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画像1: ダートバイクライフが、拡張する。これは軽トラ革命である

たった少し。アオリの部分を使うだけ。それだけで積載力が圧倒的に変わる。

画像2: ダートバイクライフが、拡張する。これは軽トラ革命である

Mr.Hiromuの愛車はミニモトのCRF100Fであることもあり、バイクを積載するときもボックスを積んで利便性を確保している。

画像3: ダートバイクライフが、拡張する。これは軽トラ革命である

ボックスを積んでも、バイクをまっすぐに積めるのだ。もちろん、フルサイズバイクを積載する場合は、ボックスを積んで縦に積むのは難しいだろう。しかし、フルサイズバイクでもボックスを積んだまま斜めに積むことはできるのかもしれない。雨に濡れないボックスを積載できるだけで、軽トラの利便性がぐっと上がるのは想像に難くない。

今後、使い込んでみていろいろと検証してみようと思うけど、とにかくこの拡張性はいろんな使い方を想像させる。軽トラックの最大積載量は350kgだから、バイクを選べば3台積載で遊びにいく(一人はバイク?)なんてこともできそうだ。

画像4: ダートバイクライフが、拡張する。これは軽トラ革命である

バイク積載についてのノウハウが豊富なMr.Hiromuによれば、まっすぐタイヤを壁面にあてずに軽トラに積載する時のコツは、フロントの位置をしっかり固定することだとのこと。ここさえ決まっていれば、あとはバイクの姿勢をタイダウンで補助できればいい。

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