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イベント

2014年の夏、八王子にオープンした「しゃぼん玉 東京ウエスト」で
今週末、ふたつのイベントが企画されています。
ひとつが「グローブオーダーメイド」イベントと
もうひとつが「B-COM実装&実走」イベント。
どちらもバイクライフをより充実させようという
しゃぼん玉の思いを具現する、初めての試み!
お時間ある方は、ぜひぜひどーぞ^^

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しゃぼん玉東京ウエスト 東京都八王子市高倉町7-6 ステータス高倉1F



ヤマハ

年内の発売が予定されているヤマハの250ccスポーツモデル「YZF-R25」。
その価格が発表になりました。
YZF-R25のティーザーサイトによると、
STDモデルの価格は55万6200円[税込](本体価格51万5000円)!

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YAMAHA YZF-R25

イベント

ヨシムラが創業60年を記念して、10月26日(日)に
「ヨシムラ60thアニバーサリーフェスタ」を開催。
会場となるのは、那須モータースポーツランドで、
デモ走行や貴重なマシンの展示なども行なわれる予定です。

秋の紅葉ツーリングがてら、足を伸ばしてみては。

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■開催日時:2014年10月26日(日) 9:00〜16:00

女子バイク部

静岡県警察本部交通科さんで、
1日機動隊長をさせていただきました

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初めて、本物の制服を身にまとったんだけど、
袖を通しただけで、すごい緊張感。

白バイ隊員の方々も、こういう気持ちなのかな?

スズキ

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SUZUKI GSXーS1000F/ABS
 
 スポーツバイクに乗る喜びを、サーキットだけでなく、日常的なシーン
で楽しんで欲しい。G SX-S1000Fは、「ピュアスポーツ・ロー
ドスター」というキーワードのもと、運動性能と快適性能の両立を目指し
たフルカウルスポーツだ。
 どんなに優れた運動性能を備えていても、公道を走るバイクなら、公
道でその真価を発揮するのが当然。軸足は、あくまでもストリート。「ロー
ドスター」という表現は、そうしたコンセプトを如実に物語っている。
 そのために、スズキは一切の妥協をせず、持てるテクノロジーを惜し
みなくフル投入してみせた。ベースマシンは、言わずと知れたスズキの
最高峰スポーツ、G S X-R1000。GSX-S1000Fは
このDNAを全身で受け継いでおり、パワフルなエンジンだけでなく、フ
レームは最新の解析技術が駆使された設計とし、スイングアームは現行
R1000のものをそっくり使用するという徹底ぶり。ABSや3段階
の調整が可能なトラクションコントロールなど、電子デバイスも充実さ
せている。(以下略、オートバイ11月号より)

編集部より

月刊オートバイ11月号137ページの、カドヤ製品の紹介ページで、
商品説明文と商品写真が誤っておりました。
お詫びして訂正します。

正しくは

K'S LEATHER 50's JAC2
 
■価格:4万9680円(3L、4Lは3240円UP)
サイズ:S、M、L、LL、3L、4L
カラー:ブラック、レッド、ネイビー、グレイ
 
50年代に人気だったジャケットをレザーで再現、
クラシカルな佇まいに仕上げカジュアルに着られるジャケット。

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スズキ
モータースポーツ

現在開催中のインターモトで、
ついに発表されましたスズキのMotoGP復帰!
チーム名は「チーム・スズキ・モトGP」で、
ライダーは先週末のアラゴンGP、MotoGPクラスで2位表彰台を獲得した
アレイシ・エスパルガロ選手と、同じくアラゴンGPの
Moto2クラスで優勝を果たしたマーベリック・ビニャーレス選手。
今シーズン最終戦のバレンシアGPにもワイルドカード参戦することが
決まっている「チーム・スズキ・モトGP」、その活躍に期待しましょう!
 

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MotoGP参戦車両「GSX-RR」

カスタム虎の穴
ただいま通信販売中

月刊オートバイ誌で連載中の「カスタム虎の穴」ですが、
オリジナルグッズのオンライン販売が拡大中です!

今回ラインアップに加わったのは、
【カスタム虎の穴 オリジナルステッカーVer.4.0 typeR】と、
【カスタム虎の穴 ウサ絞り手ぬぐい】の2点。

既に発売中の【カスタム虎の穴 オリジナルステッカーver.3.0】と合わせ、
どうぞお見知り置きを!

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【カスタム虎の穴 オリジナルステッカーVer.4.0 typeR】
■価格:1,296 円(税込)

新型ステッカーの目玉は、リフレクト(反射)仕様になっていること。
ヘルメットやバイクに貼ることで、夜間走行でも存在感を示すため、
安全性に対する意識が高い方、あるいは目立ちたがり屋さんも
納得の仕様になっています。
反射ステッカーというと、厚く、固くなってしまいがちですが、
そこは老舗の「3M」製。曲面への貼りやすさは通常仕様と同様でありながら、
高い反射性能を確保しているのが大きな特長。
また、デザインの面では反射仕様に最適化された
新ラインアップへと再編集してあります。
カラーバリエーションは
銀(Spoon Silver)、黄(Curry Yellow)、赤(Fukujin Red)の全3色。

女子バイク部

タイヤは3つ、予算は2万、もちろん1人ツーリング。
そんなテーマの元、オートバイ誌のWEB版企画として
ライター・ハルコが西へ西へとツーリングに旅立ちます!

「トリシティに乗ってみた〜い」「遠方の友達に最近会ってない…」という、
取材帰りの雑談から始まったこの企画。
「じゃ、両方一辺に実現しちゃえば?」という展開なわけです。
 

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走行のスタート予定は1日の午前5時頃を予定。
随時オートバイ誌のfacebookページで状況をお伝えします!

女子バイク部

9月半ばに北海道の川湯で1週間、EZOライダーハウスの
看板娘をさせていただきました。

貴重な体験をたくさんしたけど、
今回は、特にこれが良かったです。

是非、広げていかなきゃ!って思ったので
レポートさせていただきます。

川湯消防署さんで、「応急手当講習」を受けさせていただきました。

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まずは、このテキストと、VIDEOでお勉強。
それから、消防士さんのお手本を見せて頂いたあと、
体験学習が始まります。

一つ前の記事 «日本GPに登場! 「ああっ女神さまっ」と「Hot Racing」がコラボレーション!



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