ハーレーダビッドソンジャパン株式会社は2024年3月8日、2024年の大阪・東京・名古屋モーターサイクルショーの出展概要を発表した。

車両に触って、跨って楽しめる! 大阪は11機種、東京・名古屋で14機種を展示

画像: 2024年にフルモデルチェンジした「ロードグライド」(右)と「ストリートグライド」(左)。

2024年にフルモデルチェンジした「ロードグライド」(右)と「ストリートグライド」(左)。

2024年3月15日~17日の大阪会場を皮切りに、東京、名古屋でも開催されるモーターサイクルショー2024。ハーレーダビッドソンブースでは、2024年モデルでフルモデルチェンジを果たした「ロードグライド」、「ストリートグライド」をはじめ、人気沸騰の“中免ハーレー”こと「X350」などを展示予定。ステージ上で展示される限定モデルを除き、すべての展示車両に跨ることができる。

また、ブースで実施されている簡単なアンケートに答えると、オリジナルレジャーバッグ、またはロゴステッカーパックのどちらかが必ずもらえるハズレなしの抽選会も開催予定だ。

東京モーターサイクルショーでは日本初公開の3モデルが登場!

画像: 東京モーターサイクルショーで日本初公開予定の「CVO ロードグライド ST」。

東京モーターサイクルショーで日本初公開予定の「CVO ロードグライド ST」。

3月22日~24日の東京モーターサイクルショー2024では、日本初公開となる「CVO ロードグライド ST」を展示予定。

そのほか、2024年モデルの限定生産コレクションから、プレミアム復刻シリーズ “アイコンコレクション” の「ハイドラグライド リバイバル」と限定カラーシリーズ “エンスージアストコレクション” の「ローライダー ST」も展示予定だ。

これら3モデルは、4月5日~7日に開催する名古屋モーターサイクルショー2024でも展示される予定だ。

まとめ:大冨 涼

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