至れり尽くせりの「優しさ」セロー

画像1: 至れり尽くせりの「優しさ」セロー

足付き性の良さ、ハンドルまわりのコンパクトなフィーリングが、はじめての林道でも恐怖感を無くしてくれる。「砂の道をあまり走った事がなく大丈夫かな? と心配だったのですが、走ってみると心配な気持ちが吹き飛ぶような扱いやすさに驚きました。

立ってみるとポジションもちょうど良くて、どんどん走るのが楽しくなっていきました! 初めての事だらけで緊張から楽しいに変わる事しかできなかったのですが、でも初めてあんな砂が沢山ある場所を楽しめたのはセローの乗りやすさかなと感じました。
ステップが広くしっかりしていた部分やポジションが取りやすかった事を特に感じました」と梅本さんも言う。

画像2: 至れり尽くせりの「優しさ」セロー
画像3: 至れり尽くせりの「優しさ」セロー

ZETAの新作ベースグリップは、この上からスポンジなどを巻いて特性をセットアップできるもの。ただし、「巻くこと」前提だからグリップ自体の細さは、通常より際立っている。そして、クラッチレバーも、引きが軽くなるZETA製パーチを使用。遊びを多めにとっているから、やはり小さな手にも不安がない。

画像4: 至れり尽くせりの「優しさ」セロー
画像5: 至れり尽くせりの「優しさ」セロー

足にも調整幅があるパーツをインストール。ZETAリボルバーシフトとトリガーブレーキペダルで、シフトペダル・ブレーキペダルの距離を短くできる。細かな設定が、安心感につながるのだ。

This article is a sponsored article by
''.