▶▶▶応募サイトはこちら! 「愛車への想いをつなぐ つるのさんの愛したWR250Rオーナー募集」バイク王キャンペーンサイト
つるの剛士さんの想いを受け継いでくれる方に愛車を進呈!
「愛車への想いをつなぐ つるのさんの愛したWR250Rオーナー募集」と題された、今回のキャンペーンは、つるの剛士さんが大事に乗り続けてきた愛車のヤマハ「WR250R」をプレゼントするというもの。
第一の応募資格は、「つるの剛士さんの想いを引き継いで大切にしてくださる方」です。

つるの剛士さんは、約6年間に渡ってWR250Rとのバイクライフを過ごしてきました。ツーリングや日常使いはもちろん、カスタムを楽しんだり、オフロード走行をしたりと、さまざまなかたちで楽しまれてきた思い出の一台です。
その一部は、つるのさんのSNSやYouTubeチャンネル「つるの剛士の乗るのたの士」でも観られます。またキャンペーンサイトでは、愛車を手放すということについての想いが綴られています。




進呈されるWR250Rは、つるの剛士さんが所有時にカスタムした箇所を部分的に活かしつつ、バイク王が徹底的にメンテナンス。外観がピカピカに仕上がっただけではなく、サスペンションのオーバーホールをはじめ、消耗パーツを新品に交換するなど、見えない部分まで整備が行き届いています。

▲バイク王での整備風景。

▲バイク王での整備風景。

▲バイク王での整備風景。
応募方法は、バイク王公式サイトのキャンペーンページ内にあるエントリーフォームに必要事項を入力するだけ! 応募資格や当選発表・注意事項などに関してもこちらからご覧ください。応募の締め切りは2024年2月22日です。
▶▶▶応募サイトはこちら! 「愛車への想いをつなぐ つるのさんの愛したWR250Rオーナー募集」バイク王キャンペーンサイト
「愛車循環」を掲げるバイク王の取り組み

今期、創業30周年を迎えるバイク王。ベテランライダーにとっては、バイクの買取業者というイメージが強いかもしれませんが、いまでは実店舗を全国に80店展開する、大手バイクショップチェーンとなっています。
近年掲げているスローガンは「愛車循環」。買取・整備・販売を循環させることで、バイクという資源を無作為に失くさない、という取り組みです。

1月19日に公開された新CMも企業理念が伝わる内容となっています。
バイク王CM さよならなんて篇
youtu.be現行車はメーカー系のディーラーへ行けば新車が手に入ります。しかし絶版車となると、現存しているものがすべて。排ガス規制や騒音規制などで製造ができなくなってしまったモデルは、もう二度と新車が造られることはないのです。
バイクを大切にするという取り組みがとくに色濃くうかがえるのが「バイク王 絶版車館」でしょう。現在は茨城県につくば絶版車館、神奈川県に茅ヶ崎絶版車館の2店舗が展開されています。ここでは、排気量を問わず希少な絶版車を可能な限り完調状態に戻して販売しています。メーカーが補修パーツの供給を終えたモデルも独自の対応によって、蘇らせているのです。

そういった面から分かるのが、「整備力の高さ」。絶版車館のみならず、販売を行なっているバイク王の店舗では、定期的なメンテナンスももちろん請け負っています。
今回の新CMでもそうですが、バイク王は「バイクを大切に扱う」ということを伝え続けています。売りたいときも買いたいときもていねいに対応してくれることでしょう。バイクの売買や整備に関する相談件数は年間25万件、販売買取の取扱台数は年間10万台を越えたとのことです。

もしあなたがバイクの売買に関して、何か相談したいこと出てきたら、お近くのバイク王へ向かってみるのもひとつの選択です。きっと類似した悩みを持った人が過去にも訪れているでしょうから、頼りになるはず。
バイクを買う人の気持ち、現在乗っている人の気持ち、そして手放そうかと考えている人の気持ち、すべての人に寄り添ってくれるのが現在のバイク王なのです。
文:西野鉄兵
▶▶▶応募サイトはこちら! 「愛車への想いをつなぐ つるのさんの愛したWR250Rオーナー募集」バイク王キャンペーンサイト




