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現在位置:WEBオートバイ>2010年4月

「2010年4月」の記事

モータースポーツ

2010年4月4日の筑波サーキットで開催された全日本ロードレース開幕戦
の決勝レースの1コマをお届け。JSB1000クラスで、タイトル争いの筆 頭と
もいえるF.C.C.TSR HONDAの秋吉耕佑選手が、第一ヘアピンの立ち上が
りでハイサイドになった様子。決定的瞬間を連続写真でどう ぞ!

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HONDA
編集部より

納車してから、まだ600キロちょっとしか走っていないCB1100。
いまだに慣らし運転と、「磨き」を楽しむ日々は続いているわけですが、
ちょっとブルーになる(この言い回し古いですか?)出来事がありました。

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メーターカバーに大きな凹みと傷が…。200㎏以上の車両重量を、ほぼこの一点で
支えてくれました。

ニュース
編集部より
MM社新刊情報

本日の東京は快晴で、かなりのバイク日和です。
ゴールデンウィークに突入してらっしゃる方もいるでしょうし、
バイクを楽しむには最適な季節となりました。

さて、「オートバイ6月号」が4月30日に発売となりました。
今月はニンジャ400Rのデビュー直前情報をはじめ、ニューモデル情報が
充実。
また、CB1100のカスタマイズ車を岡田忠之が一気乗し、パーツの
インプレッションを展開する企画ページ。、
そしてCB1100、VFR1200F、PCX、ブルバード400、KLX125を対象に
プロ達がそれぞれ一週間テストをなど敢行する「一週間バイク生活」など
充実の内容となっております。

で、別冊付録は「カラーバリエーション」をクローズアップした保存版カタログ
となっています。気になる車両の、気になるカラーリングをしっかりチェック
できるので、眺めているだけでも楽しめること確実です。

特別定価880円、ぜひお買い求め下さい。

(いまだに宣伝のツボが分からないんだよなぁ・編集部 福助)

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お食事のお供にも最適な6月号。ちなみに、魅力的な絶版車を7ページに渡って紹介する企画、
「あの頃、ヒーロー。」は、ヤマハのSRX4を取り上げています。

新車情報
外国車

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イタリアが生んだスポーツバイクの華、といえば
誰もが連想するのがドゥカティ。
一度は乗ってみたい、憧れのブランドであります。
次号・6月号では、このドゥカティにスポットを当てます!

MM社新刊情報

 ライダーのみなさん、こんにちは! 「西風GT roman STRADALE(ストラ
ダーレ)」編集部の中野と申します。この本は、エンスー自動車漫画の大家
・西風先生の描きおろし作品が読める、隔月刊発行の雑誌です。

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モータースポーツ
女子バイク部

MOTO GPがアイルランドの火山の影響で延期になりましたね。
あたしは、ここ数年、MOTO GPの傘持ちをさせていただいてます。
世界GPですよheart01
バイク好きな、あたしは毎年、大興奮で傘をさしております。
MOTO GPの1ファンとして、正直ラッキー!
と内心思ってます。
だって、凄く近くでeyeshine
タイヤの焼ける香りもたまりませんhappy01

そして、こんな素敵な衣装をきせて頂いているのに
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新車情報
SUZUKI

なんだか天気が不安定なこの頃ですが
ボクら編集部って、ロケが続くと天候勝負となる職種ですので
お天気の日を狙って、出かけることになります。

おとといかな、天気のいい日を狙って
新発売のスズキBANDIT1250Fのロケに行ってきました。

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↑城ヶ島のさきっぽで。奥のフネは海上自衛隊海洋観測艦「しょうなん」です

編集部より

前にもちょいと書きましたが
編集部内の模様替えをいたしました。

「朝9時半集合なッ!」と
岡本編集長の号令の下
みんな意外ときちんと集合。
さぁやるか、って
模様替えって、ちょっと楽しみだったりするからね。

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↑整理中のかんじ。まさにゴミ屋敷。

モータースポーツ

おかしい、芳賀がおかしい…。
昨年、最終戦で惜しくもワールドタイトルを取り逃がした
WSBKでいちばんタイトルに近い男、芳賀紀行が調子に乗れていない。
第4戦アッセン大会で、なんと10位とリタイヤ…。
一体どーしちゃったんだろう、ってシンパイなのだ。

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↑スタートダッシュに完全に失敗した芳賀紀行。むこうじゃ「Nitro!」って呼ばれてます

外国車
ニュース

 ビューエル最後のオフィシャルイベントが行われた。4月10、11日にハーレー
ダビッドソンジャパン(HDJ)が「第8回BRAGナショナルイベントファイナル」と
題して、静岡県にある日本サイクルスポーツセンターで開催したもの。
関東各地をはじめ遠方からもビューエルオーナーが参加し、最後のイベント
を存分に楽しんだ。

SUZUKI

毎回フルモデルチェンジごとに、最先端のスペックを引っさげて登場する
GSX-R1000の登場です。某有名レーシングライダーと雑談をしていたとき、
レーサーにするのに、国産4メーカーの中から市販車を買うなら、
どのバイクを選びます? なんて雑談をしていたら、名前が挙がったのが
R1000でした。公道でも楽しめますが、サーキットでもそれほど魅力的なヤツ
ってことです。(編集部・福助)


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国産ライバルと比べ、全長とシート高はトップクラスのコンパクトさを実現。しかし、左右出し
マフラーのために全幅は若干ワイドになっている。ウインカーはミラーと一体型。

編集部より

そろそろ年に一度のDE耐の季節。
実は、Teamオートバイってば
第1回から1度も欠かすことなく出場しているんですが
今年の大会も、ちゃーんと出場するつもりです。

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↑Teamオートバイのエイプ100。今年は、オートボーイさんに整備をお願いしています。

モータースポーツ
イベント

アイスランドの火山噴火による航空機関欠航で、日本GPが延期になった
のは、各種メディアで取り上げられていたので、ご存じの方も多いのでは。
ある意味、歴史的なアクシデントとも言える出来事だが、決勝レースが開
催される予定だった4月25日、ツインリンクもてぎはどんな様子だったのか?
4歳と1歳の子連れで、家族旅行がてら現地に足を運んだので
その様子をレポートしちゃいます。

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入場口付近には、こんな感じの立て看板が何本か立っていた。でも、レース観戦を予定していて、
現地に来るまで延期になったことを知らない人っているのだろうか?  入場口で質問すると
まさかの答えが返ってきました。

モータースポーツ

先日お知らせした「ヨシムラWSBK挑戦」の続報です。
いやぁ、やっぱりネバーギブアップだ!

ご存じのように、火山噴火の影響による渡航便キャンセルで
WSBK第4戦オランダ大会への出場を断念したヨシムラ。
しかし、やっぱりヨシムラはあきらめてなかった。
予定では次回挑戦、9月末まで待たなければならなかったのに
一転、第5戦イタリア・モンツァ大会への出場を決めたようです。

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↑昨年のモンツァ大会。超がつく高速コースにヨシムラパワーがさく裂!ってのも見たいねぇ
ユッキーも得意なコースで、昨年は不可解なペナルティで表彰台を逃したんだった…

ホビー

ヨシムラのWSBK初参戦が延期になってしまって、
一介のレース好きとして大変に残念なんですが。
しかし、参戦自体が中止された訳ではないので、
「まだワクワクできる」と思えばそんなにショックでもないか、と。
ということで、初参戦が実現する前にヨシムラの歴史を復習、
ということで本棚から掘り出したのが「ポップ吉村の伝説」です。

Pop
「ポップ吉村の伝説 世界のオートバイを変えた『神の手』」
(富樫ヨーコ・著 講談社)

YAMAHA

さて、こちらはオフロードのド定番モデル「セロー」です。
オフロード車としては抜群に足つき性が良いところが、個人的には好きです。

また、初心者でもベテランでも、男性でも女性でも、若い人でもベテランでも
どんなライダーにも支持されている希少なバイクでもあるんです。

街乗りもしやすいので、「オフロードをやってみたいけど、すぐ飽きるかも
しれない」なんて優柔不断なオフロード車選びをしている方にも、
おススメできちゃいます。あと、人気車だけあって、アフターパーツが
豊富なのみ魅力なんですよねぇ。
それでは本誌のダイジェスト版をどうぞ!         (編集部・福助)

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WR250Rに比べて、ボディサイズはひとまわり小さい。シート高は810mmほどあるが、
着座するとサスが沈み込むので足着き性はかなり良い。車重も130kgと軽いので取り回しに
苦労はしないだろう。

編集部より

現在、4月23日午前5時。

港区新橋のオートバイ編集部では

4月30日発売の6月号発売へ向けて

最後のツメに入っております。

ちょっと手が空いたナカムラでした~♪

それにしてもきったねぇ編集部だ(笑)

来週には模様替えの予定ですので

それも実況しましょうかね、わはは。

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モータースポーツ
編集部より

MotoGPの日本グランプリが延期になったことを受け、周辺ホテルなどは
相次ぐキャンセルに翻弄されている、なんてニュースを見たが、そんな中、
ツインリンクもてぎ からほど近い場所に、たくましいレストランを発見。

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モータースポーツ

レースシーズンも開幕し、
国内外のレース情報に釘付けになってるファンも多いのでは?
(日本GPの延期は驚きましたね。
でも、レース前のワクワクが長く続くと思えば、それもまた良し!?)

さて今シーズン。二輪レースファンなら、
見逃せない四輪レースがあるんです。

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HONDA
モータースポーツ

オートバイ本誌のツーリング企画「岡田忠之のロングラン研究所」でも
お馴染みのタディこと岡田忠之氏。MotoGPマシンの開発ライダーという
立場から、そして世界最高峰レースでの日本人最高位(WGP500クラス 
2位/1997年)を獲得した元GPライダーという立場から話をしてくれた。
今回の日本グランプリ延期はどのような影響が出るのか?本誌が直撃する。

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女子バイク部
編集部より

太くて長いあれ!

想像膨らみましたか?(笑)

普段の撮影ではなかなかお目見えしない、太くて長いレンズです!
このレンズで新車のCB1100が買えるくらいの値段!

さぁ!アナタならどっちを買いますか!?

(古澤★恵)

モータースポーツ

この週末、鈴鹿2&4の行われた鈴鹿で
日本GP延期のニュースを「不確定情報」として
ずっと耳にしてきました。
日曜昼ごろには、どうも本決まりとなったようで
月曜に正式発表される、と。

ん? てことはなんだ?
ヨーロッパからライダーが来られないから日本GPが延期なら
日本GPと同日に開催される、ワールドスーパーバイク
オランダ大会に参戦するヨシムラはどうなるんだ?

それが、この1-2日の僕の頭の中を占めていました。

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↑WSBK仕様の初お披露目となったモーターサイクルショーで。加藤陽平監督と。

ホビー

今や国家公認、世界に冠たるマンガ大国であるわが国では、
雑誌、単行本、同人誌からWeb上までのさまざまなメディアを通じて、
膨大な量のマンガ作品が日々発表されてるワケです。
その中で、オートバイをメインテーマに据えた作品というのは、
全体の中で見れば非常に少ないわけですよ。
しかし、描いている作品のテーマが直接オートバイに関係なくても、
作者自身がオートバイ好きで、それが作品上に現れてるケースが結構あるようで。
ということで、私が独断で選んだ
“オートバイ愛溢れる(と思われる)非オートバイテーマ作品”を
紹介してみましょう。

手元にある本の中で探しただけでもいくつかあったんですが、
まずは木村紺さんの「神戸在住」(講談社アフタヌーンKC 全10巻)
Kobe

HONDA

過去何年にも渡って、販売台数トップを走り続けるCB400シリーズです。
トータル性能はもちろんのこと、カラーバリエーションも豊富だし(カラー
オーダープランまであるし)、ABS仕様もあるし、高速道路メインで走る人
にはスーパーボルドールがあるし、「あと何が欲しいの?」って感じです。
あと、実際に乗ってみると数字以上に軽く感じます。
このバイクに関しては、本当に悪い話って聞かないなぁ。

あんまり絶賛していると嘘くさくなるので、それではダイジェストです。

(編集部・福助)

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新車情報
SUZUKI
編集部より

おはようございます。編集部の福助です。
朝出社すると、全身レザーでビシっと決めた本誌テストライダーの
宮崎敬一郎を発見。どうやら今日は、ニューモデルのバンディット1250Fの
撮影に向かう様子です。

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HONDA

手軽なストリートバイクとして人気のCB223Sです。
以前FTR223に乗っていた身としては、ほぼ同じエンジンを搭載するCBは
気になる存在だったりします。渋滞が多い都内を頻繁に走るには、ベストな
サイズだと思いますし。やっぱり使い勝手が抜群です。
あと、このジャンルとしては11リットルってタンク容量も魅力です。元々燃費
が良いから、かなりの距離を走れます。それではダイジェストです。
                                  (編集部・福助)

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ホイールベースが1395mmとライバルの中では唯一1400mmを下回っている。また軽い車体と
相まって、抜群の取り回し性能を誇る。シート高は780mmと若干高めとなっている。

MM社新刊情報

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東本昌平プロデュースのバイク本「RIDE」。
vol.35が発売中です!!

モータースポーツ
ニュース

19日、今週末の4月23日から25日に開催予定だった
「2010 MotoGP 世界選手権シリーズ第2戦 日本グランプリ」の開催が
アイスランドの火山噴火による航空機関欠航の影響で、延期になることを
主催の株式会社モビリティランドが発表した。

モータースポーツ

週末の全日本が終わってホッと一息…つけず
同じく、この週末に行われたイギリススーパーバイクをウォッチしていました。
舞台は名うてのワイルドトラック、スラクストン。
開幕戦レース1で清成龍一が表彰台に立ったのに続き
この第2戦では加賀山就臣がレース1で表彰台に立ってくれました!

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↑チームメイトを従えてトップを走行するゆっきー。表彰台は09年WSBK開幕戦以来!

KAWASAKI

250ccクラスの単気筒モデルで、ストリート系と呼ばれるバイクたちの中で
個人的には一番通勤向きだな、と感じたモデル。走行中の落ち着きとか
ね。要は長く乗っても疲れないんですよ。ボクは好きですねぇ。欲を言えば
カラーバリエーションが年々、落ち着き路線に傾いているので、もうちょっと
賑やかなカラーリングも欲しいかなぁと。
それでは試乗ダイジェストをどうぞ。             (編集部・福助)

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雰囲気たっぷりのタンクだが、容量は6.6Lとちょっと少なめなので注意。シートは厚みたっぷりで
お尻は疲れ知らず!

モータースポーツ
女子バイク部

今年も元気にレースクィーンさせていただいて来ましたヽ(´▽`)/。
どうですか?黄色なあたし。

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今日は、とてもいいお天気で、絶好のオートバイ日和でした。
気持ちよかったなぁ。

レースは、とても大盛況で、毎年、女の子達の傘の数も増えているような気がします。
モトクロスのレースクィーンは、高いヒールを履いてません。
というか、履けないの。
可愛い長靴を履いたりしているチームもあります。
とても、キュートですよ。

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モータースポーツ

鈴鹿2&4が終わりました。
戦前の予想通り、秋吉耕佑、中須賀克行、高橋巧の3人による
激しいトップ争いが、レース中ずっと繰り広げられ
勝ったのは秋吉!
それも、最終ラップのシケインで勝負が決するという
レースとしては、最高にゾクゾクする展開のフィニッシュでした!

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↑勝ったのは秋吉。今シーズン初優勝!やっぱり速い!

モータースポーツ

世界耐久が開幕しているハナシは書きましたが
今週末のもうヒトツのレースは
イギリス・スーパーバイク選手権第2戦。

土曜に公式予選が行われ
WORXスズキの加賀山就臣がフロントロー4番手を獲得しました!

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↑ゆっきーのフロントロー。イギリスで…何年ぶり??

モータースポーツ

いよいよ決勝日を迎えた鈴鹿2&4ですが
鈴鹿は…いい天気だねぇ。
朝のウォームアップ走行が行われている午前8時から
日向はもう、暑いくらい!
注目の決勝レースは11:55にスタート!
14周って超スプリントだけどね。

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↑朝フリーのトップタイムはこの男、秋吉!

モータースポーツ

鈴鹿2&4が行われているこの週末
イギリスでは加賀山就臣と清成龍一が出場する
イギリススーパーバイク第2戦・スラクストン大会が行われています。

…と? それだけじゃないんだよね。
この週末は、もうひとつの世界選手権ロードレースの開幕日。

ん? SBKもMotoGPも開幕したし…世界選手権って? とお思いでしょう。
実は今週末、世界耐久選手権が開幕するのであります。
「あ、北川さんがチャンピオンになった、あの耐久!
でも日本人、でてなくない?」と思ったアナタ!

実は、開幕戦「第33回ル・マン24時間耐久」には
スズキ所属の酒井大作選手が出場する…予定だったんです。

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↑ピットウォークでチーム員と一緒にサインする大作。いちばん向こうにいるの、見える?

女子バイク部

はろ~。

バイクに乗り始めて早18年。
オートバイ編集部に来てから、早14年。
いつまでたっても、運転が上手にならない 福山 理子です。
これから、あたしの、日常やお仕事でのバイクライフを
みなさんに楽しく伝えられたら嬉しいです。

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写真は編集部・福助がチョイスしました。何年前のものかは分かりませんが、
プロカメラマンによる力作です。


HONDA

ボクも、ついこないだまで所有していた国内仕様のCBR600RRです(ボクの
は07年型でした)。ミニバイクレースに出ている内に、大きいバイクでサー
キット走行をしたくなって、購入しちゃったんですねぇ。
で、1年間くらいステップワゴン(RF3)に積んで筑波サーキット通いをして
いました。パワーアップは予算的に厳しかったので、ず~っと完全ノーマル
だったんですけど、充分楽しかったです。ボクレベルだと、筑波なら
リミッターは一切効きませんし。
あと、通勤にもちょいちょい使っていたけど、別に不安も不満もなかった
なぁ。ライポジが通勤向きじゃない、なんてのは当然の話なんで、それより
も車体の軽さの方が実生活では魅力的でした。
それでは、そんなこんなで本誌記事のダイジェストです。(編集部・福助)

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兄貴分のCBR1000RRと比べ、さらにコンパクトなサイズを実現。ホイールベースも1380mmと
リッターSSの1400mm台を大きく下回る。また、装備重量も187kgと軽量で取り回しもラクに行なえる。

モータースポーツ

鈴鹿2&4レースが行われている鈴鹿サーキットでは
2輪の公式予選終了後に
2010年 第33回 鈴鹿8時間耐久ロードレースの開催要項の記者発表が
行われました。

そこに出てきてくれたゲストは…
ん? えすけーいー48??

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↑SKE48の、たぶん左から古川愛季さん、大矢真那さん、斉藤真木子さん。
うーむ、誰がどれかワカラン…>< この写真だけで、アクセス数増加しそうだ(笑)

モータースポーツ

鈴鹿2&4の予選が終わりました。
今回も、予選方式はF1でおなじみのノックアウト。
全45台のエントリーのうち、まず39台が予選を通過。
Q1の上位24台がQ2に進出し
Q2の上位12台がQ3に進出。
最終セッションでトップタイムをマークしたのは
あの韋駄天男・秋吉耕佑でした!

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↑ポールポジションの秋吉。リラックスした表情だねぇ。

モータースポーツ

鈴鹿は快晴ですよ

初夏ですよ♪

JSBのノックアウト公式予選は10:45から

ピットウォークは12:20から

フォーミュラニッポン予選が13:30から

4輪の全日本F3選手権は15:30からのスタートですよ~

<現地特派員/ナカムラより>

ホビー

どうも、編集部の福助です。 我が「WEBオートバイ」の面々は、基本的に
ブログって詳しくないんです。 だからカッコイイパーツを貼りつけたいんで
すけど、誰もやり方がわかりません。

ですが、HRCのブログパーツがカッコイイなぁ、と思ったんで紹介しちゃいます。

モータースポーツ

なんだかハッキリしない天気が続いていますが
今週末は、鈴鹿サーキットで
全日本ロードレース第2戦「鈴鹿2&4」が開催されます!

きょう金曜の合同テストでは
ヤマハの中須賀克行がトップタイムをマーク!
でも、ちょっとこの事前タイムがアテにならないのが
2&4のコワさなんですねぇ!

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↑鈴鹿でトップタイムをマークした中須賀。敵はやっぱり…アイツだなぁ…

KAWASAKI

Z1やZ2からの流れを汲む、流麗なデザインが最大の特徴。
って言うか、純粋にカッコイイなぁ。

学生時代、友人たちが400ccや250ccクラスのバイクに乗り、お互いに
愛車自慢をしていても、なぜかその輪に入ってこないのがゼファー乗りで
した(それがちょっと大人っぽかったんだよなぁ)。そんな、みんなから一目
置かれる孤高の存在って感じで、ちょっとワルっぽい雰囲気を醸し出す、
ゼファーのダイジェストです!                (編集部・福助)

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ゼファーχのファイナルモデルとなった2009年型は、特別塗装をはじめ、上質なシートレザーや、
ゴールドエンブレムを採用し、質感を大幅に高めて登場した。


Gears
マフラーサウンド

え~、忠さんが新ブランドを設立!?
そんなニュースが編集部に到着したのは、ついさっきのこと。

忠さんといえば、SP忠男や、忠男レーシングでもお馴染みだし、
ボクを初めて蒲田のフィリピンパブに連れて行ってくれた二輪業界の大先輩
でもある。

その忠さんが手がけたブランドの名前は「Hobby」.。第一弾の商品として
リリースするのは、驚きの価格で限定販売するNinja250R用のマフラーだ。

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左が忠さんです(笑)。日本人初の欧州モトクロスにおける総合優勝を果たすなどレースの
世界で大活躍し、その後は「SP忠男レーシングチーム」を結成し。原田哲也、中野真矢、
小山和良などを世界のトップライダーに育て上げた。

HONDA

働く人の心強い味方。それがスーパーカブ!
意外と女の子が乗っても絵になることでお馴染み(?)のバイクです。
1958年に初代モデル「スーパーカブC100」が登場してから早半世紀。
いまや世界中での人気を誇っております。
「最初のバイクは家にあったカブ」なんてことを言うベテランライダーも
多いんですよね。二輪雑誌業界の中でも。
ちなみに、ボクがバイクに興味を持ったとき、ウチにあったのは母親の
ディオでした。どうでもイイですね。
それではダイジェストです。(編集部・福助)


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715mmのスリムな車体は、狭い住宅街の中でも優れた機動性を発揮する。また、乗り降りしやすい
低いシートや積載しやすい位置にある広いリアキャリアなど、使い勝手は満点。


ニュース

3月の小型二輪クラスの国内販売は5722台で、前年同月の5557台に比べ165台=3.0%上回り、08年10月以来、17カ月ぶりにプラスとなった。

Gears

締め切り前にも関わらず、編集部内で深夜ラジオに夢中の福助です。

今回は新作ではないけれど、個人的に欲しいと思っているバイク用品を紹介。
いまやレーサーが走行前に、革ツナギの中に胸プロテクターを入れる風
景は珍しくなくなったし、公道走行時に胸プロテクターを装備している
ライダーも増加傾向とか。そこで、今回は前から気になっていた商品を紹介。

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RSタイチから発売されている「NXV011フレックス チェスト プロテクター(価格:6300円)」は、
革ツナギの中に装着するタイプの胸部プロテクター。4mm厚と、8mm厚のタイプがラインアップされ、
カラーはブラック。通気性に優れる構造になっているので、夏場でも安心なのだ。


編集部より

いや~天気悪いッスねぇ。編集部の福助です。

さてさて、オートバイ6月号に向けた取材、撮影活動ですが
まだまだ続いております。もちろん来週も続きます。
次は4月30日の発売なんで、1日発売のいつもより
ちょっとだけ〆切が早いんですけどね…。

というわけで、現在のガレージの様子です。
中にはスタッフの車両も混じっていますが、ほとんどは
メーカーさんからお借りしている車両です。

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HONDA

サーキットよりも、むしろワインディングでの使い勝手や走行性能に優れ
ているのが国内仕様のポイント。現在はABS仕様も発売されていますが、
今回は09年に行なわれたスタンダードモデルの試乗インプレッションを
紹介しちゃいます。

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国産ライバルの中では一番コンパクトな印象を受ける。実際に全幅は680mmと一番細い
サイズになっているので、シート高の数値以上に良好な足着き性となっている。

新車情報
SUZUKI

東京モーターショーで出展され、国内市販が待ち望まれていた
スズキのバンディット1250Fが4月16日より発売となり、
13日に発表会が開催されました。

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YAMAHA

全世界で熱狂的に迎えられた2代目VMAXのダイジェストです。国内市販に
あたって最高出力が151PSに絞られたものの、それでも十二分にパワフル。
ボクの身長(165cm)だとやっぱり大きかったけど、質感が高いから所有
する喜びを味わえそうだよね。さすがプレミアムモデルです。

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まさにロング&ワイドを象徴する堂々としたボディサイズになっている。シート高は775mmと
数値的にはビッグネイキッドより低いが、ワイドなボディサイズがゆえに足着き性は多少犠牲
になっている。

KAWASAKI

今回は、見るからにコワモテのZZR1400を紹介。いや~、初めてこの顔を
見たときはビックリしましたよ。でも、乗ってみると意外なことに優しいん
ですよね~。街乗りもしやすいですし。もちろんアクセルを開けて、回転数
を上げていくと豹変するんですけど。というわけで、ダイジェストをどうぞ。
(編集部・福助)

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6眼ヘッドライトや両側マフラーを装着しているので、かなり幅広な全幅かと思いきや、760mm
とビッグNKよりも細いことに驚かされる。これにより、交通量の多い街中でも乗りにくさは感じない。

おにゅう〜♪


編集部に来たら、噂の福助さんのニュー「CB1100」発見(・∀・)


ピカピカ光って駐車場で目立っています☆


福助さんも誇らしげに『いいでしょ!!』とにやけ顔でした(=⌒ー⌒=)


そりゃそうだ(笑)


(古澤☆恵)

SUZUKI

「すげ~速い」バイクとして、バイク好きならほとんどの人が知っている
ハヤブサ。初代登場時から、その最高速と個性的なフォルムは世界中で
話題となっております。でも、ハヤブサやZZR1400のようなメガツアラー
って呼ばれるバイクたちは、意外なほど低速のトルクもあって、乗りやすい
のが特長なんですよね。だから、メーカーから編集部がお借りしたバイクに
乗るときも、意外なほどリラックスして乗れるんです。それでは、宮崎敬一郎
によるレポートをどうぞ!(編集部・福助)

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1340ccというビッグエンジンをフルカウル内に包み込んでいるにも関わらず、全幅は400ネ
イキッド並みの735mmを実現。市販のシングルマフラーに交換すれば、更に使い勝手は向
上するだろう。

Gears

4月13、14日の両日に渡り、神奈川県横浜市のラジアントホールで
「レイト商会 春の展示会」が開催されました。これは一般ユーザー向け
の展示会では無いものの、モーターサイクルショーでは展示されなかった
用品なども出品されていて、本誌用品担当としては、かなりの興奮もの
でした。

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HONDA
電動モデル

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昨年の東京モーターショーで発表され、話題となっていた
電動ビジネススクーター「EVE-neo」が、名前も新たに「EV-neo」として
いよいよ12月から発売予定となり、本日発表会が開催されました。

YAMAHA

他メーカーのスーパースポーツマシンと並んで、最先端スーパースポーツの
代名詞とも言えるYZF-R1。今回は145PSになって昨年登場した国内仕様の
試乗ダイジェスト。最先端のメカニズムがいっぱい搭載されていて、
カタログだけ見ていると圧倒されてしまいますが、余計なことを考えずに
乗ってみればその乗りやすさと、回すことの快感を体感できるんです。
それでは本誌メインテストライダーの宮崎敬一郎による、インプレッションを
お楽しみ下さい!(編集部・福助)


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高速安定性に加え、旋回性やコーナー脱出時のトラクション性能も考慮して設計されたア
ルミデルタボックスフレームや軽量なマグネシウム合 金製リアフレーム、左側に圧側減衰、
右側に伸側減衰を受け持たせた43φ倒立フォークなど、車体関係の構成は輸出仕様と共通。

新車情報
HONDA
Gears
編集部より

編集部の福助です。10年ぶりに買った新車、CB1100のインプレッションを
引き続き。前に乗っていたXJR1300から、別体式ETCとギャザズMを取り
外しCB1100に装着。う~ん、キレイにまとまりました。

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SUZUKI

北米で人気のM109R風に大変身したブルバード400。ちょっと見た目が
ワルくなっています。本誌取材ではタンデムでの評判も上々でしたし、
意外と女の子ウケが良さそうです。ボク的には、それはかなり重要な
ポイントです。それではダイジェストです。(編集部・福助)

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2370mmという全長は、都心でも通勤バイクとして充分に使用できるサイズ。全幅の920mmは、
このカテゴリーとしては平均的なもの。シート高も700mmと低く、シート形状も肉厚で快適。
写真は、オプションのシングルシートカバーが装着されています。

HONDA

水冷90度Vツインをトラスフレームに搭載したロードスポーツ。VTRもツイン
らしく、なんと言っても軽快です。腕を磨くのにも最適だし、街乗りメインなら
400クラス以上に魅力的。以前、本誌のロケでニンジャ250Rとサーキットで
試乗したことがあったんですが、立ち上がりはVTRの方が速かったです。
それでは、ダイジェストをどうぞ。(編集部・福助)

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ピボットレス構造の鋼管製トレリスフレームに熟成のVツインエンジンを搭載したスタイリッシュ
クォーター。取りまわしに優れる軽量スリムな車体に乗り心地のいいサスペンション、低中
回転域に的を絞ったエンジン特性が相まって、市街地からショートツーリングまで軽快に駆
け抜けてくれる。


YAMAHA

30年以上も愛され続けてきた、ヤマハが誇る超ロングセラーモデル
“SR400”がフューエルインジェクション化(FI化)されて帰ってきました。
キャブ時代にSR400を新車で購入した女友達が、納車の帰りにエンストし、
泣きながらキックしてたのを思い出しました。(新車だし、なかなかエンジンが
かからなくてねぇ~)。きっとインジェクション化されて始動性も抜群に
良くなっているハズ。それではオートバイ本誌のダイジェストをお届け。
(編集部・福助)

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スリムな車体に程良い高さのパイプハンドルとステップのおかげで、まったく無理のない
ポジションが取れる。シート高は790mmと数字上は高いが、細めのシートにより足着き性に
不満はない。


モータースポーツ

ショーヤの歴史的勝利の余韻さめやらぬ編集部ですが
この週末にはワールドスーパーバイクの第3戦も行われていました。
舞台はスペイン・バレンシア。
このコースを得意とするのは、ご存知、われらが芳賀紀行!
その紀行がやってくれました!
もんのすごいバトルを勝ち抜いて、今シーズン初優勝を飾ったのです!

371_r03_haga_podium 

↑表彰台の頂点での芳賀。勢い取り戻して、チャンピオン争いに殴りこみっ!

KAWASAKI

オートバイ 本誌の試乗レポートを、ダイジェスト版としてお届け。
その第一段としてカワサキのニンジャ250Rをお送りします。

近年の250クラスを一気に盛り上げた存在だし、価格も50万円ちょっとだし、
フルカウルでスポーツから街乗りまで楽しめるなんて、コストパフォーマン
スも抜群でしょ。発売当初は、店頭にまったく在庫が無いなんて状態も続い
たけど、それもいまはひと段落。ボクも通勤にしばらくの間使わせてもらっ
たけど、軽いし、とにかく「便利」って印象でした。
それでは本誌からのダイジェストです。

※これから「試乗ダイジェスト」はバンバン更新していきますが、
いち早く見たい車両があったら、材料を掘り起こしますんで、コメント で
リクエストして下さいね。(編集部・福助)

73kawa338
250クラスでは唯一、フルカウルを装着しているが、車幅は715mmとVTRの720mmよりスリ
ムになっている。シートはセパレートタイプのスポーティ仕様のため、若干シート高が高めに
。エンジンはZZR250用を元に新設計に近い大改良を施したもの。充分なパワーと共に、扱い
やすさと環境性能にも優れる。


女子バイク部
編集部より

林道行ってきました。

先週末の土曜に初めてプライベートで林道行ってきましたヾ(^▽^)ノ

モータースポーツ

Moto2の興奮がまだ残るなか
MotoGPクラスがスタートしました。
4年目のカタール、3年目のナイトレースで
スタートからレースをリードしたのは
ここロサイルで3連勝中のケーシー・ストーナー!

けれどストーナーは、あろうことかトップ走行中
それもジリジリと独走態勢に持ち込もうとしていた序盤に
単独で転倒! カタールV4は幻と消えてしまいました。

Rossi

↑ケーシーを逆転して開幕Vのロッシ。いやぁ、横綱相撲!

モータースポーツ

眠いのをこらえて3時におきて
TVにかじりついていました。

MotoGP開幕戦、GP125ccクラスに続いて行なわれた
今シーズンからスタートするMoto2クラス。
高橋裕紀、富沢祥也という
ふたりの日本人ライダーが参戦するこのクラスで
見事、富沢祥也がMoto2クラス初のライダーになりました!

すげぇすげぇ、ショーヤ! やったやった!
MotoGPライダーであるトニ・エリアスも
先輩ライダーであるクルーゼルもデボンもやっつけて
見事に歴史上初めてのMoto2ウィナーになりました!

Shoya

↑富沢祥也19歳。 歴史にガッチリ名前を刻んだぞぉぉ!

モータースポーツ

ついに2010年のMotoGPが始まりました。
2009年から金曜のスケジュールが「午後にフリー走行1回のみ」になったので
やっぱり土曜に公式スケジュールがスタート、ってイメージ。

その土曜に行われた公式予選の結果で
やりました! モリワキが歴史に名前を残したんです。
Moriwakimoto2

↑モリワキ製Moto2マシン。かぁぁっちょエエぇぇ!

モータースポーツ
イベント
編集部より

いよいよ今週末はMotoGPが開幕します。
開幕戦の舞台はカタール・ロサイルサーキット。
カタールの時差は、サマータイムなしの国なので
日本マイナス6時間…てことは
日本のお昼12時が、カタールの早朝6時、ってことね。

てことは、通常、MotoGP決勝が始まる14時は
日本の20時…じゃーないんです。

そう、カタールは今年もナイトレースで決勝が行われるんですねぇ!

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↑レース前の会見でガッチリ握手、のロッシとストーナー。今年の主役もこの二人!?

ニュース
編集部より

3月12日に筑波サーキットでの走行中の転倒で、重体となっていた 鎌田学 氏が
4月8日、入院先の病院で亡くなった。享年39歳。


以下は公式ホームページのブログより引用

鎌田学の回復を祈り、応援し続けてくださった皆様にご報告させていただき
ます。
2010年4月8日 午後7時15分に、学は静かに息を引き取りました。
お通夜、お葬式は密葬で執り行う事に致しました。

御世話になっておりますスポンサー様並びに各関係者の皆様、ファンの皆様、
ご友人の皆様とは後日お別れ会などを検討しております。

様々な情報が流れているというご報告をいただいており、タクサンの方から学の携帯にご連絡を頂いておりますが対応しきれない状況となっております。

ご心配、ご迷惑をおかけしておりますが、公式な発表はこちらのBLOGからさせていただきますので、今は学を見送る事に専念させていただけると幸いです。
(公式ブログ 「あっ!? なまらやばくねぇ」より)



オートバイ誌の取材や撮影では、いつも笑顔を絶やさず、
楽しそうにバイクに乗る姿が印象的でした。心より慎んでご冥福をお祈りいたします。
(オートバイ編集部一同)

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2002、2003年の鈴鹿8時間耐久ロードレース 優勝
また、2008年までホンダの開発ライダーとしても活躍。
2009年からはさらなる活躍の場を求め、各種メディアなどで活躍。
2010年の4月からはFM番組のパーソナリティを務めることも決まっていた。


鎌田学 公式ホームページ
http://www.gk13.com/

ホビー

ひと月ほど前の話になるんですが…。

イギリスで行われていた【THINK BIKER】キャンペーン。
そのCMが凄〜〜くステキだったのです。

ニュース

日本自動車工業会(自工会/青木哲会長)は4月6日から、毎春恒例の交通安全促進事業である「自工会・2010年春季交通安全キャンペーン」を、内閣府など政府が実施する春の全国交通安全運動(4月6日~15日)に連動させて5月5日(水/祝)までの1カ月にわたって実施する。

新車情報
外国車

BMWのスーパースポーツモデル、S1000RRのプレミアムライン(199万円)の
排気音と、メーターの動きを動画でお届けします。

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日本仕様には、アクラポビッチ製のマフラーが標準装備。左右非対称のヘッドライト形状を
はじめ、サイドカウルの形状も左右で異なるデザインを採用している。

HONDA
Gears

CB1100の人気が沸騰し、納車待ちが続く昨今ですが、
もちろんマフラーメーカーだって動き始めています。
各メーカーがCB1100用のマフラーを制作し始めている、なんて情報が
飛び交う中、ヨシムラジャパンからも速報が届きました。

先日の東京モーターサイクルショーに展示されたヨシムラのCB1100用
手曲げストレートサイクロンの発売が決定し、価格も発表されました。
気になるお値段は11万3400円(税込)、現在は先行予約を受け付け中。

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これは東京モーターサイクルショーに展示されていた車両。

YAMAHA
編集部より

本誌メインテストライダーの宮崎敬一郎が、ヤマハのWR250Rを購入。
かなり前から「欲しい欲しい」って言っていたもんなぁ。

足の怪我を押して、編集部に自慢しに来た様子をレポートする。

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喜びを身体で表現する宮崎氏。タンデムシートは便乗して喜ぶ編集部・ハッチャケ。

女子バイク部

ナイトツーリング。

昨日は暖かかったですね〜sun
友達が仕事終わってからナイトツーリングへGO!!

手前のスズキRMXは友達がずっと欲しくて、今年初めに
やっと手に入れたんです(^o^)
納車されてから初対面。

やっぱり納車したてはテンション上がりますよね♪
エンジンのかかりが悪くて、三人で汗かくまでキックしまく
りました!
それもまた楽しいヾ(^▽^)ノ

昼間の都内は好きじゃないけど、夜の都内は好き★
夜遊びしてるみたいでワクワクします♪♪♪

幾つになってもこの気持ち忘れたくない!
もちろん!大人としてのマナーは守りながらね(^_-)

(古澤☆恵)

イベント
編集部より

月刊オートバイのミニバイクによる最高速計測企画「MAX ZONE mini」が
2010年も富士スピードウェイの国際レーシングコースで開催決定!
オートバイ誌5月号で発表したように、今年も年間3回に渡って開催される。

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静岡県の富士スピードウェイを舞台に繰り広げられる最高速アタック。F1マシンが駆け抜けた、
約1.5kmのメインストレートで限界にチャレンジだ。

モータースポーツ

現在、日本の外で頑張ってるレーシングライダーといえば
MotoGPの青山博一、Moto2の高橋裕紀、富沢祥也、GP125の小山知良に
WSBKの芳賀紀行、玉田誠、WSSの藤原克昭…
えっと、ヌケてないよね、大丈夫だよね(笑)

これが世界選手権組で、さらにイギリス国内選手権に
加賀山就臣と清成龍一が参戦してます。
そのイギリス組が、いよいよ開幕を迎えました。

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レース1スタート。清成がホールショット。後方に加賀山も見えますね

新車情報
SUZUKI

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ストリートに、ツーリングに、そして時にはワインディングに。
マルチに使えるネイキッドは、僕らにとって最も身近なスポーツバイク。

そんなネイキッドにフルカウルを装備して、
新世代のオールラウンドスポーツを目指したのが、
スズキの「バンディット1250F」なのだ。

今週末は全日本ロードレースの開幕戦。
モータースポーツ担当の僕ですが
土曜に外せない取材があり
日曜・決勝日だけの筑波取材とあいなりました。

土曜の相方はCB1100。
日曜で心に残ったのはCBR1000/600RRでした。
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モータースポーツ
ニュース

4月4日に筑波サーキットで開催された全日本ロードレース。
その最期を飾るのはGP-MONOクラスです。
スタート直後からレースをリードした小室選手が、早々に独走態勢を築き
1位でフィニッシュ。

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モータースポーツ
ニュース

全日本ロードレースの最高峰クラス「JSB1000」クラスと、今シーズンから
スタートした新カテゴリー「J-GP2」の混走によるレースが4日、開催された。

前日の公式予選でポールポジションを獲得した亀谷長純選手と、トップ
争いを繰り広げ、嬉しい開幕戦の勝利を飾ったのは高橋巧 選手。
シーズン3連覇を狙う中須賀克行は、ケガを押しての参戦で3位入賞している。

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表彰台の様子。シャンパンファイトの際、亀谷選手がつまずき、ボトルを割るという
まさかのアクシデントがあった。

モータースポーツ
ニュース

大混戦といわれたST600クラスが終了。
ライバルたちを抑え、1位を獲得したのは昨年まで世界グランプリで走っ
ていた中上貴晶選手。


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レース終了後、感動の涙を見せる中上。

モータースポーツ
編集部より

こんにちわ。オートバイ編集部の福助です。
速報って、なんかめっちゃ慌ただしいんですけど…。
一応トップ10を上げますので、その他ご希望がありましたら
コメントでお寄せ下さいませ。
対応できる範囲で頑張ります。

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表彰台撮影の合間に、イエローコーンのレースクイーンをパシャ。

モータースポーツ
イベント

全日本ロードレース 第一戦  筑波
JGP-3クラス 決勝結果(暫定)

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モータースポーツ
イベント

本日4月4日に決勝を迎える全日本ロードレース選手権。
舞台は茨城県の筑波サーキット。
さっそく一発目のレポートです。

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決勝当日のパドックの様子。スタンドの埋まり状況も含め、かなり大勢のファンが
筑波サーキットにつめかけています。

ホビー

春を迎えて本格的にモータースポーツシーズン開幕!
すでにWSBKや全日本ロードレースは開幕し、MotoGPもスタート間近。
今年からスタートする新カテゴリー・Moto2マシンのテスト情報とかを
海外の情報サイトを検索しまくってチェックするようなタイプの
レースファン(何人いるんだか)なら、往年のレーシングマシンを
徹底してマニアックに取り上げたムック「レーサーズ」の最新号の
Vol.03「シュワンツΓ」は読んでますよね…

Photo

RACERS  Vol.03「Schwantz γ」三栄書房

モータースポーツ
イベント

2010年全日本ロードレース選手権 第一戦の筑波大会(筑波サーキット・
茨城県)が、4月4日の日曜日に決勝を迎える。
当ブログでは、決勝の様子を(なるべく)迅速にレポート。
全日本ロードファンの皆様、ご期待下さい。

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昨年の鈴鹿サーキットで開催された全日本ロードレースのパドックの様子。

新車情報
HONDA

弊誌福助も購入した「ホンダCB1100」ですが
今回は私、ケン吉が取材用車両で
通勤がてら走ってみてます!!

とっても楽しいゾ〜ぉ
( ̄ー+ ̄)

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▲通勤インプレの相棒はCB1100 ABS Type1。弊誌福助はABSなし
モデルだが…。このコンビブレーキは絶妙のタッチ。リアを多用する
低速走行が多い街中でも、いい具合に前が効く。そうそう、前後連動
ブレーキは時速10kmから作動する仕組みなのだ。

女子バイク部

エイプリルフール。
エイプリルフール。

今日はお花見日和でしたね〜(・∀・)
暖かかった〜sun

でも私はこの暖かさを逃さまい!!と、部屋掃除と洗濯に明け暮れてました。
おかげで洗濯物が早く乾いて、布団も干せた(^-^)v

今日はニュースを見れば新年度のこと、駅に行けば定期券購入の列!!
街中は真新しいスーツを着た人たちがザワザワ!!
新年度なんて全く関係ないけど、少し世間のことがわかりました(笑)

そんなことより私はオートバイ誌の発売日のほうが気になる今日この頃(^O^)
そろそろツーリングの季節ですね♪

昨日は撮影で伊豆に行ってきました。
ツーリングといえば、美味しいご飯と綺麗な景色!!
冷えた体を最高な温泉で温めてきました!(^^)!

今年はプライベートでも積極的にツーリングに行こうと思ってます!何処に行こうかな♪
そんなこんなんで結局エイプリルフールには何も突っ込まず終わりたいと思います。

(古澤☆恵)

新車情報
HONDA
編集部より

こんにちわ。オートバイ編集部の福助です。
昨年の東京モーターショーから、かなり気になっていたホンダのCB1100。
発売後も大人気で、いま注文しても6月中旬の納車という話ですが、
ラッキーなことに在庫が見つかり、ついに購入してしまいました(もちろんローン)。

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ホビー

仕組みを知れば、バイクライフが数十倍楽しめる!!
バイクメカニズムの基本を図解で解説、どこから開いても
「なる〜ほど〜ぉ」と納得できる分かりやすい内容なのだ。

Bikenokihons


デジツー インカム特集

MM_STYLE