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Honda CB400 SUPER FOUR
当時価格(税別):60万9000円(単色)/ 61万9000円(ストライプパターン)
(北海道は1万7000円高、沖縄は9000円高、その他一部地域を除く)

画像: 全長×全幅×全高:2050×725×1070mm ホイールベース:1415mm シート高:760mm 車両重量:188kg

全長×全幅×全高:2050×725×1070mm
ホイールベース:1415mm
シート高:760mm
車両重量:188kg

ホンダ「CB400スーパーフォア」は、400ccクラスで初となるバルブ数切り替え機構「HYPER VTEC」を搭載し1999年2月にフルモデルチェンジした。

最大の特徴は、エンジン回転数に応じて1気筒あたりの作動バルブ数を2バルブと4バルブで切り替える機構「HYPER VTEC」の新採用である。これにより、低・中回転域のトルク特性と高回転域の出力性能の両立を図り、全回転域における走行性能を向上させている。

画像: Honda CB400 SUPER FOUR 当時価格(税別):60万9000円(単色)/ 61万9000円(ストライプパターン) (北海道は1万7000円高、沖縄は9000円高、その他一部地域を除く)

車体には新設計の軽量・高剛性なダブルクレードルフレームを採用。足まわりには対向4ポットキャリパーのフロントブレーキや、軽量アルミキャストホイールを装備し、操縦安定性と制動力を確保している。外観は従来のネイキッドスタイルを継承しつつ、各部の意匠変更を行った。

市街地走行から高速道路を利用したツーリングまで、幅広い用途を想定して開発されたロードスポーツモデルである。

カラーバリエーション

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  • 画像1: ホンダ「CB400スーパーフォア」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
    フォースシルバーメタリック(ストライプパターン)
  • 画像2: ホンダ「CB400スーパーフォア」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
    キャンディフェニックスブルー
  • 画像3: ホンダ「CB400スーパーフォア」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
    ブラック
  • 画像4: ホンダ「CB400スーパーフォア」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
    フォースシルバーメタリック(ストライプパターン)
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  • 画像5: ホンダ「CB400スーパーフォア」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
    キャンディフェニックスブルー
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  • 画像6: ホンダ「CB400スーパーフォア」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
    ブラック
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エンジン形式:水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒
総排気量:399cc
ボア×ストローク:55.0×42.0mm
圧縮比:11.3
最高出力:53PS/11000rpm
最大トルク:3.9kgf・m/9500rpm
燃料タンク容量:18L
変速機形式:6速リターン
キャスター角:25°15′
トレール量:89mm
ブレーキ前・後:油圧式ダブルディスク・油圧式ディスク
タイヤサイズ前・後:120/60 ZR17(55W)・160/60 ZR17(69W)

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