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現在位置:WEBオートバイ>2010年5月

「2010年5月」の記事

編集部より
MM社新刊情報

どうも、オートバイ編集部の福助です。
いよいよ、明日1日はオートバイ7月号の発売日です。

今回も新車情報からライテクガイドまで、ボリュームたっぷりの
一冊となっています。

また、このブログでも展開した「一週間インプレッション」も
収録されていますので、ぜひ店頭でお買い求め下さい。

Hyoshi

モータースポーツ

この週末はワールドスーパーバイク・アメリカ大会!
と意気込んでレース観戦態勢にはいった日曜の夜
えーと、アメリカは時差がめんどくさいから…と思って調べてみると
WSBK、レース1が午前3時/レース2が午前6:30…
じゃぁ2時半に起きればいいか、と思っていったん起床したんだけど…><

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↑このレースからマシンに小変更があったはず、のハガノリ。Forza!Nitro!
 しかし壮大な景色の中のサーキットなんですなぁ…

HONDA
MM社新刊情報

現代のスタンダード空冷ビッグネイキッドの全てを凝縮
ホンダ CB1100コンプリートBOOK+DVD
(価格:1429円+税)全国の書店にて好評発売中!!
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CB1100シリーズのリアルサウンドを満喫できる
動画55分収録のDVD付録。その内容を簡単にご紹介!!

 

ニュース

日本自動車連盟(JAF)は、春の大型連休(4月29日~5月5日)期間中に全国で実施したロードサービス件数をまとめた。

イベント

この週末は浜松へ行ってきました。
スズキの竜洋テストコースで行われたライディングスクールの取材で
講師はあの、2Times世界耐久選手権チャンピオン、北川圭一さん。

そのスクールのカリキュラムで
おそるべき、スズキのニューマシンを目撃してしまいました!

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↑本邦初公開じゃないのかなぁ…SV650フルバンクアウトリガーマシン!

新車情報
KAWASAKI

1
改めて言うのもなんですが、欧州や北米向けのモデルには
豪華で個性的なモデルがたくさんあります。
今回はそんなレアな1台、カワサキの「VN1700ボエジャー」を
K16こと宮崎敬一郎氏がテストしてきました。
なんとこのバイク、わずか10台のみの限定輸入なのです!!

新車情報
HONDA
MM社新刊情報

空冷直4・1140ccユニットを抱く、新型エモーショナル・ネイキド
ホンダCB1100シリーズの魅力の全てを満載!!
CB1100コンプリートBOOK+DVD
(価格:1429円+税)
全国の書店にて好評発売中!!

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今回は付録DVDについてのご紹介で御座います!!

モータースポーツ
ホビー

MotoGPに続いて、スーパーバイク世界選手権(SBK)の公式アプリです。
価格はMotoGPの2200円に対して600円と、かなりお手頃です。

日本人ライダーもSBKクラスには芳賀選手と、玉田選手が参戦していますし、
SSPクラスには藤原選手がいます。これは情報チェックもしやすくなる
かなぁと期待しながら購入です。

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HONDA
Gears

どうも、オートバイ編集部の福助です。
ボクのCB1100がヨシムラへと旅立ってから約2週間。
どうやら車両はマフラー開発の役に立っているようです。
ちょっとその様子を覗いてみたいと思います。

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こちらは、エキパイからサイレンサーまでチタンを採用した手曲チタンサイクロン「RSC-DRAG」
(18万6900円)。仕上げの段階です。ブラックのカラーリングには、コチラの方が似合うかも。

HONDA
MM社新刊情報

「CB1100コンプリートBOOK+DVD」ムック
付録DVDにはCB1100シリーズ+カスマタイズモデルの
リアルサウンドや走行インプレを収録!!
CB1100の魅力を堪能できる55分の悦楽を貴方にお届け!!R0014837
▲これが、まるごとCB1100を詳細解説するムック本。記事ページ数60頁、DVD付録付きで、
価格1429円+税にて全国の書店にて好評発売中なのです!!

外国車
編集部より

個人的には、デイトナ675と同じくらい興味がある(すっごい乗ってみたい)
のが、このストリートトリプルRです。
たぶんですが、この辺のバイクに乗っていると、ただの外車好きだとは
思われず、ベテランライダーたちからも、一目置かれると思われます。

とういわけで、2009年のオートバイ誌に掲載されたインプレッション記事
をどうぞ!                    

                           (オートバイ編集部・福助)

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ツヤ消しのマッド系カラーを施されたRバージョンは、トライアンフのミドルスポーツモデル「デイトナ675」と
フレーム、スイングアーム、エンジンなどを共用している。R専用のカラーリングは、マットオレンジと
マットグラファイトの2色から選べる。

外国車
ニュース

ドゥカティジャパンは6月に期間限定で、御殿場プレミアム・アウトレット(静岡県)に出店しアパレル製品などを販売する。

KAWASAKI

昨今の400ccクラスといえば、CB400シリーズに代表されるスポーツモ
デル路線と、SR400に代表される乗り味を楽しむモデルに二極化されて
いる印象ですけど、そのどちらとも違う印象のW400。
650よりも35mmもシート高が低いし、乗りやすくてイイんですよ。

かつてオートバイ編集部には、W650に10年10万キロくらい走った
大先輩がいましたが(いまだに現役で走っています)、すごい丈夫なの
も大きな魅力のひとつです。

それでは、試乗ダイジェストをどうぞ!    (オートバイ編集部・福助)

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W650をベースにエンジンのストロークを縮小した400ccバージョン。今年4月にトラディショナルな
イメージを強調したツートーンカラー採用のW400ファイナルカラーが発売された。


編集部より

考えてみたらヨシムラの「今年の全日本で見られるマシン」公開は
初めてだったかもしれないですね、えっへん。
ちゃんとレースグループのカチョーに許可もらいましたし。

で「ゴタクはいいから、写真ちゃんと見せて」って直メールもらいましたので
ゴタク(とはなんだ!)なしで写真並べてみます。

考えてみたら、撮ったけど載せない写真、いっぱいあるよねー…

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↑2010全日本で見られるヨシムラマシン、のアップです。
まだ完成じゃないけどゼッケン12、なんか夏が来た感じです(笑

編集部より

月刊オートバイ7月号(6/1発売でーす)の締切が終わった翌日は
1か月で一番ヒマな日と言えるのであります。
きょうは、編集部も閑散としていたため
FORZAでちょっとあいさつ回りに行ってまいりました。

行き先は、アソコとアソコです。

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↑この車両は!ってピンと来た人は、そろそろ8耐が気になってる頃でしょう。

HONDA
編集部より

車両重量は驚きの68kg! ボクの乾燥重量とほぼ一緒です。
ハンドルを折りたためば、さらにコンパクト化が可能だし、車に積むの
もラクチン。マンションのエレベーターにも乗せられるから、部屋で
保管しています。なんてオーナーもいます。

あと、人気の定番モデルだけあって、カスタムパーツに関しては
訳が分からないくらい数多く発売されています。
たぶん一生楽しめます。

ただ、「高校生はモンキーでも乗ってろ」という、ちょっと前まで
親父たちが言っていたセリフは、ちょっと通じない価格(28万9800円)に
なってきています。中古相場も高値で推移していますし。

ま、そんな大人のホビーアイテムとなったモンキーを紹介です。
インプレダイジェストをどうぞ!

                           (オートバイ編集部・福助)

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STDモデルはモッツァレッドとセイシェルナイトブルーの2色をラインアップ。

新車情報
HONDA
編集部より
MM社新刊情報

ホンダの最新人気ネイキッド「CB1100」の情報を網羅した、
「CB1100コンプリートBOOK+DVD(モーターマガジン社)」が、
5月28日に発売されます。

リアルサウンドが55分も収録されたDVDが付属して、
価格は1500円となっております。

CB1100の魅力を、全方位からお伝えする一冊となっておりますので
皆さん、アップルストアでi Padをチェックした後は、
ぜひ書店にてお買い求め下さい。

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これが表紙ですので、お間違えの無いように。

YAMAHA
編集部より

初代TMAXに乗っていた身としては、モデルチェンジごとの進化には
驚かされるばかりです。もうすっかりロングセラーモデルです。

現行モデルは、当然ながら初代より、走りも、質感も大幅に向上しています。
付け加えれば、価格も約20万ほどアップしています。

高級車になったTMAX、また長期間乗ってみたいものです。

                            (オートバイ編集部・福助)

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先代のスタイルを継承しつつも、更にシャープさが増したスタイルとなっている。特にマフラーと
サイドカウルが跳ね上がっているデザインが印象的だ。また、先代のショートスクリーンから
ロングスクリーンを標準装備するなど、快適性も考慮されている。


 
 

女子バイク部

さてさて、先週22日に、
デイトナさん主催の『静岡茶ミーティング』で、
無事発足記念の撮影会を終えた『オートバイ女子部』。

女子部部長のハルコです。
これから女子ライダー活性化のために、
様々な企画をしていきたいと思いますので、
アイディアや感想などございましたら、
どんどんコメントお寄せくださいね☆

写真は撮影させて頂いた女性に
アンケートを取ってるメグミちゃんの隠し撮りです。
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外国車
編集部より

正直、ネイキッド好きとしては「ハーレーは大人になってから」って思って
いるんですが、このXR1200だけは気になるんです。

決して軽くはないんだろうな。でも乗ったらスゲー楽しそう…
そんなスタイリングに惹かれるんです。
その印象はデビューから現在まで変わらないところです。

それでは宮崎敬一郎 氏によるインプレッションをどうぞ!(編集部・福助)

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1970年に登場したダートトラックレーサーXR750のスピリッツを継承するスポーティーなデザインの
外装を装備。

編集部より

どうも、編集部の福助です。
ローンは始まっていませんが、走行距離が1000kmを超え、
これからガンガン回せる…と
なったところで、ボクのCBをガンガン回してテストしたいという
某老舗マフラーメーカー(写真見れば一発で分かりますね)の
担当者の方からお電話を頂きました。

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これは、東京・新橋のオートバイ編集部がある、モーターマガジン社の前です。普段は、この
ガレージ前で、いつもスタッフたちがダベったり、撮影したりしてます。

モータースポーツ

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オートバイ杯ジムカーナ・ライセンスシリーズの第2戦が、
23日に埼玉県・桶川のTEC-Rで開催されました。
1日中ベッタリと雨が降る完全ウエットコンディションは、
オートバイ杯では久々のこと。コースの所々に水たまりができ、
非常にスリッピーな路面という、難しい条件の中でも、
御覧のように、参加者はいつも通りのフルアタックです…

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モータースポーツ

お待たせしました。
イギリス方面からのうれしい報告は
清成龍一、ブリティッシュスーパーバイク復帰後、初優勝!です。

残念ながら、加賀山就臣は負傷の影響で出場を見合わせましたが
GP初戦のMoto2クラスでの富沢ショーヤ優勝以来の
日本人、海外レース優勝ですね!
あ、世界耐久第2戦で酒井大作選手が優勝したのが、時差的にほんの少し先ですね。

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↑表彰台でのキヨ。なんか、頭剃り上げちゃってますが(笑)

プロ雀士の福山理子ですnote
先週の15日に、神保町の雀荘に出勤でして、
いつもの場所にバイクを停めて、雀荘に歩き出そうとしたところ、
ある人に、ぶつかりそうになりました。
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モータースポーツ

ヨシムラWSBKチャレンジinイタリア・モンツァで
ホロ苦デビューを果たした酒井大作ですが
捲土重来、この週末に行われた世界耐久選手権第2戦
「アルバセテ8時間耐久」に、スズキエンデュランスレーシングチームから出場し
見事、295周して優勝を果たしたようです! やったぜ大作!

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↑フィニッシュ後でしょうか。歓喜の3人+名将ドミニーク・メリアン♪ライダーは左から大作、
フレディ・フォレ、そして日本でもおなじみバンサン・フィリップです。
(写真はスズキレーシング公式HPより)

モータースポーツ

せっかく契約してる衛星放送が、まーったくGPを放送してくれないので
Webライブで観戦しました、MotoGP第3戦、フランスGP。
GP125(の途中から)見ていましたが
GP125では、コヤマックスが8位とガッツあるレースを見せてくれまして
Moto2ではフロントローの高橋ユウキと富沢ショーヤは、そろって転倒リタイヤ。
そして、メーンイベントのMotoGPクラスが今、終わりました。

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↑優勝はホールゲ、またはホルヘ、またはジョージ。お兄ちゃん倒して、ランキングトップを快走です。
(写真はmotogp.comより)

イベント
編集部より

5月22日(土)、静岡県森町にあるデイトナ本社のテストコースで、「第二回
DAYTONA森町・静岡茶ミーティング」が開催されたんです。
イベント当日はパーツメーカーによる出展や、雑誌社のブース設営、
そして各種デモンストレーションなどで賑わいました。快晴だったしね。

というわけで、オートバイ誌では女性ライダーの活性化を目指し、
女性ライダー限定の撮影会を実施しちゃいました。

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詳細はオートバイ誌8月号(7月1日発売予定)からスタートする連載企画
「オートバイ女子部」にて
コーディネイトの紹介なんかも含めてレポートする予定。
女性ライダーの皆さん、ぜひ参考にして下さいね。
そして男性ライダーの皆さん、お楽しみに。

イベント
編集部より

バイク用品・バイクパーツなどを購入できるインターネットのサイト
「Web!ke(ウェビック)」http://www.webike.net/ のギャラリー内で、
月刊オートバイのミニバイク最高速企画、
「MAX ZONE mini 5月10日開催」の画像がご覧頂けます。

Maxzone

ニュース
イベント

10月に予定されている三宅島でのイベントを前に「WERIDE三宅島お台場プレイベント」が6月6日(日)、東京都江東区青梅の特設会場で開催される。

モータースポーツ
ホビー

お、i Phone/i Pod touch用のMotoGPのオフィシャルアプリ?

さて、どんな物なんでしょう。
アップルストア上で確認したところ、説明は英語だし、画面のスクリーン
ショットが数点あるだけで、その実態がいまいち分かりません。

なのに価格は2200円。結構いい値段です。

これは使えるのか、使えないのか、面白いのか?

…さっそく購入してみました。
(領収書の出し方も分からないし、もちろん自腹です)

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写真:小松信夫

モータースポーツ

今週末は、お待ちかねのMotoGP第3戦 フランスGPです。
アイスランド火山噴火の影響で日本GPが秋に延期になったこともあって
もう5月も末だっていうのに、まだ2戦しか消化してなかったんですね、GP。

きょう金曜はフリー走行1回目が行われ
我らが青山博一は17人中16番手。
ま、石橋コツコツの彼ですから、予選までは順位上げてこないっすからね。

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↑おや?と思ったストーナーのGP10。マールボロバーコード、ありません。
フランスはGP開催国の中で、もっとも嫌タバコスポンサーな国だからね~

YAMAHA
ニュース

 ヤマハ発動機は、08年5月12日に発生した中国・四川大地震への
支援活動が評価され、このほど紺綬褒章を受章した。

新車情報
YAMAHA

東京モーターサイクルショーでも展示されていた、グラフィックを
ほどこしたセローの発売が決定した。価格:51万9750円で、7月1日から
受注期間限定で発売される。同車を購入すると、
オリジナルキーホールダーのプレゼントもあるゾ。
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SUZUKI

今日の東京は予想最高気温が29℃という、まさかの快晴です。
昨夜はアドレス125での一週間生活も最終日ということで
雨の中をバイクで帰ったのに…。

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外国車
イベント

6月1日~30日の間、Ducati x GOGGLEコラボレーションCafeが
期間限定でOPENいたします。

銀座8丁目にある、雑誌「GOGGLE」のオリジナルBarであるGOGGLE Cafeを
6月の1カ月間、期間限定でDucatiブランドに染めたオリジナルカフェ
DUCATI x GOGGLE Cafeとして営業いたします。
ドゥカティ一色に染められた店内では、プロモーションビデオ鑑賞、
スペシャルカクテルやメニューなどをお楽しみいただけます。
お客様は営業時間内であればいつでも誰でも入店が可能です。
ドゥカティの世界観をぜひご体験ください。

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イベント
女子バイク部

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古澤です。
モーターマガジン社『RIDE』誌の集会に先週末行ってきました(^-^)v

ニュース
編集部より

元WGPライダーで、現在はMotoGPマシンの開発に携わり、
オートバイ誌のレギュラーツーリング企画「ロングラン研究所」でも
お馴染みの岡田忠之 氏が、5月6日、東京・港区の赤坂見附に、
食事が楽しめる「Dining&Bar Taddy`s」をオープンさせた。

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SUZUKI
編集部より

あ、原付二種の一週間レポート、みんな終わってる…。

昨夜(夜中3時ころ)は、雨がけっこう降っていたし、
「ロングラン研究所」の取材で買ってきた土産も沢山あったし…。

結局取材で使ったオプション品が沢山装着されているVFR1200Fで
帰っちゃったんだよ~。ちょっと乗ってみたかったし…。

…さて、仕切り直して
今日はアドレスのシート下収納についてまとめたいと思います(笑)。

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シート下のトランク容量は21L。って言われても、どれくらいのスペースか
分かりずらいですよね。じゃ、次の写真。

HONDA
編集部より

一週間インプレ、最終日の朝…唐突に
「一週間で1000キロ、やってやろうじゃない」と思い立っちゃったんですね。
そうなると時間が惜しいので、何にも考えず10時過ぎにカブに跨って即出発です。
走行距離は昨日までで700キロ弱、あと300キロチョイ走ればいい。
となるとコースは…かつてオートバイで2度行われた伝説(?)の企画
「満タンツーリング」で走って勝手の良く分かってる国道1号線。
富士川あたりに150キロポストがあるから、そこまで行って帰ってくるかぁ、
帰りも同じ道はつまらないから、途中から国道246号にしよう!
というワケで、環八から国道1号に抜け、
ニンニキニキニキと西を目指したんですよ。

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YAMAHA
編集部より
本日はとうとう一週間インプレの最終日。
アクシストリートを新橋の編集部まで返しに行きました。
残念ながら出発してまもなく雨が降り出し、次第に本降りに。
カッパの用意がなく、途中のコンビニでビニールのレインコートを
買って着るハメに。
コンビニのカッパって、バイクで使う上ではやはり“応急用”で、
コートなので走るとすそがまくれ上がって足が濡れてしまいます。
それでもトリートのカウルのおかげで、
ほとんどジーパンが濡れずに済んだのは助かりました。

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新車情報
HONDA
女子バイク部
編集部より
今回で7日目となった<一週間インプレッション>。
ホントは昨日で終わるはずだったんですが、
帰ってそっこー寝ちゃったの。ごめんなさいっm(_ _)m
 
昨日は、アドレス福助氏・カブ小松氏と共に走ってきましたよ。
 
高速道路を使っていないので大した距離ではなかったのですが、
目的地に到着後、緑緑しい木々に囲まれ、すごく満足感、
充実感がありました。

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新車情報
HONDA
編集部より

オートバイ誌レギュラー企画「ロングラン研究所」の撮影も無事に終了し、
夕方17時から昼食となりました。
雨あり、風ありの撮影となりましたが、撮影が終わった夕方ころから
天候が回復してくるとは…。

撮影が終了したと言っても、メインライダーの岡田さんはいつもの通り
自走で編集部まで帰るので、この天候回復は嬉しい状況です。

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HONDA

やっちまった…
毎日ちょっとずつわかりあえている相棒、VT750Sを
編集部からの帰り道、ちょっと横道にそれて撮影しようとしたら…
パタン、と。 あぁぁぁぁ、ごめんなさいぃぃ。
たぶん、この1週間インプレ初の転倒だぁぁぁ><

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↑この撮影の後、もういっちょう行こうと移動したら…><

新車情報
HONDA
編集部より

オートバイ誌のレギュラーツーリング企画、
「元WGPライダー岡田忠之のロングラン研究所」。本日は7月号向けの
撮影です。バイクはVFR1200F。オプションがたっぷり付いた車両です。

しか~し…。

Tady

SUZUKI
編集部より

アドレスで約140kmのツーリングに行ってきたわけですが、
やはりその軽快性を基本とした魅力は変わりません。

ただ、一緒に行ったPCX、スーパーカブ110と乗り比べてみると、
ツーリング適正という面では、ちょっと劣勢な感じが…。

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HONDA
編集部より

さて、今日は1週間インプレ参加者のうち、
この企画の担当でもあるチェシャ猫編集者の福助+アドレスV125、
やたらこの企画に入れ込んでる河野有希+PCXと、
ワタクシ+カブ110の3台でのツーリングとなったワケです。
目的地はオートバイ編集部の別企画でロケ取材をしてる茨城・城里。
途中、担当外の2台に乗り換えてみたりもしました。
もはやカブとの同化がかなり進行している私としては、
スクーターに乗ることそれ自体、何にも考えずにスロットル開けるだけで
つまらんなぁ、てなもんですが。
スクーター担当の2人がカブに乗るとそうは行かない。

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YAMAHA
編集部より

昨日に引き続き、今日は午前中がソフトバンクモバイル、
午後はドコモとケータイの新製品発表会に
アクシストリートで出かけました。

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HONDA

みんな順調に距離を伸ばしている1週間インプレですが
なんせ僕、ご存じいただいているように
イタリアでのヨシムラ密着から帰国してすぐ、あてがわれたわけで
お、聞いてねーぞ、と締め切りで編集部にカンヅメになることもあるワケで
あわれ走行距離、通勤のみ、ってこともあるワケです。

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↑また夜景(笑) いっしょに仕事してる写真家の先生のマネしてモノクロで撮ってみました。イケてるー!

YAMAHA
ホビー

オリジナルのブログパーツや、壁紙、そしてアプリケーションなど、
ウェブ関連の魅力的なコンテンツを無料で提供しているヤマハですが、
今回はi Phone/i Pod touch用のアプリを一本紹介しちゃいます。

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女子バイク部
編集部より

「だって疲れたんだも~ん、絶対帰ったら寝ちゃうよ。」と、
メイクが完全に落ち切った顔で、わがままを言い出した河野有希。
というわけで、有希の最終日インプレッションは、19日の更新となりそうです。

(5月18日、20時3分、水戸のファミリーレストランにて)

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「この可愛い表情に負けたって、書いといてよ」って有希がいうので、一応書いときます。

編集部より

というわけで、国道6号から、国道355号へと入り、ひたすら関東を北上する
原付二種チーム。道中も比較的スムーズで、なんかストレスなく
距離が伸びていきます。

ただ、なぜか接触事故を目の前で3件目撃するという、
不思議な巡り合わせはありました。(いずれも車対車でした)。

これは何かの前触れなんでしょうか…。
ちょっと安全運転に注意しちゃいます。

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編集部より

いや~、天気イイっすねぇ。

さて、原付二種の一週間ツーリングも終盤戦。
今日はPCX、アドレスV125、スーパーカブ110の3台で
茨城県の城里までツーリングです。

さっそく、国道6号沿いのデニーズ我孫子つくし野店で集合したんですが、
全員見事にバラバラに集合です。ま、集合時間は大体で決めていたんで
すけどね。一番乗りでデニーズ入りした有希は、すでにマンゴーを堪能済み。

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HONDA
編集部より

す〜っと仕事してたらば、どうにか終わるもんですね。
結局、たっぷり朝から夕方までかかりましたけど。
しかし、別件でオートバイ編集部で夜もお仕事、ということになり、
カブが“夜の上り線通勤快速”に変身です。
新橋に到着した時、編集部に預けてある
私のXR100モタードが目に付いたので、
カブと2台並べてみたりして。

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新車情報
HONDA
女子バイク部
編集部より
今日は超暑かったですね。
室内だと大して感じなかったんですが、太陽の下にいると汗がじっとり。
結構厚着をして出掛 けたので、道中でウェアーを脱ぎ捨てたくなりました
┐(,,¬ε¬,,)┌
 
てことで今日はPCXで川越まで走ってきましたん。
 
実は昨年末、エアブラシの学校に通ってたんです。
目的は、タンクに綺麗な絵を描きたかったから、ですが、技術は勿論、
絵心も 必要なんですねぇ。
講座終了後は、全く練習してません。。。
今日は講師の先生にお土産を渡すため、半年ぶりに母校へ行きました。
 

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YAMAHA
編集部より

今日はケータイのauの新製品発表会に出かけました。
場所は六本木ヒルズのとなりにあるグランドハイアット東京。
できるならアクシスト リートで颯爽と地下駐車場に乗り付けたかったのだけど、
東京都内のバイク用駐車場検索サイトでは、
六本木ヒルズ地下駐車場は二輪車に対応 していない模様。
というわけで近くのパーク王に停めて歩いていきました。

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SUZUKI
編集部より

機動力は相変わらずのアドレス。
一週間テストも中日となりましたが、バイクは絶好調です。

今日は、通勤してくると駐輪するスペースが…。
下の写真はオートバイ編集部のある、モーターマガジン社の車庫なんです
けど、アドレスがどこにいるか分かります?

一番奥なんですけどね。
こんなに駐輪場がギュウギュウでも、ちょっとした隙間があれば駐輪でき
るのもアドレスの魅力です。やっぱり50cc並みのコンパクトボディは違い
ます。

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イベント

三若さんは、365日バイクで日本一周武者修行を達成した吉本興業の
売れっ子芸人で、
獅篭さんはCB400Fourの408cc乗り。談奈さんは元・横浜の
やんちゃバイク乗り(内緒)で
ゲストの岡君はバイクに三線を積んで旅する、
なぎら健壱さん絶賛のキャンパーシンガ
ーです。
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新車情報
HONDA
女子バイク部
編集部より
皆さま、どんな週末を送られましたか?
お天気にも恵まれ、充実した二日間を過ごされたことと思います(^◇^)
 
突然ですが、ライダーの皆さん、バイク購入の際に、
タンデム予定の方の意見にも耳を傾けてますか?!
 
その昔、付き合っていた彼氏が、
「ビックスクーターに乗りたいから教習所に通う!」と言い出したことが
あります。理由は「あれならお前も怖くないでしょ?」との答え。
 
当時の私は、二輪免許は持っておらず、また興味も無かったので、
バイク=コワイと思い込んでいた頃でした。
だから彼の予想外の回答に、胸の奥がジィィーンと熱くなったことを
今でも忘れられません。
 
正直な話、私がタンデムライダーだったなら、エンジン性能の良さだの、
車体剛性がどうだの、価格が高い・安いだ~etc~と、熱く語られても
「はぁ、そうかもしれないね。」
と気抜けした返事しか返せないかもしれません。
 
タンデムライダーのこっちとしては、んで座り心地はどうなのよ、
とせっかちにも思ってしまったり。
所有者のハートが伝わる、一番分かりやすい場所がタンデムシートなのかも。
 
昨日は、友人に好評価をもらったタンデムシートですが、
実際に乗ってみなけりゃーね。
週末の真っただ中、二輪免許持ちの友人は全てつかまらず、
今回は私の父に運転をお願いしました。
 
父は十数年前にバイクで大きな事故に遭い、それからオートバイ購入を
控えています。しかし、私のバイクで一緒にツーリングに行ったりと、
根っからのバイク好きには、完全引退は難しいよう。
初めて目にするPCXにも興味津々の様子です。
 
「どこまで行こっか~?ETC車載機はどこに付いてるのっかな~?」
なんて、嬉しそうにしてますが、125ccだと伝えると、
「車体が大きいから“にーはん”かと思った。」
と、ビックリ顔。
 
事前情報がなかったら、私だってそのように勘違いしてしまったかもしれ
ません。特に車体色が膨張色の白色ですからね。デッカく見えるのかも。
 
乗ってみたらどう感じるでしょうか?
 

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HONDA
編集部より

CB1100も納車から一カ月を過ぎ、走行距離が1000kmを超えました。
いよいよ慣らし運転も気にせず、走れるなぁなどと思っていたのですが
意外と回転数って上げないもんです。
まぁ、回して面白いってタイプのバイクでもないんですけどね。
結果的に、慣らし中と変わらず、4000回転くらいを中心に日々走っております。

で、CBの外観に関してです。
基本的にデザインが好きで購入したんですから、不満はありません。

しか~し、サイドカバーの車名ステッカーは納得のいかない部分です。
大事な車名なのに、なんかシールっぽいシールなんです。

で、マフラーよりも、足まわりよりも、先に変更したいと思っていたんです。

ホンダアクセスから立体エンブレムが発売されているのはバイクを買った
ときから知っていましたので、さっそく注文をしていたんです。

…で、それから一カ月。ようやく商品入荷の知らせが!

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YAMAHA
WEBサイト

レース関連や、キャラクター関連のウェブ用パーツを無料で配信している
ヤマハだが、中でも注目なのが

“トーキョー・メットガール SEASON1”

可愛らしい美女たちの、ヘルメット姿が見られる
ブログパーツなんです。

YAMAHA
編集部より

一週間インプレッションも折り返し。
今日は絶好のバイク日よりながら実はトリートに乗れませんでした。
なので、各部を眺めながら3日間乗ったフィーリングを、
改めて頭の中で整理してみました。

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HONDA
編集部より

やってもやっても仕事が終わりません。
昨日ツーリングに行ってしまったツケが早速回ってきました。
ごめんなさいもうしません…
と懺悔しつつ朝からず〜っと机の前にハンダ付け状態でしたが、
もう我慢の限界だ! ということでカブで脱走を決行!

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SUZUKI
編集部より

こんにちは。編集部の福助です。
日曜日の東京・横浜方面は快晴ですよ~。
というわけで、今日は寄り道をしながら編集部に向かいます。

そう、土日とかあんまり関係ない職場なんです。

Photo
頼んでいた用品が到着したとの連絡を受け、横浜にあるナップス港北店へ。駐輪場も駐車場も
満車です。いや~、盛況ですねぇ~。

モータースポーツ

今年で8年目、9回目の開催となる
ツインリンクもてぎ名物、「小さなバイクの大きなお祭り」ことDE耐。
実はこのレース、Teamオートバイは全大会に出場しておりまして
つまりもう、8年になるのだなぁ。

De02
↑8年目9回目の記念撮影。今年はちょっと人数少なめでした…

HONDA
編集部より

実は大きな声では言えないけど、私も締切りの真っ最中なんですよ。
でも、なんてったって季節は5月、幸い天気も良いし、今行っとくしかないよな…
ということで、ちゃんと早起きして行ってきましたよカブでツーリングに。

R1002978

新車情報
HONDA
編集部より
皆さま、学生時代の同窓会は頻繁に行なわれていますか?
 
ウチの高校時代の仲間は、卒業後一度も会っていないという疎遠さで、
今回数年ぶりにお茶会を開くことになりました。
女子のみなのでお酒は無し、
考えられないかもしれませんがファミレスでの開催です。
 
会も終わりにさしかかった頃、私は言葉巧みに美人人妻、
メロちゃんを誘い出し、駐輪場へ。
PCXで近辺をぐるぐる回ってきました。

Tandem
 

新車情報
HONDA
編集部より

締め切りの真っ最中には
「いや、一週間インプレで乗らないといけなくて…」なんて
口が裂けても言えませぬ。

だからというのもなんですが
原稿フィニッシュと同時に、1時間だけ夜の街に走り出ました。0515vt
↑国道1号線スタート地点あたりでのVT750Sです。うーむ、カッコよろしい。

SUZUKI
編集部より

今日は珍しく出社しなくて済みそうなので、
4歳児の小僧と、アドレスで近所のコンビニまでツーリングしてきました。
バイクに乗せるのは2回目で、トータルで5kmくらい走ったんですが
全然怖くなかったみたいです。

運転している側も気持ち良く走れましたし、
なんとなくですが、片道30kmくらいの親子ツーリングなら十分できそうです。

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SUZUKI
モータースポーツ

Tw6zfwc9

スズキ株式会社が英国のマン島(*)で行われている二輪車レース
「マン島TT (ツーリスト・トロフィー)レース」に1960年に初参加して以来、
スズキの国際レース活動は今年で50周年を迎える。英国マン島政府は
スズキのTTレー ス参戦50周年を記念し、記念硬貨を発行した。            

YAMAHA
編集部より

出かけた先でヘルメットをシート下スペースに入れるたびに、
感じるのが“もう少しのスペース”。
「22リットル・ヘルメットボックス」と謳われている以上、
“ヘルメットを入れる場所”ってことなのでしょうが、
アクシス・トリートは50ccよりもひとクラス上の125ccだけに、
やはりシート下スペースにもう少しのゆとりを求めるのは
ないものねだりでしょうか…。

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SUZUKI
編集部より

おはようございます。オートバイ編集部の福助です。
原付二種による一週間インプレッション。今回テストする全5台(PCX、
スーパーカブ110.アクシストリート、アドレスV125、VT750S)の内、
最後の1台となるアドレスV125は、ボクが試乗させて頂きます。

なにぶん「通勤快速」がキーワードとなる車両です。
片道40km+αの通勤をする自分にとっては、最適のバイクな予感もあります。

…が、初日からいきなり雨とは。
日中は快晴だったし、夜編集部を出たときも降っていなかったのに…。
ちょうど帰路の真ん中くらいで降り出したんですよね。

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これは自宅に到着した直後の写真。バイクも、自分もビショビショです。

YAMAHA
編集部より

今日は打合せと所用で都内を往復約60kmを走行しました。
打合せってことで愛用のB4ファイルが入るブリーフケースを
シート下に入れて出かけようとしたところ…入りません。
以前PCXでも入らなかったので、
やっぱり250ccクラスのトランクスペースでないと
このサイズのカバンは無理なのかもしれません。
確かにアクシス・トリートのWebサイトにも、
「22リットル・ヘルメットボックス」って書いてあるし。

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HONDA
編集部より

朝、起きたら9時45分…いきなり寝坊ですよ。
正確に言いますと、生活の不規則な自堕落ライターとしてはやや早起きなんですが、
今日はホントは一丁長めのツーリングでも、と思って何となくコースも
決めてたんで、この時点で全てがパーです。
ということで昨日と同じく、都内私用モードにシフトしました。
ホラ、実用車だからさ、カブ110は…

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新車情報
HONDA
編集部より
<一週間インプレッション>は、今日で三回目になりました。
 
皆さん、前回までの読んでくださってるんでしょーか。。。
良くも悪くもレスポンスがないので、かなりヘコタレ気味です(-公-、)
 
今日はオートバイ選びの最重要ポイント、走りについてレポします。
先ずは、発進&加速から。

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ニュース
編集部より

毎日当たるキャ ンペーン 最高100万円!」キャンペーンを展開してきた
バイク王(株式会社アイケイコーポレーション)さんの厳正なる抽選会に、
なんと「立会人」として参加してまいりました。

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抽選立会人は、左から造形社の松下編集長、アイケイコーポレーション取締役
副社長の大谷真樹氏、そして私。

 

バイク万歳。

こんにちわ。古澤です!

今日はイメージGALをやらせていただいている『2りんかん』の走行会でした。


天気にも恵まれて、沢山の方々が参加してくださいました(^o^)

参加者の方々の勢いは凄い!毎回思うんですが、気合い入ってます!


ツナギを着て自走で来る方や、自走で来て転倒したのに笑って帰る方…
そして今日は女性の参加者も3名いらっしゃいました!


女性ライダーさんを見て思うこと。。。

小柄の方が多いい!
しかも、自分の体より遥かに大きい1100〜1300ccを乗りこなしてた。
片足着くのもギリギリなのに、体重移動を器用にしてました!


私はかなり尊敬の眼差しで見とれてしまった!

わたし…オートバイの撮影で、Uターンが出来ないとかブーブー言ってる場合じゃないですね(;゜O゜)


バイク道をもっと極めていかないと!
太田さん、もっとシゴイテくださいね〜ヾ(^▽^)ノ

(古澤★恵)

イベント

“バイクの森おがの”開館1周年の節目に、バイクの森おがのとカドヤの
共同企画イベントとして開催いたします。当日は、ゲストとしてバイクジン
(二輪専門誌)や週刊バイクTV(千葉テレビ)等にて活躍するロックンロー
ルライダー・末飛登氏を司会進行役に迎え、トークショー等々展開
予定(サブ進行:山口銀次郎)。また、午前と午後の2回、館長自らバイク
の森おがのに展示されてある車両の歴史を語り巡る“ヒストリーツアー”を
決行(入館料が必要)。合言葉「カドヤで革ジャン!」を屋外KADOYAテント
にて言うと、もれなく特別製作のレザーキーホルダーを進呈! さらに、
当日KADOYA製品5千円以上お買い上げの方に、末飛登氏特性バン
ダナを進呈! また、特性バンダナ等のプレゼント商品争奪じゃんけん
大会等も行う太っ腹な内容となってますので、振るって参加くださいませ。

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ニュース

警視庁交通部では、今年1~3月の都内の二輪車事故において、原付一種・
二種のAT(オートマチック)スクーターの事故死者数が前年同期の6人から
11人に急増していることから、二輪ライダーに、より一層の「ルールとマナーの
厳守」を呼びかけている。

モータースポーツ

鎌田学ちゃんのお別れ会に行って来ました。
とても素晴らしい会でした。
学ちゃんは、本当にみんなに愛されてとても素敵な人。
と改めて思いました。
とても素晴らしい素敵な人生だったと思います。
学ちゃんはいつも笑ってました。
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あたしのたちの中ではこの笑顔がいつもの学ちゃん。
いつも大きく笑ってました。

ワタクシ、長年オートバイ編集部で仕事をさせていただいていながら、
普通二輪免許しか持ってなかったんですわ。
だって、大排気量車に乗る腕もお金も無いし、そもそもあんまり大きな
オートバイに興味が無いんで、別段な〜んにも困らなかった。普段乗って
るのも原二だし。しかし先日、ふと魔が差したとでも言うんですかね〜。
埼玉県のレインボーモータースクールに入校してしまったんですよ。

Photo

新車情報
外国車

2_2 

ドゥカティを筆頭に、イタリアのオートバイメーカーは
情熱的なスポーツモデルを中心にラインアップしていますが、
アプリリアはスーパースポーツからスクーターまで取り揃える
ヨーロッパでは数少ないフルラインアップメーカー。
今回はそんなアプリリアに注目してみました。

YAMAHA
編集部より

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一週間インプレッションすることになったのは、ヤマハのアクシス
トリート。これまでワンツーファイブってあまり経験がなかったの
ですが、先月、PCXを一週間乗る機会があり、その走りと便利さ
にビックリ。都内はもはやこれ一台でOKと思った次第。それだけ
に今月も人気の一台に乗れるのは楽しみなところ。近所の買い物に、
編集部までの往復にと、チキチキ走り回ろうと思っています。

 

HONDA
編集部より

いつもチェシャ猫のような笑みを浮かべている編集部の福助から、
「小松さん、原付2種好きでしょ? カブ110乗りたいって言ってたでしょ?」
と声を掛けられたのがつい一昨日のこと。
私、ここ8年ばかり諸般の事情と個人的好みの関係で、エイプ100〜XR100モタードを
乗り継いできたし、カブ110は発売直後に乗り逃してたんで「うん」と答えたら、
今日から丸1週間カブ110に乗ることになってました…
で、キーを渡されて最初にしたことと言えば、あちこちのぞき込だりの観察タイム。
実物をちゃんと見るのも初めてだったんでね。

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新車情報
HONDA
女子バイク部
編集部より
こんばんは^ー^
今日、群馬の草津では雪が降ったようですね。
皆様のところはいかがでしたか?

Morrie015
 
私ごとですが、先日大あくびをしたら突然耳に激痛が走り、直後に真直ぐ
歩行が出来なくなり、人生初の“めまい”という症状を体験しまし た。(^_-)
丸一日寝たらすっかり良くなったのですが、
念の為今日は耳鼻科に行って来ました。
 
が。
受付18時までのはずなのに、16時の時点で「ダメです!
今日は先生が疲れているのでお帰り下さい!」と怒鳴られてしまい、
他の病院へPCXをかっ飛ばすと、何とそちらは休診日。
しょうがないので、PCXと共に街中をブラブラしてました。
新車情報
HONDA
編集部より

イタリア帰りで那須のパスタを食べ、チョー美味しかったナカムラです。
編集部のひと使いもよろしく
帰ってくる早々、一週間インプレッションを仰せつかりました。

モデルはVT750S。
ん? シャドウ…ではないのか。
も少しシンプルなクルーザーなのだね。

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↑一週間、出来る限り距離伸ばします♪

KAWASAKI

「ビギナーにも乗りやすい」って言いたいところなんですが、
なんだか“ツウに受ける”バイクなんですねぇ。

特に、車体とかエンジンとか、もろもろ込みの乗り味に関しては、
「大好き」っていうバイク雑誌業界のオジ様たちも多いんですよ。
最近、実際に購入した方もいらっしゃいますし。

ERに代表されるミドルクラスって、乗る前は「程良いんじゃないの?」って
なぜか上から目線で語る人が多いんですけど、実際に乗ると
多くの人が「これで充分過ぎるじゃん」って下から目線になる傾向があります。
(あくまでボクの周囲限定ですが…)

ブレイクしそうでしないミドルクラス。でも、イイバイクが本当に多いクラスです。

        (ちょっと前までCBR600RRに乗ってました・編集部 福助)

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軽快な走りとアバンギャルドなスタイルで人気のミドルツイン。09年モデルでフルモデルチェンジされ、
シャープなスタイルと扱いやすさに磨きをかけた。

編集部より

淫らですが。

この写メ…

イタタタタッ(>_<)
オートバイ誌でお馴染みの宮崎さんの足。

冬にゲガして、今も膝にボルトが入っています!!

こんな淫らな格好を見ても、痛そうでエロスを感じない。
(普段はめちゃくちゃカッコいいんです!)

既に仕事には復帰してバイクに乗ってますが、
早く完治しますように☆

(古澤★恵)

ニュース

自動車騒音対策の強化として国土交通省は、4月1日から道路運送車両法の
一部改正し、新たに「加速走行騒音規制」を導入するとともに、マフラーの
性能に関する要件を強化し、さらに「交換用マフラー認証制度」の施行を開始した。
この認証制度では「JMCA登録性能確認機関」として昨年9月、国交省に登録
されており、4月からの交換用マフラー需要に対応している。

編集部より

学ちゃんお別れ会。

今日、鎌田学ちゃんの「お別れ会」が行われます。
平成22年5月13日 (木) 17時~21時
場所 DIFFER ARIAKE
東京都江東区有明1ー3ー25
お別れの会では、
生前の愛用していたもの、写真の展示の他に、
VTR などの上映もあるそうです。

上手く書けなくてごめんなさい。

                      (福山理子)

新車情報
HONDA
編集部より

みなさん初めまして。モデルの河野有希です。
オートバイ読者の皆さんは、お久しぶりです。

今回は、オートバイの企画で、「一週間インプレッション」をすることになりました。
普段はスーパーシェルパを日常の足にしている私ですが、原付二種の
スクーターは初めて。
でも、前にマジェスティに乗っていたことはあって、スクーターの便利さは
よく分かっているつもりです。

日常の使い勝手にスポットを当てて、PCXの魅力をお伝えしたいと思い
ますので、みなさん期待していて下さいね。

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HONDA
女子バイク部

CB1100

昨日は近々発売予定のCB1100本の撮影をしてきました(^-^)v

見れば見るほどカッコ良くみえてきますね!
こだわりが凄い!

売れ筋の色は、白→赤→黒らしいです。
あたしも買うとしたら、白かな〜!

(古澤★恵)

ホビー

佐々木譲さん、という作家をご存知の人は多いと思います。
今年「廃墟に乞う」で第142回直木賞を受賞したことも記憶に新しい、
ミステリや冒険小説の世界では押しも押されぬビッグネームです。
しかし1979年に書かれたそのデビュー作は、なんとモトクロスがテーマの
レース小説「鉄騎兵、跳んだ」だったんですよ。

Photo

「鉄騎兵、跳んだ」
(佐々木譲・著 文春文庫)

編集部より

編集部員がいつもお世話になっている、編集部のすぐ近くある、
老舗そば屋“松美屋”には
店員さんのいつもピカピカのRZ250が置いてあったんですが、
その車両が、まさかの盗難に遭ってしまったんです。

心当たりのある方、情報求めます!

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編集部より

月刊オートバイ7月号(6月1日発売予定号)からスタートする企画、
「バイク一週間生活!」。

これは、通常のレポート記事などとは異なり、ライターやモデル、
そして編集部員といった本誌スタッフたちが車種を限定し、
一人一台のバイクで一週間堪能し、その魅力をレポートしようという企画です。

ホビー

宣伝です。

と言いますか、前回宣伝が行き届かなかった影響もあり、
多くのお客様にご迷惑をおかけしましたので、
今回はwebオートバイでも大々的に宣伝しちゃいます。

1/12のフィギュア+ミニチュアバイク「キリン モヒ+GPz900R改」が
5月27日締め切りで、予約受付分のみの製造&販売を行ないます。

昨年、この前作である「モヒ+CB1100R」は、あっという間に
メーカー在庫切れになってしまい、買えなかったお客さんが続出!
購入希望なのに買えなかった方、誠に申し訳ありませんでした。

今回は予約分は製造するので、予約さえすれば購入可能です…が、
予約締め切りが迫っているんです。

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女子バイク部

今年初。

ご覧のとおり、今日はMAX ZONEminiに参加してきました(^-^)v

イベント

いよいよ走行シーンです。

今回は、125ccなのに160km/hを大幅に超えるマシンが登場したり、
原付のエンジンをノーマルで積んだカート風のマシンが登場したり、
原形をとどめないほどチューンされた改造マシンが登場したりと、
MAX ZONE mini は、まさにミニバイクの異種格闘技!

レギュレーションによって、ミニバイクはモンスターになるんです!

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今回、125ccでまさかの169.385km/hをマークしたBREのモンキー。その速さの秘密とは。
月刊オートバイ7月号(6月1日発売予定)で詳細が明らかになる!

イベント

さて、走行に向けて、各参加者が準備を進める中、
数多くのミニバイクパーツを手掛けているキタコも準備に余念がありません。
今回は最高速アタックに、スクーターを2台投入する模様です。

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モータースポーツ

おはようございます。編集部の福助です。
本日5月10日は、本誌のミニバイク最高速計測企画“MAX ZONE mini”が
静岡県の富士スピードウェイで開催されます。
今日はどんな記録が飛び出すか、いまから楽しみです!

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これはマックスゾーン当日の富士スピードウェーの様子。雲はありますが、路面コンディションはドライ。
問題なく走れそうです。

モータースポーツ

ヨシムラのWSBKチャレンジは、不本意な形で終わりましたが
このWSBKには、スーパースポーツ600(=SSP)というクラスも併催されていて
このクラスには日本の藤原克昭(=以下カツアキ)がエントリーしています。

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カツアキのことはココでも触れましたが
今シーズン、速いのに、今ひとつ結果に結びついていないレースが続き
迎えた、このモンツァ大会。
カツアキは現在、バルセロナに一人暮らしをしていますが
長くここモンツァ公園のそばに住んでいたこともあり
いつも以上に気合マンテン!

モータースポーツ

レース1で転倒した酒井大作ですが
腰を強打し、運ばれたメディカルで
レース2への出場をストップされてしまいました。
ヨシムラWSBKチャレンジ第1章、これにていったん終了です。

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↑モンツァ名物・パラボリカコーナーで。大作、カッコエエ!

モータースポーツ

ついにレースがスタート。
コチラの時刻で12時、日本時間19時にスタートしたレース1は
マックス・ビアッジがホールショットを獲得し…ってそれはいいか。
気になるのは、ヨシムラだもんね!

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↑右上の方にヨシムラのマシンが見えます…

イベント
編集部より

明日(5月10日)は、オートバイ誌によるミニバイク最高速計測企画
「MAX ZONE mini」が静岡県の富士スピードウェイで開催されます。

参加者のみなさ~ん、準備の方は順調ですか~?

約半年ぶりの開催となりますが、果たして大記録は出るのか?
これは注目です。

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今回も注目マシンは多いのですが、その中でも異色の存在ともいえるのがこのマシン。
御殿場のビーターが製作した独創的なレーサー「ビーター02」です。

女子バイク部

今月号の「オートバイ」にも登場していましたが、
25周年を記念して市販予定車の、セローはとてもスタイリッシュですよねlovely
生まれて初めて購入したバイクSEROWだった、
あたしにとってセローはとても思い出深い1台です。
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この、カラーは林道もさらに楽しくなりそうですよね。
林道で、みかけただけで、嬉しくなりそうhappy02good

モータースポーツ

決勝日のモンツァサーキットは
朝イチから曇りが徐々に晴れ始め
いーい感じでスーパーストックの走行が始まりました。
このウィークいちばんの好天ですね! ヨカッタヨカッタ!

今日は昨日の夕方のフォトセッションの模様をお送りします。
こういう写真、歴史に残るよなぁ、と思って
感慨深く、撮りましたぜ!

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HONDA

軽量コンパクトな車体と活発な走りで人気のフェイズ。現在は電子制御7速の
「ホンダSマチックEvo」を装備した上位モデルの「タイプS」も登場しましたが
今回はフェイズのデビュー時の試乗レポートをお届けします。

250ccスクーターの人気がブレイクし、その後は各社様々な付加価値の向
上や走りの性能向上を狙い、気がつけば立派な中型バイクを買えるくらいの
価格設定がスタンダードになっていました。
もちろんクオリティが大幅に高められているのは分かりますが…。

そんなとき、コストパフォーマンスを重視するユーザーにとって、嬉しい
存在となったのがフェイズなんですねぇ。

試乗記では同じホンダということで、フォルツァとの比較が所々で出てきま
すので、ぜひ参考にして下さいね。

                                   (編集部/福助)

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4輪のスポーツハッチバックをイメージしたスタイルは、従来のスクーターの慣例だったロングノーズと
訣別、CBR1000RRを彷彿させるようなショートノーズとしている。テールカウルも大胆に切り詰められ、
ボディのコンパクトさが強調されている。

モータースポーツ

モンツァは午後のフリー走行が終わりました。
これからノックアウト方式のスーパーポール。
ヨシムラの酒井大作は、予選22番手に終わったため
スーパーポール出場は叶わず…におわりました。

しかし、日本にはまだこの男がいる!
そう、ドゥカティゼロックスのハガノリこと、芳賀紀行(=以下、紀行)です!

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↑予選総合11番手でスーパーポールに進出。結果は後ほど…

モータースポーツ

モンツァ入りして毎日のように、朝は晴れ、おひるに雲って午後に雨、
って天気でしたが、きょう土曜は、朝から雨が降り、さむーいスタートとなりました。
スケジュールは公式予選2回目が行われ
上位20番手に入ったら、ノックアウト方式のスーパーポールに進出、という
ヨシムラWSBKチャレンジ、ヤマ場のひとつです。

昨日の転倒で体調が心配された酒井大作選手(=以下、大作)ですが
昨日より痛みも引き、出場はOKとなりました。
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↑朝起きて体調OKでホッとした大作。一般人にしてみたら、痛いに決まってるのに…

HONDA

街乗り用として、同時にミニバイクのレースベース車としても人気のエイプ
100です。アフターパーツも豊富にラインアップしていますし、カスタム、走り、
メンテナンスなど、バイクの様々な楽しみを提供してくれるモデルなんです。

ボクもDE耐をはじめ、数多くのレースにエイプ100で参戦していますが、
色々教えてもらいました。ま、ドラムブレーキの調整は、最後まで上手く
出来なかったですけどね。

それでは、ディスクブレーキを採用した「タイプD」の紹介も含め、
エイプ100の試乗ダイジェストです。             (編集部・福助)

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シリンダーが直立したバイクらしいエンジンに、バーハンドル、タンクからシートへと続くスマートな流れなど、
余分な装飾をそぎ落としたシンプルなデザインを追求。バイクに必要な基本的なパーツのみで構成されている。

編集部より

行ってきました宮崎県。あの東国原知事の宮崎県です。
滞在時間は20時間弱で、ずっと雨だったんですけどね。

今回、取材に行った目的は、バイクやクルマのロックや、ミラーなどを
製作している“ホンダロック”に行ってきたんです。
宮崎の職人たちの物語はオートバイ7月号(6/1号)をご覧いただくとして、
今回は、そのホンダロックの目の前にできた、施設の紹介です。

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なんだか時間に追われ始めていますが
イタリア・モンツァでは順調にスケジュールが消化されております。
午後1回目の走行は、なんとかドライで走れたものの
次のWSS走行で雨が降り出し
WSBK2回目、つまり公式予選1回目の走行は雨スタート。
しだいに路面が乾いていくイヤらしいコンディションのなか
われらが酒井大作は19番手で初日予選1回目を終了しました!

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↑日本初公開!?だったらいいな 大作+ヨシムラ WSBK初チャレンジの瞬間です

モータースポーツ

金曜になって、WSBKは公式スケジュールがスタートしました。
きょうはWSBK、WSSとも、フリー走行を1回、公式予選1回目を消化。
それに先立って、午前にヨシムラのWSBK参戦記者会見が行われました。
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↑左からピレリタイヤのアジア市場マネージャーのアンドレアさん
加藤陽平監督、酒井大作、押見ヨシムラ海外営業担当

SUZUKI

ミドル・クルーザー「スズキ・ブルバード400」を通勤で使って、
実走行燃費を計測してみました!!

Back

久しぶりに400ccのアメリカンクルーザーに乗った。ミニカウルを身にまとい、
イメージを一新したスズキのNewモデル「BOULEVARD400」なのだ。
かつてラインアップされていたブルバード800と同サイズの車格を持ち、同じく
フロントに倒立フォークを装備…と格上の風格。さて、走行感や実測燃費はいかに!?

 

Gears

おもわず日帰りのツーリングに出かけよう!!
と思っちゃううららかな春の日が続いております。
そんな貴方にオススメのヒップバックを紹介しちゃいます。

Bag
▲荒川眞一郎氏率いるライディングウェアブランド「SHINICHIRO ARAKAWA 2」
からリリースされている、ワンデーツーリングバッグ(1万8900円)なのです。

 

モータースポーツ

ピットで明日への準備を進めているヨシムラWSBKチャレンジですが
午後になって、加賀山就臣のかわりに
急遽、正ライダーとして走ることになった酒井大作が到着しました。

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↑ついに大作登場!ここんところ、ずーっとヨーロッパ生活だそうです。

モータースポーツ

火山噴火の影響で、いったんは頓挫したヨシムラのWSBKチャレンジ!
しかし、当初のアッセン参戦を見送っても、ヨシムラはあきらめず
イタリア・モンツァ参戦にこぎつけました!

ヨシムラのスタッフとともに5/5に成田を出発して
きょう6日、モンツァサーキット入りしました。

しかし、残念なニュースが…。
ココでお伝えしたケガにより、当初予定していた加賀山就臣は参戦を見送り
代役として酒井大作が参加することになりました!
Pit00 
↑着々と準備すすめてます。明日から予選スタートだ♪

新車情報
HONDA

クルーザーのカスタムショーに展示されても、「うわぁ~、奇抜だねぇ。
でもキレイに出来てるなぁ」なんて言われそうな、
ホンダの正規ラインアップモデルです。

見れば見るほど、細かいところに創意工夫が行き届いていて、「外観」の
美しさに対するこだわりがビンビン伝わってきます。だからこそ、乗り手にも
美意識をしっかり持って、乗ることが必要だと思われます。
(ま、無くても乗れば楽しいでしょうけど。)

ちなみに、ボクが乗ったときは「うわぁ~面白れぇ」って言われました。

                                 (編集部/福助)

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高くセットされたステアリングヘッドパイプとロングフォークが特徴的なフォルムを生み出すVT1300CX。
1805mmのホイールベースに対して、シート高は680mmと、まさにロー&ロングスタイルで、純正とは
思えない細身のタンクからリアフェンダーに続く流麗なラインは、このモデルだけが持つ世界観を表現
している。フロントフォークのアングルは38度と大きく寝かされており、細部まで造り込まれたパーツ
類もカスタムライクの出来映え。

なんかとっても昭和歌謡的なタイトルだけど、
「吸わないで」じゃなくて買えるってお話。
首都高速4号上り・永福PAで
「新たな免許の使用法」を発見したのです!!

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女子バイク部
今月のオートバイで、『私が買うならこの一台!』で選んだ
 
【DUCATI696+】
 
今日、お仕事でDUCATIのディーラー店におじゃました時に、カラーバリエーションが全て揃っていました♪
 
 
やっぱり魅力的ヽ(≧▽≦)/
 
 
古澤★恵
HONDA
編集部より

ゴールデンウィークは近所のバイク屋にしか行っていない福助です。

さて、CB1100の走行距離が750kmを超え、そろそろオイル交換かな、と。
メーカーの指定では、初めての交換は1000km、以降3000km走行ごとという
指定があります。この距離の目安に関しては、「もっと早く換えた方が良い」
という人もいますし、「エンジンオイルは1万kmくらい大丈夫」って人もいますし
本誌テスターのオータのように、「ミッションの入りが渋くなったら換える」なん
て人もいます。

銘柄選びと合わせて、交換時期も都市伝説的に諸説あるので、
個人的には、「換えたくなったら換える」という方針で落ち着いています。

というわけで、ゴールデンウィークを逃すといつ換えられるか分からないので
CB1100のオイルを交換することにしました。
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カートリッジ式のオイルフィルターを外した様子。ドレンボルトへのアクセスも、フィルターの外しやすさも
抜群で、オイル交換はチョー簡単です。ちなみに、廃油は走行距離も少ないので、とってもキレイな状態。
最初のオイル交換だから、鉄粉的な物も混じっているのかなぁ、などと期待(?)したのですが、
肉眼では確認できませんでした。

モータースポーツ

MotoGP第2戦ヘレスが終わったら
翌月曜には、イギリススーパーバイクが開催されました。
そう、日本から加賀山就臣、清成龍一が出場しているBSBです。
日本の祭日に当たるバンクホリデーにつき、決勝は月曜だったんです。

舞台はオールトンパーク。
コースサイドに古城の控えるイギリスらしいサーキットで
なんと、レース1、しかも1周目にユッキーが転倒、リタイヤ。
「加賀山、救急車で病院へいった模様」と情報が入ったのです。

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↑加賀山の予選。いいロケーションだよねぇ。カッコいいなぁ!

モータースポーツ

この週末はMotoGPのスペイン・ヘレスラウンド。
あの火山爆発騒動欧米日移動困難混乱による日本GP開催延期を受けて
ホントは第3戦だけど第2戦に繰り上がってのレース。
さすがにヨーロッパ最南端に近いヘレスだけあって
ウィークは路面温度が50度オーバーっていうコンディションでの開催。

MotoGPのレースも素晴らしかったし
Moto2はまた燃えました!
でも僕が今回イチバンじーんと注目して見てたのは
GP125ccクラスの「コヤマックス」こと、小山知良でした。

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↑なかなか写真がさがせないもんで、コヤマックスのレプリカヘルメット!かーっこイイ♪

新車情報
HONDA

ネイキッドからの乗りかえでも、比較的とまどうことなく楽しめたのが
シャドウ750。中でも、このファントムはハンドルもショートハンドルだし、
シート高も650mmと、低めに設定されているので、街乗り用としても
十分楽しめるんです。
写真はアクセサリー装着車ですが、こんな感じに少しカスタムすれば
高速道路での走行も、タンデムも、さらに快適になるんです。
やっぱりバックレストの安心感は格別ですから。

というわけで、オートバイ本誌のダイジェストです。
                                  (編集部/福助)

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シャドウ750の基本コンポーネンツをベースに、前後ショートフェンダーに小径ヘッドライト&小型
テールライト、ショートタイプハンドルとガンファイタータイプのダブルシートを装着。シャドウ750の
クラシカルなイメージとは一転、ツヤ消しのマットブラック仕上げもあいまって、精悍さと迫力を
増したスタイリングとなっている。

編集部より

Ok5
こんにちは。沖縄のフト松です。
突然のスコールのような大雨で、思わず雨宿りです。

新車情報
HONDA

「CB1300スーパーボルドールのパニア付きでしょ?」と思ったら大間違い。
実際に編集部でも初見ではそう思っていたんですけど。

これが細部に予算と手間をかけて、ツーリングに最適なモデルへと
CBシリーズを進化させたのだから、恐るべしなんです。

きっと開発の皆さんも車両を仕上げていく段階で、「この外観だと、ボルドー
ルと変わらないじゃん、とかみんなに言われるぜ」みたいな会話をしていた
と思うんです(※想像)。それでも、余計な脚色に走ることなく、実直に仕上
げたマシンという点にキラリと光るものがあります。
「見た目はいいんだ、乗ってもらえれば違いも、優れている点も、ユーザー
には分かってもらえるハズだよ(※これも想像)」みたいな会話もあったり
しながら世に出たバイクです。

さて、本誌テスターはどのように分析したのか?
それでは試乗ダイジェストです。              (編集部/福助)
Cb1300239
ビッグバイクらしい雄大さ、堂々たる迫力を持つスタイルは、CB1000スーパーフォアが92年にデビュー
した際のコンセプト「プロジェクトビッグ1」のスピリットを受け継ぐもの。ブルーのストライプも入ったトリコ
ロールのグラフィックはシャープなラインを描く。

編集部より

Ok1

こんにちは、フト松です。
ゴールデンウイーク真っ只中ですが、
皆さん、バイク乗ってますか?
私はスズキのジェンマに乗ってツーリングです。

どこを走っているかというと…

女子バイク部

レースクィーン☆

皆さん、ゴールデンウイークは楽しんでますか〜!?

私はSUPERーGT の手伝いで富士スピードウェイに行ってきました。

HONDA

メーカーの発表によれば、発売後わずか3週間で7400台もの受注状況と
なり、いま売れに売れているPCXです。中でもホワイトは全体の47%を
占めるほどの人気となっております。(ちなみにブラック35%、レッド18%です)

このサイズ、ちょうどイイんですよね。何よりも使い勝手が良いし、安い。
これまでアドレスV125が強かったクラスですが、その存在を脅かしそうです。

ちなみに、PCXの発売と時期を同じくして、リード・EXが24万9900円という
驚きの価格になったんです。通勤や通学用ならどっちを選ぶか悩むところ
ですよねぇ。

ま、ウチは3カ月くらい前に、嫁さんが自分の通勤用バイクとして、
価格のみを判断材料にしてスペイシー100を買ったんですけどね。
PCXまで待っていれば…、
ま、どっちにしろボクの意見は通らなかったと思いますが。

                                  (編集部/福助)

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写真左から「キャンディーロージーレッド」「パールヒマラヤズホワイト」「アステロイドブラックメタリック」の
全3色のラインアップ。内装はブラックで統一されている。

HONDA
Gears

どうも、オートバイ編集部の福助です。
CB1100も納車から約1カ月が経過し、走行距離も700kmをようやく超えました。
(といっても、ほとんど通勤ですが…)。大きなトラブルも1回しかなく(完全
な人災)、楽しくCBライフを満喫しております。

で、そろそろ“何か”欲しくなってきました。
そこで選んだのがメッシュシートカバー。以前、XJR1300に乗っていたときも
ワイズギア製のメッシュシートカバーを装着していたし、使い勝手も良かったので
CBでも装着したいな、とは思っていたんです。まだ時期的にはちょっと早い
ですが、ホンダ製とヤマハ製の違いも気になりますし、なんと言っても価格が
手頃だったので(税込で6090円)、さっそく購入しちゃいました。

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メッシュシートカバーを装着した状態。見た目の違和感はほとんどありません。

編集部より

オートバイ誌メインテスターのK16が骨折してから数ヶ月・・・。
完全に林道激走会は活動を中止している。正直、もう我慢の限界。
ということで、先日オープンしたばかりの朝霧高原にあるイーハトーブの
森へ行って来ました。と言いたいとこだが・・・

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新車情報
外国車

ここ最近の天候不順、すべて許す!ってくらいの好天で
いよいよゴールデンウィークがスタートしますねぇ。

「仕事にかこつけてツーリング」シリーズ第2弾ですが
きょうはBMWの新しいR1200GSで
富士のふもとまで、たーーっぷり往復400km走ってきました。

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↑天気が良くて、大草原の美しかったこと! GSによく似合う景色でした♪


デジツー インカム特集

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