【AD】大人になると本当に自分の時間が無くなるものです。仕事が忙しいとか、家庭のこととか。理由は人それぞれだけど、それでもやっぱり男には自由時間が必要だと思う。休日に、なんとか作り出せるのはせいぜい3時間くらい? その限られた自由を最高のひとときに!

最近あまりバイクに乗れてない、という人へ

平日は仕事に全力で、週末は家族サービス。休日だからって大人には自由なんてありませんよね。

でも、ほんのちょっとだけ……

やらなければいけない用事を済ませた後の3時間くらい。

それくらいなら自分の時間って捻出できるように思いませんか?

そのひとときをバイクでリフレッシュ。そういうライフスタイルだって現実的にはアリだと思うんです。

画像: 最近あまりバイクに乗れてない、という人へ

でも、そうなると短時間で満足度の高いバイクじゃないといけません。

乗るのがおっくうになりがちな、デカすぎ&重すぎバイクはNG。

街乗りメインだから、やっぱカフェレーサーあたりが正解でしょうか……

そこでちょっとイイな、と思うのがSV650Xでした。

SV650Xならお洒落感も、気軽さも!

画像1: SV650Xならお洒落感も、気軽さも!

スズキのSV650Xって、実はものすごく幅広く楽しめるバイクだと思うんです。

走るだけじゃなくて、愛でる楽しみにも溢れてます。

それにレトロテイストが感じられるカフェスタイルは街乗りで威力を発揮!

正統派の革ジャン&ジーンズでも、なんかこう……イイ感じの人に見えるんです。

ボクは普段の生活を含めて自分のことをお洒落だと全く思っていませんけど、SV650Xのおかげでそれっぽさ満点です。

ありがたい!

画像2: SV650Xならお洒落感も、気軽さも!

ぶっちゃけ言ってしまうと、バイクに乗るときってヘルメットも被るし「その人が誰か?」っていうのは、あまり意味をなさないものです。

それって逆を言えば、誰でもカフェレーサーを気取れるってこと。

SV650Xと“それっぽい服装”さえ整えれば、即日カフェレーサーに変身できる。

ライダーとしての顔は、普段とは別の顔。

こういう楽しみかたもバイクならでは、でしょ?

画像3: SV650Xならお洒落感も、気軽さも!

そのときに大事なのは『バイク自体がわかりやすいスタイルであること』だと思っています。

お洒落すぎて理解に苦しむのはボクには無理!

その点、SV650Xはヘッドライトからつながるフレームカバーまでのデザインが、ちょっとロケットカウルっぽくてカフェレーサーっぽいキャラが明確です。

画像4: SV650Xならお洒落感も、気軽さも!

あとはタックロールのシートもレトロ感。

ブラウン×ブラックの2トーンで雰囲気がありますしね。

こういう方向性の明確さ、すごく大事です。

画像5: SV650Xならお洒落感も、気軽さも!

そして極めつけはセパレートハンドル!

しかも、けっこう低めです。カフェスタイルは、やっぱりこうじゃないといけません。

ただし、乗車姿勢がすごく快適ですよ!なんて言いませんからね(笑)

画像6: SV650Xならお洒落感も、気軽さも!

身長176cmのライダーでも、それなりに前傾姿勢になります。

ギリギリきつくない、っていうラインですね。

でも、それは今回どうでもいいのです。

それでこそ手に入る“ライダーとしての主張”というものもありますから。

ここで重要なのは、跨っているライダーがカッコよく見えること!です。

画像7: SV650Xならお洒落感も、気軽さも!

このライディングポジションがあるからこそ、SV650Xで走っている時って気持ちが盛り上がるんですよ。

それがちょっとくらいヤセ我慢だっていいと思う。

ほんのひとときの自分だけの時間くらい、気持ち的に尖りましょう!

でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

画像1: でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

何よりもまずスタイル重視! というのも正しいですけど、そのうえで他の部分、例えば走りの性能とかもちゃんとしていたら、もっと嬉しい。

ライダーは欲張りですから、そう思うのはボクだけじゃないはずです。

画像2: でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

SV650Xは『自分のスタイル』にすることができるバイクですけど、見た目だけで走りはグダグダ……だったら、やっぱり嫌じゃないですか。

だけどSV650Xは、そこも完璧に近いと思います。

そもそもSV650Xのベースになっているのは純粋なスポーツネイキッドSV650です。

画像: SV650 ABS ※写真はオプションパーツ装着車

SV650 ABS ※写真はオプションパーツ装着車

このSV650がそもそもスポーツバイクとして完成度が高い。

バイクに長年乗ってきたライダーも唸らせるポテンシャルを秘めています。

それをカフェスタイルにしてセパレートハンドルにしたのがSV650Xなんですからね……

画像3: でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

走りがヌルい、なんてことはありえない訳です。

むしろ逆!

本格的なセパレートハンドルのおかげもあって、フロントタイヤの接地感も明確。

スタンダードのSV650を上回るホットなコーナリングを楽しめます。

画像4: でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

ボクの感覚での話になりますけど、例えばワインディングでリッタークラスのバイクが相手でも十分についていける性能だと思ってます。

前を走る大排気量車を抜けないまでも、置いて行かれることはない。

タイトな峠なら、むしろ後ろにつかれたくないバイクですね。

画像5: でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

その理由はVツインエンジンならではのスリムな車体に、ちょっと細め160幅のリアタイヤ

そして剛性としなやかさのバランスが優れたトラスフレームと200kgアンダーの車両重量の組み合わせ。

きちんと扱うとバイクを寝かせるのが鋭く、コーナーの切り返しも早いんです。

ちょっとやそっとじゃ負けるとは思えません。

画像6: でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

そのうえでスリムな車体を実現できるVツインエンジンがこれまた秀逸の完成度なんです。

このエンジンは海外メーカーへのOEMも含め、これまで40万基以上も生産された名機中の名機。

排気量645ccでも低速から力強く、上はVツインとは思えないほど爽快に伸びていきます。

このエンジンがあるからこそ、ボクは誰に対してもSVというバイクを自信をもっておすすめできると思っています。

画像7: でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

軽快に曲がるコーナリング性能と、スロットルを開ける快感を同時に持ち合わせていて、走りが最高に楽しい。

だからSV650Xは、短い時間を乗るだけでも満足できるんです。

画像8: でも『お洒落だけ』じゃイヤ!

高速道路に乗って、その加速フィーリングを体感すれば気持ちは一瞬でスカッと晴れやか!

走らせることが単純に気持ち良い。

こういう感覚的なものって、スペック上の数字には表れません。

本当にSV650Xの加速フィーリングって、病みつきになりそうな爽快感なんですよ!

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走りの性能よりも大事なこと

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