YAMAHAさんのブース

画像1: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

コンパニオンさんたちの衣装も良かったね
さてさて、あたしは、モーターショー開催前から
とにかく気になるバイクが、YAMAHAさんのブースありまして、
まわりの人たちにも、何回話していたかわからないほど。
 
なので、かなりソワソワしながらやってきました。
みなさんは、YAHAMAブースさん、何が楽しみで訪れた&気になってましたか?
あたしの、見たかったバイク。
それは、3輪バイクです。
「TRICITY(トリシティー)」
これかぁ~

画像2: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

この、タイヤの動き、気になりますな。

画像3: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

ハンドルのこういう小さなお洒落が、
大事だよね。

画像4: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

画像5: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

画像6: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

ヨーロッパにいくと、意外と3輪が主流なんだよね。と思うくらい
そこらじゅう走っている3輪バイク。
日本では、ほとんど見ないよね。
なのに「MADE IN JAPAN」で、できた(できる)なんて、
あたしは、あたらしい、バイクのカテゴリーに期待してます。
125ccで2014年発売、価格は40万円を切る予定だそうですよ。
乗り心地はやっぱり乗ってみないとわかならいから、
それも、楽しみの1つだね。

で、モデルは変わりまして、こちらも目を引きました。
MT-09。
飛びそう
というか、飛べるんじゃないの
なんか、これ乗ったら
強くなれそうな気がするのは、あたしだけでしょうか

画像7: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

画像8: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

画像9: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

画像10: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

迫力あるね。
まだ発売されてないのに、
テスターのオータさんも、編集部員のハッチャケさんも
買う気満々でした。

次にMT-07。
東京モーターショーで日本初披露になったバイクの1台だね。
 
なんだろ、スリムでコンパクトな、
とてもシンプルなスポーツタイプなのに
とても、印象に残ってる。

画像11: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

画像12: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

こちらは車ですが、カッコよかったのでご紹介。
アウトドアーや産業の現場でも活躍する
700ccエンジン搭載の新オフロードビーグル。
バイク乗りは、こんな感じの
車も好きじゃないですか?
あたしは好きです。

画像13: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

YAMAHAさんのブースのコンセプト「Revs your Heart」。
REV-エンジンの回転を上げる
   
あなたの心を震わせる、その一瞬のために。

画像14: <理子の東京モーターショー2013見聞録>どうしてもナマで見たかったんです(ヤマハ編 その2)

心の回転数、かなりあげさせていただきました。
そんなYAMAHAブースさんからお届けしました。
(福山理子)

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