毎年、想像を絶する猛暑に襲われる日本の夏。ヘルメットの中は汗だく、ジャケットの下はサウナ状態……そして何より不快なのが、グリップを握る手のひらの「暑さ」と「蒸れ」ではないだろうか? ライダーにとって夏のグローブ選びは、快適なツーリングライフを左右する死活問題だ。

画像1: 【先行予約開始】走るたびに「暑さ」と「蒸れ」を解放! 「涼しさ」に特化した 毎秒250ccの風を取り込むBMCの2026年最新「エアインテーク空冷式グローブ

そんな過酷な日本の夏を少しでも快適にするため、次々と特化型アイテムを世に送り出しているブランド「BLUE MONSTER CLOTHING(以下、BMC)」から、またしても新作グローブが登場する。

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(第一期先行予約:3月31日まで)圧倒的進化『エアインテーク化』で毎秒250cc走行風を取り込む【空冷式グローブ】

画像2: 【先行予約開始】走るたびに「暑さ」と「蒸れ」を解放! 「涼しさ」に特化した 毎秒250ccの風を取り込むBMCの2026年最新「エアインテーク空冷式グローブ

昨年、発売と同時に大きな話題を呼び、1ヶ月で1,500双もの販売実績を残した「空冷式グローブ」が、2026年モデルとしてフルモデルチェンジを果たした。新作最大のポイントはズバリ「エアインテーク化」。毎秒250ccもの走行風をグローブ内部にダイレクトに取り込むという、規格外の冷却性能を引っ提げての登場である。果たしてどれほどの進化を遂げたのか?  

画像: BLUE MONSTER CLOTHING エアインテーク空冷式グローブ カラー:101(ブラック)・102(グレー) サイズ:S・M・L・XL 【先行予約順序】 ・BMCサブスクリプション「冠位十二階」メンバー:3月12日12:00から3月13日23:00頃まで ・一般先行予約:3月14日から3月31日 ▶▶▶お買い求めはこちら! (第一期先行予約:3月31日まで)圧倒的進化『エアインテーク化』で毎秒250cc走行風を取り込む【空冷式グローブ】]

BLUE MONSTER CLOTHING
エアインテーク空冷式グローブ
カラー:101(ブラック)・102(グレー)
サイズ:S・M・L・XL
【先行予約順序】
・BMCサブスクリプション「冠位十二階」メンバー:3月12日12:00から3月13日23:00頃まで
・一般先行予約:3月14日から3月31日
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昨年大ヒットの「空冷式」が劇的進化!
2026年モデルのキーワードは「エアインテーク化」

BMCといえば、「空冷式ジーンズ」や「空冷式シャツ」など、特化型の機能とファッション性、これまでにないキャッチーな商品名で人気を獲得してきたブランドだ。そのBMCが手掛けた夏用アイテムのなかでも、昨年大きな反響を呼んだのが「空冷式グローブ」だった。

画像: 昨年大ヒットの「空冷式」が劇的進化! 2026年モデルのキーワードは「エアインテーク化」

従来のメッシュグローブとは一線を画す通気性でライダーの心を鷲掴みにした前作だが、BMCの代表であり開発者でもあるローリー青野氏の「夏への執念」は凄まじかった。現状に満足することなく、さらにライダーを熱地獄から救い出すために開発されたのが、今回の2026年モデルだ。

画像: BMCの代表でありアイテム開発者のローリー青野氏は等身大のライダーとして乗って開発、使って改良が基本。今回の空冷式グローブもしっかりと進化させている。

BMCの代表でありアイテム開発者のローリー青野氏は等身大のライダーとして乗って開発、使って改良が基本。今回の空冷式グローブもしっかりと進化させている。

最大のトピックは、製品名にも冠されている「エアインテーク化」である。バイクのエアクリーナーやカウルに設けられたダクトのように、走行風を積極的に取り込む構造をグローブに採用したのだ。前作でも充分に涼しかったはずだが、今回は通気孔の配置や大きさを徹底的に見直し、風の通り道を最適化。まさに「風を喰らう」グローブへと変貌を遂げている。

画像: エアインテーク空冷式グローブは涼しさに特化したアイテム。メッシュ素材にこだわり、風の通り道を最適化して走行風を積極的に取り込む構造を採用することで手を快適に涼しくする。

エアインテーク空冷式グローブは涼しさに特化したアイテム。メッシュ素材にこだわり、風の通り道を最適化して走行風を積極的に取り込む構造を採用することで手を快適に涼しくする。

毎秒250ccの走行風が手を駆け抜ける!?
「暑さ」と「蒸れ」からの完全解放

「エアインテーク化って、結局どれくらい涼しいの?」と疑問に思う読者もいるだろう。驚くなかれ、BMCのテストによれば、この新しい空冷式グローブは「毎秒250cc」もの走行風を内部に取り込むことができるというのだ。

画像: 2025年モデルでは毎秒240ccの走行風を取り込んでいたものを更に機能強化。毎秒10ccプラスして、毎秒250cc走行風取り込みメッシュ素材へと変更。+4%の向上が実は大きな変化をもたらしている。

2025年モデルでは毎秒240ccの走行風を取り込んでいたものを更に機能強化。毎秒10ccプラスして、毎秒250cc走行風取り込みメッシュ素材へと変更。+4%の向上が実は大きな変化をもたらしている。

指先、拳、そして手の甲に配置されたエアインテーク(通気孔)が、バイクが走り出した瞬間にフレッシュな空気を強制的に吸い込む。そして、グローブ内に滞留しがちな不快な熱気と湿気を、あっという間に押し出してくれるのだ。真夏の渋滞や市街地走行でジワリと汗ばんだ手も、ひとたび走り出せばサラサラの快適な状態へとリセットされる。

画像: 2026年モデルでは拳部分のナックルクッション、指と指の間、そして、手首部分にもエアインテークを搭載。このおかげで走行時の涼しさが昨年モデルと比べ大きく改善されている。

2026年モデルでは拳部分のナックルクッション、指と指の間、そして、手首部分にもエアインテークを搭載。このおかげで走行時の涼しさが昨年モデルと比べ大きく改善されている。

特に注目したいのが、指の側面や指の間にまで配慮された通気構造だ。ライダーなら誰もが経験する「指の間のベタつき」という不快感。ここにもしっかりと風を送り込むことで、徹底的に「蒸れ」を排除している。まさに、真夏日や猛暑日の不快指数を劇的に下げるためだけにチューニングされた、極冷のライディングギアと言っていいだろう。

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職人支持率No.1「M-TECH」とのタッグが実現する
素肌感覚のフィット感と絶大なグリップ力

画像1: 職人支持率No.1「M-TECH」とのタッグが実現する 素肌感覚のフィット感と絶大なグリップ力


どれだけ涼しくても、グローブとしての基本性能がおろそかになっていては本末転倒だ。バイクは指先で繊細なクラッチワークやブレーキングを行う乗り物であり、グローブのフィット感は安全に直結する。その点においても、この「エアインテーク空冷式グローブ」は抜かりがない。

画像: パートナー企業としてエアインテーク空冷式グローブをコラボ開発したのはNo.1メカニックグローブのM-TECH。日本の建設や建築、暮らしを支える様々な職人さん達から支持されるブランドだ。 mitani-gloves.com

パートナー企業としてエアインテーク空冷式グローブをコラボ開発したのはNo.1メカニックグローブのM-TECH。日本の建設や建築、暮らしを支える様々な職人さん達から支持されるブランドだ。

mitani-gloves.com

実はこの製品、日本の現場を支える職人たちから絶大な支持を集めるメカニックグローブのトップブランド「M-TECH(エムテック)」との強力なコラボレーションによって誕生したものなのだ。過酷な現場で手先のパフォーマンスを最大化させるM-TECHのDNAが、このバイク用グローブにも惜しみなく注ぎ込まれている。特筆すべきは、その「素肌のようなフィット感」だ。抜群のストレッチ性を持つメッシュ素材が手にピタリと寄り添い、動かしたときのツッパリ感を一切感じさせない

画像2: 職人支持率No.1「M-TECH」とのタッグが実現する 素肌感覚のフィット感と絶大なグリップ力

さらに、掌部分に採用された国産パーミア素材と、計算し尽くされたアテの配置により、グリップを握った際のフィット感と絶大なグリップ力を発揮。ハンドルの微小なブレを抑え、長時間のライディングでも疲労を大幅に軽減してくれる。

画像3: 職人支持率No.1「M-TECH」とのタッグが実現する 素肌感覚のフィット感と絶大なグリップ力

現代のライダーに必須のスマホタッチ機能も「完璧」な仕上がり

現代のツーリングにおいて、スマートフォンのナビゲーションはもはや必須の装備だ。信号待ちのわずかな時間でルートを確認したり、画面をスクロールしたりする際、グローブをいちいち外すのは非常にストレスが溜まる。多くのバイク用グローブが「スマホ対応」を謳っているが、実際に使ってみると反応が鈍かったり、特定の指でしか操作できなかったりと、不満を感じた経験があるライダーは多いはずだ。

画像: フリック入力も可能にする空冷式グローブの感度高めのスマホタッチ機能のおかげで、グローブ装着時であってもストレスなくスマートフォンの操作ができる。

フリック入力も可能にする空冷式グローブの感度高めのスマホタッチ機能のおかげで、グローブ装着時であってもストレスなくスマートフォンの操作ができる。

BMCはこの点にも本気で取り組んだ。「確実なスマホタッチ」を謳うこのグローブは、熱や湿気を排出するだけでなく、国産パーミア素材の恩恵もあって、まさに素肌感覚でスマートフォンを操作することができる。フリック入力や細かな画面操作も、驚くほどスムーズに行えるのだ。

画像: 最近、増加中のスマートモニター。出発前に思い通りの操作ができずイライラしながらグローブを外した経験がある人も多いはず。空冷式グローブならそのストレスを感じることはないだろう。

最近、増加中のスマートモニター。出発前に思い通りの操作ができずイライラしながらグローブを外した経験がある人も多いはず。空冷式グローブならそのストレスを感じることはないだろう。

また、この「素肌感覚」はスマホ操作だけでなく、ヘルメットのシールド開閉など、日常的なバイクの取り回しでも威力を発揮する。グローブを装着していることを忘れてしまうほどのダイレクトな操作感は、一度味わうと「もう他のグローブには戻れない」と確信させるだけの説得力がある。

画像: 現代のライダーに必須のスマホタッチ機能も「完璧」な仕上がり

この夏を制するなら急いでオーダーを! お得な第一期先行予約は3月31日まで

画像: 日本の職人さんが選ぶメカニックグローブのDNAが注入された空冷式グローブ。パーミアが生み出すグリップ力や感度の高いスマホタッチ機能を、素肌のようなフィット感によってより使いやすさを向上している。

日本の職人さんが選ぶメカニックグローブのDNAが注入された空冷式グローブ。パーミアが生み出すグリップ力や感度の高いスマホタッチ機能を、素肌のようなフィット感によってより使いやすさを向上している。

「暑さ」と「蒸れ」を徹底的に排除するエアインテーク化。そして職人向けブランドM-TECHコラボによる極上のフィット感と操作性。これだけのスペックを詰め込みながら、ライダーに寄り添う価格帯を実現しているのもBMCならではの魅力だ。

画像: カラーは2色展開。ブラックとグレー。BMCが展開する空冷式シリーズとのコーディネートはもちろん、どんなウエアとも合わせやすいカラーシング。

カラーは2色展開。ブラックとグレー。BMCが展開する空冷式シリーズとのコーディネートはもちろん、どんなウエアとも合わせやすいカラーシング。

BMCの公式オンラインストアでは、この「エアインテーク空冷式グローブ」の第一期先行予約をスタート。3月12日からはBMCのEC有料会員メンバー(3/12 12:00〜 3/13 23:00頃)、13日からは一般先行予約(3/13 23:00頃〜)を開始。先行予約期間は【3月31日まで】となっており、最もお得に手に入れられる絶好のチャンスと言える。

画像: 空冷式グローブの親指部分にはパイル素材が使われており、汗拭きパッドとして使用できる。

空冷式グローブの親指部分にはパイル素材が使われており、汗拭きパッドとして使用できる。

BMCの夏用アイテムはシーズン本番を迎える前に完売してしまうことが珍しくなく、「夏になってから買えばいいや」と油断していると、手に入らない可能性が非常に高い。特に今回の2026年モデルは、前作のメガヒットを受けてさらなる争奪戦になることが予想される。

画像: この夏を制するなら急いでオーダーを! お得な第一期先行予約は3月31日まで

本格的な猛暑が到来する前に、極上の涼しさを約束するこのグローブを確実に、そしてお得に手に入れたいと思っているのであれば第一次先行予約をオススメする。アイテムが到着するのは6月中旬予定だ。今年の夏は、走行風を味方につけて、かつてないほど快適で涼しいライディングを堪能しようではないか!

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(第一期先行予約:3月31日まで)圧倒的進化『エアインテーク化』で毎秒250cc走行風を取り込む【空冷式グローブ】

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