全くのフリーデイなので、大相撲の名古屋場所が開かれる愛知県へIN! 場所前でしたが、春日野部屋の宿舎となっている春日井市の八幡神社へ。その夜、竹縄親方(元・栃乃洋関)と三保ヶ関親方(元・栃栄関)と春日井の街に漕ぎ出たのでありました。

画像: 春日野部屋の名古屋場所の宿舎は、神社内にあります。

春日野部屋の名古屋場所の宿舎は、神社内にあります。

画像1: 全くのフリーデイなので、大相撲の名古屋場所が開かれる愛知県へIN! 場所前でしたが、春日野部屋の宿舎となっている春日井市の八幡神社へ。その夜、竹縄親方(元・栃乃洋関)と三保ヶ関親方(元・栃栄関)と春日井の街に漕ぎ出たのでありました。

カドヤ名古屋店の近く、大曽根にある温泉施設にて走り苔を洗い流します。

画像2: 全くのフリーデイなので、大相撲の名古屋場所が開かれる愛知県へIN! 場所前でしたが、春日野部屋の宿舎となっている春日井市の八幡神社へ。その夜、竹縄親方(元・栃乃洋関)と三保ヶ関親方(元・栃栄関)と春日井の街に漕ぎ出たのでありました。

ここでミラーについて

カウルマウントミラーのポジションは悪くないのですが、ハンドルマウントに比べ鏡面が遠くになるため慣れが必要です。無論、スリ抜けにも不向きですよ〜

4日目の行程:千葉県茂原市より川崎自宅経由の愛知県春日井入り:457.1km(ほぼ高速道路)

画像: 4日目の行程:千葉県茂原市より川崎自宅経由の愛知県春日井入り:457.1km(ほぼ高速道路)


KAWASAKI
Ninja1000ABS

2011年にデビューしたニンジャ1000は、Z 1000と基本的に共通のフレームとエンジンをベースにフルカウルを装着、優れたスポーツ性とツアラー適性を兼ね備えた、オールラウンドな大排気量スポーツとしてあっという間に人気モデルとなった。その基本メカニズムとコンセプトを受け継ぎながら熟成を続けてきたが、待望の国内仕様がついに登場した2017年モデルでは、IMU・慣性計測装置を核としたエンジン&シャーシマネジメントパッケージであるKCMFを装備して、最新のトラクションコントロールやABSを統合制御して、快適で安全なライディングをサポートすることが可能となった。さらによりシャープな雰囲気にリファインされたスタイリング、ETC車載器の標準装備、ECUのセッティングなどを見直し5 PSパワーアップしたエンジン、ギアポジションインジケータの追加など、さまざまな部分でより魅力的に進化したモデルだ。9月1日からはカラーを変更した2018年モデルの発売も開始される。

2018 NewColor Variation
メタリックスパークブラック×メタリックグラファイトグレー
メタリックマットフュージョンシルバー×メタリックフラットスパークブラック

●全長×全幅×全高:2100×790×1185㎜[ハイポジション:1235㎜]
●ホイールベース:1440㎜
●シート高:815㎜
●車両重量:235㎏
●エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒
●総排気量:1043㏄
●ボア×ストローク:77.0×56.0㎜
●圧縮比:11.8:1
●最高出力:141PS/10000rpm
●最大トルク:11.3kg-m/7300rpm
●燃料供給方式:フューエルインジェクション
●燃料タンク容量:19L
●キャスター角/トレール:24.5°/102㎜
●変速機形式 :6速リターン
●ブレーキ形式 前・後:ダブルディスク・ディスク
●タイヤサイズ 前・後:20/70ZR17・190/50ZR17

価格=127万4400円

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