2011年9月18日 (日)
<岡田忠之のロングラン研究所>11月号は、ゲストに漫画家のきらたかし氏を迎えて出発!
オートバイ誌のレギュラーツーリング企画
「元WGPライダー岡田忠之のロングラン研究所」。
10月1日発売の11月号には、ヤングマガジンで「ケッチン」を
連載中の漫画家きらたかし氏をゲストに迎えて走ってきました。
漫画家の先生でバイク好きとなれば、さぞかし
新車で買った高級車や外国車をお持ちなのかと思ったら…。
次号の対談は注目ですよ。
ツーリングの目的地は山梨県の富士五湖方面。
天候は良く、気候も良く、快適なツーリングとなりました。
それよりも何よりも、やたら2人の雑談が80年代のバイクの話を
中心に盛り上がっていたんです。
ほぼ同年代だからですかね。
今回のツーリングに使用したのはホンダのVT750(トリコロール)と
VT400S(ブラック・アクセサリー装着車)。
往復約300kmほどのツーリングになりましたが、
2人のインプレはどうだったのか?
2台の乗り比べなんかもしてきましたんで…ご期待下さい。

また、今回は写真のような洞窟を探検してきました。
狭いところだと、高さ90mほどしか空間が無く、大人が通るのは
かなり大変なんですよ。取材スタッフはヘルメットを天井に
ぶつけまくっていましたから。
そんな中、岡田さんは新品のSZ-Ram4(オリジナルカラー)に
傷を付けず帰ってこられたのか?
その辺のレポートも含めて、次号をお楽しみに。
(写真/盛長幸夫 文/編集部・福助)
※ちなみに、個人的に一番好きな作品は ↓ です。












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