東京モーターサイクルショー。
めちゃ混むので、あたしは少し早めに行って
ブース巡りをしちゃったりしてるのですが
この日は朝からラッキー
す、す、素敵なモータージャーナリスト松井勉さんがBMWブースに
松井さんって、ここだけの話、女子にめちゃくちゃ人気があるんです。
そんな松井さんと朝からタンデム

画像1: 福山理子の“いまさらモーターサイクルショー2014” (その7 BMW)

ちょ、ちょっと緊張気味なあたし。
まずはニューモデルの「R nineT」

画像2: 福山理子の“いまさらモーターサイクルショー2014” (その7 BMW)

こちらのバイク、女子の中でもとっても乗りやすいと
評判の1台です。でもお値段がちょっと高いの。という声が。
あたしも乗ってみたいな。
カスタムパーツも充実していて、
世界に1台だけの自分風バイクを作れちゃう。

画像3: 福山理子の“いまさらモーターサイクルショー2014” (その7 BMW)

そして、定番人気モデルの「R1200GS アドベンチャー」(↑)は、
それはもう混んでて混んでて
なかなか近づけませんでした

画像4: 福山理子の“いまさらモーターサイクルショー2014” (その7 BMW)

で、やっとそばに寄れたけど、いつもやっぱり人だかりで…
でも、『走破できないフィールドなんてない。道なき道を、どこまでも往く』
っていうキャッチフレーズ、痺れるね。
カタログにも
「走破できないフィールドなど存在しません。」って書いてある。
頼もしすぎる。

画像5: 福山理子の“いまさらモーターサイクルショー2014” (その7 BMW)

そして注目のS1000R(↓)

画像6: 福山理子の“いまさらモーターサイクルショー2014” (その7 BMW)

個人的には、このバイクが好きでした。
色もデザインも。
街乗りの良さそうな感じがいいな。
自由に走り回ってみたい。

画像7: 福山理子の“いまさらモーターサイクルショー2014” (その7 BMW)

画像8: 福山理子の“いまさらモーターサイクルショー2014” (その7 BMW)

そして、レース仕様のS1000RRも展示されていました。
お友達がBMWさんのコンパニオンをしていて
「理子さん、見ました? あのバイク。
松下ヨシナリさんのステッカーが貼ってあるんですよ。」って。
松下さんがレースで乗ったバイクなんだそうです。
ストリート、山道、スポーツなど
いろいろな気持ちにさせてくれるブースでした。
 
(福山理子)

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