「2010年9月」の記事
2010年9月30日 (木)
2009年11月にできた東京・表参道のオートバイ用
チケット制パーキングスペースはどうなっているんでしょうか。
CB400スーパーボルドールに乗って見に行ってきました。
国道246号線の表参道交差点から表参道沿いの両車線に
約160mに渡って設けられているスペースは、
1台分の広さが縦2.5m×幅1.3mで乗用車用のほぼ半分。
合計34台分のスペースが確保されており、利用時間は午前9時から午後8時。
チケット制で、利用料金はクルマと同じ1時間300円です。
2010年9月29日 (水)
4日目から2週間以上経ってしまっておりますが、
CB400SF/SBの1週間インプレッション5日目でございます。
5日目はCB400SBで神奈川・川崎からアクアラインを渡って
千葉・木更津へ行ってみました。
アクアラインはETC社会実験で、オートバイの通行料金は640円です。
開通当初と比べると、ずいぶん安いですねー。
これは国と千葉県が年間10億円ずつ負担しており、
割引き前に比べて交通量は44%増しになっています。
2010年9月27日 (月)
この週末は、ワールドスーパーバイク第12戦、イタリア・イモラ大会。
いよいよ来週のフランス・マニクール大会で最終戦を迎えます。
となると、当然チャンピオン争いが佳境に差し掛かってるわけで
日本人ライダーを追っかけてるWebオートバイとしては
ここまで、チャンピオン争いなんて、あんまり触れてなかっただけに
ここでまとめちゃおうか、と整理しようと思います。
ズバリ! 2010WSBKワールドチャンピオンは、マックス・ビアッジ!
ローマの帝王…いつ以来のタイトルだろうと考えたら…
おぉ、1997年のGP250以来かぁ! 長いんだなぁ、maxも!
2010年9月25日 (土)
前回の御殿場ルート
http://www.autoby.jp/blog/2010/09/max-zone-mini-f.html
に続きまして、富士スピードウェイまでのルートガイド、
今回は中央道~東富士五湖道路を通る、須走ルートの紹介です。
2010年9月24日 (金)
日付け変わって今は24日金曜日。
きょうはGOGGLE11月号の発売日、ということで
その11月号に掲載している「チューンドSRインプレ」シリーズ最終回、
計6台乗せていただいたうちのラスト、サムソンブルーさんの1台です。
いや、見るからに戦闘的、スーパースポーツ的ルックスです!
僕のクセで、なんとなく乗る前にその車両の走りの妄想をするんですが
こういう前下がりケツ上がりな車両姿勢のモデル、ワクワクです!
もちろん、そんなワクワクをまったく裏切らないスーパースポーツでした。
2010年9月23日 (木)
日本自動車工業会(志賀俊之会長)は、ドライバーやライダー、そして
同乗者に交通安全を訴える「自工会・2010年秋季交通安全キャンペーン」
を、今年も9月21日(火)からスタート。10月31日(日)までの1カ月以
上にわたり展開する。同キャンペーンは、自工会が、内閣府などが毎年
行っている春と秋の全国交通安全運動に連動させて年2回、様々な
メディアを通じて展開しているもの。今回は四輪ドライバーと同乗者には
「後席でのシートベルトの着用促進」「夕方早めのヘッドライト点灯」の
2点を、ライダーと同乗者には「(ヘルメットの)あごひも、しっかり」を
強く求めていく。(二輪車新聞より)
2010年9月22日 (水)
突然すいません、このWEBオートバイのシステム面を担当している
ニフティの貝塚と申します。ニフティのバイク情報サイト@niftyバイクライフの
Twitterの中の人でもあります。皆さまこんにちは。
今回、ご縁でトライアンフさまよりボンネビルを6日間もお貸し出し頂く機会に
恵まれました(僕はIT業界のサラリーマンなので連休を狙ってお願いしたわけ
ですが)。折角の機会を「乗って終わり」だけでは”もったいないオバケ”が
出そうなので、こちらでインプレッションを書かせていただくことになった次第
です。通常の<一週間インプレッション>より1日たりない
<約一週間インプレッション>ですが最後までお付き合い頂けると幸いです。
2010年9月22日 (水)
全部で6台試乗したYAMAHA_SRシリーズ。
いよいよラスト2台となってまいりました。
今回は京都のSRチューナー「ペイトンプレイス」の1台です。
といっても、実はコレ、見てお分かりかもしれませんが、SRじゃないですね。
かつて日本で限定発売されたBSA-SRのフェザーベッドフレームに
セルつきSRXのエンジンを搭載したハイブリッドマシンなのです。
ま、空冷シングルシリーズとして、一緒に試乗させてもらいました。
2010年9月21日 (火)
もうPart4ですね、うんうん。
このネタを掲載しているGOGGLE11月号(9/24発売)までには
6台ぜんぶアップしようと思っているので、いいペースかな、うん。
4台目はSRチューニングの老舗、スリーエーさん。
スリーエーは、80年代はじめのB.O.T.T.全盛期のころから活躍して
今でも活動を続けてくれているショップです。
SRというと、外装カスタムやファッション的な側面も多いのですが
そういったソフト面からガチンコのエンジンチューンまでこなす
まさに万能SR主治医、というショップであります。
↑記念すべきインジェクションSRチューンド第1期。いま、日本で一番インジェクションSRチュ
ーニングが進んでいるショップでしょう、まちがいなし!
2010年9月18日 (土)
元MotoGPライダーで、現在はオリジナルブランド“56design”の立ち上げや、
GPや全日本ロードレースのPR担当としても活躍している中野真矢 氏が
レギュラーコメンテイターを務めるBS11の番組
“大人のバイク時間 MOTORISE”が、明日19日、21時から放映されます。
今回のテーマは「Middle Class Machine」。

写真は中野真矢氏。“大人のバイク時間 MOTORISE”は2010年2月からレギュラー放映されている番組だ。
2010年9月18日 (土)
ヘルメットのシールドは風や雨、小石をブロックして眼を守るのが役目。
基本はクリアタイプだが、眩しい日差しを遮るスモークタイプを標準装着し
ているヘルメットも多い。僕は街乗り用に夜でも使えるライトスモーク、
ツーリング用に少し濃いセミスモーク、晴れた日のスポーツ走行用に濃い
スモークと3種類を使い分けているが、交換するたびに「1枚で済めば
楽なのに」と思う。
パワーエイジが発売したセラミックコーティングのミラーシールド『パワー
シールド』は、そうした理想に近付いた製品。アライ・ラパイドSRに装着
してテストしてみた。

テストしたのはパープルカラーだが、ギラギラ感はなく上品な発色。光の加減によってはライダーの
顔が見える。
2010年9月17日 (金)
不定期連載とは言え、しばらく間が空きました。ごみんなさい。
ノーマル、Y'Sギア車に続いては
「9/23 SRミーティングin明治公園」の準備に奔走している
スラクストンさんのチューンドSRです。
ベースは2010年型のインジェクション仕様で
内容はまだかるーいチューニングですが
「ちょっとトシ行ったね、カッコいいおじさんに乗って欲しいSRだよ」
ってな感じなんだそうです。

↑純正色のブラックにブラウンのシート、ゴールドのホイールが似合いますねぇ。
色の組み合わせのセンスがいいのもスラクストンさんの特徴です。
2010年9月14日 (火)
きょう14日は、茨城県筑波サーキット内にあるオートレース選手養成所で
「オートレース第31期選手候補生入所式」が行われました。
すでにご存じかとは思いますが、この31期選手候補生には
ロードレース・モトクロスからの転向組や44年ぶりの女性候補選手らがいて
かなーり注目を集めているニューフェースぞろいなのです。
9月1日に養成所に「仮入所」を果たした20名の合格者たちは
きょうをもって、正式に養成所に入所。
これから9ヶ月間の養成訓練を経て、うまくいけば2011年6月にデビュー!
オートレースを知っている人も知らない人も
この「公営競技」、ちょっとがんがん注目して行こうと思います!
↑ズラリと並ぶ訓練用マシン。20名の合格者がクジ引きで9カ月の訓練をともにする相棒
を決めるのです。「4」のつく車番は縁起でもないので、使われません。
2010年9月14日 (火)
※以下、富沢選手の公式ブログ(http://www.shoya48.com/)より
富沢祥也選手の葬儀は以下の日程にて執り行われます。
9月14日(火)17:00~ 通夜
9月15日(水)正午~ 告別式場所:東総会館セレモニーホール
千葉県旭市二5891-3
0479-63-1011「東総会館セレモニーホール」
当日は受付にメッセージカードもご用意しております。
是非、たくさんのみなさまの温かい言葉で、
祥也選手を見送っていただけますようお願いいたします。
2010年9月13日 (月)
今日も今日とて書店を巡回…あくまで個人の趣味でね。
新井素子の「…絶句」新装版か、新あとがきと書き下ろし短編収録?
旧版持ってるけど買わなきゃだなぁ、あっ、ポプラ文庫ピュアフルから、
木地雅映子の「マイナークラブハウス」シリーズ4巻目も出てるじゃないか…
これも買いだよな、と、いつも通り新刊チェックをしているとですね。
「マイナークラブハウス」の隣に、同じレーベルの新刊として、
並んでたんですね、この郁子匠の「レーシング少女」が。
2010年9月11日 (土)
遙チャン。先日無事にゴールしたのはご存じのとおり。
で、実際にどんなカブで走っていたのかな?
旅の詳細をもっともっと知りたいなぁ、と思っている方も
多いのではないでしょうか。
そんな折、
旅の野外フェスティバル“旅祭(http://www.a-works.gr.jp/tabi/)”に
2010年9月11日 (土)
CB400SUPER FOURでスタートした
1週間インプレッションですが、
途中でカウル付きのSUPER BOL D'ORにも乗りたくなり、
3日坊主で終了しかけておりましたが、
待望の4日目がスタートです。
(誰も待ってなかったと思いますが、ヨロシクどうぞ・・・)
2010年9月10日 (金)
モータースポーツを盛り上げる存在として活躍しているのが
各サーキットに所属している“サーキットクイーン”。
呼び名こそ違いますが(もてぎエンジェルとかね)、大きいサーキットには
だいたいいらっしゃいますよね。表彰台でも姿を見る機会は多いですし。
そして、今回のお知らせは鈴鹿8耐やF1が開催される鈴鹿サーキットの
「鈴鹿サーキットクイーン」の募集についてです。
まぁ、ですから男子には関係ないっちゃあ関係ないです。
でも、どんな流れで彼女たちがステージに上り詰めるのかを知りたい人は
“続きを読む”をチェックして下さいませ。
(編集部・福助)
2010年9月10日 (金)
なにかと電動バイクが注目される中、今回は中国製の電動スクーターを
紹介したいと思います。
世の中的には、っていうかテレビや新聞なんかでは「電動の時代がすぐ
そこまで来ている!」みたいな事言いますけど、実際のところどうなんで
しょうね。ま、技術的には飛躍的な進化をしてますし、現実的な話になって
いるのは間違いないんでしょうけど…。
電動バイクには乗ってみたい、でも今のエンジンにも無くなって欲しくない。
「高校での新しい出会いに期待したい、でもクラスのあの子と違う学校に
行くのは嫌だ」って思っていた、中学3年生以来の心の葛藤です。
(編集部・福助)

ボディカラーはACTIVOがブルーXホワイト、ブラックXホワイト、ライトブルー、レット、ホワイトの5色。
RAPIDOがブルー、ワインレッド、ブラック、イエロー、ホワイト、シルバーをラインアップしている。
2010年9月 9日 (木)
みなさん、バイクの乗るときの装備は万全ですか? ヘルメット、グローブ、
ブーツなど、身体を守るためのバイク用品は数多く発売されているので、
自分好みの機能とデザインの商品を皆さん選んでいるんじゃないかと思い
ます。そんな中で、ジャケットは胸部プロテクター装備の物が人気の様子。
この傾向は数年前から見受けられていたのですが、改めて二輪車新聞が
分析をしていますので、そちらの記事をどうぞ。
(編集部・福助)
※以下は二輪車新聞の記事より
二輪車用のライディングウエアは様々なタイプのものが各社より発売されているが、近年の動向として、プロテクター、特に胸部のプロテクターを装備したモデルの売上が顕著に伸びてきているという。
一般社団法人全国二輪車連合会(JMCA)によると、首都圏の主要二輪車用品販売店の07年からの実績では毎年伸長をみせ、08年は前年比507%もの伸 びをみせたところもみられ、一昨年あたりからほとんどの商品がプロテクター内蔵のものになっており、ジャケットなどはプロテクター内蔵でなければ売れない 状況という。

これはホンダの「ボディプロテクター セパレート OP」■1万3650円。
付属のドットテープを使用することで、ホンダ製はもちろん、ほとんどのジャケットに装着可能な優れもの。
2010年9月 8日 (水)
「CB」
とても身近で、けど、とても憧れのバイクですね。
あたしの「身近」というところの意味では物心ついて
バイクに興味を持ち始めた時に
必ず近所の誰かが乗っていて。
必ず近くに停まっていて。
カタチも音も馴染み深い。
そんな感じがするのです。
あたしの通っていた教習所では「CB」が中型免許の教習車でもありました。
初めて、CBに跨って、どのバイクも、まだもちろん
運転した事もないのに、その乗りやすさを感じたのを覚えていますね。
バイクってやっぱり、いいものなのかも。
って、まだ、世の中に出れない 教習所の中でしたが
バイクに乗れるのが、とにかく楽しみでした。
最初はこのバイクに乗ろうか?って、思ってました。
「ねぇ、福田君!どう思う?
こっち来てよ~。」
2010年9月 6日 (月)
毎年ニューモデルの発表や、試乗会などでにぎわう東京モーターサイクルショー。
いよいよ来年の概要が明らかになりました。二輪車新聞の記事をどうぞ!
東京モーターサイクルショー協会(成田睦郎会長)は7月29日、都内のホテルで第16回通常総会を開催、今年3月に開催した第37回東京モーターサイクルショーに関する09年度事業報告と収支決算、新規会員入会、役員変更、そして次回のモーターサイクルショーに関わる10年度事業計画と収支予算について審議、可決された。これによって、次回東京モーターサイクルショーは11年3月25日(金)~27日(日)の3日間、東京ビッグサイトで開催することが決定された。
![]()
画像はすべて2010年、東京モーターサイクルショーの様子です。
2010年9月 4日 (土)
うーん、なにから書いていいのか
どうお知らせしていいのか難しいニュースなんですが
ヨシムラが2010年のレース活動として予定していた
WSBKイタリア・イモラ大会、フランス・マニクール大会へのスポット参戦を
予定を変更し、取りやめる、という残念なニュースが入ってきました。
ただこのニュースをお伝えするだけ、というのもなんだかスッキリしないので
イタリア・モンツァ大会へ同行した者として思ったことを書きたい、と思います。
2010年9月 4日 (土)
ビッグスクーターの代表的なブランドとして、現在も人気のマジェスティ。
今年はデビュー15周年なんですね。その15周年を記念して、クーポン
キャンペーンが開催されています。
新車を期間中にキャンペーン協賛店で成約すると、3万1500円の
クーポンがプレゼントされます。このクーポンは用品や車両の購入に
使用できるそうなので、購入を考えている方は、今がチャンスかもしれ
ません。
ちなみに、「2010年がデビュー15周年」というキーワードで調べたところ
歌手の平井堅や、MAXが該当するみたいですね。
「だから?」とお思いになった皆さん、お待たせしました。
それではテストライダー太田安治のインプレッションをどうぞ。
(野茂がドジャースに行って、新人王を獲ったのもこの年でした 編集部・福助)

フロントタイヤは110mm幅の13インチ。φ267mmディスクと異径2ピストンキャリパーを装備する。
2010年9月 4日 (土)
レンタルバイクで行く“しまなみ海道”ツーリングの2回目です。
レンタルバイクショップしまなみで借りたヤマハのYBR125で走り出した
わけですが、なにぶん原付二種なので、通常の道路とは違う
「原付道」なる道を走ります。通常の有料道路の入り口とはちょっと違う
のですが、案内はあっちこっちに出ているので、迷うことなく辿りつけました。
これはどこの橋の入口だったっけなぁ。忘れちゃいましたけど、ワインディングを登り、原付道の入口
に到着したところです。
2010年9月 3日 (金)
オートバイ誌のミニバイクによる最高速計測企画「MAX ZONE mini」。
静岡県の富士スピードウェイを舞台に、ミニバイクで何キロまで出すこと
が可能なのか? パーツメーカー、ショップ、個人エントリーと、
幅広い参加者たちがそれぞれの最高速を目指してチャレンジしている
企画なんです。
そんなMAXZONEminiの最高速計測で上位に入ったマシンは
どんなパーツを装着していたのか? 気になるところですよね。
今回からバイク用品の通販で有名なWebikeとのコラボレーション
によって、上位入賞車が装着していた主なパーツが購入できるように
なったんです!
2010年9月 3日 (金)
人気定番モデルのシグナスXです。
「同じ原付でも、一種と二種は明確に違うんですよ」というメッセージを
勝手に感じてしまうほど、シグナスの乗り心地は快適です。
大きい原付一種というより、小さいビッグスクーターな感じです。
長距離も乗りましたが、その快適さは変わらないんですよね。
マイルドな出力特性も影響していると思いますが。
今回の太田安治のショートインプレは、シグナスXの燃料供給方式が
キャブレターからフューエルインジェクションに変わった直後のものです。
そんな背景と共にお楽しみ下さい。
(編集部・福助)

フューエルインジェクションを採用する空冷ユニットは、滑らかな加速と軽快な吹け上がりを実現。
駆動系と排気系の最適化で静粛性、環境性にも優れている。
2010年9月 2日 (木)
どうも、編集部の福助です。
現在、自分は家族旅行で愛媛県の今治に来ています。
ご存じですか、四国ですよ。より分かりやすくお伝えすると、
四国の左上のあたりです。
で、その今治から広島県の尾道をつなぐ有名な道があるんです。
それが“瀬戸内しまなみ海道”。
四国と本州の間にある島と島をつなぐ橋を渡りながら走る道路なんで、
絶景なんですね。
ちょっと下調べしたところ、そのしまなみ海道を楽しむのに
最適なレンタルバイクがあるとのこと。これは行くしかないでしょ。
家族旅行の一環ですが、妻子と別行動することを決め
レンタルバイク店に向かったのでした(もちろんアポなしです)。
今回ボクが選んだのは、ヤマハのYBR125。国内でのラインアップが無いため初乗車になりましたが、
非常に力強く元気に走ってくれました。
2010年9月 2日 (木)
登場したときは、このマッチョさに強烈なインパクトを感じましたねぇ。
本当の意味で乗りこなすには、やはりそれなりの技量が必要ですが、
逆に乗りこなす喜びも格別のようで、今回インプレしているライターの
太田安治は本気で欲しがって貯金していました(ま、家庭の事情で
途中で断念してしまったんですが…)。
そんなZ1000の紹介です。どうぞ。
(編集部・福助)

シート高がある割には、前端がかなり絞られているので、なんとか両足のつま先が地面に着けられる。
ハンドルバーが少し手前に引いてあるので、自然なポジションを取ることが出来る。
2010年9月 1日 (水)
ライディングレッスンが那須モータースポーツランドでスタートしたとのこと。
那須モータースポーツランドといえば、お手頃価格のレンタルツナギなど
があり、初めてのサーキット走行にも最適なことでお馴染みですが
今回のレッスンは駐車場を使用し、みっちり練習できるようになっている
んですってよ。

こちらは那須モータースポーツランドのピット裏。オートバイ誌の撮影にもよく使わせて頂いています。






































































































