオリジナル度の高い車両を紹介する「ファクトリーストック」。今回は1972年のZ1から始まる、いわゆる「丸Z」系の最終モデルZ1000です。

丸Zの魅力といえば、完璧ともいえる流麗なデザインと、「カワサキらしさ」を強烈に印象づけた、トルクフルで雄々しいエンジンの性格といえるでしょう。

このスタイルを長きに渡って貫いたのも、Zの魅力といえます。さらに、各型式の中で実は細かく変更しているのも、オーナーの充足感を満たします。

Z1000は最も大きく変更されたモデル。その中味とカワサキの意図を辿ると…「時代」が見えてきます。さらに、Z1000でも初期型と後期型は違っていたりするんですよね!

画像: THE〝FACTORY STOCK〟1978 Z1000 A2

マニアックバイクコレクション

毎回ウイットに富んだ語り口で数々ある名車(迷車?)のツボを紹介する名物コーナー。

今や排ガス規制の影響により、公道用2ストロークエンジンモデルは皆無となってしまいました。

技術的にコストをもっと掛ければ、2ストモデルは生き残っていたのかもしれません。

今回は「2ストが大好きだ!」の筆者の思いも込めた、レクイエム編です。

画像1: マニアックバイクコレクション
画像2: マニアックバイクコレクション

「雨は これから」東本昌平 第58話「風の背中は金」

何を求めてバイクに乗る? 何を探している? 

解ったのなら、その時点で降りている。

画像: 「雨は これから」東本昌平 第58話「風の背中は金」

■ミスター・バイクBG 9月号絶賛発売中です。

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