画像6: ダカールラリーを走る、2022年式CRF450RALLYの足下

以前よりサポート関係にあるテルミニョーニのエキゾースト。

画像7: ダカールラリーを走る、2022年式CRF450RALLYの足下

東レとタッグを組んだカーボン外装。

画像8: ダカールラリーを走る、2022年式CRF450RALLYの足下

各々のライダーにあわせて形状や材質などを変更、ある意味もっともライディングに重要な「シート」はNOGUCHIシートの手によるもの。

画像9: ダカールラリーを走る、2022年式CRF450RALLYの足下

スイングアームは、ホンダの二輪を生産する熊本にある、合志技研工業株式会社が引き続きサポートを続けている。昨年とは異なり、ブラックアウトされ精悍になった足まわり。

リア周りのショックを思い切り受けるゾーンであり、路面追従性や、トラクションにも大きく影響、その重要性はオートバイを知れば知るほどいかに大事なものかじわじわとわかってくるはず。いまや、どのメーカーも同じ、と思いきや実はこのスイングアーム、意外と差異があるパーツである。

画像10: ダカールラリーを走る、2022年式CRF450RALLYの足下

スイングアームの製造は、ここからはじまる。ただ単なるアルミ角パイプを…
※このスイングアームは、CRF1100Lアフリカツインのものです

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