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懐古ではない、現代にあるべきKATANA

画像1: 懐古ではない、現代にあるべきKATANA

黒と赤のスピード感

KATANAっていうとシルバーのイメージだったけど、ブラックの車体にシルバーと赤い文字はおしゃれでしかないって思った。

見た目だけでも速そうで、短めのシートもいい感じ。

近未来感。機械っぽさ。ヘッドライトのモーター感が好き。

画像2: 懐古ではない、現代にあるべきKATANA

SUZUKI/KATANA

《SPECIFICATIONS》

総排気量  998cc
最高出力  148PS/10000rpm
最大トルク 10.9kgf・m/9500rpm 
車両重量  215kg  
シート高  825mm
価格    154万円(税込)

画像1: SUZUKI/KATANA

ワインディングの安定感にびっくり!

どんなコーナーが迫ってきても全然怖くない。

KATANAってこんなに乗りやすいの!?

アップハンドルでも普通のネイキッドとは違うライディングポジションが印象的。

街中だけじゃもったいない! 高速道路をずーっと走って遊びにいきたい。

画像2: SUZUKI/KATANA

スピードが乗るほどにKATANAは本領を発揮してくる。

そんな時もアップハンドルはやっぱり乗りやすくて、加速がすごく気持ちいい。

だけど走るだけじゃなくて、スタイルにも気を使って。

黒のライダースでもキメるのもいいけど、ファー付きのジャケットとか、色だって大事。

特に男の人が乗ってたら、そう思う。

『KATANA』っていう名前がもうカッコいいから、それに負けないようにしてほしい。

画像3: SUZUKI/KATANA

そうしたらきっと『おっ!』って、その人を目で追っちゃうから。

KATANAって、そういう魅力のあるバイクだと思う。

もしもKATANAでタンデムしたら?

スズキ『KATANA』をもっと詳しく

画像: www1.suzuki.co.jp
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