もやは250クラスの定番人気モデルとなった、カワサキのニンジャ250R。
毎年のようにスペシャルエディションが登場していますが
(昨年はパールホワイト×エボニーでしたね)、いよいよ2011年モデルの
スペシャルカラーが発表になりました。

今年のカラーはカワサキファン納得のライムグリーンとブラックのツートーン。
400台の限定販売ですんで、購入希望の方はお早めに。

                                       (編集部・福助)

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価格:55万3000円/発売予定日2011年6月1日

カワサキモータースジャパン・プレスリリースより

【Ninja 250R Special Edition】
上質感と機能性を兼ね備えた、Ninja 250R。スタイリッシュなフルフェアリングに水冷DOHC4バルブ並列2気筒エンジンを搭載、力強い中低速とツインならではのパワーテイストが味わえます。 燃料供給方式はフューエルインジェクションとし、微粒化インジェクター、デュアルスロットルバルブの採用で高回転域まで気持ちの良いレスポンスを実現。 ブレーキはフロント外径290mm、リヤ外径220mmのペタルディスクを採用し、安定した制動力を発揮します。またわずかに前傾したシートポジション、高めの位置に設定したハンドルバーが自然でリラックスしたライディングポジションを実現しています。 今回、ライムグリーンをベースにブラック基調のグラフィックを採用し、前後ホイールにピンストライプを施したSpecial Editionを400台限定で発売いたします。
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画像はヨーロッパ仕様