ハーレー最大の110キュービックインチ(1801cc)Vツインを搭載する
スペシャルモデル”Sシリーズ”に、新たに「ローライダーS」が登場しました。

画像1: Sシリーズとしてクルーザーパフォーマンスの最大化を追求

ハーレーダビッドソン ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:スチュアート・ファレル 以下、HDJ)は、昨年10月の発売以来、多くのライダーの支持を集めるスペシャルモデル”Sシリーズ”の第三弾として、Screamin’ Eagle Twin Cam 110TMエンジ ンを搭載したニューモデル「LOW RIDER S」及び、きめ細かいデザインとディテールを重視し、最先端のフィニッシュとテクスチャ を採用し、ダークな外観が特徴のニューモデル「CVO Pro Street Breakout 」の2機種を、2016年1月28日(木)より全国の正規販売網にて販売開始いたします。
新世代のパフォーマンス!
Screamin’Eagleのパワーと無駄を省いたブラックアウトスタイルが特長の
新しいパフォーマンスクルーザー
圧倒的ハイパフォーマンスを誇るScreamin’ Eagle Twin Cam 110エンジンを搭載した「LOW RIDERS」は、先ごろリリースされたFat Boy SとSoftail Slim Sモデルに続く3番目のSシリーズクルーザーラインアップとまります。世界中のカスタムモーターサイクルカルチャーにインスパイアされたスタイルと、最高のパフォーマンスを兼ね備えたSシリーズ。
「LOW RIDERS」は今回のSシリーズへのラインアップに伴いサスペンションとブレーキをアップグレードしたことで、無駄を省き、すぐに作動できる完全なモーターサイクルパフォーマンスパッケージが完成しました。車両のスタイリングを担当したハーレーダビッドソンモーターカンパニーのスタイリングディレクター Brad Richards(ブラッド・リチャーズ)は、「ライダーの皆さんから、伝説のFXRモデルのような、アグレッシブなパフォーマンスベースモデルがいつ出るのかというお問い合わせをいただいていました。そしてその答がこれです。 「LOW RIDER S」は現在のトールバイクカスタムトレンドとハーレーダビッドソンの伝統を基に、新たなライダー世代向けにハーレーダビッドソンのパフォーマンスをさらに高めたものです。無駄を一切省いたバイクで瞬時にパワーが得られるようにし、ハンドリング性能も高めることで、ライダーと路面の繋がりを高めました。」と述べています。

画像: 1.ハーレーダビッドソンファクトリーで排気量が最も多いエンジンであるScreamin’ Eagle Twin Cam 110 エンジンを搭載。 2.特徴的なスピードスクリーンを採用し路面状況の確認が容易に。 3.ソロシート、切り落とされたリアフェンダーによって、スッキリとした車両後部。 4.ゴールドのタンクバッジは、1977XLCRモデルへのオマージュが込められています。

1.ハーレーダビッドソンファクトリーで排気量が最も多いエンジンであるScreamin’ Eagle Twin Cam 110 エンジンを搭載。
2.特徴的なスピードスクリーンを採用し路面状況の確認が容易に。
3.ソロシート、切り落とされたリアフェンダーによって、スッキリとした車両後部。
4.ゴールドのタンクバッジは、1977XLCRモデルへのオマージュが込められています。

LOWRIDER S
■価格:229万円
■カラー:ビビッドブラック

画像2: Sシリーズとしてクルーザーパフォーマンスの最大化を追求

モーターサイクル業界で初となるSmoke Satin Chrome(スモークサテンクローム)を採用したフィニッシュでディテールを極めた、他に類を見ないパフォーマンスのクルーザー
究極のファクトリーカスタムモデルCustom Vehicle Operations(CVO) は、「CVO Pro Street Breakout」のリミテッドエディションモデルの発表によってファクトリーカスタムスタイルブックを一新しました。きめ細かいデザインとディテールを重視し、最先端のフィニッシュとテクスチャを使用したダークな外観が特徴です。ドラッグレーシングを強く意識した「CVO Pro Street Breakout」は、非常に優れたパフォーマンスと、アメリカの純粋なストリートマシンの象徴ともいえる重厚な長い車体を組み合わせました。Harley-Davidson CVOモーターサイクルは、プレミアムコンポー ネントと特殊な塗装、表面フィニッシュ、多数のHarley-Davidson Genuine Motor Accessoriesを結集したカスタマイズ製品です。

画像3: Sシリーズとしてクルーザーパフォーマンスの最大化を追求

車両のスタイリングを担当したハーレーダビッドソンモーターカンパニーのスタイリングディレクター Brad Richards(ブラッド・リチャーズ)は、 「CVO Pro Street BreakoutはCVOモーターサイクルの新たな次元を示すものです。 CVO Pro Street Breakoutはストリートで得たインスピレーションに、変化する嗜好を組み合わせています。CVOをご愛用のお客様が期待されている深みのある繊細さと価値、自信を別な方法で実 現しています。明るいクローム以外にも、ブラッシュ/酸化加工、クリアコートペイントなどのカラーオプションを提供予定です。Breakoutの大きな 特長はこのような新しいスタイリングにあります。」と述べています。
CVO Pro Street Breakout
■価格:339万円
■カラー:ステアファイアブラック、ホワイトゴールドパール/ステアファイアブラック

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