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現在位置:WEBオートバイ>2010年7月

「2010年7月」の記事

SUZUKI

 山に登るとなんで「ヤッホー!」って言うんだろう。
いったい何語? 語源は? 
それが気になって夜も眠れないハマヤです。

グラディウス400ABS 
 1週間生活の4日目。

 そういえば、3日目で報告した、富士山近辺に行ったとき、
御殿場のコンビニ前で、買った菓子パンを立ち食いしていたら
声をかけられた。

「ハマヤさんですよね」
────なんていうのは業界の人でも知らない影法師のような私ではありえない。
はじめてグラディウスを近くで見ました」というもの。

その方は以前、大型ネイキッドに乗っていたけれど、
大きさからおっくうになって手放したそうだ。
そんなおり、グラディウスを雑誌で知った。
気になり見たいが、近くに置いているお店がなかったという。

「乗り出すのが面倒にならないちょうど良い大きさ」
「かっこいいデザイン」

話を伺うと、これがグラディウスに好意を持ったポイントだった。

グラディウスに乗っていると、
一般の人より、バイク好き(乗り)の人に良く話しかけられる。
気になっている人は少なくない。

で、前置きはこのへんにして、
今回は「ちょっと細かなところを見てみた編」です。

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イベント
編集部より

「WE RIDE 三宅島 親子サマーキャンプ」なるイベントが、
今週末に東京・三宅島で開催されます。

そこで、オートバイ誌でも活躍する太田安治が、小学3年生の
娘を連れて参加することに。

バイクに乗りまくって、遊んで、村の夏祭りも楽しんで、
島一番の花火大会も見ることができるイベントです。

こりゃお父さんの株は一気に上がりそうです。

01
こちらは金曜夜の、竹芝桟橋フェリー待合室の様子。夜東京を出発して、朝三宅島に到着する予定。
顔ぶれは左から編集部・ケン吉、太田あかり チャン、ライター 太田安治。

HONDA

前回のJOG ZRに続いて、1週間インプレッション
今回も担当させていただきます
青木タカオ(月刊オートバイ バラエティ班)です。

いきなり、ズブ濡れの悲壮感漂うカットで登場ですが、
今回、1週間のお付き合いとなるのはホンダCB400SF<ABS>。

初日は某メーカーの新車発表会が行われた富士スピードウエイへ。

ドシャブリの雨の中、往復250kmを走行。
寒かったぁ・・・

おかげさまで、しっかり風邪気味です。

20100729fujispeedway

撮影:南 孝幸

編集部より

毎月、元WGPライダーの岡田忠之が全国のツーリングスポットを目指す
企画「岡田忠之のロングラン研究所」。ときには現役レーサーや、漫画家、
モデルなどがゲストとして出演し、岡田氏と熱いトークを繰り広げること
も結構あるんです。

で、7月31日発売のオートバイ9月号のロングラン研究所にも
ビッグゲストが登場します。しかも今回はアスリートの方です。

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この写真でピンときた人、かなり鋭いです。

編集部より
MM社新刊情報

オートバイ9月号があす(7月31日)発売です。
次号は珍しく表紙がライムグリーンなので、書店でもバリバリ目立って
いるハズ。鈴鹿8耐の速報も入っているし、市販車の企画もいつも以上に
盛りだくさんですので、ぜひご覧ください。

また、別冊付録はホンダVFR1200Fの完全ガイド本。
こちらも必見ですよ。

                           (オートバイ編集部 福助)

Sh3g0011

2010年 7月31日発売
特別定価:880円(税込)
体裁:B5版・平綴じ
雑誌コード:02117-09

【別冊付録】
VFR1200 DCTで変わるツーリングの世界
VFR1200F コンプリートブック

 

モータースポーツ

さて、本誌取材班が撮影したレースクイーンの写真はこれで最後。
「美女カウントダウン」で特に好評だった、トリックスターのお二人の
ちょっと撮影場所が違うバージョンからスタートです。

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モータースポーツ

引き続き第二弾です。
重複になりますが、
プロフィールなどは一切ありません。

関係者の方、ファンの方、もしくは本人でも。
もしプロフィール(名前だけでも)が分かったら
コメントで記入して下さい。

その後、情報提供者のお名前と共に(匿名希望も可)、
写真の下に情報を追加します。

というわけで、この[レースクイーン写真館]を完成させるのは
モニターの前のアナタです! コメントよろしくです。

           (写真/盛長幸夫 文/オートバイ編集部・福助)

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城奈央さん(右)と牧原愛さん(左)

モータースポーツ
鈴鹿8耐ネタがちょっと残っていますんで、
ボチボチ紹介していきたいと思います。
 
日も暮れ、さすがに日中の暑さが和らいできたグランドスタ
ンド前です。7時すぎから毎年恒例の8耐前夜祭が始まりました。
毎年8耐に参加しているチームのクルーに聞いたのですが、
例年よりもグランドスタンドのお客さんが多いようです。
 
724151
モータースポーツ

どうも、オートバイ編集部の福助です。
8耐決勝中の[美女カウントダウン]は、各方面でご好評頂きまして
誠にありがとうございます。

そこで、予定には無かったのですが今回撮影したレースクイーン
たちの写真を3回に分けて紹介しちゃいます。

なにぶん、予定には無かったものですから(重ね重ね)、
プロフィールなどは一切集めていません。だから写真のみです。
関係者の方、ファンの方、もしプロフィール(名前だけでも)分かったら
コメントで記入して下さいませ。

その後、情報提供者のお名前と共に(匿名希望も可)、
写真の下に情報を追加しますので…。

というわけで、この[レースクイーン写真館]を完成させるのは
モニターの前のアナタです! コメントよろしくです。

           (写真/盛長幸夫 文/オートバイ編集部・福助)

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SUZUKI
女子バイク部

今日はいよいよLet's4の最終日ですweep
あっという間の1週間でした。
詳細なレポートは『オートバイ』9月号を見てくださいねheart01
そして「バイク・オブ・ザ・イヤー」のモニター車プレゼントの参考にして
頂けましたら幸いですheart04

ちなみに、Let's4の収納スペース、スイカ1個は入りましたhappy01
1_9

さて最終日は自宅の稲毛からカメラマン・盛長さんの近所に行って撮影をし、
スズキワールド新宿さんに車両のご返却に行きます。

新車情報
SUZUKI

昨日、7月27日にスズキの新商品の発表会がありました。
シートに隠された車両の正体は何かと言うと…。

あ、タイトルに謳ってましたね。
そうです。新型アドレスです。8月6日発売です。

毎日バイクで通勤している身としては、見ない日は無いほど通勤快速と
して浸透しているモデルです。

ボクも1週間ほど試乗させて頂き、このブログで日々の様子を綴ったん
ですけど、コンパクトで元気ってのは、実用車として本当に便利なんです
よね。というわけで、新型モデルも気になるわけです。

Address001

モータースポーツ
女子バイク部

8耐いってきました。

 
こんにちわ!古澤 恵です。
毎日暑いですが、皆さん無事ですか〜?(^o^)
 
もう先にアップされていますが、私は先週末8耐にいってきました。
 

仕事の波にもまれて
水中眼鏡が外れて、海パンまで脱げて
フル○ンになっているような状態から
脱出、すこし落ち着いた(たぶん)ハマヤです。

グラディウス400ABS

の一週間インプレ、やっと続きをやれるです。
サボってたわけじゃありません。

今回は「懐かしのカーブの向こうで見たものは!」編であります。

ええ、別にどうってことなく、グラディウスでワインディングを
走りたくなって出かけたというワケです。
それではグラディウス生活3日目をどうぞ。

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新車情報
HONDA
編集部より

こんちわ。編集部の福助です。
今朝最終〆切が終わったオートバイ編集部(9月号は7月31日発売予
定です)ですが、取材用にお借りしていたバイクをメーカーさんまで返却に
行くことになりました。担当のフト松から「今日は暑いからお前ら行って
こい
」と言われたライター青木タカオ、副編集長のケン吉、そしてたまた
ま居合わせた私、編集部の福助の3人で新橋から出発です。

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こちら編集部前。車両は前からホンダのDN-01、VFR1200F DCT、VFR1200F。
中央にいるのはライターの青木タカオ氏です。

モータースポーツ
女子バイク部

8耐では熱戦と共に、美女カウントダウンを楽しんで頂けましたでしょうか。
いまだ取材による筋肉痛が抜けないハルコです。

さて、美女カウントダウンになぜ、我らが『オートバイ女子部』部員であり、
【東本昌平 RIDE】シリーズのRIDEル(ライドとアイドルをかけてます)、
古澤 恵ちゃんが出てないんだ〜! と思った皆さま、お待たせしました。

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8耐当日の恵ちゃんの写真をお届けします!

HONDA
女子バイク部
私ってこんなに運転うまかったっけな、と錯覚してしまう程、
VTRは自由自在に操れます。
 
 
まるで身体の一部になったかのような一体感があって、
どんな状況下でもとっても楽しいんですよ。

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イベント
編集部より

盛り上がりましたねぇ~鈴鹿8耐。
で、その一方で鈴鹿サーキット内イベントブースの「MOTOMAX」会場では
本誌企画「スト・ぱっ!」が開催されておりました。

ルールを簡単に説明すると、
3m四方のワクの中で、何秒我慢できるかってゲームです。
今回は鈴鹿サーキットの交通教育センターから教習者のホンダVTRを
お借りして多くの来場者の方に参加して頂きました。

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こんな感じで、3m四方のワクの中でみんなあがいてます。
どんなラインでワクに入るか、立つか座るか、ブレーキはどうするか?などなど
意外と奥が深いんですねぇ。

モータースポーツ

灼熱の鈴鹿に夜の帳が下りました。

実は、今日の夕方あたりに夕立があるんじゃないか、って予報があり
でも、ライダーはみんなドライのレースを望んでいるので
これまでのレポートには敢えて書きませんでしたが
結局、雨粒ひとつ落ちてきませんで
第33回 鈴鹿8時間耐久はチェカーフラッグが降ろされました。

優勝は、#634ムサシRTハルクプロの清成龍一/中上貴晶/高橋巧組!
第2ライダー登録の中上は走行することはありませんでしたが
キヨ27歳、タクミ20歳、タカアキ18歳
これまでの8耐最年少記録を破る、21.7歳での優勝です!215周!

2位に#33ケーヒンコハラRTの伊藤真一/玉田誠組。 
ご存知のように、イトシンは今年かぎりの引退を宣言しているので
優勝こそ逃しましたが、最後の8耐(!?)で2位入賞です。214周!

3位には#11F.C.C.TSRホンダの秋吉耕佑/ジョナサン・レイ組。
3位のTSRホンダは、2度のSTOP&GOペナルティと1度の転倒を越えて
一時は最後尾まで落ちたのに、なんと3位まで上がってきました!213周!

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↑がんばった高橋巧!ここまでの全日本JSBでもランキングトップ。早く世界に出してあげたい若武者です。

モータースポーツ

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長かった戦いもいよいよ終了!
2010年鈴鹿8耐を制したのは、どのチーム??

モータースポーツ

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いよいよ残り30分、佳境も佳境です。
カウントダウンは、ホンダのMotoGPマシン開発ライダーでもある
岡田忠之さんに登場してもらいました。

タディファンの皆様、お待たせしました。
レースクイーンファンの皆様、驚かせてスイマセン。

                          (写真/盛長幸夫 文/福助)

モータースポーツ

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長いようで8時間ってあっという間??
いよいよ残り1時間になりました。

そして、登場して頂いた美女、見覚えがありませんか??

モータースポーツ

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待っていた方も多いのではないでしょうか。
カメラマンもメロメロ(古い?)になっていた2人です。

モータースポーツ

時は進んで4時間経過
各チーム、ライダーが約1時間で交替しますから
4回目のライダー交代が迫る頃、でした。

#634清成にトップを明け渡し、それでもやや後方につけていた#12酒井ですが
なんと106周目のS字で、本日2度めの転倒を喫してしまいました。

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↑傷ついてピットインする酒井…

モータースポーツ

鈴鹿ではコース上も観客も大いに盛り上がっているようですが、
いろんな理由で現地に行けないレースファンもいます。
しかし東京のホンダ本社1F、ウエルカムプラザ青山では、
鈴鹿に行けないファンが集まって、大スクリーンで8耐中継を楽しむ
パブリックビューイベント『LIVE in AOYAMA』が、
現在まさに行われ、熱心なレースファンが数百名集結しております。

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モータースポーツ

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8耐レポート、折り返し地点に参りました。
4時間経過時点での速報です。

モータースポーツ

開始1時間の大混乱を経て
いくばかりか落ち着いてまいりました、鈴鹿8耐。
トップ争いは、2度のペナルティ、1度の転倒を喫したTSRホンダが脱落し
変わってトップに立った#634ハルクプロホンダ、#33ケーヒンコハラに続き
ヨシムラスズキが3番手につけるものの
ヨシムラの第2走者、加賀山就臣が力走を見せて
開始2時間までの時間帯に#33玉田をかわし、#634にベタづけ。

加賀山からバトンを受けた青木宣篤が
あとからピットアウトした高橋巧を2コーナーでかわし、トップに浮上。
トップがヨシムラ、2番手ハルクプロホンダ、3番手ケーヒンコハラとなっています。

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↑開始3時間半ごろのトップ争い。高橋巧(#634写真後方)との差を巧妙にコントロールした青木
宣篤(#12)がこの後、さらに引き離し、酒井にバトンを渡しました。

モータースポーツ

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鈴鹿8耐、引き続き熱戦が続いております。
日差しも容赦ないほど最高潮です。
みんな熱中症に気をつけてね。

モータースポーツ

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引き続き8耐レポート、2時間経過時点での速報です。

いよいよスタートした鈴鹿8耐。
ホールショットは#12酒井大作、#11秋吉耕佑が出遅れ、と速報しましたが
それから鈴鹿は大波乱! 悲鳴悲鳴のスタート1時間となりました!

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↑スタートシーン、ちゃんと撮りなおし!(Photo/後藤純)

モータースポーツ

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猛暑の鈴鹿8耐、スタートから1時間が経過しました。

モータースポーツ

11:30 決勝レーススタートです。

ホールショットは、#12ヨシムラ酒井大作!
#11TSR秋吉耕佑は出遅れるもあわてずさわがず
3周目には2番手まで浮上!
もう、ヨシムラvsTSRの一騎打ち、始まってます!

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↑写真はTVより だってスタートシーン、見てなきゃ…

モータースポーツ

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鈴鹿8時間耐久ロードレース、いよいよスタートです。
次はカウントダウンは1時間経過時点で更新予定。
違うチームのレースクイーンが一時間おきに登場しちゃいます。

お楽しみに。

モータースポーツ

グリッド整列が始まりました。
ポールシッターの酒井大作に声かけました。

--大作、気ぃつけてや!
「アイッ!やったります!」

力強い言葉でした!

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↑いざ決戦へ。もう暑いなんて言ってらんないね

モータースポーツ
編集部より

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間もなく鈴鹿8時間耐久ロードレースがスタートします。
スタートから、1時間おきに登場するレースクイーンたちにご注目下さい。

ちなみに、写真の彼女は試乗会場の受付をしている奥村美保チャン。

モータースポーツ

金曜の公式予選、土曜のスーパーポールを経て
いよいよきょう25日(日)、午前11時30分に、第33回鈴鹿8耐が行われます。
午前8時の気象台発表では、気温32度…
ダンロップのエンジニアの方に路面温度を計ってもらったら48度…
朝8時の時点で、コレです。 太陽、空気読めよと申し述べたい気持ちでいっぱいです。

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↑朝7時半から行われたピットウォーク。エラいことなってます…

HONDA
女子バイク部
今日は筑波サーキットにて四輪のレースがあり、
お手伝いに行ってきましたん。
 
四時間の耐久レースなんで待ち時間たっぷり。
連日走りっぱなしでヘルメットがびちゃびちゃになっちゃってるんで、
陽が出ている間に洗っておきます。
 
Arau
イベント
あいかわらず灼熱の鈴鹿サーキット、MOTOMAX会場をさらに
熱く沸かせていたのがトライアル・デモンストレーション。
ロードコースのすごい勢いの走りを見るのもいいのですが、
目の前で驚異的な動きをするバイクが見られるこっちのトラ
イアル・デモもかなり面白いですよ。

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モータースポーツ
編集部より
MOTOMAX会場のなかでレーシングスーツじゃなくて、
なぜか忍者がウロウロしているのを発見。
忍者の格好をしているだけではなく、手裏剣まで投げちゃっ
ているではありませんか。
実はこれ、「伊賀上野観光協会」の手裏剣体験コーナーなんです。
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編集部より

激暑、猛暑、酷暑の鈴鹿サーキット。
まだ土曜日ですが、お客さん沢山入ってますね~。

というわけで、本誌の人気車投票企画「BIKE OF THE YEAR 2010」の
投票もご好評頂いております。なんと言っても新車のモニタープレゼント
がありますから。これから鈴鹿8耐に行く予定の方、いま鈴鹿にいる方、
ぜひ応募して下さいね。

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SUZUKI
女子バイク部

Let's4との生活も早5日目heart01
ずーっと一緒に行動してるからなんだか情が移ってきましたshine

今日は千葉県柏市・柏南自動車教習所へレッツゴー!
八代俊二さんが講師を勤めるライディングスクールがあるんです。
(しかもその後、編集部のある新橋へ)

クーラーバッグに朝ご飯を詰めて出動!
たまたま前に“生ドーナツ”(Love Sweets ANTIQUE)を買った時の不織
布クーラーバッグがちょどいいサイズheart 
保冷剤を入れておけばかなりもちますshine
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編集部より

いよいよオートバイ編集部の面々も鈴鹿に乗り込みます。

今年は例年ご好評頂いている「スト・ぱっ!」をはじめ、
本誌の人気車投票企画で新車のモニタープレゼントが当たる
「BIKE OF THE YEAR」の投票も受け付けちゃうんです。

ジャンルごとに自分の好きなモデルを書くだけですので、ぜひ皆さん
参加して下さいね。投票はMOTO MAX会場内で行ないますよ!

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これが今年のモニタープレゼント車両。VTR、Dトラッカー125、JOG-ZR、
レッツ4の計4台を各1名様に。

モータースポーツ

-きのうよりちょっとラクだよね?
「いやぁ、きのうのほうが風があってラクだったよ」だのなんだの…
まずは挨拶が「シンドいすねぇ、暑いスねぇ」となっている鈴鹿です。

きょう23日金曜に行われた公式予選が終了し
見事、F.C.C.TSRホンダが暫定ポールポジションを獲得しました!

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↑タイム出しはジョナサン。写真は、今回は抑えて抑えて、の秋吉さん。

モータースポーツ

灼熱の鈴鹿は本日も35度越えで
ためしに路面を手で触ってみたら「アツッ」で冗談じゃないほど暑く熱くなっております。

きょうの鈴鹿は朝のフリー走行を終えて公式予選がスタート。
全チーム、2~3人のライダーがそれぞれ30分ずつ2回走り
ベストタイムで明日のスーパーポール進出の20チームと
それ以下のスターティンググリッドを決めている最中であります。

午前のセッションが終わりまして、暫定トップに立ったのは
#11 F.C.C.TSRホンダの秋吉耕佑/ジョナサン・レイ/高橋ユウキ組!
秋吉とレイ、それぞれ組別トップタイムをマークしてみせました。

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↑テスト回数は限られているのに、走るごとに速くなる! さすがWSBKライダー!

モータースポーツ

オハヨーゴザイマス
鈴鹿出勤2日目となった23日金曜日も
鈴鹿はエラい太陽光線が降り注ぎ、ゴイスーな照り返しで蒸し上げられ
早くもグロッギー気味(早い)のナカムラです。

きょう金曜は、朝9-10時の8耐フリー走行を皮切りに
4耐、8耐とも、公式予選が行われます。
スターティンググリッドを決める「スーパーポール」進出を決める重要な走行で
もちろん、日曜の決勝へのマシンの仕上がりのチェックにも大事な日です。

といいつつ、もうヒトツのお楽しみは
グランドスタンド裏「GPスクエア」で行われる各種イベントです。
こちらも今日から本格スタートですねー。

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↑メインブース、コカコーラステージ。ここは終日、なんかしらにぎやか(笑)

SUZUKI
女子バイク部

3日目は288.9kmからのスタートですnote
今日は(も?)編集部でお仕事です。
本日は稲毛〜新橋の通勤ルートを変更し、千葉街道・14号をひたすら
進みます。

通勤途中にある「稲毛自動車教習所」にチョット寄り道。
そうそう、今日は初心者向けの基本ライディング講習イベント、
「56design Riding Meet in Inage」が行われていたんですよ〜shine

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モータースポーツ

グランドスタンド裏や、イベント会場などでバイク、タイヤ、ヘルメットなど、
様々なメーカーのブースで賑わうのも鈴鹿8耐ならではの風景。

今回はダンロップのブース概要が明らかになったのでお知らせしちゃい
ます。本誌でお馴染みの元WGPライダー八代俊二氏も登場予定です。

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女子バイク部
編集部より

昨日、モーターマガジン社の八一さんと、
さとう珠緒ちゃんが出演している
舞台『帰ってきた蛍』の観劇に行ってまいりましたeyenotes
さとう珠緒ちゃんと福山理子といえば
『初代ミニスカポリス』。

じゃじゃん!!!
なんと、「オートバイ」誌と珠緒ちゃんlovelygood
美女とオートバイは永遠ですな。
素晴らしすぎるcryingtyphoon

珠緒ちゃんが、オートバイ誌を持ってるweep
う、嬉しいhappy02
こういうことに、モエる、あたしは相当・・・
なんだかなっう感じですよね

  Dsc06042h_3 

そして、あたしたちにはつながりがりがあるのです。
さて、なんでしょうsign02

モータースポーツ

鈴鹿8耐の初日、特別スポーツ走行が終わりました。
しかしあちぃ。気温は37度、路面温度は65度だと><
ろくじゅうごど…って、ちょっとしたカップラーメンならフヤフヤに出来上がっちゃう温度だ。

で、その中で革ツナギ着てフルフェイス被って全開走行しているライダーたちは
明日からの計時予選、そして日曜の決勝レースに向けて
少しでも走りこみ、マシンの問題点の洗い出しと対策を進めようとしています。
マシンてのは完璧はないので、どこまで完璧に近づけるか、の勝負なんですね。

そんな初日、参考トップタイムをマークしたのは
ゼッケン#11F.C.C.TSRホンダの秋吉耕佑/ジョナサン・レイ組!

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↑たしか2年ぶりの日本参上、ジョナサン・レイ。かるーく流しても速い速い!

※あ、今日も写真ちょっと大きくなる細工してあります。

HONDA
女子バイク部
照りつける太陽の下、冷たい川の中に両足をちゃぽん。
川遊びをしているのは子どもだけじゃなく大人もいて、
私もしばらく岩に腰をおろしてちゃぽちゃぽしてました。

Kawa  


昨日に引き続き場所は長瀞・秩父。
ライン下りや美味しいうどんで有名なトコロ。
アタシはVTRで山頂に向かってます。
モータースポーツ

ほんじつ朝、自宅を出発しまして、450km離れた鈴鹿サーキットに到着しました。
鈴鹿は今日、13:30からと15:40から、各1時間ずつ
8耐の特別スポーツ走行がありまして
14:45から40分、4耐の特別スポーツ走行です。
ま、まだ「計時」されない、練習走行ですね。

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↑鈴鹿インターを降りると、こんなバナーです。鈴鹿の街をあげての8耐ですな。

モータースポーツ
編集部より

昨年はヨシムラが2年ぶり、4度目の優勝を達成した鈴鹿8耐。
大雨のレース展開となったが、そこには数々のドラマが待ち受けて
いたのだ。

そんな情報が満載の オートバイ2009年9月号の記事を
PDFデータにして公開しちゃいます。

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HONDA
今から一緒にイメージしてみましょう。
 
目の前にネイキッドバイクがあります。
 
跨って下さい。
そして両腕をすぅっと持ち上げて、“くう”でハンドルを掴んで、、、
   
はい、STOP!!
   
だいたいそんなトコがVTRのハンドルポジションです。
 
(標準体型ならば、の話です(^ー^;) )
 
 
【注】セパハン、アメリカン、オフetcをイメージしてハンドルを握ってしまっ
た方は、やり直しましょう。
 
 
   
VTRのハンドルは、肩幅くらい、高すぎず低すぎず、の理想ポジション。

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イベント

週末に行われたNankaiオートポリスMiniMax2101。
このオープンクラスに出場して、2位と3位に入賞した
CLSS+Y2S+SpeedHeartの井上拓海くんよりメールをもらいました。

「ぼくと亮介くんのバトル写真も、クリックしたら大きくなるようにしてほしいです」

そうか、クリックしたら写真が拡大する実験、STクラスしかしてなかったか!
14歳の少年からのクレームです。真摯に反省し写真載せ直します!

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↑これが拓海君が欲しがってくれた写真。あんまりキレーじゃなくてごめんよう。

SUZUKI

おはようございますsun

ある朝、編集部・福助氏からメールがsweat01

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お疲れ様です。
ブログが止まっていますけど、もしかして取り締まりに遭いました?

福助
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朝から晩まで仕事が立て込んでいて、
やっとアップできました(既に深夜3時過ぎ)sweat01

3日目は222.5kmからのスタートですnote


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SUZUKI

 2日目(7月18日)の朝は早い、6時頃からゴソゴソと用意して

グラディウス400ABSに乗って出発。

「SUZUKI X-Adventure Series

 SALOMON The 4100D マウンテントレイル in 野沢温泉」

  http://www.trail-nozawa.com/

 スズキとサロモンが協賛する野沢温泉街やスキー場を使った、

全長65km、累計標高差4100m、制限時間24時間という、常人には

考えられないようなトレイルマラソンのスタートを見に行くためだ。

バイクじゃなく人の足で走るんだよ、山の上まで登って降りて。人じゃねー……。

クマー! が出るため多くの人が熊避けの熊鈴をつけてるんだぜ、

なんというマラソン……。

 編集部上野さんの指令は、その最中に開催される誰でも 
に試乗できる、


「スズキ サマーキャラバン2010 in 野沢温泉」


を取材すること。

 朝もやの光の中に立つ影は、グラディウスsign01(スタート位置)

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イベント

オープンクラスの結果をアップして1日空いてしまいました、すみませぬ。
7/18(日)オートポリスで行われた2010MiniMax4耐ですが
午後に行われたのが、ほぼノーマル状態でのレースとしておなじみのSTクラス。
APE&XR100、KSR110、NSR50ら12インチ車両で
マシンの性能差がない分、ライダーの腕が勝負のクラスで
実力が拮抗してるライダー同士では、ずーーーっと密着バトルが続くという
実に見ごたえのあるクラスなんであります。

Stbattle
↑見てこのバトル。開始5周目くらいから6~7台ほどの大集団の密着バトルでした!

SUZUKI

 はじめまして、
グラディウス400ABSの一週間インプレを担当することになりました、
濱矢文夫と申します。以後お見知りおきを。

 数日前のある日のこと、
編集部の上野さんから「ハマヤくんさぁ、18日に野沢温泉でスズキのイ
ベントがあるから取材に行ってくんない。でさあ、グラディウスで行って、
そこから一週間インプレにすればいいんじゃない」という
チタンボルトのように軽いお電話をいただいて、
担当することになったワケです。

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モータースポーツ
イベント

10月3日に決勝レースが開催される
「2010 MotoGP世界選手権シリーズ第14戦 日本グランプリ」。
その日本GP開催に合わせ、初級者向けクラス「NEO STANDARD」が
エキシビジョンレースを開催することに決まりました。

世界のトップライダーたちの前でエキシビジョンレースをする初級者…。
緊張とか言うレベルじゃないでしょ。

開催は10月2日の土曜日なんですが、かなり注目です。

6391

こちらは2009年の日本グランプリの様子。今年も熱戦に期待。

HONDA
女子バイク部
VTRは、絶対アップダウンの道=山が楽しいはず!
そう思ったアタシは、迷わず高速道の入口を目指しました。
   
軽いと感じる車体は高速走行になると風にあおられてしまうと
思ったけど、結構安定しています。
 
レインボーブリッジ上の電光案内板は風速10メートルの表示が
出ていたけど、いつも通りに走ってて問題なかったよ。
全然こわくなかったし(^-^)v
 
それに乗車位置がタンクより一段低くなっているため、身を少し屈めて
空気抵抗をなるべく受けないポジションが取れます。
 
だからスピードが出ても、バイクにへばりつかないと飛ばされちゃうん
じゃないか、という怖さもナシ。
 
モータースポーツ
イベント

いよいよ今週末は
“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第33回大会が
三重県の鈴鹿サーキットで開催されます。

バイク好き、レース好きの皆さんにとっては、夏の風物詩ですよね。
というわけで、8耐の開催中はwebオートバイでは様々なアングルから
いつも以上の高回転で記事を掲載しまくります。ご期待下さい。

8821
2009年の鈴鹿8耐スタートシーン。今年はどんなドラマが待っているのか? 注目です。

モータースポーツ

00

梅雨明けと同時に日本全国酷暑に見舞われていますが、
そんな中オートバイ杯ジムカーナ第3戦が、7月18日に埼玉・桶川のTEC-Rで開催されました。
ご多分に漏れず好天に恵まれた桶川も、朝から太陽ギラギラの焼けるような暑さ。
しかもジムカーナの会場というのは、大抵の場合お日様を遮るもののない
だだっ広い場所な上に、もちろん舗装路面なので照り返しまでキツい!
そんな中でもやっぱり、全開アタックをしちゃうんですがね。

01

HONDA
マフラーサウンド

続きましては、エンデュランスのPCX用マフラー、
「hi-POWER SILENT マフラー」の紹介です。
質感の高さと、音量を抑えたサウンドは、まさに大人のマフラーと
言ったところでしょうか。

今後、スポーツタイプのマフラーも発売予定だし、外装部品など各種PCX
用パーツを取り扱っているエンデュランス。PCXファンなら、目を離しては
いけないメーカーですよね。

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hi-POWER SILENT マフラー
■価格:4万2000円

モータースポーツ

ご存じのとおり、3連休の2日を福田キャプテンと過ごし
九州・オートポリスから戻ったのが日曜夜22時。
メールとかニュースとか、GPに関すること一切シャットアウトして帰宅…しようとしたら
うっかり開けたツィッターですべてを分かってしまったナカムラです。

しかしロッシはスゴかった!
全治5カ月とも、完治まで今シーズン絶望、なんて言っていたのに
わずか6週間でカムバック! しかもラストラップまで表彰台争いと
まさかこんなに!というものすごさでした。

が!もっと凄かったのが、GP125参戦中の我らがコヤマックス!
すでのこのwebでたびたび触っているように
型オチとはいえ、アプリリアを得たコヤマックスは
コンスタントに上位グループを走るレースを続けてきて
ついに今シーズン初の、しかも自身3年ぶりの表彰台をゲーットしたのです!

Koyamax
↑KTM時代の07年マレーシア以来の表彰台!その年も、ここザクセンで表彰台に立ってます!

モータースポーツ
イベント

というわけで、オートポリスのサーキットクイーンが決定しました。
今回は追加募集ということで、2名が選ばれました。

左が大宮まおりサン、右が寺本幸美サン。
これでオートポリスのサーキットクイーンは全6名。
表彰台が派手になるってもんですよ。

Img_9162

ちなみに、自己PRの内容は大宮さんが似顔絵描き。寺本さんはエアバドミントンでした。

HONDA
マフラーサウンド

タイプⅡも発売され、高い人気をキープ中のCB1100ですが、
エンデュランスから個性的な右2本出しのスリップオンマフラーが発売さ
れました。高級感のあるステンレス鏡面仕上げということで、CBの魅力
を損なうことなく、魅力的なサウンドを轟かせます。

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■エンデュランス
CB1100 hi-POWER ツインマフラー
価格:8万9250円

 

イベント

お待たせしました。
“NANKAI”AUTOPOLIS mini-MAX4時間耐久ロードレース
開催中に行われている、オートポリス・サーキットクイーンオーディ
ションの後半戦。「水着審査編」です。

13人の候補者たちは、それぞれ自己主張を兼ねた水着で登場です。
そうです、戦いは真っ最中なんです。

「私服審査」のときよりも、明らかにギャラリーも多いです。
ま、そりゃそうか。

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イベント

福助組長と一緒に、九州は大分・オートポリスに来ています。
「先に1本、Blogアゲときましたから」ってゆーから
おぉ、感心感心、と思ったら、サーキットクイーンオーディションかよっ!(笑)

ではワタシは、きちんとレースの模様を。
午前8時45分スタートのオープンクラスが終了しまして
現在コースでは、午後のSTクラスの決勝が行われています。

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↑午後、ザーッと雨が来ましたが、すぐにピーカンに戻り、ドライコンディションのレースです♪

イベント

大分県のオートポリスで開催されている
“NANKAI”AUTOPOLIS mini-MAX4時間耐久ロードレース

いまもレース真っ最中なんですが、
その横で、オートポリスのサーキットクイーンを決める
オーディションが開催されています。現在も4名の方がいるん
ですが、今回は追加メンバーとして2名が加わるとのこと。

その2名を決めるオーディションです。
選考方法は、一般のお客さんによる投票制。
だから自己ピーアールにも熱が入っているんです。

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というわけで、まずは私服姿で登場し、自己紹介です。今回は13名のエントリーです。

 

HONDA

連日あっついですね!
こんな暑い日は、
冷房の効いた部屋で読書でもしていたいんですが(>_<)
うだうだダラダラ、三時間。
結局覚悟を決めてVTRに跨がり、お出掛けしてきました。

それなりに気持ち良いわけで、気分が乗ってきます。
そして信号待ちで、さらにニンマリ!

夏場は不快な、足元を包み込む熱風のバリア。
これが、VTRではウマイ具合に腰の下辺りから抜けているんですyo。
あまり熱さを感じさせないトコロは、さすが計算されてるなぁと感心して
しまいます。

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編集部より

いや~いよいよ鈴鹿8耐も目の前に迫ってきました。
本誌取材班も、今年は例年にない大人数で鈴鹿に向かう予定です。

で、下の写真は、7月13日にレースとは別件の取材で鈴鹿を訪れた
オートバイ取材班の様子です。

まだ8耐っぽさはありませんが、入場ゲートの見える位置から
金網ごしにテストライダーの太田安治が鈴鹿サーキットに思いを巡らせ
ている模様です。

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「オレはトイレに行くのに1時間かかる(混んでて)8耐しか知らないんだよなぁ」と語る太田。

SUZUKI
女子バイク部

昨日は無事に帰宅し、2日目に突入しました!

2日目の本日もオートバイ編集部にてお仕事がsweat01
有り難いのですが、なんで1週間インプレの時に!?
(稲毛〜新橋、往復でざっと90キロぐらいでしょうか)

今日の相棒は「都内オートバイ駐車場MAP」です。
これは地図にオートバイ駐車場情報が加わったもので、
09年版ですがかなり役立ってくれるでしょう。
1_9

ホビー
女子バイク部
編集部より

わ~
わ~
わ~heart
ちゅ、ちゅ、忠さん、元 モトクロス全日本チャンピオン鈴木 忠男さまが、
(あたしに為に( ゚Д゚)!?w)編集部にいらしてくれました( Д) ゚ ゚スゴイ。

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それはどうしてかと言いますと。
先日のブログに書きましたが、
『2010年7月13日チュ~ メット  <SP TADAO JET> 福山 理子 参照。』

編集部の皆が、早く言えば、あたしを、いじめるからcryingdash
あたしは、現在、忠さんと忠さんも門下生である印でもある
このおめめヘルメットが大のお気に入りeyeshine
毎日被っているのvirgonotes

しかぁしsign03 そんな楽しくバイクライフを楽しんでいる、あたしに
「理子みたいな、運転が上手くない子が、
忠さんの印のメット被っていいのか?smilewwww。」
という具合に言われましてcryingsweat02

でね、
「いいもん、いいもん。忠さんにメールして聞いてみるもんcryingsweat01
あたしを、いじめんなぁ!!weepdown

で、忠さんにヘルメットを被ったあたしを写メしましたloveletter

「忠さん、お久しぶりですhappy01。お元気ですか?
あたしね、このヘルメットがお気に入りで毎日一緒に生活しているの。
でもね、編集部の人に『りこ~そのメットは、忠さんに門下生の印だそ。お前みたいな下手くそが被っていいのかsmile?』と言われたのcrying
そんな、あたしだけど、被っても、いーい?」

ドキドキして返事を待っているとmailto
忠さんからお返事が来ました。

SUZUKI

こんにちは。ブログ初登場の齋藤のんです。
バイク関連、鉄道関連なんかをメインにライターのお仕事をしています。
これから1週間、Let's4のレポートを書かせて頂きますので
よろしくお願い致します。

連日暑い日が続きますねsun
バイクに日中乗っていると気温は32度と31度を行ったり来たり。
水分補給して熱中症に注意してくださいネ。

さて急遽決まったLet's4との1週間生活。

Let's4といえば、足つきも燃費に優れていて街中で余裕をもって走れる
イメージ。あとはLet'sシリーズで鈴木蘭々、松浦亜弥、ベッキー。なんと
「オートバイ女子部」の河野有希チャンはベッキーの吹き替え(代わりに
バイクに乗る)をしていたとか(本人談)。世間って狭いわっhappy02

初日はスズキワールド新宿さんにLet's4を貸して頂いて、そのままお
台場で撮影。そしてお台場から自宅(千葉・幕張メッセのまだ先)へと
いう行程。

スズキワールド新宿の松永さんのスマイルに見送られてLet's Go!

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イベント
編集部より

オートバイ誌の読者参加企画「スト・ぱっ!」。
ルールはいたってシンプルで、3m四方の枠の中で、何秒足を着かずに
我慢できるかというもの。

開催は“NANKAI”AUTOPOLIS mini-MAX4時間耐久ロードレース
行あわれる大分県のインターナショナルレーシングコース「オートポリス」。
決勝日(18日)のお昼頃開催する予定ですので、バイクでmini-MAXを
観戦に行く方は、ぜひ参加して下さいね。

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これは2009年に鈴鹿8耐内のイベントとして開催したときの模様。今回は貸し出し車両が
無いので、ご自分のバイクでの参加となりますのであしからず。

HONDA
女子バイク部
またまた始まっちゃいました、1週間インプレッション。
 
 
前回PCX編を読んで頂いた皆様、ただいまぁ。
今回初めてお読みくださる皆様、初めまして!
   
数年前から二輪の運転技術がどんどん衰退している河野有希です。
 
今回は月刊オートバイの人気投票企画「バイク・オブ・ザ・イヤー」で
プレゼントされるHONDA VTRと一週間生活をしちゃいますよ。
 
VTRといえば都心での遭遇率が高い一台。ネイキッドでありながら、
スポーツっぽくもあり、欧米ちっくなデザインのVTR。(※私のイメージです)

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YAMAHA

ヤマハ ジョグZRとの1週間も、ついに今日でおしまい。
最後にJAPAN BIKE OF THE YEAR 2010でモニタープレゼントされる4台で撮影。

プロ野球オールスターの投票は終わりましたけど、
JAPAN BIKE OF THE YEAR 2010はまだやってますので、お忘れなく!

今日は最終日とあって気合いも入り、90kmほど走りました。
昨日までの合計が135kmだったので、合計225km。

最後に給油したら、2リットル入ったので、
燃費はリッターあたり45km。
前回の記録を大幅に更新しました。

やっぱり一気に走ると燃費が良いんですね。


20100715jogzraokitakao01

編集部より

これは本日の撮影風景の1コマです。
カメラマンの前に、大股開きで立ちはだかる本誌テストライダーの宮崎
敬一郎、そしてその向こうには撮影したいスズキのDR-Z400SMが
あります。

カメラマンは股の間からバイクを撮ろうとしています。
外から見ると不思議な光景ですよね。

写真に詳しい方なら、もうお分かりでしょう。
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新車情報
HONDA

きのうの14日水曜日には
山梨・小淵沢まで出かけて行って
ホンダのニューモデルVFR1200F-DCTに乗ってきました。
DCTとは、DualClatchTransmission(=デュアル・クラッチ・トランスミッション)で
すでにモーターショーや海外では発表されていた
クラッチレバー、シフトペダルのない「自動変速機」仕様のVFR1200なのであります。

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↑一見、普通のライディングシーンですが
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↑ほーら、クラッチレバーないの、わかる?

YAMAHA

今日はヤマハの新車発表会に行ってきました。
もちろん、ジョグZRで。

新たに登場するのは、なんと電動バイク。
その名も「EC-03」です。

電気の力で走りますから、
給油やオイル交換が不要で排出ガスもゼロ。

フル充電に約6時間、
1回の充電で、43km(30km/h定置)の走行が可能とのことです。

オートバイ女子部でご活躍中の福山理子さんと
試乗させていただきましたが、発進時の力強さに二人とも脱帽。

理子さん、「大きいモデルが出たら絶対に買う!」と
ヤマハの人に猛アピールしておりました。

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編集部より

梅雨明けが待ち遠しい、編集部の福助です。

いや~、名古屋も雨がすごいです。
今日は、ホンダドリーム小牧にお邪魔しているんですが…
お店が定休日の水曜日に何をしているかと言うと…。

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KAWASAKI

Dtr701

事の起こりは7月13日の昼過ぎですよ。
Dトラ125の1週間インプレ最終日だってのに、
所用で昼過ぎまで身動きが取れないわ、
その上19時から急ぎの電話取材の予定が入ってるわで、
カブ110の時みたいに最終日の帳尻合わせ1000kmチャレンジも不可能…
(朝から動けたとしても残り466kmはかなりキツイ)

KAWASAKI
マフラーサウンド

G.P.R.の正規輸入代理店である徳島のバイクショップ・インディーズ
ニンジャ250R用のマフラーをラインアップに追加。

これは、G.P.R.の特許製法によって、ステンレス素材のマフラーでありながら
カーボンを上回る耐久性を確保しているレーシングマフラー。

コストパフォーマンスに優れる商品となっている。

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テールエンドにカーボンを採用したGPRのGPE・TITAN CAT付きマフラーは8万5900円となっている。

YAMAHA

二段階右折も慣れてきて
都内を移動するのが楽しくなってきました。

なんせ、どこへ行くのも気楽ですし、
気になるモノがあったらすぐに停まれる。

歩いてじゃないと入れないようなところだって
エンジンを切って押せば
歩行者に混ざって歩いていけるんです。

さて移動中、
今日もどこかで写真を撮ろうと思っていると、ガンダムを発見。

「アムロいきまーすっ!」
のガンダムしか分からないボクとしては、
これがなんていうガンダムなのか知りませんが、
子どもも喜ぶし、JOG ZRをならべます。


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新車情報
KAWASAKI

梅雨明けのニュースが徐々に聞こえてまいりましたが
例年、も少し続くんだもん、あんまり期待させないでよね…。

というわけで、きのうの話ではありますが
山梨県・サンメドウズ清里で行われたニューモデル試乗会に行ってきました。
そーです、お待ちかねのNinja400R初乗りです!

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↑ついに登場、Ninja400R!色は黒と緑ネ。

イベント

夏休みのツーリングはどこに行こうかな、なんて思っているひ人に
ぜひチェックして欲しいイベントを紹介します。

それは、夏休みに開催される「オートバイデザインの半世紀」っていう
美術展なんです。

漠然とカッコイイとか、カッコ悪いとか言うのもバイク好きの楽しみだけど
この美術展では、デザインの「理由」に触れる貴重な体験ができるハズ。

自分の、ちょっと知的なところを彼女に見せたいっていうライダーにも
最適なイベントですよ。

ぜひ公式ホームページを確認して下さいね。

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8月1日(日)午後2時からは「チャレンジだらけのデザイン~NRに賭けた思い」と題した講演会が
開かれる予定だ。

SUZUKI
モータースポーツ

開催が待ち遠しくなってきた「2010 QTEL FIM世界耐久選手権シリーズ
第3戦"コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8時間耐久ロードレース 第33回大会」、
短くまとめると8耐のことね。

で、毎年各バイクメーカーのブースなどでイベントなどが開催され、
多くの来場者を楽しませてくれるんですが、
さっそくスズキブースの今年の概要が発表されました。

Suzuki

女子バイク部
編集部より

可愛い~up
今更、有名すぎて、あれですが、
目玉さんヘルメットですeyediamond
あたしは、このデザイン大好きですnote

SP忠男レーシングとその門下生のカラーリングですねheart01

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あたしは、嬉しい&何か企んでいると、こういう顔になることが多々ありますgawkshine

KAWASAKI

どうせ天気悪いやい! と「すっぱい葡萄」のキツネよろしく
自分を納得させて部屋にこもって仕事などしてみたんですけど、
午後になると天候はみるみる回復してしまい、
今日もまた自らの天気運の無さというか、逆張り人生に涙を飲むハメに…
今回そんなんばっかだなホント。

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YAMAHA

今日は自分が育ったまち、葛飾柴又・帝釈天に行ってきました。
寅さんの映画を観たことがある人なら
イメージできるかと思いますが、
なんたってゴチャゴチャしてまして
ジョグZRで行くにはもってこいでございます。

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柴又駅前には寅さん像がありまして、
観光客の撮影ポイントになっております。

おせっかいなボクは
「オバチャン、シャッター押してあげようか」
なんて、ついつい声をかけちゃうのでした。

YAMAHA

ボクもちょっと前まで乗っていたXJR1300です。え~っと2000年モデル
を新車で買って、約10年間、約4万キロほど走行しました。大きな不具合
もなく、すごく順調に楽しめました。通勤がメインだったんですけど、ツーリ
ングやタンデムでも活躍してくれましたし。

それにしても「万能」ってスゴイことです。バイクは趣味の要素も大きい
ので、どうしてもキャラが明確な方がエライみたいな風潮はありますけど、
いやいや、どんな状況でも満足できるバイクの方がエライ(?)でしょ。
ここだけの話、仕事で凄いバイク(あえてボカします)に乗ることは多い
んですが、そんな日の帰り道にXJR1300に乗ると、ホッとしますもん。
なんか優しいですから(ま、フルパワー化していましたけどね)。

 
というわけで、ダイジェストです。         (前置き長い? 福助)

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KAWASAKI

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これが今日、Dトラ125で巡った「都内巡回ツアー」の成果であります!
って、これだけ見せても意味が分からんね、コレでは。

モータースポーツ

今週末に行われたチェコ・ブルノ大会で
ワールドスーパーバイクは早や9戦18レースを終了しました。
次戦イギリス・シルバーストーン大会は8月1日と半月ほどインターバル。
もう!残り4戦8レースなんであります。
前半、中盤を終えて、いよいよ終盤に入る、ってところなんでしょう。

今回のブルノ大会では、ウィーク初日からグッドニュースがありました。
初日金曜午後の公式予選1回目で
我らが芳賀紀行(ドゥカティ)がトップタイムをマークし
併催されているWSSクラスで、藤原克昭(カワサキ)もトップタイムをマークしたのです!

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↑表情は明るい克昭。しかし体調は良くなかったみたいなんです…

YAMAHA

月刊オートバイでは、読者が選ぶオートバイ人気投票ランキング
「JAPAN BIKE OF THE YEAR 2010」をやっています。

ざっくり説明しますと、
2010年を代表するモデルを決める
日本最大級のオートバイ人気投票で、
カテゴリーごとにイチバン好きなバイクを選んで投票すると、
抽選で1名様に新車をモニタープレゼント!
というタイヘンお得な企画。

そのモニター車両はというと・・・

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女子バイク部
編集部より

さて、現在絶賛発売中のオートバイ8月号から
始まりました新企画『オートバイ女子部』。
記念すべき一回目の撮影会が、
「デイトナ 森町・静岡茶ミーティング2010」で開催されたことは、
すでにご報告済みですよね。
当日撮影させて頂いた女子ライダーの皆さん、
もう誌面はご覧になって頂けたでしょうか?
ご協力ありがとうございました〜。

で、今回紹介するのは、その撮影風景の裏企画。
本誌でもいつもお世話になっている、
スーパーCGアーティスト・鶴岡さんが制作した、
実写パロディ漫画のご紹介でございます。

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新車情報
HONDA

撮影してまーす。

 
昨日、今日は『VFR1200F』の撮影をしています。
 
昨日は凄くいい天気だったけど、今日は今にも雨が降りそう!
 
 
KAWASAKI

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仕事でバイクに乗れない時に限って晴れるというのは、
どこの組織の陰謀なんでしょう? 
それともそういう星の下に生まれた我と我が身を呪うべきなのでしょうか?

YAMAHA

ガンガン乗るぞ!
と言っておきながら、アレコレ仕事が山積みになっており、
午前中からウチの中でカチャカチャとキーボードを叩いていると、
あっという間に夕方4時。

しまった!
ジョグZRを乗り回すんだった
と気付き、さぁどこへ行こうかと考える。

月刊オートバイの大先輩、ナカムラさんも1日中、
家の中でパソコンと向き合っていることをツイッターのつぶやきで知り、
押しかけることにした。

ナカムラさんのウチまでは、たったの5km。
そう、ご近所なのだ。

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YAMAHA
イベント

今年もヤマハのイベントが熱いです。
アニバーサリーモデルも多いですしね。

25周年となるセローのイベントは開催済みだけど、本誌取材陣によると
数多くのライダーたちが集まり、初心者でも楽しめる内容だったとのこと。

他のイベントやミーティングも、かなり期待です。

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KAWASAKI

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今後の予定を考えると、Dトラ125で遠くに行けそうなのは
この日だけのような雰囲気…ということで、午後から雨という天気予報も
気にせずに朝から出かけてみました。
行く先は、カブ110の時にも行った佐野市を中心とした栃木県南部方面。
個人的に飽きることなく何度も行ってて、いろんなパターンの道もあるので、
インプレの評価の基準に勝手にしてる“いつもの山坂道”です。
最近あんまり暑いんで、緑濃い山の上まで登って涼みたい、
ってのが正直なとこなんですが。

Gears

見てくれ! 俺の愛車スカイウエイブ650に装着した、市販のHIDヘッド
ライトの右側だけが、突然赤く光るようになった。

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う~誰だこんないたずらをしたやつは!っと一瞬思ったりもしたが、
どうやらそうではないらしい。実は…

YAMAHA

WEBオートバイをご覧になっている皆さん、はじめまして
ライターの青木タカオです。

1週間インプレッション、今日からYAMAHA ジョグZR
担当させていただきます。
よろしくどうぞ!


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1回目ということでカタめの挨拶から入りましたが、
原付一種(50cc)に乗るのはチョー久しぶり。

というか、自分では所有したことがなく、
仕事でしか乗ったことがありません。

オートバイ編集部で車両を引き上げ、いざ走り出すと
アタマが「?」でイッパイに。

SUZUKI
編集部より

不定期連載で申し訳ないんですが
オートバイ誌、巻末に連載している「PlayBack19** あの頃、ヒーロー」という
絶版名車にスポットを当てた企画があります。

これは、今もって人気ある絶版人気モデルのうち
「コ、コレハ!」というコンディションで現存している車両を撮影するのですが
久々に出ました! スゴいのが!

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スズキRG400Γ 1985年2月発売--つまり、もう25年も前のオートバイ!

女子バイク部

あらっ、中村さん。

 
こんにちわ!古澤です。
 
今日は2りんかんギャルの仕事で筑波サーキットにいました。
真面目に仕事をしていると、いきなり陽気な方が!
 
「めぐみちゃーん!」
 

 
編集部より

こんど紹介する逗子の食堂は「めしやっちゃん」。
この食堂も平日は、地元の人が食べにくる食堂だから観光地価格ではない。
この食堂は、前回紹介した「ゆうき食堂」と比べると、ちょっと小奇麗。
ボリュームもなかなかのものだ。
下の写真は、海鮮丼980円 
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●めしやっちゃん 
住所:神奈川県逗子市小坪5-9-1
電話:0467-25-4302
営業時間:11:30~14:00(ラストオーダー)/17:00~20:00(ラストオーダー)
定休日:水曜日

YAMAHA
マフラーサウンド

231万円もする高級車のVMAXには、それに相応しい高級なマフラーが
ある。それがこのサクラ工業「プラナス」のマフラーなんですねぇ。

デザインは車両デザインと同じGKダイナミックスというんだから、
まぁ純正品のような、上級バージョンのような、仕様違いのような…。

とにかくクオリティ面では間違いの無い一本です。
JMCA認定ですし。

しかも、今回はスタンダード品との比較をムービーで撮影してきましたので
そちらもぜひご覧ください。

Prunus02morr344

KAWASAKI

今日は昼間から乗ってますよ〜、個人的な用足しに使いまくりです。
で、川越街道〜環八〜青梅街道と、東京の主要道路を走り回るってことは、
まあ、当然のように渋滞にもハマる訳ですね。

Dtr201

女子バイク部

あ〜ん。

今日は「VFR1200F」の撮影してます。

太田さんと楽しそうな写真ですが、あくまでも仕事ですよん!

KAWASAKI

ということでDトラ125の1週間インプレ開始…なんですが、
初日は仕事の関係もあって、乗り出そうとした時にはもうすっかり夜。

Dtr01

編集部より

神奈川県の逗子海岸といえば、関東地方で一番最初に海開きをした海
水浴場。私、ハッチャケの地元です。
ま~海水浴はしないとしても、ぷらっとツーリングに行って新鮮なお魚でも
食べたいな~と思っている君に! 耳寄りな情報を教えてあげようじゃないか!

見ろ! これが「ゆうき食堂」地魚2点盛り刺身定食だ! 
刺身がテンコ盛りで1000円ポッキリは安いだろ

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●ゆうき食堂 
住所:神奈川県逗子市小坪 5-2-11
電話:0467-24-1682
営業時間:11:30~15:00(土日祝日は20時まで)
定休日:火曜日

ホビー

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スポーツバイクの歴史における金字塔であり、世界に誇る名車である
1969年式ホンダCB750FOUR、いわゆる“K0”の模型を
毎号付属のパーツを組み立てて完成させる「週刊ホンダCB750FOUR」を、
8月31日から発売すると昨日デアゴスティーニが発表した。

イベント

工業用接着剤や、ケミカル用品製造メーカーのスリーボンドから、
かなり興味のある投稿イベントが始まりました。その名も<スリーボンド
主催「くっつく」大賞>。詳細は後述するとして、
その大賞には、ドゥカティ社&ランボルギーニの工場見学
(イタリア5泊7日)というビッグな賞品がペア1組に送られるとのこと!

これはチャンスですよ。

Photo

YAMAHA
電動モデル
編集部より

どうも、編集部の福助です。
今回は、完全に自分の興味でヤマハの電動アシスト自転車「PAS」を
お借りしてみました。幼児2人を抱える父親としては、保育園の送迎スペ
シャルとして、ものすごい気になっていたんですよ。

バイクだと2人乗りまでしかできないし、車だと何か面倒だし…。
“Webオートバイ”で自転車はどうなんだ? 
という声も聞こえてきそうですが、まぁそれはそれ、ということで。

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今回ヤマハさんにお借りしたのは“PAS リトルモア リチウム”という、合法的に
幼児2人との3人乗りが可能な電動アシスト自転車です。価格は13万4800円。
写真のPASには、オプションのチャイルドシート(リヤ用)が装着されています。

KAWASAKI

そんなワケで、1週間インプレでやってきたのは鈴鹿サーキット。
きのうの画像は、ハイウェイオアシス「刈谷サービスエリア」と
鈴鹿のうなぎの名店「きみのや」のうなぎでした♪

明けて本日は、4メーカー合同のテストデー。
もちろん、8耐を控えるチームは8耐への最後の詰めに
8耐に出場しないチームも、全日本マシンを持ち込んだってOK。

そして、鈴鹿のピットのはじーーーっこに、ひっそりとカワサキのピットがありました。
隣は、全日本チームの柳川明+NinjaZX-10R。
そしてその隣に、あるテストチームが…

Blog01
↑この暑いのに、走行ごとにシャッター閉めるテストチーム。
ん? 中になんかある??

Gears
MM社新刊情報

キャブレターの真髄を究めたい方にお勧めの一冊が誕生しました。
それがこの、「キャブレター・ノート2」です。

月刊のバイカーズステーションに掲載された中から、
テーマ別に選んだものを一冊にまとめたもので
今回のテーマはFCR、TMR、CRスペシャルの完全比較など
好きな方にはたまらない内容となっております。

ちなみに、キャブレターのセッティングがメインテーマとなっている
「キャブレター・ノート1」も好評発売中ですので、
こちらの方もご注目を。

                            (オートバイ編集部・福助)

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発売日:2010年6月30日
定価:1995円(税込)
A4変型・平綴じ
雑誌コード:68744-52

KAWASAKI

普段はレースレポートばっかりのナカムラですが
今回は、ホンダVT750S以来の一週間インプレです。

正式なスタートはま、後日として
今日の移動をひとまとめ。
そんな写真日記でお楽しみください。

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↑今回の相棒はZRX1200DAEG。国内市場専用モデルで
きょうは高速道路をズイーッと西へ、500km弱走りました。

HONDA
編集部より

今回1週間インプレするのがDトラ125ってことで、
ここでワタシの愛車=いやでも今回の評価基準となる
(原付2種クラスでモタード、ってこと以外はかなり違うけど)、
XR100モタードを紹介しておきましょうか。

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KAWASAKI

 ちょっとオートバイ編集部に顔を出して用事を済ませた所に、
例によってチェシャ猫のような笑みを浮かべた福助が揉み手しながら
ツカツカと歩み寄っきて「小松さん、また1週間インプレってことで。
バイクはもうガレージに置いてありますから〜。ま、カブの時みたいに
写真も自分で撮ってもらって、Blogの方もよろしく〜」
という突然のご無体な発注が。え、何の打ち合わせも無し?
というかバイクはナニが用意されてるんですか?
事と次第によっては適当な理由付けて断っちゃおうと、
とりあえずガレージに見に行くと、

Gears
マフラーサウンド

続いては、創業30年の老舗、ヤマモトレーシングの放つ
JMCA認定のCB1100用マフラーを紹介。

ヤマモトレーシングといえば、かつては全日本ロードレースなどでも活躍
していましたし、2003年、2005年の鈴鹿8耐に、ホンダCB1300SFで参戦
していたのも、記憶に新しいところではないでしょうか。

それではサウンドも含めて、どうぞ!

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今回紹介するのは、「CB1100 SPEC-A SUS4-1 メガホン(価格:14万7000円)」

Gears
マフラーサウンド

ロープライスとハイクオリティを両立し、
抜群のコストパフォーマンスを実現しているのがMotoGear.jpだ。

有名ブランドのマフラーをOEM生産していたことからも、
その品質は折り紙付き。熟練の職人たちが手がけているのだ。

そんなMotoGear.jpが新たに手掛けたのが、Kawasakiゼファーχ用の
オールチタン製フルエキゾースト特別仕様なのだ。

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ここんとこご無沙汰っ!
この週末は地方に出張に出かけてしまい
宿泊したホテルにNet環境がなく
日曜夜に羽田に戻るまでMotoGP情報から遮断されていたナカムラです。

自宅に戻って、カタルニアGP、すぐにビデオでチェックしました。
アキヨシの代役参戦2レース目、どーかな。
そーいやわーくんもカタルニアから出るんだっけな、とビデオを見始めて
GP125のコヤマックスの4-5台常時激闘を見届け
さぁショーヤどしたぁ、と見始めたMoto2で、なんと
あぁぁ(1周めの1コーナー)、おぉ(イアンノーネの黄旗無視)、そして…うおおぉぉぉ!
高橋裕紀、Moto2初優勝、おめでとおおおぉぉ!

Yukipodi
↑Moto2初年度チャンピオンを目指したシーズンインからここまで、長かったねー!
おめでとう、ユウキ!

Gears
マフラーサウンド
編集部より

焼け色の美しさと、車両の魅力を引き出すポテンシャルの高さで
高い人気を誇っているのアールズギア「ワイバン」ブランドのマフラーです。

オールチタンと手曲げにこだわり、まさに“至極の一本”を作り続けている
それが「WYVERN(ワイバン)」。官能的なサウンドと、性能の追及を続けた
末に出来上がったマフラーは、装着するバイクのステイタスを大幅に向上
させます。

そんな逸品のサウンドをお届けします。

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WEBサイト
ニュース

みなさん、“NMCA”ってご存知でしょうか?

これは、日本二輪車協会のことでバイク関連の各種情報を収集&発表
したり、様々なイベントの開催などに携わっている団体なんです。

ま、詳しくはNMCAのWEBサイトを見て頂くとして、
そのNMCAが今年も7~9月に全国各地で様々なイベント、キャンペーン
を行なう「バイク月間」を展開するのです。

Nmca
バイク月間WEBサイト http://www.nmca.gr.jp/bikegekkan/

編集部より


こんにちわ。バイク馬鹿の古澤で〜す!

今日は「ミニバイク6時間耐久レース」が行われている、
宮城県のSUGOサーキットに来ています。

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新車情報
YAMAHA
編集部より

 ヨーロッパで発売と同時に大好評を博しているネイキッド・スポーツモデ
ルのFZ8が、7月下旬よりヤマハ逆輸入車専門ショップ“プレスト”から 市販
開始される。
 そこで、発売前に行われた試乗会でのショートインプレッションをお届
けしよう。

 ベースと なったのは旧YZF-R1系の1000ccエンジンを搭載したFZ1。
対してFZ8はシリンダーボアを9mm縮小した779ccの新設計エンジン を
搭載している。しかし『パワー不足の廉価版では?』という憶測は大間違い。
 日本の交通環境下なら、FZ1以上に楽しくて扱いやすい オートバイに仕上
がっているのだ。

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フレームほかの主要車体コンポーネンツはFZ1と共通だが、外装は専用デザイン品。
ハーフカウル装備のFAZER8も同時発売(95万5500円)されている。

新車情報
SUZUKI
編集部より

最後に厳しくアラ探し

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 ソロとタンデムでのツーリングユース検証はしっかりできたけど、何かま
だ気付いていないこともありそう。そこで最終日は重箱の隅をつつくような
インプレを取るべく、通勤や撮影で走り慣れている道を適当に走り回った。

 特に自宅からオートバイ編集部までの首都高5号、6号線と湾岸線はイン
プレ取りで走っているから、比較対象は100台以上。 もちろんCB1300SF/
SB/STやCB1100、ZRX1200ダエグ、VFR1200F、FZ-1、K1300GT、1400GTR、
FJR1300ほかのネイキッドやスポーツツアラー系バイクでも走行済み。

 すっかり体に馴染んだバンディットだけど、最後は心を鬼にしてアラ捜しだ!

MM社新刊情報

オートバイ誌をはじめとする、バイク雑誌でもお馴染みのジャーナリスト
柏秀樹 氏による誌上ライディングスクールを実現。

より現実的な、公道での法則を89本をまとめた一冊なので、読んだ直後から
役立つこと間違いなし。読みやすい短編集風に編集されていますので
通勤通学のお供にも、毎朝のトイレのお供にも最適です。

詳しい目次などは、「続きを読む」をチェックして下さいね。

                             (オートバイ編集部・福助)

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発売日:2010年 6月30日  定価:980円(税込)
B6版・平綴じ  雑誌コード:68744-53

YAMAHA

国産モデルとしては、クラス唯一となったクルーザーモデルです。

250のクルーザーって、ビッグクルーザーとはまったく異質な魅力に
あふれているんですよね。だから、エンジンを回して走るワインディング
走行が、意外と楽しかったりします。

個人的には、大排気量クルーザーより中小排気量のクルーザーの方が
万能性って意味でも有利ですし、好きなんですけどね。

というわけでドラッグスター250の試乗ダイジェストをどうぞ。

                           (オートバイ編集部・福助)

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新車情報
SUZUKI
編集部より


タンデムデート。(その2)

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トップケースには二人分のレインウエアとインナージャケット、スペアシールド、タオルを。
左側ケースはメグミの荷物(着替えやらメイク道具やら)を入れたけど、どちらもまだまだ入る。
右側ケースはお土産用に空けといたけど、結局何も買わずじまい。

 6日目は他の取材があって乗れなかった。考えてみりゃ一週間毎日乗る
なんて、通勤や仕事で乗る人じゃなきゃありえない。
 この企画、大丈夫か? もともと担当の福助の「思い付き」で始まったから
なあ……
と心配しながら、タンデムデートの続き。逆タンデムのち峠道、のち豪雨!

編集部より

7/19の祭日(月曜日)に千葉県の柏南自動車教習所で開催される
「八代俊二のライディングスクール」の打ち合わせをしている八代さんを直撃!

参加してくださる生徒さんのために、鋭い眼差しで巨大なコースを下見していた!
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ニュース

関東のライダーたちに人気のツーリングスポット(というか、走行スポット)
である伊豆スカイライン(通称:伊豆スカ)。その伊豆スカで、今年6月に
バイクが絡む重大事故が発生したとのこと。

伊豆スカが二輪走行禁止の危機にある、という情報は編集部にも入って
いる。事故に遭ってしまったライダーは気の毒だが、伊豆スカでの走行や
景観をバイクで楽しむためにも、今後はより一層の安全運転が要求され
ることは間違いない。

夏の伊豆ツーリングを予定している皆さん、くれぐれも安全運転で、お気
をつけて。

                            (オートバイ編集部・福田)

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景観を楽しみながら、楽しいツーリングを満喫しよう。(写真:柴田直行)

新車情報
SUZUKI
編集部より

タンデムデート。(その1)

 それにしてもクルージングの楽なバンディット1250F。ヨーロッパではケー
ス類に荷物満載+タンデムで高速道路をバビューン!
 と走ってるんだろ
うなあ。 ……そうだ! タンデム適性もチェックしなきゃ!!

 オヤジ同士ってのも面白いんだけど、絵ヅラが汚い。 さ、本誌の誇るア
ラサー・モデルズの中で『雨でも何でもバイク乗ってれば最高です!』と若干
ウソっぽく宣言した古澤メグミさん、出番ですよ~!!

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一応アベック(今はカップルっていうんです! とメグミに笑われた……)ツーリングだから、
関越道→上信越道で軽井沢へというぬるめのコース設定。サインハウスのビーコムSB213
でバカ話しまくってたので、単調な高速道路でも退屈知らず。

Gears
マフラーサウンド

ミドルクラスを中心にラインアップを固めるWR’S(ダブルアールズ)。

最近ではHONDAのCB400SF/SB Revoや、SUZUKIのグラディウス用の
マフラーを開発するなど、その勢いはますます加速している。

また、近年ではマフラー以外にもカーボンの外装パーツなど、オリジナル
アイテムが人気を集めているのもダブルアールズの特徴となっている。

それでは、今回はCB400SF/SB Revo用マフラーのサウンドを聞いてもらおう!

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女子バイク部

note「仮面ライダー」tvshine
なんて素晴らしい響きeyeear
仮面ライダーですもんね。
「ライダー」ですもんねhappy01

カメンライダースーパー1の高杉 俊介さんとお仕事でご一緒させていただきました。

(ほ、本物!!!!)

見てみて!変身ベルトup

それでは、

変身dash   (あってる?)

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新車情報
SUZUKI
編集部より

安定感にスポーツ性をブレンドしたハンドリング

 正直に言いましょう。4日目は走ってません。つーか、触ってもいません。
だって朝からず~っと雨だったんだよ。しかもシールドやスクリー ンに細か
~な水滴が付いて見えなくなるタイプのシトシト鬱陶しい降り方。ああ、もう
何とでも言えばいいさ。修行じゃないんだから、楽しさ のカケラさえ感じられ
ない状況でなんか乗るもんか!

 と開き直ったところで、前日のソロツーリングで感じたハンドリングの話を。

 “3日目”に書いたように、低中回転域で超フレキシブルなエンジン特性は
ゆったりツーリングに理想的。だけど、それだけで快適さや楽しさ が決まる
わけじゃない。操縦性を抜きに、全体の評価なんかできません。

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水戸から太平洋沿いに南下。鹿島灘には海水浴場がいくつもあるので“ネーちゃんの水着
姿”が見れるかと思ったけど、バーベキューしてる家族連れぐらいしか見かけなかった……。

Gears
マフラーサウンド

オートバイ誌の「JMCA認定マフラー 至極の一本」との連動企画で、
Webオートバイでは実際のマフラーサウンドをお届けしちゃいます。

というわけで、一発目に紹介するのは
マフラー開発30年以上の老舗、SP忠男です。

今回はHONDA CB400SF/SB(Revo)用のマフラーで、「1速上のギアで
走れるほど中低速のトルクの厚みを持たせた」という商品は、VTECの効果
をより体感しやすいように仕上げられた逸品です。

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CB400SF/SB(Revo)08~10年用 
■価格:14万4900円(1本出し)、18万6900円(2本出し)

 

編集部より
MM社新刊情報

おはようございます。編集部の福助です。

本日7月1日は「オートバイ」本誌8月号の発売日です。
注目のニューモデル、「Ninja 400 R」の詳細情報をはじめ
CB1100タイプⅡのインプレッションなど、魅力たっぷりの記事が満載。

また、豪華2大別冊付録
「ニッポンのバイクヒストリーSUZUKI編/KAWASAKI編」もあります。

今月は黄色い表紙が目印。ぜひお買い求め下さい。

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デジツー インカム特集

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