運営スタッフ紹介(五十音順)

青木タカオ(あおきたかお)
フリーの編集者/ライターとして各方面で活躍中。落ち着いた風貌とは裏腹に、下町系のオラオラ系な人物という証言もある。著書に「図解入門よくわかる最新バイクの基本と仕組み(秀和システム 価格2310円)」などがある。身長175kg・体重67kg

安藤佳正(あんどうよしまさ)
バイク、クルマのメカニズム、メンテナンス、洗車、それに絡む工具やケミカル類を得意分野とするキャリア30年のベテランライター。国家三級二輪整備士資格も持つ。その昔ロードレースもやってた。あと、八王子のラーメン事情にも精通している。身長175cm・体重90kg

太田安治(おおたやすはる)
オートバイ誌テストライダー。レギュラー用品企画「ギアーズテスト」でもメインテスターを務め、約30年に渡りバイク用品の変遷に触れてきた。元国際A級ライダーで、レースではチーム監督も経験している。愛車はHONDAのVTR1000F。身長176cm・体重60kg

岡本渉(おかもとわたる)
オートバイ誌編集長。細身で病弱そうな外見とは裏腹に、元器械体操部のため身体能力は編集部随一。現在所有は普通二輪免許だが、2010年は大型デビューを目論んでいる。娘の前で見せる表情と、編集部員の前で見せる表情は対極らしい。

河野有希(こうのゆうき)
かつてはXJR1300を乗り回し、取材ではスーパースポーツやビッグツアラーの試乗もお任せのモデルだったが、約1年間の語学留学をしている間に、別人のように下手っぴなライダーになった。本当に別人なのかも。身長163cm・体重50kg

小松信夫(こまつのぶお)
専門は車種解説からモータースポーツまでと幅広い知識を持ち、オートバイ誌の閉め切り間際には必ず編集部に軟禁される。初対面の方との会話は苦手ですので、見かけても絶対に話しかけないで下さい。バイク歴はエイプ100→XR100モタード。身長168cm・体重68kg

ケン吉
オートバイ誌副編集長。びっくりするほど無愛想だが、TMAXにかける愛情だけは誰にも負けない。初代モデルを完全に乗り潰した後に、現在の2代目TMAXは、大型スクリーンとトップケースを装備し、完全な通勤スペシャルに仕上がっている。身長172cm・体重70kg

斉藤のん(さいとうのん)
“DUCATI、鉄道、スイーツ”をこよなく愛すフリー編集者。初めて乗ったバイクはホンダのCBR250RR。資格マニアな一面もあり、駐車監視員の資格のほか、三笠鉄道村では女性初のSLの機関士見習いにも認定されている。身長157cm・体重50kg

斎藤ハルコ(さいとうはるこ)
自転車ロードレースに燃えていた10代、金髪ジャージでバイクに乗っていた20代を経て、現在はオートバイ誌でも活躍中の乗り物系フリーライター。スタッフの中では数少ない理系人間。声は酒焼けしている。バイク歴はXL250Rパリダカ→XL230→セロー223。身長168cm・体重55kg

タキ
実家に置いてあるVMAXは、不動車歴約5年。自称VMAXラブな元オートバイ編集部員。現在は人気漫画家、東本昌平氏の名前を冠した新スタイルの二輪誌「東本昌平 RIDE」の編集部に在籍。仕事机を見る限り、捨てられない性格だが整理は上手。身長170cm・体重62kg

中村浩史(なかむらひろふみ)
GSX1100Sカタナとミニバイクを愛するオートバイ誌テストライダー。ライブ感のあるレースレポートはWEBオートバイでも、オートバイ本誌でもお馴染み。前回の編集部大掃除では、その几帳面さを遺憾なく発揮した。愛車はGSX1100Sと、フォルツァ。身長178cm・体重75kg

ハッチャケ
バイクやクルマの買い替えサイクルがやたら早い編集部員で、それは最初の車検を迎えると「今回は長く乗っているねぇ」と周囲に言われるほど。現在はXR250で林道ツーリングを満喫しているほか、通勤ではSUZUKIスカイウェイブ650LXで日々快走中。身長176cm・体重70kg

福助
オートバイ編集部、唯一の若手スタッフ(でも34歳)として奮闘中。基本的に飽きやすい性格なので長距離ツーリングは苦手だが、サーキット走行や街乗りは大好き。最近愛車をヤマハXJR1300からホンダのCB1100に乗りかえた。身長165cm・体重68kg

福山理子(ふくやまりこ)
運転は苦手だがバイクは大好き。その経歴は多岐に渡り、レースクイーン、プロ麻雀士、キャットファイターなど、すべて現役バリバリで務めている。東京生まれの東京育ちだが、首都高速は大の苦手。愛車は黄色いYAMAHAマジェスティ125。身長168cm

フト松
人気の健康ランドや、旨い店を見つけては、どんなに遠くてもツーリングでコース設定。編集部で一番のツーリング好き。愛車はホンダのCBR1000RRとフォルツァ。あと、カワサキのZX-12Rも所有しているとか。磨くの大好き。身長176cm・体重95kg

古澤恵(ふるさわめぐみ)
「ブランド物よりバイク用品をくれ!」と真顔で言う、オートバイ誌でも活躍中のバイク大好きスーパーモデル。ホンダのCRM250とハーレーを所有し、月に一度は東京から実家の新潟まで帰っている親孝行娘。「バイクは見た目が第一」。身長160cm・体重50kg

山口銀次郎(やまぐちぎんじろう)
編集畑からメーカーへの華麗なる転身を遂げた敏腕ジャーナリスト(?)。あるときはテストライダー、またあるときはエクストリームライダー、そして基本的には浅草の営業マンという多才っぷりが特徴。所属チームはカドヤ企画室走務課。身長178cm・体重87kg







