202PSを誇る“究極のGSX-R”、上級グレードの「R」に試乗!

登場が待たれていた新型GSX-R1000。その上級グレードである「GSX-R1000R」のグローバル試乗会が、現在オーストラリアのフィリップアイランドで開催されている。現地では、曇り空の中、なんとかドライコンディションの中で試乗が行われ、本誌テスターの宮崎敬一郎 氏も走行。さっそくファーストコメントが届きましたので、ご覧ください。

画像: 202PSを誇る“究極のGSX-R”、上級グレードの「R」に試乗!

宮崎敬一郎 氏の試乗後ショートコメント

「びっくりするくらい扱いやすいスーパースポーツモデルで、スズキ(GSX-Rシリーズ)の伝統的な戦闘機動力が魅力。これは、このクラスでトップだと思う。例えるなら、コーナーの中にとりあえず突っ込んでから立ち上がりのことを考える、みたいな、シングルスポーツとか、ツインのスーパースポーツみたいな動きの良さがあります。ここがたぶん、新型となるGSX-R1000R最大の魅力だろう」

画像1: 宮崎敬一郎 氏の試乗後ショートコメント
画像2: 宮崎敬一郎 氏の試乗後ショートコメント
画像3: 宮崎敬一郎 氏の試乗後ショートコメント
画像4: 宮崎敬一郎 氏の試乗後ショートコメント
画像5: 宮崎敬一郎 氏の試乗後ショートコメント
画像: 試乗会にはK・シュワンツ氏(左)も参加。右は本誌テスターの宮崎敬一郎 氏。

試乗会にはK・シュワンツ氏(左)も参加。右は本誌テスターの宮崎敬一郎 氏。

画像: 試乗会前には、シュワンツ氏からコースの説明もあったようです。

試乗会前には、シュワンツ氏からコースの説明もあったようです。

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